本文へジャンプします。

卵料理についてのアンケート・ランキング

本文へジャンプします。


グルメ 2017年11月17日

卵料理についてのアンケート・ランキング

「ゆでたまごは固ゆで、半熟どっち派?」「目玉焼きには何をかける?」「たまご焼きの味つけは、甘い派?しょっぱい派?」「好きな卵料理は?」など“卵料理”に関することをアンケート調査しました。
アンケート実施日時:2017年11月03日~2017年11月09日/有効回答数:2,735

調査レポート

レポート01 たまごを1週間に食べる個数は、「3個」の人が18.6%で最多

たまごは1週間に何個くらい消費しますか?(家族がいる場合は1人あたりの消費量を教えてください)

グラフ
編集部まとめ

1週間にたまごを1人あたり何個消費するかを調査しました。総合で最も多かったのは「3個」で18.6%、次いで「2個」で15.2%、「5個」で13.8%の順でした。
また、「11~15個」を11個、「16個~20個」を16個、「21~30個」を21個、「31個以上」を31個として計算すると平均は4.5個になりました。

■北海道、中国・四国は週に平均5個以上食べている

地域別でみてみると、平均5個以上食べている地域は北海道(5.1個)と中国・四国(5.2個)の2箇所でした。逆に少なかったのは東北と関東で、いずれも4.2個でした。

ちなみに年代別で平均個数をみてみると、30代以下は4.5個、40代・50代は4.2個、60代以上は4.8個と、60代以上がもっとも食べていることがわかりました~。

調査団編集部:マリカナ団長

レポート02 たまごを購入するときに重視することトップ3は、価格、賞味期限、サイズ

たまごを購入するときのポイントは?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

たまごを購入するときに重視することについて調査しました。総合の1位は「価格」で67.0%、2位は「賞味期限」で44.7%、3位は「サイズ」で36.2%、4位は「個数」で32.3%、5位は「安全性」で15.5%という結果でした。

■若い世代ほど価格を重視する傾向

年代別でみてみると、「価格」を重視する割合は、30代以下が77.8%、40代が71.7%、50代が67.3%、60代以上が63.9%となっており、若い世代ほど「価格」を重視する傾向が強いことがわかりました。また、「賞味期限」「安全性」「産地」「殻の色(白玉、赤玉)」などは、上の世代ほど重視していました。

ちなみに男女別でみてみると、差が大きかったのは「安全性」「個数」でいずれも8%以上の差をつけて女性が多くなっていました!私は「価格」を重視しているので、いつもスーパーの特売日に買ってます^▽^

調査団編集部:カワンヌ副団長

レポート03 ゆでたまごは、半熟派が54.9%、固ゆで派が39.8%

ゆでたまごは固ゆで、半熟どっち派?

グラフ
編集部まとめ

ゆでたまごは、固ゆでと半熟のどちらが好きか、という調査です。総合では「半熟」が54.9%、「固ゆで」が39.8%になり、半熟のほうが多いという結果になっていました。

■半熟派は男性が53.4%、女性は61.6%

男女別で「半熟派」の割合をみてみると、男性が53.4%なのに対し、女性は61.6%になっており、女性のほうが半熟派が多いことがわかりました。

ちなみに年代別に「固ゆで派」の割合をみてみると、30代以下が23.8%、40代が37.7%、50代が38.8%、60代以上は42.4%と、上の世代ほど「固ゆで派」が多くなることがわかりました。

調査団編集部:マリカナ団長

レポート04 目玉焼きにかけるものは、6割が「醤油」と回答

目玉焼きには何をかけますか?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

目玉焼きにかけるものについて調査しました。総合ランキングの1位は「醤油」で58.2%、2位は「塩コショウ」で28.2%、3位は「塩」で20.4%、4位は「ウスターソース」で10.5%、5位は「中濃ソース」で10.0%という結果でした。

総合ランキングは以下のとおりです。
1位 「醤油」 58.2%
2位 「塩コショウ」 28.2%
3位 「塩」 20.4%
4位 「ウスターソース」 10.5%
5位 「中濃ソース」 10.0%
6位 「コショウ」 8.8%
7位 「ケチャップ」 7.6%
8位 「マヨネーズ」 6.7%
9位 「とんかつソース」 3.7%
10位 「何もかけない」 3.0%

