カレーの隠し味に入れるものランキング 約40%が「何も足さない」と回答

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グルメ 2016年11月11日

カレーについてのアンケート・ランキング 第2弾

「カレーに入れる具で、正直『いらない』のは?」「市販のレトルトカレーで食べたことがあるのは?」「ハウス食品『バーモントカレー』のCMで思い出す有名人は?」など“カレー”に関することをアンケート調査しました。
アンケート実施日時:2016年10月28日~2016年11月03日/有効回答数:2,980



レポート03 カレーの隠し味に入れるものランキング 約40%が「何も足さない」と回答

カレーを作るときに、隠し味としてよく入れているものは?(複数選択可)

グラフ
編集部まとめ

総合ランキングでは、1位は「特にない(何も足さない)」で39.5%と、隠し味は何も入れない人というが最も多い結果になりました。次いで2位は「にんにく」で21.7%、3位は「ウスターソース」で20.1%、4位は「りんご」で17.1%、5位は「しょう油」で15.4%でした。

■女性はさまざまな隠し味を入れる。男性の4割は何も足さない。
男女別にみてみると、女性のほうがさまざまな隠し味を入れていることがわかりました。特に差が大きかったのは、「しょうが」(7.9%差)、「ウスターソース」(6.8%差)、「ケチャップ」(6.5%差)、「にんにく」(6.4%差)で、いずれも女性が多くなっていました。

ちなみに、年代別でみてみると、60代以上で「りんご」「はちみつ」を隠し味に入れる割合が他の世代より高くなっていました! 私は「にんにく」をちょっとだけ入れてます^▽^

「調査団員の声」では、カレーを美味しく作るためにしている、秘訣やこだわりを教えていただきました!

調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声
40代女性

主には・・・手羽先がらの出汁をとって作る。玉ねぎと人参は、すったものと乱切りしたのもを使う。隠し味に夏はマンゴー、冬はあんぽ柿で、あとはバナナとりんごの三種類をミキサーにかけてから入れる。桃とかスイカとか他の果物も入れたが、さわやか風味があまり……で、私の好みの味はこれだった(特にあんぽ柿!)。あとは、煮込む、冷やす、煮込む、冷やすを何度か繰り返す。 47才  大阪府  既婚 女性

わー、いろんな果物を試した結果の夏はマンゴー、冬はあんぽ柿なんですね! あんぽ柿を隠し味なんて初めて聞きました>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

40代男性

玉ねぎはしっかりあめ色になるまで炒めてからいったん冷やす。これで甘さや、うまみが一気に出る。水を入れる時に【こぶ茶】を入れるとめちゃくちゃ美味しい。これは絶対おすすめなので団長も副団長も一回試してね! 43才  東京都  既婚 男性

おすすめありがとうございます~(*´∀`人) 昆布茶そのまま飲むのも好きですが、カレーに入れてもいいんですね~!調査団編集部:マリカナ団長

40代男性

カレールウ4つに対して、クリームシチューのルウ1/2を入れて作っています。ヨーグルトや牛乳を入れるよりも、遥かにパンチはあるけどまろやかなカレーになります。是非お試し下さい。 49才  栃木県  既婚 男性

カレーにクリームシチューのルーを! これは盲点でしたが、まろやかなカレーになりそう!^▽^調査団編集部:カワンヌ副団長

60代男性

水を使わない代わりにトマトジュースと野菜ジュースを使うと味にこくが出る。肉の代わりにロースハムを使うとさっぱり味になる。近頃は玉ねぎ・人参・なす・セロリ・パプリカ・ズッキーニなどを使った野菜カレーこだわっています。 68才  東京都  既婚 男性

60代女性

最初にしょうがとニンニクのみじん切りを炒める。激辛にしたいときはここで唐辛子を1~2本(間違えてこれを食べないように)ぶち込む!薄切りタマネギをフライパン山もり加え、とにかくゆっくりうまみが十分出るまで最低30分炒める。生の1/10くらいの量、飴色に。これがあれば、市販のルーは何を使っても本格感がでる。できればタイプの違うルーを組み合わせる。 68才  東京都  既婚 女性

50代女性

まずニンニクとホールスパイス(シナモン・クローブ・ローレルなど)を油で熱して玉ねぎを炒める。肉には粉のスパイス(ターメリック・コリアンダー・ブラックペッパーなど)をまぶしフライパンで焼く。肉は野菜と煮込む分とカレー粉投入前に入れる分と分けています。お肉をしっかり楽しめるカレーに。 55才  埼玉県  既婚 女性

60代男性

混合ミンチの脂身をベースにして、魚粉少々、ケチャップ少々などでコクを出します。肉は1.5cm位の角切り、人参やじゃがいももは2~3cm角で歯ごたえを出し最小の弱火で30分煮詰め、30分冷ます・・・を3~5サイクル繰り返して煮詰め、味わい深いまろやかな感じのルーにします。 72才  兵庫県  既婚 男性

