たまご焼きの味つけは、甘い派が54.3%、しょっぱい派が36.5%

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何でも調査団
グルメ 2017年11月17日

卵料理についてのアンケート・ランキング

「ゆでたまごは固ゆで、半熟どっち派?」「目玉焼きには何をかける?」「たまご焼きの味つけは、甘い派?しょっぱい派?」「好きな卵料理は?」など“卵料理”に関することをアンケート調査しました。
アンケート実施日時:2017年11月03日~2017年11月09日/有効回答数:2,735



レポート05 たまご焼きの味つけは、甘い派が54.3%、しょっぱい派が36.5%

たまご焼きの味つけは、甘い派?しょっぱい派?

グラフ
編集部まとめ

たまご焼きの味つけが、「甘い派」か「しょっぱい派」かについて調査しました。総合では「甘い派」が54.3%、「しょっぱい派」が36.5%で、「甘い派」が多いという結果になりました。

■関西は「しょっぱい派」が多い

地域別に見てみると、ほとんどの地域で「甘い派」が過半数になっていて「しょっぱい派」を上回っていました。しかし、関西のみ、「甘い派」42.1%に対し「しょっぱい派」が47.1%と、「しょっぱい派」が上回る結果になっていました。

ちなみに年代別で「甘い派」をみてみると、もっとも割合が高かったのは60代以上で、平均の54.3%に対し60.1%になっていました~。

「調査団員の声」ではたまご焼きについてのこだわり、たまご焼きにまつわるエピソードを教えていただきました~

調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声
60代女性

母の手伝いで 卵を5個割ることになり順調に割っていたのですが 最後に失敗して殻が入ってしまいました。何とか取り出そうとしたのですがダメでした。正直に言えなかったです。食事中に誰かが騒ぐのではとドキドキでした。何事も無く済んでしまったのですが いまだに不思議です。あの殻はどうなったんでしょうか?   75才  埼玉県  既婚 女性

卵の殻って、つい入っちゃいますよね。汗 私だったら「殻が入っているたまご焼きは当たりです★」とか言っちゃうかも>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

50代女性

子どもの頃から甘いたまご焼きが苦手。ところが兄は甘いたまご焼きが大好き。なので母は甘いたまご焼きを作ることが多かったです。中学生になってお弁当に甘いたまご焼きが入っていて、母に「甘いたまご焼きは好きじゃない」とはっきり言いました。「えー!そうだったの!?」と驚いてましたが、それ以降はしらすと葱や桜海老と葱などを入れて、甘くないたまご焼きを作ってくれるようになりました。 50才  東京都  未婚 女性

中学生の娘の突然のカミングアウトにお母さんは驚いんでしょうね~。でもそれを受け入れたあとのお母さんにも愛情をすごく感じます~(´▽`*) 調査団編集部:マリカナ団長

40代男性

小学生の時、先生に「君のお弁当の卵焼きは、焦げ目がなくて美味しそうだなあ」と皆の前で褒められたことがあります。先生に指摘されるまで、卵焼きは焦げ目がないことが当たり前に思っていました。今でも母の作る卵焼きは大好物のひとつですし、母の卵焼きよりも美味しい市販の卵焼きに出会ったことはありません。 47才  千葉県  未婚 男性

たまご焼きって、お寿司屋さんでも相当練習するぐらい難しいらいですね!それをそんなにうまく作るなんて★ それと、その料理を褒めてくれた先生も素敵ですね>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

60代男性

アメリカの家庭で卵料理をご馳走になった時、あることに気がついた、卵の黄身の色が大変薄い黄色だったからだ。殻の色はそう変わらないが、日本人には、本当に鶏の卵かと思えるほど薄い。でも、その家の主婦は、不思議そう「これが普通よ」と言う。アメリカにも「エッグスベネディクト」など卵料理は数多いが、料理本を見てもこの色なのだ。日本で調べてみると、ほとんどがオレンジ色に近いことがわかった。「最近、濃い色のもの好まれる傾向がある」という人もいるので京都・錦市場や東京・築地で出し巻きや卵焼きを見てみると確かに色が濃い。卵を大量に使う会社でも、特に指定はしていないというが、そこの製品の色もやや濃い気がする。調べてみると餌のトウモロコシのカロテノイドの色素によるもので、場合によってはパプリカやマリーゴールドなどを加えることもある。料理の目的によっては、米を餌で白い色の黄身の卵を作ることもあるという。このように卵の黄身一つに、食文化への差が現れることが印象的で、とても興味深かった。 74才  東京都  既婚 男性

