きのこの入った料理の人気ランキング、1位 炊き込みご飯、2位 鍋

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何でも調査団
グルメ 2018年10月19日

きのこについてのアンケート・ランキング

「好きなきのこは?」「きのこの入った料理で好きなものは?」「きのこ狩りをしたことある?」など“きのこ”に関することをアンケート調査しました。

アンケート実施日時:2018年10月05日~2018年10月11日/有効回答数:2,359



レポート04 きのこの入った料理の人気ランキング、1位 炊き込みご飯、2位 鍋

きのこの入った料理で好きなものを教えてください(複数選択可)

グラフ
編集部まとめ

きのこの入った料理で好きなものについて調査しました。総合で1位は「炊き込みご飯」で72.1%、2位は「鍋」で69.3%、3位は「味噌汁」で64.0%、4位は「パスタ」で59.9%、5位は「野菜炒め」で51.5%という結果でした。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「炊き込みご飯」 72.1%
2位 「鍋」 69.3%
3位 「味噌汁」 64.0%
4位 「パスタ」 59.9%
5位 「野菜炒め」 51.5%
6位 「きのこだけを焼いたもの」 47.1%
7位 「スープ」 42.6%
8位 「そば・うどん」 42.0%
9位 「八宝菜」 39.7%
10位 「ピザ」 39.0%

■男女とも1位は炊き込みご飯、2位は鍋

男女別にみてみても、1位の炊き込みご飯、2位の鍋は同じでした。男女で差が大きかったのは、「きのこだけを焼いたもの」(14.2ポイント差)、「パスタ」(12.6ポイント差)、「スープ」「ドリア・グラタン」(ともに10.2ポイント差)でいずれも女性が多くなっていました。

男女別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【男性】
1位 「炊き込みご飯」 70.4%
2位 「鍋」 68.6%
3位 「味噌汁」 64.5%
4位 「パスタ」 57.6%
5位 「野菜炒め」 50.7%
6位 「きのこだけを焼いたもの」 44.5%
7位 「そば・うどん」 41.7%
8位 「スープ」 40.6%
9位 「八宝菜」 39.0%
10位 「ピザ」 38.8%

【女性】
1位 「炊き込みご飯」 80.0%
2位 「鍋」 71.8%
3位 「パスタ」 70.2%
4位 「味噌汁」 61.1%
5位 「きのこだけを焼いたもの」 58.7%
6位 「野菜炒め」 54.2%
7位 「スープ」 50.8%
8位 「そば・うどん」 43.7%
9位 「八宝菜」 42.5%
10位 「ピザ」 39.4%

その他には「茶碗蒸し」「ホイル焼き」「天ぷら」「煮物」「土瓶蒸し」などが複数寄せられていました★ どれもおいしいですよね>▽<

「調査団員の声」では、好きなきのこ料理のレシピや、きのこ料理のエピソードを教えていただきました~(*´▽`*)

調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声
60代女性

しめじ、まいたけ、えのきだけ、しいたけ、エリンギ、等形状や風味の異なるきのこを5種類程、オリーブオイルでいため、塩、あらびき黒胡椒オイスターソースで味付けをすると簡単で中華料理の一品となり、意外にもごはんにもパンにもよくあう。 61才  東京都  未婚 女性

手に入りやすいいろんなきのこが、いつでも手軽に味わえるのがいいですね~。これは白いご飯にもピッタリだと思います(*´H`*)調査団編集部:マリカナ団長

50代男性

山間で出会った食事処のオススメは、二十数種のキノコを味わうキノコ御膳。食べられるキノコってこんなにあるんだ、ってビックリしたけど、料理も凝ってて、煮たり焼いたり揚げたり、ナマのモノもあって、その独特の風味や味わいは、料理人さんの心意気が伝わってくる絶品ばかり!こんなに食べたら、自分にキノコ生えるんちゃう!?って思うほど、山の幸のキノコ、堪能しちゃいました♪ 53才  東京都  既婚 男性

二十数種のキノコを味わうキノコ御膳、これは食べてみたいです★ どんなきのこがあるのか興味があります>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