■かけるソースは、関東より北では「中濃ソース」、北陸・甲信越より南では「ウスターソース」が多い

地域別でみてみると、1位の「醤油」、2位の「塩コショウ」は全地域で同じでした。なお、「中濃ソース」と「ウスターソース」のどちらをかけるのが多いかを調べたところ、関東より北では「中濃ソース、北陸・甲信越より南では「ウスターソース」が多いという特徴が出ていました。

地域別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【北海道】
1位 「醤油」 75.5%
2位 「塩コショウ」 25.5%
3位 「塩」 15.1%
4位 「中濃ソース」 10.4%
5位 「コショウ」 9.4%

【東北】
1位 「醤油」 74.6%
2位 「塩コショウ」 23.8%
3位 「中濃ソース」 10.8%
4位 「塩」 10.0%
5位 「コショウ」 7.7%

【関東】
1位 「醤油」 59.2%
2位 「塩コショウ」 27.4%
3位 「塩」 19.8%
4位 「中濃ソース」 13.1%
5位 「ケチャップ」 8.7%

【北陸・甲信越】
1位 「醤油」 72.3%
2位 「塩コショウ」 24.8%
3位 「塩」 23.4%
4位 「ウスターソース」 12.1%
5位 「中濃ソース」 10.6%

【東海】
1位 「醤油」 49.2%
2位 「塩コショウ」 31.6%
3位 「塩」 23.7%
4位 「ウスターソース」 15.4%
5位 「中濃ソース」 10.5%

【関西】
1位 「醤油」 47.6%
2位 「塩コショウ」 29.6%
3位 「塩」 26.3%
4位 「ウスターソース」 18.3%
5位 「コショウ」 10.5%

【中国・四国】
1位 「醤油」 53.1%
2位 「塩コショウ」 31.0%
3位 「塩」 15.9%
4位 「ウスターソース」 15.2%
5位 「マヨネーズ」 11.0%

【九州】
1位 「醤油」 57.4%
2位 「塩コショウ」 33.9%
3位 「塩」 15.7%
4位 「ウスターソース」 13.9%
5位 「コショウ」 10.4%

ちなみに、年代別でみてみると、「マヨネーズ」は若い世代ほど多く、60代以上では4.6%なのに対し、30代以下では15.9%と、3倍以上になりました!

「調査団員の声」では目玉焼きの食べ方のこだわりや目玉焼きについてのエピソードを教えていただきました!

調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声
30代男性

アボカドを目玉焼きに乗せてマヨネーズと山葵醤油で口に掻っ込むのが最高に美味い。山葵は鼻にツーンくるぐらい多めで醤油に溶かし、それをタレとして食べる。アボカド部分をトマト輪切りにしてマヨたっぷりで目玉焼きセットで食べる美味い 39才  栃木県  未婚 男性

うわっ!目玉焼きをマヨネーズとわさび醤油で食べことはなかったのですが、これはおいしそうですね(*´H`*) 調査団編集部:マリカナ団長

60代女性

目玉焼きはよく朝食に作ります。黄身に早く火を通すために蓋をして蒸し焼きにする方法がありますが、そうすると黄身に白い幕が出来るのを好みません。白身の中に黄身をこんもりと鮮やかに輝くように焼き上げます。40代のころ欧州を旅行中に、ホテルの朝、卵料理を目の前で注文に応じて調理してくれるコーナーで、年配の英国紳士が「サニーサイドアップ…」と注文している場面に出会いました。「な~んておしゃれな言い方!」と聞き覚えて以来、それこそ朝の日の出のようにと心がけて、弱火で丁寧に焼くようにしています。ひところ家族中に「サニーサイドアップ」が流行って、私の得意料理?(料理のうちに入りませんが)になりました。 80才  東京都  既婚 女性