50代男性

ホテルの朝食バイキング。和食派の私は玉子焼きを持ってくる。洋食派のカミさんも玉子焼きを持ってくる。その時思うこと「玉子焼きは和食?洋食?」…出汁巻き玉子や寿司のネタなど、玉子焼きにはご飯があう。でも砂糖を入れた玉子焼きもあるし、ケチャップかけたり、スクランブルエッグも玉子焼き?でこちらはトーストがあう。どっちだろうと悩む私に対して、カミさん一言「美味しけりゃ、どっちでもいいでしょ」確かにその通り。素直に納得してしまった私は、この歳になっても未だ優柔不断なのデス…(ちなみに“卵”と“玉子”の違いは、大雑把に言うと、材料は“卵”料理は“玉子”という事が分かり霧散しました…) 52才  東京都  既婚 男性

60代女性

卵焼きを卵焼き器で作ると、うまく作れませんが、普通のフライパンでまとめ、返し、巻くと、そこそこの卵焼きに仕上がります。卵焼き器を使ってデパートで職人さんが卵を焼き、販売しているのを見ると、どうしてあんなに何気なくちゃっちゃっと分厚い卵焼きが出来るのかと思い、その記憶を頼りに挑戦してみますが、ダメです。卵焼き器とは相性が悪いとしか思えません。そういうわけで炒り卵が好きになりました。 71才  神奈川県  既婚 女性

60代女性

厚焼き玉子を作る時に工夫した道具があります。割り箸10本を束ねて先が少し開くように(茶筅のように)工夫したものです。フライパンを中火でよく熱して、7~8個の卵を使い少しづつ流しいれては、半熟の時にこの道具で縦、横に2,3回ずつかき混ぜては巻きながら厚くしていきます。最後に、熱いうちに湿った布巾にきっちりと包んで、形を整えます。 80才  東京都  既婚 女性

60代女性

祖母も母も卵焼きは得意でほんとうに美味しい卵焼きを作ってくれた。まず卵に砂糖を入れ、箸で丁寧にホイップし、空気を十分に入れる。フライパンを熱してから一度冷まし温度を下げ、低温で焼き上げるが、少し固まりはじめたら、一気にスクランブル状態にして、手早く折り返し、形が整ったら一気に強火で、少々焦げ目をつける。この卵焼きは邪道ではあるが、若干の香ばしさもあり、非常に美味しい。 61才  東京都  未婚 女性

60代男性

たまご焼きは、専用の焼き器を使用せずフライパンで焼きます。卵2個を使用して4倍濃縮の麺ツユ小さじ2杯と同量の水、更に砂糖も同量加え、おろし金で粉にした麩を同量と隠し味に数滴の醤油を加えて弱火で焼き始め、端の方から固まり始めたらフライ返しで折り畳むむように巻き込んでゆき裏表に少し焼き色を付けて出来上がりです。あまり厚焼きにはできませんが十分に食べられます。 75才  大阪府  既婚 男性

60代男性

幼稚園の頃、料理の下手だった母の手作り弁当は卵焼きと田麩だけのことが多かった.だから母というと甘い卵焼きと田麩.今でもその味は鮮明に憶えている.小学校に上がると給食になったが、中学からは私立でまた卵焼きと田麩になった.その頃はもう高度成長期で弁当は豪華になったが、私の弁当だけは卵焼きに田麩.少々気が引けたが母の味は捨てがたかった.今でもときどき卵焼きを作って母を思い出している. 67才  鹿児島県  未婚 男性

50代女性

母がつくってくれるお弁当に入っていたしっかりと火を通した卵焼きが当たり前だと思っていたが、外食したときにだし巻卵を食べ、ふわふわ食感とだしのきいたうまみがとても美味しくて驚いた。それ以来、お弁当用には従来どおりにしっかりと中まで火を通すが、食卓のおかずとして作るときはだしをたっぷりいれてふわとろのだし巻にしている。どちらにしても卵焼きは焼きたてが一番!! 57才  兵庫県  既婚 女性

50代男性

弟が結婚して、初めて弟の嫁が実家にきたとき、母がちらし寿司を作っていた。そのとき、錦糸玉子用の薄焼きの玉子焼きに手間取っていたので、自分が簡単に作ったところ、弟の嫁さんが「お義兄さんすごい!」とすごく感心してくれた。しかし、お株を奪われた母は、「勉強もしないで、そんなことだけ上手になって」と負け惜しみを言いながら憮然としていた。 57才  京都府  既婚 男性