60代女性

一番好きなのは、松茸ご飯です。品よく薄味で炊いたのも結構ですが、牛肉と一緒にしっかり味で炊いた松茸ご飯は、わが家特製で、こんなにも美味しいものがあっていいのだろうかと思うほどの美味しさです。米に対してほぼ2倍の量の牛肉と松茸を投入するという贅沢で、もしかすると、わが家で最大の贅沢料理かもしれません。あ 72才  神奈川県  既婚 女性

お米の二倍のマツタケと牛肉ですか、これは贅沢ですね。もうほとんど具なので、あんこタップリたい焼き状態ですね~(´▽`*) 調査団編集部:マリカナ団長

40代男性

ちょっとお仕事の絡みがあった際に訪れた、東京…とはいえほぼ山奥の原木椎茸栽培農場。同行者との雑談で、私はとにかく椎茸が好きなのだといういろいろな会話をしているのが、農場主の耳に入ったようで。試食の機会はないはずだったのですが「食ってけ」と有難い申し出が。キノコがりや食事処のようなものも併設している農場ではあったのですが、用意してくれたのはBBQのようなガスコンロ網焼き。かぶり続ける私に、高価なはずの椎茸を次々に。そのうちにピザやら汁やら…。最高に幸せな思い出です。そして帰り際。「うちの椎茸食べると次の日はずっと口の中椎茸だから」と悪戯な笑顔で。で。翌日の通勤電車の往復は「周りの迷惑になっていないかなぁ…」と思いつつも、ホントに口の中椎茸状態で…幸せでした。 49才  東京都  未婚 男性

50代男性

野菜を一日に350g食べましょうと言われてますので、昨年から、週末に寸胴一杯の野菜スープを作ります。この時にキャベツ・ニンジン・玉ねぎ・きのこ(秋はまいたけ・エリンギで、季節で入れ替わります)でコンソメ味に仕上げます。(じゃがいもは糖質が多いので外しました。大根も煮ると栄養が減るので煮るのは止めてます。)これを一週間、毎夕食で食べます。同時に平日の弁当用の筑前煮も鍋一杯に作ります。これには、必ず、しいたけが入ります。おかげで、お通じは非常によくなりました。全く便秘はありません。(もっともヨーグルトを種菌で作る自家製のものとタブレット型のを両方毎日食べています) 59才  千葉県  未婚 男性

60代女性

地方都市の暮らしでは、かつて秋になると近在の農家のおばさんが、篭に入れてキノコを売りに来ました. 家族で楽しみに待ったものです。中で記憶にあるのは「初茸」沢山買って、母が形のまま山椒の実を入れて醤油、みりん、わずかな甘みでしっかりした味に煮付けます。白いご飯の上に平らに並んだキノコと、甘めの厚焼き玉子の入った母のお弁当は、いつになっても懐かしく、美味しかった記憶があります。マイタケの天ぷら、からりと揚げて熱いうちに青のり粉末をはらっと振りかける。これは私の18番です。 81才  東京都  既婚 女性

40代女性

10年以上前の話ですが、おうどんが入った茶碗蒸しみたいなのを作ろうとしたとき、だしにさらにきのこ類を入れたらおいしくなるだろうと、色々なきのこをいっぱい入れて作ったら…・・卵液固まらず、味は確かに美味しかったけど、どろどろのわけわからない料理を食べることになった。このときはじめて、きのこに固まるのを邪魔する成分が入っていることを知り、たかが料理、されど料理、無知ってこわい・・と思った。 49才  大阪府  既婚 女性

50代男性

ししだけの味噌漬け!知ってる人は少ないだろうな。硬いキノコを田舎味噌で漬けた、やたらにしょっぱくて、大して旨くもない味噌漬け。ところがこれをおにぎりに入れて、時間が経ってごはんに味噌が染み出したのをパクつくと、これが絶品!母方の祖母が送ってくれていたが、今は祖母も叔母も亡くなり、ししだけを採る人もなく、幻の味となりました。 59才  東京都  未婚 男性

50代女性

今、はまっているのは塩キノコ。たくさんのきのこをお塩とお酒でレンジでチン。冷蔵庫に入れておいてお味噌汁に入れたり、パスタソースに使ったり、卵とじにしたり、といろいろに便利に使っています。えのたんのなめたけの素シリーズはとても便利ですよ。しょうゆ味が販売されていますが、試供品にはたくさん種類があります。ペペロンチーノやカレーはお勧めです。是非販売してほしいです。 51才  東京都  未婚 女性

