よく取る写真の1位は同率で「草花など身近な自然」「空、山、海など風景」

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何でも調査団
趣味・嗜好 2018年6月15日

写真・カメラについてのアンケート・ランキング 第3弾

「写真を撮るときに使う機器は?」「最近のカメラに付いている機能で良いと思うものは?」「撮った写真を他の人と共有する方法は?」など“写真・カメラ”に関することをアンケート調査しました。

アンケート実施日時:2018年06月01日~2018年06月07日/有効回答数:2,442



レポート04 よく取る写真の1位は同率で「草花など身近な自然」「空、山、海など風景」

よく撮る写真は?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

よく撮る写真はどんな写真か調査しました。総合で1位は同率で「草花など身近な自然」と「空、山、海など風景」が46.5%、3位は「名所・旧跡・建造物」で39.1%、4位は「人物(家族)」で37.0%、5位は「犬、猫など動物」で18.1%という結果でした。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「草花など身近な自然」 46.5%
1位 「空、山、海など風景」 46.5%
3位 「名所・旧跡・建造物」 39.1%
4位 「人物(家族)」 37.0%
5位 「犬、猫など動物」 18.1%
6位 「人物(友人、知人)」 17.7%
7位 「食べ物」 17.2%
8位 「文字や図など(メモ代わり)」 15.4%
9位 「電車・車など乗り物」 14.1%
10位 「夜景(月、星を含む)」 11.5%

■60代以上は他の世代に比べて「草花など身近な自然」「人物(家族)」「名所・旧跡・建造物」を撮る人が多い

年代別に見てみると、他の世代に比べて60代以上は「草花など身近な自然」「人物(家族)」「名所・旧跡・建造物」「空、山、海など風景」を撮る人が多くなっていました。「犬、猫など動物」は他の世代に比べて30代以下が多くなっていました。

その他には「仕事の写真」という方が多くいらっしゃいました~。ちなみに6年前の調査と比べてみると、変化が大きかったのは「人物(家族)」(9.9ポイント減)と「草花など身近な自然」(5.3ポイント増)でした~。

調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声
50代男性

小さいころの息子が妹のシャツのボタンをかけてあげている写真。若干逆光ながら綺麗に撮れいていた。どちらもカメラに気がつがず、自然な表情としぐさ。しばらくリビングのフォトフレームに飾られいていました。惜しむらくは、手元の使い捨てカメラで撮られネガもどこへいったやらw機材より撮りたい瞬間を感じ撮れたことが良かったと感じた一枚でした。 55才  栃木県  既婚 男性

なんか、すごく微笑ましい写真ですね! アッ、写真を見てないけど、ハッキリイメージできましたよ>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

50代男性

年を重ね的な回顧趣味的なことになっているのかもしれませんが、自分の故郷に久々に帰ると、生まれたいときに住んでいた家、そのあと過ごした家、卒業した学校等めぐってみたくなります。そして、行くとそこの写真を撮ります。昔とほとんど変わっていない空気感を感じて感動したり、変わり果てた姿を見て感慨にふけったり、いろいろですが、正直、そのあとその写真を頻繁に見返したりはしないのですが、なにか心の洗濯というか、新たな活力を身に着けるとか、そんな意味合いが自分にはあるのかもしれません。そこに過ごした自分、その年代の時の自分の気持ちを今の自分に再現できるような気がするのです。 58才  千葉県  既婚 男性

日常生活はなかなか写真に撮ってないですからね~。思い出のたくさん詰まった子供の頃の場所に、私も写真を撮りに行きたくなりました(´▽`*) 調査団編集部:マリカナ団長

60代男性

大昔、私の撮影した友人達の集合写真がささやかなコンテストで優秀賞をいただいたことがある。あのころは、みなまだ若くみんな屈託なく笑っていた。応募した写真のパネルは写っていた一人の女の子にあげちゃったけど、今でもあのみんなの笑顔は記憶の中にはっきりとある。それと、何年か前の結婚式での新郎と新婦のはじけるような笑顔の写真。やっぱり人の笑顔っていいよなと思う。 60才  岡山県  既婚 男性

