カメラ機能の人気ランキング 1位 手ブレ補正、2位 広角・ズーム

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何でも調査団
趣味・嗜好 2018年6月15日

写真・カメラについてのアンケート・ランキング 第3弾

「写真を撮るときに使う機器は?」「最近のカメラに付いている機能で良いと思うものは?」「撮った写真を他の人と共有する方法は?」など“写真・カメラ”に関することをアンケート調査しました。

アンケート実施日時:2018年06月01日~2018年06月07日/有効回答数:2,442



レポート03 カメラ機能の人気ランキング 1位 手ブレ補正、2位 広角・ズーム

最近のカメラに付いている機能で良いと思うもの、改良されていると思う機能を教えてください(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

最近のカメラに付いている機能で良いと思うものについて調査しました。「良いと思う機能は特にない」の21.2%を除くと、1位は「手ブレ補正が高性能になっていること」で55.6%、2位は「広角・ズーム機能が高度になっていること」で28.3%、3位は「夜景に強い」で27.8%、4位は「高解像度の「写真」を撮影できる」で25.8%、5位は「防水・防塵対応している」で22.8%という結果でした。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「手ブレ補正が高性能になっていること」 55.6%
2位 「広角・ズーム機能が高度になっていること」 28.3%
3位 「夜景に強い」 27.8%
4位 「高解像度の「写真」を撮影できる」 25.8%
5位 「防水・防塵対応している」 22.8%
6位 「連写でシャッターチャンスを逃さない機能」 22.0%
7位 「高画質の「動画」を撮影できる(4Kなど)」 17.4%
8位 「カメラの高速起動」 15.1%
9位 「人の笑顔を検知して撮影する機能」 12.4%
10位 「スローモーション撮影ができる」 9.0%

■「高解像度の撮影」「広角・ズーム」は女性より男性が魅力に感じている

男女別でみてみると、男女とも「手ブレ補正」が過半数で1位になっていました。男女で差の大きかったものをみてみると、「高解像度の写真撮影」(8.5ポイント差)、「高画質の動画撮影」(7.7ポイント差)、「広角・ズーム機能」(6.6ポイント差)でいずれも男性のほうが多くなっていました。

男女別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【男性】
1位 「手ブレ補正が高性能になっていること」 56.0%
2位 「広角・ズーム機能が高度になっていること」 29.0%
3位 「夜景に強い」 27.8%
4位 「高解像度の写真を撮影できる」 27.2%
5位 「防水・防塵対応している」 23.7%
6位 「連写でシャッターチャンスを逃さない機能」 22.2%
7位 「高画質の動画を撮影できる(4Kなど)」 18.3%
8位 「カメラの高速起動」 15.1%
9位 「人の笑顔を検知して撮影する機能」 12.5%
10位 「スローモーション撮影ができる」 9.9%

【女性】
1位 「手ブレ補正が高性能になっていること」 52.8%
2位 「夜景に強い」 26.8%
3位 「広角・ズーム機能が高度になっていること」 22.4%
4位 「連写でシャッターチャンスを逃さない機能」 20.9%
5位 「防水・防塵対応している」 19.4%
6位 「高解像度の写真を撮影できる」 18.7%
7位 「カメラの高速起動」 14.0%
8位 「人の笑顔を検知して撮影する機能」 11.8%
9位 「高画質の動画を撮影できる(4Kなど)」 10.6%
10位 「エフェクト機能が充実(ぼかし効果、スタジオ照明、フィルター処理など)」 7.6%

ちなみに年代別で見てみても、手ブレ補正がすべての世代で1位で、上の世代になるほど高い割合になっていました★ 

「調査団員の声」では写真や動画撮影する時に使う機能・テクニックを教えていただきました!