50代男性

会社の帰りに寄った居酒屋。「キノコ焼き」と書いたメニューがあったので注文したところ、高さ20センチほどのシイタケの榾木(ほだぎ)が出てきました。榾木には、肉厚で大きなシイタケが3個ほど付いていました。それをもぎ取って、炭火で焼いて頃合いを見計らって塩をふりかけ口の中に入れると、シイタケの香り、甘味で満たされ何とも言えない満足感に浸りました。 59才  宮城県  既婚 男性

50代男性

出来れば生のきくらげを千切りにし、熱したフライパンに胡麻油をたらし、ざっと炒めて塩を振り、白いご飯に載せてワシワシと食べるのが大好きです。オシャレ料理では、エリンギ・マイタケ・シメジをオリーブオイルで炒め、塩を振ったあと、パスタと絡めたきのこスパゲティも大好きです。 52才  北海道  既婚 男性

60代男性

1986年韓国・ソウルで開催された”アジア大会”期間中に、たまたま会社の海外出張で同僚2人とソウル市内に3泊4日滞在しました。韓国と言えば焼肉。夕食に焼肉専門店に3人で入りました。肉以外に野菜類もありましたが、マツタケのシーズンでもあったので、1万円程注文しました。何と大きな”ザル”に山もり出てきたときは一同思わず”わーっ”と声を上げました。当時は韓国の人達はマツタケへのこだわりがなかったようで、思いっきり食べた懐かしい体験が懐かしく思い出されます。 72才  広島県  既婚 男性

50代男性

そもそも両親が海の近くで育ったため、きのこなどに代表される山の幸を特に好む環境にはありませんでした。ですのできのこ料理に思い入れはありませんでした。ところがその意識が一変したのが、水沢うどんと一緒に舞茸の天ぷらを食した時でした。群馬県出身の家内に連れて行ってもらったのですが、やはり美味しい山の幸を知っているのですね。40歳ころだったと思いますが初めてきのこが美味しいと思いました。今でも一番好きなきのこです。 51才  埼玉県  既婚 男性

50代女性

やはりきのこの王様は松茸。子供の頃は季節になると香りの良い松茸が店頭にたくさん並び、頂き物もあり、けっこう贅沢に食べさせてもらったが、運動会のお弁当は松茸ご飯に松茸のフライが定番だった。今では香りの薄い輸入品を薄く切り、サラダオイルをひいたテフロンのフライパンにひと並べして、かるくほぐした卵を流し入れた岩石卵を食べるのが秋の贅沢。白身と黄身と松茸のコントラストが美しい。 58才  兵庫県  既婚 女性

50代女性

目利きができないので、山の中でマツタケっぽいものを見つけたけど怪しいので無視して戻って里のレストランで食事していたら、あのへんはマツタケがあるんだと聞き、でも無い事もあるし知ってる人もいるのですぐになくなってしまうらしく、はじめにそれを聞いておけばよかったと思った。つんできてその方に見ていただいて本物だったらおすそ分けしても良かったなと、自分の浅はかさに残念になった。 54才  東京都  未婚 女性

50代男性

最近、暖かいソーメンをよく食べる。普段さほどソーメンは食べないのだが揖保乃糸を箱でもらってさてどうしようと考えて作ってみたら大当たりでハマってる。普通のめんつゆに豚バラ入れて、具はえのきと舞茸に小口切りした小葱をパラパラ。七味お好みで。シンプルだがとんでもなくウマい。きのこ料理と言えるかどうか微妙だがきのこがないと食感が物足りなくなるからきっときのこ料理だ。 56才  群馬県  既婚 男性

50代女性

盛岡に住んでいた時、隣の人が秋はキノコ狩り、春は山菜採りに毎日、それこそ朝飯前の一仕事で行って、お裾分けをよくいただきました。朝、貰ったキノコを水につけて虫を取り、晩ごはんに食べましたが、知らないキノコの時は美味しく食べたものの、寝る前に翌朝、目が覚めないってことないよね、とちょっと心配だったりしました(あたったことはありませんが)。 59才  神奈川県  未婚 女性