40代男性

母親の作っていた卵焼きになれるよね(笑)結構醤油と砂糖多めで甘辛い卵焼きが弁当に入ってたのを思い出すかな。最近は余り食べないけどやっぱり少し醤油と砂糖の味付けが一番しっくり、最近の美味しい卵ですこしあっさりした出汁や砂糖や醤油で卵本来の味を味わえるように少しの味付けで作ることが多いですね。 49才  岡山県  未婚 男性

50代男性

関東人なので、卵焼きは甘いもの! って思ってたけど、京都に単身赴任中は毎日最高の出し巻き卵を食べてました。だから、甘い卵焼きも大好きだし、しょっぱい卵焼きも大好き。家では卵焼きを作るのは私の係で、妻と次女は甘い卵焼き派で長男と長女はしょっぱい卵焼き派なので、毎回両方作ります! 53才  茨城県  既婚 男性

50代女性

定食屋や飲み屋の卵焼き風は強めの火で一気に。蕎麦屋風は、老舗蕎麦屋で買ってきた、或いはスーパーで買える老舗蕎麦屋のそばつゆ使って砂糖をちょっと多めに入れて濃い目の味付けで。出汁巻き卵は砂糖控えめ、塩が少し勝った味付けで、葛を入れてぷるるんと仕上げる。 52才  東京都  未婚 女性

40代男性

両親が自営の商売を営んでいてので料理はすべて祖母がやってました。少食で偏食だった私達兄弟の為に両親のおかずとは別に煮物や納豆、卵焼きを全て甘く作ってお菓子感覚で食べさせてくれていた影響で卵焼きは甘いのが大好きです。結婚しても卵焼きだけは妻に甘い物をリクエストしています。 45才  青森県  既婚 男性

50代男性

母が作ってくれるたまご焼きは、いつも塩味だったので、結婚して妻のたまご焼きが甘いのに驚いた。我が家のたまご焼きは塩味だ!と言い張ったが、母は弁当のおかずとして食べやすいように塩味にしていたらしい。その事が、40年ほどたって初めて分かり、なんとも言えない気持ちがしている。 53才  岡山県  既婚 男性

40代男性

学生の頃母に作ってもらった弁当に入っていた玉子焼きに黒い焦げみたいなものが付いていました。何気なしに食べていましたが、よく見るとその黒い焦げは「蟻」でした。恐らく砂糖の中に侵入していたもよう…それから玉子焼きは注意して食べるようになりました。もちろん現在も… 47才  愛知県  未婚 男性

50代男性

母が作る弁当は、割りと塩分多めでたまご焼きもやや塩辛い味付けでした。が、食欲がいまひとつの時はこれが良い刺激となって冷えたごはんも美味しく食べられたものです。そんなわけでいま自分が作るたまご焼きも少し塩辛くしてしまいます。塩分控えろと医者には言われているのですが…。 52才  埼玉県  未婚 男性

50代男性

たまご焼きと聞くと、明石のふわふわたこ焼き(地元ではたまご焼き)を思い出します。油断して口に入れると、見た目に似合わず激アツで、何度口の中をやけどしたことか(泣)しかし、たれは熱くないので、たっぷりたれに漬けて食べればやけどはしないことをつい最近学習しました(笑) 57才  鹿児島県  既婚 男性

50代男性

私は子供の頃、お寿司屋さんに連れて行ってもらうと玉子ばかり食べていたそうです。それもあってか、学生時代に、だし巻き玉子を作る事に凝って、友達の下宿を訪れては、無理やり玉子を焼いて友人に振舞っていました。私のコツは、片栗粉の水溶きを少し混ぜて、崩れにくくする事です。 57才  北海道  未婚 男性

60代女性

中高校のお弁当にはいつも卵焼きが入っていた。高校時代のある日、下宿している友人がお弁当を替えてほしい、と。そのお弁当のおかずは竹輪の醤油炒めだけ。部活のハンドボールも勉強も頑張っていたが、このお弁当ではすぐにお腹がすいただろう。卵焼きのないお弁当は、私も寂しい。 69才  神奈川県  既婚 女性

40代女性

数年前、友人や知人数人と卵焼きやオムレツについて話した事がありました。その時、知人の方から教えてもらった卵焼きのレシピで、「マヨネーズを少し入れて焼くとふわっとするよ」と聞いて実際に作ったら本当にふわっとした口当たりのよい卵焼きが出来てとても嬉しかったです。 48才  静岡県  既婚 女性