調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声
50代男性

ビデオ撮影が趣味の私。結婚式や子供の動画や、最近は動画サイトもよく見ますが、見ててすごく気になるのが、撮った本人は気が付かない(というか自己満足)の「伝えたいことわからん!」「尺ながっ」という動画の多いこと…動画を「見てもらう」ための基本。2時間撮ったら使える画は10分程度。「5W1H」厳守。1場の尺は5~10Sくらいなどなど、他にもいろいろありますが、それらはネットや本を参考にして編集してみましょう。すると2時間のダラダラが5分の感動ドキュメントに大変身、注目の動画になること間違いなし。編集は楽しいのでチャレンジしてみてはいかが? 52才  東京都  既婚 男性

うわっ、仕事のプレゼンと同じですね。余分なことは削ぎ落として、伝えたいことがハッキリわかるようにする。編集って大変そうだけど、見てもらうことを考えるとそこまでしたほうが良いんですね
> <調査団編集部:マリカナ団長

60代男性

稲妻を採るときに、花火撮影モードにして一瞬の稲光に同調させたりしてます。タイミングがあった時の何とも言えない快感を楽しんでいます。こんな苦労をしなくてもやり方は他にもあるんですけどね…。また、微速度撮影で雲や星の流れを撮ったりしています。 76才  東京都  既婚 男性

稲妻! 怖いけど見るのは好きなんです★ あんな一瞬の稲妻が写真に撮れるなんて、思わなかった! 今度撮ってみたいナー
>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

50代男性

普通に人を撮影するときには必ず笑顔になるようにしています。冗談や小ネタを用意して。写っている人が笑っているのが一番いいです。 56才  埼玉県  既婚 男性

笑顔の写真を見ると、見てる方も幸せになりますよね! でも、それを撮るために、冗談や小ネタを用意しているなんてスゴイです(´▽`*)調査団編集部:マリカナ団長

60代女性

被写体を前にして、何を(主題)をどのように撮るか意識します。次に、日の丸構図にならないように、主題をどう見せるか考えます。そして、アングルと光です。順光、逆光、斜光、により同じ被写体が変化します。デジタルのいいところは何枚も撮れる。気に入らなければ、すぐに削除できる。イメージどうりの写真が撮れた時は嬉しいですね。 79才  滋賀県  既婚 女性

40代男性

いわゆる「流し撮り」。ダイビングでコンデジをよく使いますが、動きの速いお魚などは、自動設定のシャッタースピードではとらえきれず、シャッターボタンを押してから実際に撮影されるまでのタイムラグも大問題。昔々から、高級カメラでも特にスピード感を出したいときなどに使われていた、それなりのシャッタースピードで被写体にレンズを向け続けて撮る流し撮りは、カメラ設定を細々いじるのがイヤなずぼらな私に最適な方法。はたから見てると「ふりまわされている」ようにも見えるかも。でもお魚、ばっちり止まって見えます。 49才  東京都  未婚 男性

50代男性

人から教えてもらったテクニックですが、東京タワーやお城などを背景に人物を撮影する時、写真を撮る人が撮りたい人より遠く離れて、ズーム機能を使って撮影すると背景が際立ちます(大きく写ります)。何度かやってみて、上手に撮れた時には感動しました。 53才  岡山県  既婚 男性

50代男性

よく晴れた明るい日に背景にある看板と自分を一緒に撮影するときは、帽子をかぶっていると顔が暗く写ることがあるので、ストロボを強制発光させると、背景の看板は遠方にあって元々明るいのでストロボ影響を受けず、顔だけを明るくして写すことができる。 52才  大阪府  未婚 男性

30代女性

自宅でフェレットを飼っているのですが、すばしっこくてカメラ目線もあまりしてくれないので、「量より質!」と思ってとにかくたくさん撮っています。そこから気に入ったものを選んで他は削除。今はフィルムではないので無駄撮りがたくさんできて楽です。 28才  神奈川県  既婚 女性

40代女性

撮る対象に向けて、「かわいいね!」とか「かっこいいね!」と言ってシャッターを切るとカメラ目線で撮れ、声を掛けないで撮るよりは割りとよい写真が撮れる気がします。 49才  静岡県  既婚 女性