40代男性

栽培しめじは安いのでよく買っていましたが、エリンギもお得になったので毎週買ってます。太いのでマツタケの様な食感も良いのですが、熟れて来た時の香りが大好きです。特に腐りかけ寸前くらいの物が一番良い香りで、パスタや洋食には最高に合います。問題は、見極めを誤ってしまうと少し苦くなるところですかね。 46才  沖縄県  既婚 男性

50代男性

色々なきのこを刻んで入れたお好み焼きです。刻む大きさは適当ですが、香りと風味を楽しむために、少し大きめに刻んでいます。焼けたお好み焼きはソースを塗るんじゃなく、めんつゆに付けて食べます。これが、メッチャ美味いんです。子供の頃から母親が、よく作ってくれた料理です。 51才  栃木県  既婚 男性

50代女性

北海道で生まれ育ったのですが、落葉キノコ(ハナイグチ)を採りに、秋になるとカラマツ林にキノコ狩りに行きました。おろし和えが美味しい。九州人になってもう30年たちますが、独特のぬめりと舌触りを懐しく思うことがあります。タモギダケという黄色くて癖のある香りのキノコもみそ汁にすると美味でした。 56才  福岡県  既婚 女性

60代男性

やはり定番は、炊き込みご飯と寄せ鍋や水炊きになどの鍋料理に加えるのがが多いです、秋から冬の定番です。数年前に格安旅行で温泉と松茸料理を味わいに行きました、一応、料理の種類はありましたが何れにも松茸量が少なく香りだけの感じでがっかりでした、やはり格安料金では無理でした! 76才  大阪府  既婚 男性

60代女性

昔々、まつたけの価格は今ほど高くなかった。でも、焼まつたけは父専用のおかずで、秋になれば水屋の中でいい香りを放ってました。美味しそうだったので、一切れだったらばれないと思い、食べたことがあります。後年、焼まつたけのつまみ食いを兄弟に告白したら、みんな経験済みでした。 62才  大阪府  未婚 女性

40代女性

小学生の頃、なめ茸の瓶詰めが好きで、よくご飯に添えて食べました。が、販売されているものはキノコがあまり入っていないことにある頃気付き、いただいたエノキダケで似たものを作ってみると、作った方が断然美味しかったです。防腐剤が入っていないので、傷みやすいのは欠点ですが。 49才  東京都  未婚 女性

50代女性

埼玉秩父地方の「おっきりこみ」我が家の秋バージョンは、色々なキノコ、茄子、長ねぎネギを油で炒めて、出汁と醤油を加えたつゆを作り、その中で手打ちの生うどんを煮込みます。私が幼い頃は、母が一子相伝で教えられていたキノコ山に入り、キノコ狩りをした後に作りました。 59才  東京都  未婚 女性

60代女性

幼い頃、母親が自家製の松茸昆布を作ってました。当時、松茸は高級食材でなく笠の開いたものはひと盛いくらで売ってました。毎年作っていたのか醤油が染み込んだような塩昆布用の鍋がありました。味とかは忘れましたがハサミで昆布を四角く切るのを手伝った覚えがあります。 70才  大阪府  未婚 女性

40代男性

ネット通販で自宅で栽培できるしいたけキットを買って育ててみました。小さなしいたけがぽこぽこ出てきて面白かったです。食べごろに育ったしいたけを収穫して、焼きしいたけにして食べましたが、自分で育てた思いもあってとてもおいしかったです。 41才  群馬県  未婚 男性

60代女性

常備菜として種々のきのこと玉ねぎをバター・オリーブオイル・塩・コショウ・少々の砂糖で炒め、冷凍保存しています。前記にベーコンを炒めいれて、パスタ・ドリア・グラタン・トースト・オムレツいろんな料理にアレンジして使ってます。 65才  山口県  既婚 女性

50代女性

マッシュルームや肉厚のしいたけなら、焼いたものをそのままか、ちょっと醤油を垂らして食べるのが好きです。小さめに刻んだきのことナス、ピーマンかシシトウを炒め合わせて、味噌と酒、砂糖などで肉みそ風に味付けした「きのこ味噌」は、ごはんが進みます。 51才  大阪府  未婚 女性

50代女性

きのこ料理は何でも好きですが、中でもきのこたっぷりの味噌汁が大好きです。要は豚肉抜きの豚汁的なものですが、薄揚げ・ごぼう・人参・大根・里芋とたっぷりのシメジやしいたけなどのきのこで作ります。食物繊維もたっぷり摂れるし寒い時は温まります。 51才  大阪府  既婚 女性