50代男性

昔から基本は変わらない。何かと聞かれれば、玉ねぎを切ったら弱火で30分は飴色になるまで炒めることだ。もう絶版だが、漫画家の古谷三敏氏の「男のウンチク学」という単行本にこの内容が載っていた。ちょうど転勤で母親に教わったカレーをこの炒め方で改良した結果、更においしくなった。その後、実家に戻った時に母に自分のカレーをふるまったら「上達したわね」と言われた。今では、更にニンニクと生姜のみじん切りを入れたりして改良している(最近は玉ねぎをレンジでチンって方も多いとは思うが、時間を掛けないと出来ないこともある)。 57才  千葉県  未婚 男性

50代男性

固形コンソメを入れるとコクが増してリッチな味になります。あと、いつもの味に飽きたときはゴーヤを少量(半分位)入れると味が変わってさっぱりします。 58才  新潟県  未婚 男性

50代男性

ルウと一緒にバターを入れます。バターの風味がルウと交わり、香りも味も何とも言えないまろやかさに。トッピングは縦方向にスライスしたフランクフルトとコーンで決まり。これがバター風味のカレーにドンピシャ!簡単しかもまろやか&リッチなカレーが出来上がります!! 51才  東京都  既婚 男性

50代男性

数年に1回、周りから頼まれて私の特製カレーを作るときは複数の香辛料やヨーグルト、無塩バター、ココナッツ(ミルク)などの味付けで、たまねぎはみじん切りで飴色になるまで炒めて味を調え、インド式にチキンを使います。するとインド人もびっくりのカレーが出来上がり。 56才  大阪府  既婚 男性

40代女性

4~6皿分くらいのカレーの量ならティースプーン1杯弱くらいの焼肉のたれを仕上げに入れる。醤油やにんにく、ショウガ、ごま(油)など案外バランス良く入っているので良い隠し味になる。ただし入れすぎると台無しになってしまうので、少なすぎるのではと思うくらいの量で充分。 47才  京都府  既婚 女性

60代男性

主食をご飯かナンによって全然違いますが、ご飯の時の拘りと言えば缶詰めのコーンビーフをたっぷり入れることです。想像以上の心地よい甘さが付き、子供のみならず大人でも美味しいと絶賛です。 85才  神奈川県  既婚 男性

50代女性

市販のルーは使わない。ひき肉、なす、たまねぎなどを多種のスパイスと一緒に炒め、少しだけトマトジュースを入れて煮詰めてコクをだす。仕上げにガラムマサラを足す。 55才  大阪府  未婚 女性

50代男性

肉にもよるし毎回やるわけではないけど、肉は高温で長く煮てしまうと硬くなるので、最初に炒めて外側を炙ったらアルミホイルに包んで出しておいて、カレーが大体できたところで投入する。 53才  東京都  既婚 男性

40代女性

こだわらない!家で作るカレーは「これでなきゃ」とか「あれを入れなきゃ」とか、そういう事は決めずに何でもアリなのがいいです。まあ、そのせいで失敗することもありますが。 49才  大阪府  未婚 女性

50代男性

玉ねぎのみじん切りを飴色になるまで炒めるのは有名ですが、そこにセロリのみじん切りも加えると上品な香りが加わってより美味しくなります。 50才  東京都  既婚 男性

40代男性

お肉を別に焼いておいて仕上げの段階で投入するとヘンに味が染みこんでいなくてジューシーなままお肉が食べられるので牛肉のカレーを作る時にオススメです。 40才  大阪府  未婚 男性

40代男性

日本風のカレーを作るときは、シャバシャバしないよう水分を抑え気味にしつつ煮込み、3時間以上程度寝かせます。水分が油分やその他と親和して美味しくなりますよ。一度に食べきるならあまり考えませんが、複数回に分かれると思われる場合は野菜や肉は大きめに切りできる限り柔らかく煮込んで、使いまわし時に消えてしまわないようにします。柔らかくて存在感もある野菜や肉はおいしいですし、使いまわしているうちに成分が溶け出してまたおいしくなります。最近では使いまわしを常温保存すると、火を入れなおしても危険が…なんて言われていますので、半日以上開けて食べる場合は冷めたら冷蔵庫ってのがルーチンになってはいますが、この場合は、なおさら使いまわすときにとろ火過熱しています。 47才  東京都  未婚 男性

40代男性

野菜などを炒めるとき、砂糖を入れる。甘くはなるがほんのり苦味と、カラメルの甘さが出ておいしい。煮込むときにコンソメを入れたり、出来上がりにチョコを溶かしたり。短い時間でもコクが出るように工夫をする。灰汁はこまめに取る! 43才  福岡県  未婚 男性