サニーサイドアップ★なんてお洒落な言い方>▽<私もこれから、使うようにします!サニー…えっと、なんだっけ^▽^調査団編集部:カワンヌ副団長

50代男性

カミさんの大学時代の話。哲学の講座で単位取得がかかる瀬戸際での出題が「自己の持つ哲学論を一つ選び論述せよ」これにカミさん何を血迷ったか「“目玉焼き”とはなにか」という哲学論をぶち上げた!卵の選び方、焼き方、食べ方など、アリストテレス等の哲学者の思想と対比しながら自己の哲学を堂々と展開。この熱暴走してる論文に対し、評価は「目玉焼きを論ずる手段として極めて有用である」とお褒めの言葉付きで「A+」を貰ったとのこと。この話を聞くたび、願わくばその哲学たる目玉焼きを食したいと、焦げた目玉焼きを前に夫は思うのでした。。。 52才  東京都  既婚 男性

「目玉焼き」と「哲学」の、みごとな化学反応ですね!ちょっと化学反応をしすぎて焦げちゃいましたかね(人´//`*) 調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声をもっと見る

レポート05 たまご焼きの味つけは、甘い派が54.3%、しょっぱい派が36.5%

たまご焼きの味つけは、甘い派?しょっぱい派?

グラフ
編集部まとめ

たまご焼きの味つけが、「甘い派」か「しょっぱい派」かについて調査しました。総合では「甘い派」が54.3%、「しょっぱい派」が36.5%で、「甘い派」が多いという結果になりました。

■関西は「しょっぱい派」が多い

地域別に見てみると、ほとんどの地域で「甘い派」が過半数になっていて「しょっぱい派」を上回っていました。しかし、関西のみ、「甘い派」42.1%に対し「しょっぱい派」が47.1%と、「しょっぱい派」が上回る結果になっていました。

ちなみに年代別で「甘い派」をみてみると、もっとも割合が高かったのは60代以上で、平均の54.3%に対し60.1%になっていました~。

「調査団員の声」ではたまご焼きについてのこだわり、たまご焼きにまつわるエピソードを教えていただきました~

調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声
60代女性

母の手伝いで 卵を5個割ることになり順調に割っていたのですが 最後に失敗して殻が入ってしまいました。何とか取り出そうとしたのですがダメでした。正直に言えなかったです。食事中に誰かが騒ぐのではとドキドキでした。何事も無く済んでしまったのですが いまだに不思議です。あの殻はどうなったんでしょうか?   75才  埼玉県  既婚 女性

卵の殻って、つい入っちゃいますよね。汗 私だったら「殻が入っているたまご焼きは当たりです★」とか言っちゃうかも>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

50代女性

子どもの頃から甘いたまご焼きが苦手。ところが兄は甘いたまご焼きが大好き。なので母は甘いたまご焼きを作ることが多かったです。中学生になってお弁当に甘いたまご焼きが入っていて、母に「甘いたまご焼きは好きじゃない」とはっきり言いました。「えー!そうだったの!?」と驚いてましたが、それ以降はしらすと葱や桜海老と葱などを入れて、甘くないたまご焼きを作ってくれるようになりました。 50才  東京都  未婚 女性

中学生の娘の突然のカミングアウトにお母さんは驚いんでしょうね~。でもそれを受け入れたあとのお母さんにも愛情をすごく感じます~(´▽`*) 調査団編集部:マリカナ団長

40代男性

小学生の時、先生に「君のお弁当の卵焼きは、焦げ目がなくて美味しそうだなあ」と皆の前で褒められたことがあります。先生に指摘されるまで、卵焼きは焦げ目がないことが当たり前に思っていました。今でも母の作る卵焼きは大好物のひとつですし、母の卵焼きよりも美味しい市販の卵焼きに出会ったことはありません。 47才  千葉県  未婚 男性

たまご焼きって、お寿司屋さんでも相当練習するぐらい難しいらいですね!それをそんなにうまく作るなんて★ それと、その料理を褒めてくれた先生も素敵ですね>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声をもっと見る

レポート06 卵料理の人気ランキング 1位 たまご焼き、2位 目玉焼き、3位 親子丼

好きな卵料理は?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

卵料理の人気ランキングです。総合ランキング1位は「たまご焼き」で65.8%、2位は「目玉焼き」で64.8%、3位は「親子丼」で54.4%、4位は「たまごかけごはん」で54.1%、5位は「オムレツ」で50.3%という結果でした。