40代女性

娘(高校生)のお弁当は必ず「赤・緑・黄」で彩り良く! 赤はトマト、黄色はたまご焼きが定番です。シラスやベーコンなどのほかに、何かしら野菜(ピーマン・ネギ・キャベツ・玉ねぎ…)のみじん切りを加えると、ふっくらふんわり、栄養バランスも良さ気に仕上がります♪ 40才  茨城県  既婚 女性

40代女性

下町育ちの父方の祖母は、塩味の卵焼きを作っていましたが、父は母方の家で作る、甘い卵焼きが好きなのです。必ずしも育った家がその味だから、と言うわけじゃないです。お寿司屋さんの卵焼きが、定番的に甘いので、甘い方がポピュラーなんじゃないかと思います。 48才  東京都  未婚 女性

年代性別不明

子供の頃から甘い卵焼きが苦手です。母が、バサバサと、たくさんの砂糖を卵液に入れているのを見てからは、ますます食べられなくなってしまいました。でも、残すと叱られるのがイヤで、飲み込んでいました。豆の甘煮など、甘いおかずは全般的に今でも苦手です。

50代女性

母がいつも作ってくれたのが、だしとお醤油とお酒のちょっと黒っぽい卵焼き。みんなのお弁当のきれいな甘い卵焼きがうらやましかったのですが、大人になると、あの上品なだし巻き卵、食べると、だしがじゅわーと染み出る卵焼きが一番だと思います。 52才  千葉県  既婚 女性

60代男性

卵焼きはチリメンジャコと刻んだネギをいれ、塩と胡椒で味付けし、これにすき焼きのタレを小さじ一杯位垂らして混ぜます。 これを柔らかい目に焼いて食べるのが好きです。 ネギはチリメンジャコの消化を良くするために入れるもので、言わば祖母の秘伝です。 73才  兵庫県  既婚 男性

50代女性

関西風のだし巻きもおいしいが、断然、みりんを多めに入れた江戸前の甘みの強い濃い味が好み。このときだしも濃いめ、塩も少なすぎないこと。そうしないと半端なお菓子みたいになる。自分は、出汁はこぶやかつおぶしというよりチキンスープをたっぷり使う。 57才  東京都  未婚 女性

60代女性

高校生の頃お弁当といえば卵焼き???私はその頃卵が嫌いでした。いつも友達へあげていましたので今、思えば母に「いらない」言ってればと節約にもなったのにと思います。この「いらない」が言えない自分でもあったので今では懐かしい思い出の一つです。 64才  山口県  既婚 女性

50代男性

アフリカ駐在で赴任したての頃、ダチョウの卵をもらったといって、ある日本人の人がオムレツを作ってくれました。その巨大さに目が点に。卵1つで大皿一杯のオムレツ。鶏卵に比べて若干白い(黄身が少ない?)色合いでしたが、美味しくいただきました。 57才  大阪府  既婚 男性

50代男性

家族の弁当にときどき作っているが、きちんとした作り方を覚えてからは100%失敗しない。作ったごとに味にバラつきがでないようスーパーで売ってる液体だしを使うので味も常に一定で今では定番メニュー。ただメンドーと言えば少しメンドーかも。 55才  群馬県  既婚 男性

60代女性

お試し済みの方は多いと思いますが、賞味期限が3日ほど経過した納豆があったので、添付のたれで味付けをした納豆を中に入れて卵焼きを作ってみました。納豆を巻きながら作るのは少々難しかったですが、美味しく出来上がりました。 62才  福岡県  未婚 女性

40代女性

母親が作ってくれる卵焼きはダシが効いていて、それもおいしいのですが、甘さ控えめで、祖母が作ってくれる卵焼きは砂糖がたっぷり入っていてとても甘くて、お菓子のようで、子供の頃は祖母の家に行って卵焼きを作ってもらうのが楽しみでした。 43才  東京都  既婚 女性

60代男性

寿司屋や蕎麦屋の卵焼き、だし巻き卵が好きです。焼いたばかりのホクホクが嬉しいですね。内緒ですが、妻に焼いてもらった卵焼きは、美味しいけれどもこのホクホク感が不足しているのが残念です。その妻も寿司屋の卵焼きは好物のようです。 71才  埼玉県  既婚 男性