50代男性

牛肉の選び方にこだわっています。脂身の多いバラ肉が最適だと思っています。それと牛筋をあわせて投入します。 57才  京都府  既婚 男性

60代男性

基本だが、みじん切り玉ねぎをじっくり飴色に炒める。肉は大きい塊が好き(現実はカミさんにコスト削減される)。煮込みにスープの元を入れコクを出す。 66才  神奈川県  既婚 男性

60代男性

とにかく玉ねぎをサラダオイルでペースト状になるまで炒める事です。そして仕上げの寸前にに磨りおろしたニンニクを加えます。 69才  神奈川県  未婚 男性

60代女性

手作りのカレーは最近作らないが、母が必ず「リンゴ」をすりおろして入れていた。子供の頃に母のカレーは美味しかったのを覚えている。 83才  奈良県  未婚 女性

40代男性

鶏肉は必ず骨付きを圧力鍋で骨の髄から出汁を採る。ほかの肉は強火で表面にしっかり焦げ目を付けてから赤ワインでフランベする。ニンニク・生姜は勿論カレー粉も少し炒めるけど、セロリの葉を刻んで入れるのも欠かせません。ベースのルウは以前色々試しましたが、今は「ゴールデンカレー」一択です! 44才  沖縄県  既婚 男性

40代女性

具材は塩コショウで下味をつけず顆粒のカレールウ(薬膳系)で炒めてから複数のルウを組み合わせで煮込みます。カレーは薬膳の1品との考え方です。 48才  静岡県  未婚 女性

60代女性

肉も魚貝類も好きで、こだわりは玉ねぎ・じゃが芋・人参をごろごろ入れて煮込む。子供の頃から食べているこのライスカレーが美味しい。 68才  神奈川県  既婚 女性

60代男性

カレーはこの歳(80歳)になっても毎日でもあきないご馳走なので、具材についてのこだわりなく、ある材料で何時も満足しております。 80才  埼玉県  既婚 男性

60代男性

ヨーグルトを入れると若干酸味が出て(ソースをかけて食べる様に)辛みが消えて美味しい。又唐辛子を炒めてから野菜を入れるとラー油を入れたように辛く美味しい。 60才  宮城県  未婚 男性

50代女性

スープは丸一日かけて鶏ガラでとり、次の日に牛肉はあらかじめニンニク等で炒め、玉ねぎを入れて軟らかくなるまで炒め、人参を投入しスープ、ブイヨンを入れ煮込む。で、ジャガイモを入れてしばらく煮込み、ルゥは2~3社を入れ煮込み、それでまた一日おく。次の日に食べる前にカレー粉(SBの缶)を加え香りを引き出す。カレーを作る量は大量。友達に配るけど、しばらくカレーが続く(笑)。 54才  兵庫県  未婚 女性

60代男性

美味しい牛肉を炒め灰汁を良く掬い取る。野菜が8分程度煮えた所で調味料(醤油、塩、砂糖)を少々入れ、バーモントカレーのルー甘口と辛口を半々に入れる。仕上げは湯剥きしたトマトを入れる。野菜はそれぞれ皮をむき、サイコロ切りで使う。2人暮らしでも鍋は大鍋。残り6回分程度をタッパーウェアーに入れ冷凍庫で保存。使用は1パック毎、解凍して食している。 76才  大分県  既婚 男性

40代男性

ハヤシカレーやビーフシチューのルウと混ぜる。この時に、中辛や辛口と混ぜると甘口になります。甘口を混ぜると激甘になってしまいます。 46才  埼玉県  未婚 男性

40代女性

私個人的には事情があり、食べられませんが…。作る時は家族のほとんどが、さっぱりした味をひと頃(昔)より好むようになったので、具材は一切炒めずに水から煮込む作り方をしています。ひと口大に切ったじゃがいも・人参・玉ねぎ・醤油こうじをまぶしたお肉の順にお鍋に入れます。また食べた時お肉が硬いと誰も食べないので、火を通しすぎない様にしています。上記の様にお肉を一番上にして煮たり、醤油こうじをまぶす事で柔らかく仕上がるのかな?と思います。 47才  静岡県  既婚 女性

50代女性

煮込むときに、柔らかくなりかけたトマトやバナナその他、香草がわりになりそうな野菜や果物を刻んで入れる。子どものころに母が作ってくれたカレーが「ルーだけ」の味ではなかったため。 55才  神奈川県  既婚 女性

60代男性

隠し味に「醤油の実」を入れることです、しょうゆやみそを作るときに出るもろみを発行させたもの、北陸など各地方で今も食べられています。少し塩辛いのですが甘めのものもあるので、少し水で緩めて使うと面白いですよ。道の駅などで探すとあります。野菜と混ぜてカレーの箸休めにしてもいいです。 73才  東京都  既婚 男性