50代男性

写真撮影は、ほぼしておりません。以前、使っていたデジカメが故障後はスマホだけです。今はスマホの写真撮影機能をメモ代わりにしております。よくやるのは、テレビ画面を撮って、PCにつないでバックアップして名称をつけてフォルダごとに保存しておきます。わざわざ、録画しなくても、ちょっとしたポイントなどは、これだけで完了です。ちょっと使い方としては邪道ですが、動画撮影もできるので重宝しますね。テレビ放送は30分の放送が全部必要ではありませんよね。必要な部分だけでポイントが抑えることができます。 59才  千葉県  未婚 男性

60代男性

身の回り出来事をいろいろ写真に撮る中で、これだけはうまく撮るにはテクと時間がいるというものに、骨董の陶器や時計など銀製品がある。これらはプロでも、照明のセットをいろいろ工夫や調整をし、長いときは一日がかりでやっと満足のいく一枚ということも多いという。そんな中で私がチャレンジしたのは、磨き上げた銀色のプレートに、漫画のキャラがレーザー加工された一枚。普通に取っても黒く写るだけ、上から撮ろうとしても自分が写るので写角が難しい。カラーコピー機を使っても結果は同じ。そこで工夫しての手段は、銀のプレート全体を上から白い紙で覆って、それを鏡面に反映させ、紙のすきまから何とか撮影した。もちろん白く写るだけで銀の輝きは表現できなかったがまあまあの出来。今度は覆う紙の色を変えてみるなどいろんなチャレンジをして、写真撮影の楽しさを追求してみようと思う。最近はスマホなどの普及で簡単に写真が取れるようになったが、こんな工夫で自分だけの芸術写真に挑戦してどうだろう。 74才  東京都  既婚 男性

50代男性

一応写真は素人なりに『構図』は考えるが、ハッキリ言って『動画撮影』は結構難しいかと。昔の『b8mmビデオ』のテクニックでも書いて有ったが、パンする際は自分が思うよりもユックリ目に移動させるとか、『ズーム』は頻繁にしないとか。これらを怠ると非常に見てて見苦しくなる! 59才  大阪府  未婚 男性

60代男性

動いている被写体(電車、スポーツなど)を撮影する際、連写機能で連写した後、良い写真だけ選んで保存します。これならシャッターチャンスを逃すことがほとんどありません。 71才  埼玉県  既婚 男性

60代男性

最近はコンパクトデジカメでも単体で手軽に画像の処理ができ、水彩画のように撮れたり、ミニチュアのように撮れたりするフィルター効果は、使っていて楽しい。ホテルの窓から見下ろす大きなランダバウト(環状交差路)で「ライブコンポジット」を試したら、車やトラムのライトが流れる写真がオート一発で手軽にきれいに撮れたのには感動した。 62才  東京都  既婚 男性

60代男性

孫たちの写真を撮るのが好きですが、私のカメラ技術では動きの速い時に満足のいく良いタイミングの撮影が難しいのです。ボケボケが多いです。今は、ビデオカメラを利用してそこから良い場面を写真として切り出しています。カメラ程の鮮明さはありませんが画面が取れている事で満足しています。 67才  千葉県  既婚 男性

60代男性

最近 腕力に自信が無くなったので望遠レンズを使う時は三脚を使う様にしている。花火を撮る時は、シャッターを開放して黒紙などで花火の無い時は覆う方法があるが、私は、シャッター15SEC~30SECにしてカメラ任せで撮っている。 66才  沖縄県  未婚 男性

50代男性

特にテクニックを持ち合わせていないので、被写体を色々な角度から何枚も撮影するようにしています。「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」方式です。建物や風景は、午前と午後など太陽の光があたる方向が変わる時間に改めて撮ってみたりもしています。 57才  北海道  未婚 男性

40代男性

露出補正をして、なるべく「光のキラキラ感」を出すようにしたいと思っています。夕日に当たった電線もきれいな光の線になり、周囲は暗く沈み、あるいは飴色になって、「あー、これは綺麗だなぁ」と思ったこともあります。 47才  北海道  未婚 男性