50代男性

スーパーの特売日に安売りされているきのこ類を買って、適当に切って、ベーコンや牛肉と炒めて、塩胡椒少々とオイスターソースで味付けする炒め物が、安くて簡単で美味しいです。キノコ類は、主にえのき、エリンギ、しめじ、まいたけなどを使っています。 58才  北海道  未婚 男性

50代男性

昔から土瓶蒸しだけは大好きで、季節になると必ず食していた。が、一時期付き合っていた女性が大の松茸嫌い(ニオイがダメらしい)で、彼女のせい?でしばらく食べられなかった時期があった。別れた直後に食べたのが土瓶蒸しだった。美味しかった! 53才  埼玉県  未婚 男性

50代男性

以前H/Cで『シイタケ栽培KIT』なる物を買って来て自宅でDIY栽培にチャレンジした。何とか巧く生えては来たのだが、初めての栽培だった為に収穫時期が中々見極められず,最大値からやや小さく成ってしまい慌てて収穫して食べた事があった! 59才  大阪府  未婚 男性

50代男性

子供の頃はしいたけが大の苦手で、特に煮物に入ってものは、あの独特の感触や強調された味に気分が悪くなったほどでした。ところが、あるとき焼き椎茸に醤油を付けて食べた途端、なんと美味しかったことか!それ以降、苦手で無くなりました。 51才  兵庫県  既婚 男性

60代男性

椎茸のお月様これも簡単な料理です。生椎茸の石突きを取って、マヨネーズをかけとろけるチーズをトッピングしてオーブントースターで焼くだけです。おつまみ、おかずとして重宝しています。 65才  埼玉県  既婚 男性

50代男性

たっぷりの「大根おろし」と「しめじ」系の「きのこ」を和えるだけです。ポン酢をちょろっと垂らしても良いし、少しだけお醤油を垂らしても美味しいです。このお皿を口の前に構えたら、あとは箸で口の中にかきこむだけです。もう最高! 54才  長野県  既婚 男性

40代男性

やっぱなめこ汁ですよ。味噌汁が粘っこくなって嫌な方も居るでしょうね。たっぷりの青ネギと天辺に白髪ネギを乗せて食べます。ねこまんまにして食べてもいけますよ。生卵も入れて食べるのも美味いです 40才  栃木県  未婚 男性

40代女性

複数のきのこと生姜やミョウガなどの薬味を多めのごま油と塩で炒めてお豆腐にかける。余った納豆のタレなどでえのきだけを煮る自家製なめたけ短時間ですぐできて好みの味付けに調整できるので最後まで食べきれます。 46才  埼玉県  既婚 女性

50代女性

娘婿が来たときに 椎茸にチーズをのせて焼いたものを出したら 大変美味しいと喜んでくれた。料理といえるほどのものではないが気を遣ってくれたのかなと嬉しくなった。 娘は優しい人と出会え幸せだと思った。 58才  神奈川県  既婚 女性

60代男性

子供の頃秋に成ると母親がキノコ採りに行き(どこに行っていたのか知りませんが)色んなキノコを取ってきた日は必ず夕飯にキノコ汁が出ました。これが美味く大好きでした。秋に成ると懐かしく思います。 70才  東京都  既婚 男性

60代男性

若い頃、仲間を集めて闇鍋(やみなべ)パーティを開いた。真っ暗な中で、勝手な材料を持ち寄り皆で突ついて楽しむのだが、何が入っているかわからないスリルもある。このナベは古代からあるというが、1972年ころ松本零士作の漫画「男おいどん」のヒットがきっかけで学生や若いサラリーマンに人気となり、コンパと称する宴会が多く開かれた。漫画では、部屋を不潔にし、何か月も洗わないシャツやパンツ,靴下、湿った布団などにキノコ様の生物が大発生する。その名はサルマタケ、作者のサルマタにキノコが生えた実話だという。僕らの宴会でも、入れた物を話ていると、ある男が「サルマタケを入れた」とぼそり。全員ショックを受け真っ青になった。実際は、長野の大なめこのような食用きのこだったので一件落着となったが、トイレへ駆け込んだ仲間もいた。松本零士さんも友人の漫画家のちばてつやさんと食べた鍋にいたずらをした事があると後に白状して、すっかり有名になった。しかし、これは食用のヒトヨタケだったと告げて謝ったという。最近は、スーパーへ行くと、驚くほど種類が多い。それを見るたびに、つい自分のごみだらけの下宿時代を思い出すことがある。 75才  東京都  既婚 男性