60代男性

最初に大量の玉ねぎをバターかギーなどの動物性油脂で炒める。ただひたすら、少なくとも1時間(量によっては数時間)焦がさないようにじっくり炒める。最初の生玉ねぎから比べると一割程度の量になるが、これがカレーのベースになる。面倒だけど、こうすることでカレーにコクとうま味が出て数十倍は美味くなる。専門店でも、昔ながらの店はこうしているところが多いはず。 62才  東京都  既婚 男性

50代男性

鶏むね肉を使う時に、肉の繊維に沿って縦に細長く切る事。できるだけ繊維を切断しない方が、旨みが閉じ込められていると思います。また玉ねぎはクシ形に切って、かつ横半分に切ります。味も出ますし食感も残ります。 56才  北海道  未婚 男性

50代女性

カレーはとろっとろが好きなので野菜を半分は煮込み用、半分は食べる用にしてます。圧力鍋で野菜やお肉がとろけてしまうくらい煮込んで仕上げに残りの野菜とウインナー等入れて具にします。なので野菜は材料の倍くらい使いますよ!今年は野菜が高値だったのでいつもの年より作ってないかも…。 51才  愛知県  既婚 女性

60代男性

肉は最初に表面を炒め野菜を加えて加熱、早めに水を加えて煮立たせ、火を切ってルウを2種類溶かす。ここまでは通常の調理で行います。その後弱火で煮てゆくのですが、煮る・冷ますを2~3回繰り返した後に食卓に出すようにしています。 60才  大阪府  既婚 男性

60代男性

昔ご馳走になったカレーで、水を使わず、その代わりに牛乳だけをつかったもの。とてもまろやかで美味しかったことを今も覚えています。 69才  東京都  既婚 男性

60代男性

野菜類はちょっと大きめにしてとろみもつけたい。あまりさらさらはスープカレーになるのでチョット要らない。カレーもごちゃまぜは好みでなくビーフカレーとかポークカレー・夏野菜カレーなどが良い。基本野菜はジャガイモと玉ねぎ・人参かな。 67才  千葉県  既婚 男性

40代男性

玉ねぎをざく切りにしたものと薄くスライスしたもの2種類作り、スライスしたものは融けるまでじっくり炒め、ざく切りのものは透き通るまで炒める。肉は牛だろうが豚だろうがもも肉の薄切りの切り落としのものを使う。 49才  千葉県  未婚 男性

50代女性

ジャガイモが煮くずれしないように時間差で後から入れている。肉はカレー用のブロック肉は使わずに薄切り肉を使用。ある程度脂身がある方が柔らかくて甘味が出ると思う。 53才  広島県  既婚 女性

50代女性

隠し味にインスタントコーヒーと無糖のピーナッツバターを入れるのと、辛いカレールウを主体に少しだけ甘口を入れる。 52才  広島県  未婚 女性

60代男性

大きめの野菜(ジャガイモ、ニンジン)や安い硬い肉はカレーパウダーをまぶし、炒めてから圧力鍋で火を通してから鍋に移しルウと一緒に煮込みます。出来上がったカレーは1日寝かせてから翌日に温めて食します。 65才  北海道  既婚 男性

60代男性

寸胴鍋などで大量のカレーを作るときは、まず野菜類を下に入れること。肉を先に入れると、焦げ付いてしまい食べれなくなると同時に、なべ底に焦げ付いたものが炭化して洗っても落ちなくなります。 74才  東京都  既婚 男性

60代男性

子供と大人、両方に合わせるためにルウを辛口と甘口の2種類を混ぜて使用しておりますが、私は辛口が好きなのでお皿に盛ったあとにスパイスを加えていただいております。 75才  広島県  既婚 男性

60代女性

鶏ガラで出汁をとり、それを入れると大変美味しくなります。一度試してください。まずニンニクをいためて肉を入れ、玉葱・人参・じゃが芋等を良く炒めてお好みのルーを入れて最後に鶏のだし汁を入れコトコト煮る。最後にケチャップ・ソース・醤油等を隠し味として入れるとマイルドで美味しく頂けます。 71才  大阪府  既婚 女性

50代女性

以前は隠し味とか色々凝っていたが、思えばメーカーの研究員さんがベストな味で商品化しているのだから、そのままストレートで使うことにした。我が家は市販のルーを使用して、箱の説明通りに作る。 55才  北海道  既婚 女性

40代女性

我が家のカレーは野菜や肉を炒めずに、普通に煮込むだけの簡単なもの。そして肉は昔はコンピーフを使っていましたが、いつからか鳥のむね肉を入れるようになりお店で食べるカレーよりわりとあっさりとした感じのカレーです。 44才  神奈川県  未婚 女性

カレーについてのアンケート・ランキング 第2弾
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