60代男性

マニュアルで、絞りを調節して、前ボケ/後ボケを上手く使って、必要な被写体だけを綺麗に写すことが出来ます。もう一つは、背景から余計なものを排除する場合、被写体を動かすのではなく、撮影者が動いて立ち位置を変えると良いです。 60才  愛知県  既婚 男性

50代男性

テクニックとは言えないがお年寄りの写真を撮る時は不信感を持たれない様にあえて昔のフィルムカメラを使っている。 55才  長野県  既婚 男性

40代女性

スマホのシャッターは指を離した時に確定するので、風で揺れる花など動いてしまう被写体の時は、ピントを合わせたら撮りたい瞬間まで触ったまま我慢することがあります。 43才  千葉県  既婚 女性

50代男性

連写機能ですね。昔はフイルムがもったいなくてできなかったけど、今は連写して、いい写真だけ残して他を消せばいいんだもんね。いい写真が取れるわけです。 53才  茨城県  既婚 男性

60代男性

手ぶれして困りそうな時や動きのあるものなどは動画モードで撮影し、その中から良さそうなものを選択、取り出して、それを一枚ずつの写真として残す。 70才  大阪府  既婚 男性

50代女性

背景ぼかしをよく使います。物撮りをするときに背景ぼかしを使うと余計なものを写り込ませずにかつ周りの雰囲気も取り込むことができて便利です。 52才  東京都  既婚 女性

50代男性

人物の全体写真を撮る時は、下から見上げ気味に撮ります。そうすれば、足が長く、顔は小さく、スタイルが良く見えるからです。 52才  北海道  既婚 男性

50代女性

特になし。普通のコンデジ、ハイエンドコンデジ、1インチセンサーのハイエンドコンデジ、一眼レフ、ミラーレス、と一応いろいろ試してきたが、カメラの機能やテクニックよりも、ここぞという時に直感でさっと撮るのが一番だと思う。なのでコンパクトな1インチセンサーのコンデジを持ち歩き、じっくり写真を撮りたいときはミラーレスと使い分け。いろいろ機能がついていても、結局カラーかモノクロかを切り替えるだけとか、テクニックも背景をぼかす程度。 56才  大阪府  未婚 女性

60代男性

レンズシャッターカメラというカメラがあるが、フラッシュ電球を焚いて写真を撮るのには、1眼レフよりこちらの方が使いやすい。そして、ピントを合わせ、絞りを計算し、写真を撮ると「撮ったぞー」の満足感が大きいし、集合写真も楽しい。電球はもう生産されていないが、200発近くストックがある。まだしばらく楽しめそうだ。 67才  群馬県  未婚 男性

50代男性

照明・光度には注意しています。明るさは勿論、色温度や影の出方も悩むところです。基本的には、やや暗い状態で、ストロボのバウンス発光でバランスをとることが多いです。私のカメラは昔のフルマニュアル操作の銀塩フィルムなので、撮影後の修正が困難なのです… 56才  徳島県  既婚 男性

60代男性

デジカメは鮮明過ぎるので画素を落とします。具体的にはあえてプリンターで打ち出し・スキャナーで取り込み・モニターで見ます。写真も手を掛ければ掛けるほど良い写真に見えてしまうんですね。完全に自己満足ですけど。誰かに拡大されてもボロが出ませんし・・ 63才  大阪府  未婚 男性

60代男性

旅行中、バスや電車の中から風景を撮影するが、構図を決めてもタイミング悪く反対側から来る車や電車が飛び込んで来るので、ワンチャンスでシャッターを切るのが難しい。前段から狙った風景を、タイミングを見ながら撮影する。 78才  大分県  既婚 男性

50代男性

三脚・一脚を使う。使えない場合は,カメラを壁や柱,樹木などに押し付ける。それもできない場合は,首からのストラップを思いっきり伸ばす。つまりカメラやスマフォがぶれないようにすること。 59才  埼玉県  既婚 男性