60代男性

卵焼きは、和三盆でかきまぜ、厚焼きが断然。30代半ばに、行きつけの小料理店のマスタが作ってくれた白身の層と黄身の層による厚焼き玉子が絶品。自分でも作ってみたが、2層にならず、ぐちゃぐちゃ。今も精進中。 66才  静岡県  既婚 男性

40代女性

気に入っていたのが、たまご焼きの中に海苔を入れて焼いたのが好きでした。味付けされたたまご焼きは好きではないので、海苔が入るとその風味があって美味しい。今では作らなくなりましたが、ふと懐かしくまた食べたくなりました。 45才  神奈川県  未婚 女性

30代女性

卵が余っている時などは、5、6個使って大きな卵焼きをつくります。 本物のカニみたいなカニかまを入れ、砂糖も多めに入れてつくります。食べるときはじゃんけんして、勝った順にお好みのところを選んで食べます。 39才  北海道  未婚 女性

50代女性

5歳の時に病気で一週間入院しましたが病院の食事が嫌いで食べられなかったらしく、母と叔母が毎日卵焼きを持ってきてくれました。私はすぐに退院しましたがあの時に同じ病室にいた様々な病気の子供たちのことが心に残っています。 57才  北海道  未婚 女性

50代男性

母が作ってくれていた弁当の玉子焼きは、割った卵をそのまま焼いて作ってくれて美味しいと思っていたが、家内が作る弁当の玉子焼きは、溶いた卵に牛乳を混ぜて焼いてくれるので、玉子焼きがふっくらして美味しいと思って食べている 59才  鳥取県  既婚 男性

60代女性

うちの近所の 前大将の卵焼きが大好きで 寿司を取っていたぐらいでしたが2代めになった途端 卵の殻がとり忘れてたりして がりっと言ったりするようになり がっかりして最近は 寿司を取る機会がなくなりました 69才  宮城県  既婚 女性

40代女性

卵料理、特に卵焼きはとっても苦手意識があるのでめったに作らなかったからか、今や、うちの子供にとって卵焼きを作ってあげると、超レアなごちそう扱いで、ふだんは反抗的態度なのに有難がってくれる。ちなみに子供は大学生。 48才  大阪府  既婚 女性

30代男性

今は亡き母方祖母の作ってくれていたかなり甘い玉子焼き。醤油はそんなに入れないで玉子3個に白糖多めに入れて玉子焼きパンで焼いて出来上がり。自分は甘くない玉子焼きが好きだけどこれはシンプルだけど朝には最高でした。 39才  栃木県  未婚 男性

50代女性

以前おせち用に卵焼きを買って見たら、京風の甘くない卵焼きですごくショックを受けました甘くない卵焼きは知ってはいたけれど、食べるのは初めてでした気分的にはお正月が台無しでした 52才  東京都  既婚 女性

40代男性

ふわっっと焼き上げるのが難しいらしいが自分は簡単に出来ている。。。コツを聞かれても判らないけど、、、うちの子供は自分と嫁の卵焼きを食べて柔らかさなどで判別できるくらい美味しいらしい。 44才  東京都  既婚 男性

60代男性

子供のころ(戦後まもなく)祭りの露店で「玉子焼きの素」というものを売っていた。1個の卵で3個分焼けるという素晴らしい(?)商品でした。今頃考えるに、大豆かすを粉末にして味をつけていた物だったのでしょうか? 75才  山口県  既婚 男性

50代女性

主人が毎日職場に持っていく 恐妻(愛妻ではなく)弁当には 甘いたまご焼きが必需品。今まで いったいたまご何個分を焼いたやら…。おかげでフライ返し等を使うこともなく 菜箸のみで作れるようになりました。 55才  福岡県  既婚 女性

60代男性

奈良の三輪山にある茶店の厚焼き卵焼きが最高です。甘くなく、だしが効いて日本酒にはぴったりです。確か池のほとりにあるお店だった気がします。三輪山の大神神社に立ち寄られたら是非味わってください。 63才  愛知県  既婚 男性

60代男性

それまで母の作ってくれる普通の卵焼きしか知らなかったので初めて「だし巻き卵焼き」を食べたときはビックリしてどんなフライパンでどんな焼き方をすればこうなるのかとつくづく「だし巻き卵」に見とれてしまった。 79才  愛知県  既婚 男性

50代男性

調理師なので、その矜持として、家でも「焦げ目の一切つかない黄金色の厚焼き」を作ります。きめの細かさも自慢です。息子にとっては、この厚焼き玉子とプレーンオムレツが、「おとうさんの味」なのだそうです。 51才  北海道  既婚 男性

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