総合ランキングは以下のとおりです。
1位 「たまご焼き」 65.8%
2位 「目玉焼き」 64.8%
3位 「親子丼」 54.4%
4位 「たまごかけごはん」 54.1%
5位 「オムレツ」 50.3%
6位 「茶碗蒸し」 49.0%
7位 「オムライス」 49.0%
8位 「ゆでたまご」 48.8%
9位 「スクランブルエッグ」 45.6%
10位 「たまごサンド」 39.8%
※同一割合の場合は得票数で順位付け

■男性の1位は目玉焼き、女性の1位はたまご焼き

男女別にみてみると、男性の1位は「目玉焼き」、女性の1位は「たまご焼き」と異なる結果になりました。また差が大きかったのは「目玉焼き」(16.1%差)、「たまごかけごはん」(13.8%差)で、いずれも男性が多くなっていました。

男女別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【男性】
1位 「目玉焼き」 68.0%
2位 「たまご焼き」 66.6%
3位 「たまごかけごはん」 56.7%
4位 「親子丼」 56.5%
5位 「ゆでたまご」 50.7%
6位 「オムレツ」 50.1%
7位 「オムライス」 48.2%

【女性】
1位 「たまご焼き」 64.6%
2位 「茶碗蒸し」 57.3%
3位 「オムレツ」 54.8%
4位 「オムライス」 54.0%
5位 「目玉焼き」 51.9%
6位 「親子丼」 48.3%
6位 「たまごサンド」 48.3%

全体的に獲得票数が高くなっていました★ みなさん、卵料理が好きなんですね!もちろん私も大好きです>▽<

「調査団員の声」では卵料理についてのこだわり、卵料理にまつわるエピソードを教えていただきました!

調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声
50代女性

結婚前、実家は目玉焼きに醤油をかけていたが、塩をかけることしか知らない夫はそれを見てびっくりしたそうだ。卵かけご飯はグチャグチャにまぶして食べるのだが、夫はご飯の上に黄身をわらないようにそっと載せ、一気のみこんでしまう。グチャグチャにするのは気持ち悪いという。でも夫の祖母まで生卵をぐびっと飲むのは、私の方もびっくりだ。ロッキーじゃあるまいし。卵は素朴な日常習慣の違いが表れるものだなと。 59才  千葉県  既婚 女性

映画「ロッキー」の大きなグラスに入れた生玉子をゴクゴク飲むシーンは衝撃的でした!なので筋肉ムキムキのおばあさんが生玉子を飲んでいるのを思わず想像してしまいました(人´//`*) 調査団編集部:マリカナ団長

50代男性

洋食出身なのでオムライスを得意としており、ケチャップライスを薄焼き卵で《巻くタイプ》と、プレーンオムレツをライスに載せて、ナイフで切り開く《ふわとろタイプ》の両方を作れます。「オムライスを作って」と家族に頼まれると、プレーンオムレツの技術を応用している《巻くタイプ》のほうがテクニカルで好きなのですが、食べる側としては《ふわとろタイプ》にときめくらしく、そちらばかりを所望されます。美味しい美味しいと食べてくれて嬉しいのですが、腕前の不完全燃焼を起こしています(笑)。 51才  北海道  既婚 男性

私もナイフで切り開く《ふわとろタイプ》が好きだったのですが、テクニック的には《巻くタイプ》なんですね!っていうか、家でそんな料理が食べられるのはうらやましすぎます>ω<調査団編集部:カワンヌ副団長

60代男性

出張先の静岡。昼にたまたま立ち寄った食堂で「親子丼」を頼んで驚きました。丼の表面を真っ二つに仕切って、一方の半円には炒り卵が、他方の半円には鶏挽肉のそぼろ炒めが敷き詰めてあるではありませんか。「う~ん、親子には違いないが・・・」と絶句してそれきりお目にかかることはないので、あれはそういう土地柄だったのかとナットクしていました。が、実はもっと驚いたことが。この投稿のために「そぼろ」の意味を確かめようと ググッてみたら、ヒットして目に飛び込んできたた写真がまさしく見覚えのあるアレそのもの。あの衝撃の「静岡版親子丼」って、実は「鶏そぼろ丼」というのですね。いや、一つ賢くなりました。はい。 70才  愛知県  未婚 男性