50代女性

一眼レフでペットの写真を撮っています。被写体以外(前後)にボケ感を出すようにシッカリ焦点を合わせる、望遠でISO値を調節し、犬の目が太陽で眩しく小さくならない様に逆光で…等々 54才  埼玉県  既婚 女性

60代男性

愛犬の写真を撮るのですが、同じ目線で連写で追いかけているといい写真が撮れます。また絞りやシャッタースピードを微妙に変えながら試行錯誤しながら撮るのが面白いと思います。 60才  千葉県  既婚 男性

60代男性

写真を撮る時はオートで良いから、すばやく最良のフレーミングができるかにかかっている。後から大きなトリミングをし良い写真に見せかけるのはダメと思います。 72才  岐阜県  既婚 男性

50代男性

写真は構図が一番大事だと思っているので、あまり機能は使わず、フレームにどこまで入れるとか、被写体をどこに入れるのか、などを意識しています。 52才  神奈川県  未婚 男性

60代男性

まずは被写体を知ることだと思う。そうすればイメージする光や形や色、対象の動きの予測もある程度できるかと。あとはねばりかな? 67才  茨城県  未婚 男性

60代女性

宙玉。球体の中に入って写る。カシオがデジカメ部門から撤退すると発表して本当に残念。ずっとカシオ、エクシリムのファンだったから。 66才  熊本県  既婚 女性

60代男性

・思いっきり絞りを開いて「ボケ」を表現として利用する。・手ぶれ補正機能を過信せず、スローシャッターでは三脚を使う。 61才  大阪府  未婚 男性

60代女性

高い建物と人物を同時に写すには、人物にぐっとカメラに近づいてもらうと、人物が小さくならずに建物全体と一緒に写ることができます。 62才  大阪府  未婚 女性

60代男性

フィルムのカメラがで撮る事が多いので最近の機能は全く無いのですが、撮りたい被写体をあえてずらすなどバランスを重視しています。 69才  東京都  既婚 男性

50代男性

光沢のある美術品を撮影したとき、カメラなどの機材や自分たちの影が映り込まないように、黒い敷物を敷いたり角度を調整したりする。 58才  京都府  既婚 男性

60代男性

同じシーンでも、オート撮影とマニュアル撮影で絞り値をいくつかに変えて数枚とっておき、一番いいのを使うようにしている。 73才  東京都  既婚 男性

50代女性

ライブハウスでステージ写真を撮ることが多いが、照明の向き・強さが頻繁に変わるのでそれに合わせて頻繁に絞りを変えている 52才  東京都  未婚 女性

40代男性

写真では、クリップオンストロボでのリモート発光。動画では、デジタル一眼レフのボケをイカしたピント送り。 42才  富山県  既婚 男性

60代男性

撮る対象にもよりますが、マニュアル機能での被写界深度効果。花や物を浮き立たせたい時などに使う撮影の基本的な方法。 62才  大阪府  既婚 男性

50代男性

写真を撮るときは、マニュアル撮影がいい。簡単に露出補正や絞り、シャッタースピードが自分の思いのままに設定できる。 55才  兵庫県  既婚 男性

60代女性

人と景色をとる時に、ピントを合わせたいところを決めて軽おししてから、構図を決める場所に向けてシャッターを押す。 60才  千葉県  既婚 女性

60代男性

「手ブレ補正機能」の使用はマスト。その場合でもなるべき1/60のシャッター速度で撮る。 79才  東京都  既婚 男性

50代男性

食べ物は、順光で撮らない、内臓ストロボは使わない。半逆光か逆光で撮ると美味しそうに撮れますよ。 57才  東京都  既婚 男性

50代男性

申し訳ありません。銀塩フィルムカメラ時代からいろいろ機能を生かしたテクニックを磨いてきましたが、デジタルカメラ時代になった現在では、ほぼ不要になりました。 55才  千葉県  既婚 男性

写真・カメラについてのアンケート・ランキング 第3弾
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