60代男性

きのこは何でも好きですが、マツタケは値段がばかばかしくて食べたことがありませんでした。妻の妹が、夫の実家(広島県)から送られてきたマツタケを分けてくれ、人生の記念になりましたが、いちばんおいしいという素焼きで食べても、まあこんなものか、という程度。妹の夫氏は子どもの頃、弁当にも入っていて飽きるほどだったとか。ちなみに妻の実家の大分県は日本一のシイタケ産地。こちらの「どんこ」と呼ばれる肉厚のシイタケのおいしさは最高です。 62才  東京都  既婚 男性

60代男性

友人が松茸をお土産に持ってきてくれました。誉めたら調子に乗り、講釈をたれながらも美しく焼いてくれます。それから家に来るのは秋、お土産は松茸というのが恒例行事でした。しかし3年前に突然音信不通となってしまいました。実はそれから松茸を食べていません。食べたいとも思わなくなりました。 63才  大阪府  未婚 男性

50代男性

きのこ 以外の食材が入らない完全な【きのこ鍋】を食べたことが有ります。7種類ぐらい使われていて見知らぬ きのこ を楽しめたのですが名前を覚えられませんでした。最近は店頭で変わった きのこ を見かけるようになりました。【きのこ八宝菜】でもチャレンジしてみようかな? 52才  愛知県  未婚 男性

40代女性

舞茸のてんぷらが大好きなので、天ぷらを揚げる際には必ずといって良いほど作ります。また毎朝のお味噌汁には、なめこ、椎茸、舞茸、えのき茸、エリンギ等を入れて食べています。これからの時期、お鍋やシチューにも入れて食べられるのでとても楽しみです。 49才  静岡県  既婚 女性

50代男性

バターと醤油+鰹節やゴマ、オリーブオイルとバジルやなにがしかの香草(ちょっとだけ)と塩、酒やワインやブランデーなどもかるく振って炒めて出来る簡単食材。なければ無いで気にならないけど、あればあったで充分食卓をかざる一品にもなり酒のつまみにもなる、一品、逸品かな。 53才  大阪府  既婚 男性

60代男性

我が家では 秋がふかまり気温がさがってくると、鍋をよくするのですが水炊きに椎茸をすき焼きにはえのきだけをいれるのが定番になっております。それにこだわりの豆腐、農家からわけていただく白ネギが欠かせません。 76才  広島県  既婚 男性

50代女性

秋は父の山荘でなめこが生えてきて、一瞬で伸びる。ゆでて食べてみたけれど、香りはすごいが、野生的であまり好まれなかった。やっぱり味噌汁がおいしかった。発酵食品と合わせるのは、人間の知恵、昔からの習慣って残っていくんだなぁと感心させられらた。 53才  東京都  既婚 女性

60代男性

浅草のお好み焼き屋で食べた、エノキのバター焼きが美味しかった。熱々の鉄板の上に、新鮮なエノキの束をゴロンと転がしてたっぷりなバターで焼いただけの単純な料理です。家でチャレンジしても何か違う味わいなので、鉄板にミソがあるのかなと不思議に思っています。 72才  埼玉県  既婚 男性

60代男性

中華料理で焼きそば(硬い麺)が大好きで、このアンに含まれているキクラゲが大好きです。お店によって結構、味が変わる材料で、当り/ハズレが有ります。アンに含めて熱しても、個性的な味が変わらないキクラゲは凄いと思います。 61才  愛知県  既婚 男性

60代男性

一番は土瓶蒸しと焼き松茸。神戸に住んでいるので 丹波の松茸が近くで採れるので、まずはこれの香りと歯触りを楽しむ。スダチも一年中冷凍しているのでたっぷりと使う。次に松茸ご飯。秋はまずこれで季節を感じる。 73才  兵庫県  既婚 男性

きのこについてのアンケート・ランキング
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ヨシダ元主任分析官 ナベカヅ元情報分析官 ヨーダ元心理分析官