うわっ!長年の気になっていた親子丼に、この投稿がきっかけになって、再び出会えたなんて! 私もうれしいです> <調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声をもっと見る

レポート07 好きな卵の種類ランキング 1位 にわとり、2位 鮭(いくら)

好きな卵の種類は?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

好きな卵の種類のランキングです。総合ランキング1位は「にわとり」で96.6%、2位は「鮭(いくら)」で50.4%、3位は「タラ(たらこ)」で45.8%、4位は「ししゃも(子持ちししゃも)」で40.5%、5位は「うずら」で35.2%という結果でした。

■すべての世代で1位「にわとり」、2位 「鮭(いくら)」

年代別にみてみると、すべての世代で1位は「にわとり」、2位は「鮭(いくら)」になっていました。また、「ニシン(数の子)」「カレイ(子持ちガレイ)」については上の世代ほど、好きな割合が増える傾向がありました。

すごい、総合ランキングで96.6%なんて!今までの調査で「これは100%になっちゃうかな」と思っていても、せいぜい90%程度止まりだったりすることが多かったので、本当に驚きでした。それだけ「にわとりのたまご」が多くの人に愛されているんですよね。いつも安全なたまごを作ってくれている、たまご農家さんにも感謝です~(*´H`*)

調査団編集部:マリカナ団長

調査レポート

何でも調査団とは?
ニフティをご利用いただいている、
みなさまのことをもっと知りたい!

健康、恋愛、生活、マネー、ビジネスなど、「みなさまが日々暮らす中で、どんなことを思っているのか?」という声を届けていただく場所が「@nifty何でも調査団」です。
「調査団員(アンケート対象者)」の方から興味のある調査テーマを募集して、そのアンケート調査結果を「何でも調査団」が毎週分析、レポートしていきます。 ※@nifty会員なら誰でも無料で調査団員になることができます。

あなたの声が反映されるチャンス!
気になる調査テーマをみなさまから大募集!
調査団員のコメントは、サイトに掲載されるチャンスも!

みなさまから日頃の気になる調査テーマを募集して、編集部が調査を実施します。
アンケート内のコメントは、編集部が厳選の上、調査団員の方のものを対象に掲載させていただきます。
あなたの声をたくさんの人に届けるチャンスです!

アンケートに答えるほど、豪華なプレゼントが当たる!
「何でも調査団」では
“答えて得するキャンペーン”を定期的に実施中!

アンケート回答数により、応募できるプレゼントが変わります。回答数が多いほど、豪華なプレゼントをご用意していますので、団員登録後はぜひ多くのアンケートに答えてキャンペーンにご応募ください!

“答えて得するキャンペーン” 詳細はこちら

newsお知らせ・メディア掲載実績
contactデータ利用についての
お問い合わせ
人気レポートランキング
  1. 2017年に活躍した芸能人ランキング 1位 ブルゾンちえみ、2位 加藤一二三
  2. 宝くじで「3億円」が当たった場合すること 1位は「貯金をする」
  3. 好きな80年代女性アイドルのランキング 1位 中森明菜、2位 小泉今日子
  4. 掃除機メーカーの人気ランキング 1位 パナソニック、2位 東芝、3位 日立
  5. 昭和の歌番組 人気ランキング 1位 ザ・ベストテン、2位 夜のヒットスタジオ
  6. 入院したときにあると便利だと思ったものランキング1位は娯楽品
  7. 果物の難読漢字 読めない人が多いのは、甘蕉、葡萄柚、鳳梨、甜瓜
  8. 定年後の過ごし方ランキング トップ3は「趣味」「仕事」「運動」
  9. 好きな魚1位は 男性「マグロ」70%、女性「サケ」76%
  10. 年越しそばの具材で入れるものランキング 1位は「海老の天ぷら」

編集部員ご紹介

マリカナ団長 穏やかだけど怒ると怖い。しっかり者に見えて意外と抜けているところも…。
カワンヌ副団長 とにかく元気いっぱい!流行に敏感でミーハー、美少年好きのイマドキ女子。
OB&OG
ポンシュク元団長
ヨシダ元主任分析官 ナベカヅ元情報分析官 ヨーダ元心理分析官