屈託のない笑顔、はじける笑顔、いいですね! 笑顔の写真を撮る名人なのかもしれませんね>ω<調査団編集部:カワンヌ副団長

60代女性

2001年頃、会社帰りに夜空を見上げたら、見たこともない緑色の光が漂っていました。翌日、友人に光の話を興奮気味にしたのですが、話だけでちゃんと伝わりませんでした。2010年に家のベランダから夜空に緑色の光を発見、直ぐにスマホで写真に撮り、友人に見てもらいました。2001年の緑色の光の方が規模が大きかったです。その頃は携帯にカメラ機能がなかったので、かえすがえすも残念です。 62才  大阪府  未婚 女性

60代女性

今はもう大人の子どもたちの写真をたくさんとってきたので、それそれの彼氏や彼女たちに見せたり、結婚式などで使ったり、みな、たくさんいい写真が残っているとおっしゃいます。普段のなにげないしぐさから、クリスマスや誕生日などに集まった記念写真などがあり、今でも正月などに、集合写真は撮り、だんだん家族が増えていくのが楽しみです。 60才  千葉県  既婚 女性

40代男性

ジンベイザメが、私だけに向かって突っ込んでくる…。これ、ジンベイが現れて、興奮しまくった方々がフラッシュを浴びせまくったときに、フラッシュをたいていない方向に急転針したときに何度か起きた現象です。もちろんフラッシュなんぞ言語道断。もちろん触れるのも進路妨害するのもルール違反。とはいえ至近距離で急転針するもんだから、私は左右には逃げる暇がなく、一番簡単な上に逃げるのですが…股は全開、裂けなくてよかったくらいに開いて下を通過していただきます。おかげで私のコンデジには、ジンベイの真正面顔の写真や動画がたくさんあるのですが…みなさんもマナーはわきまえましょうね。だれだって、遠慮なく真正面からフラッシュ連発されたら気分良くないですもの。 49才  東京都  未婚 男性

60代女性

難しいことは分かりません。旅行先や同好会の集合写真を撮ることが主です。何故か人物写真を喜ばれます。或る時の事。息子の友人でよく知る学歴、職場申し分なしなのに40過ぎて独身というKさんの見合い写真を預かることになりました。見ればスーツに畏まったよそ行き写真。休日に近くの公園に同行、楽で自然なスナップ写真を撮り、選り抜き5枚をプリントしてセットにして渡しました。「本人じゃあないみたい」と気に入った様子。それから間もなくの事、同い年との落ち着いた、いい感じの女性を紹介されました。最近は女の子と三人で訪ねてくれますが、そのたびに見合い写真の話題で賑やかに笑い合います。息子にまで喜ばれた、怖いもの知らずの写真の話です。 80才  東京都  既婚 女性

40代女性

東日本大震災の日以降、東京に住んでいる人も原発関連の、連日の報道で日々不安な日々を送っており、私も精神的に辛く感じていたので、身の回りの草花の写真を撮ることに、故意に没頭していました。お陰でこれまで知らなかった花や樹木の名前を知り、植物の知識が付いたので、その三年ほどの期間は悪い時間じゃなかった、と今は感じています。 48才  東京都  未婚 女性

60代男性

妻を亡くしたあと初めて出た旅行で、同じ場所・同じアングルで背景だけの写真を撮りました。写っていないけど好きな人が中心にいる写真です。傷心旅行で撮ったとてもきれいな写真でした。もしかしたら全ての風景画も風景写真は、そんなことじゃないかと思います。 63才  大阪府  未婚 男性

60代男性

登山ではないかもしれないが、黒部下ノ廊下ノを歩いた写真。5度ほど行きましたが、初めて黒部川にかかるスノーブリッジ素晴らしかった、昨年も行きましたが規模が違いすぎました。今年から山行きは、辞めるつもりで、感動の記憶をカメラと実視で見ましたので悔いはない。山の写真は宝物。 69才  岐阜県  既婚 男性

40代男性

カナダ、イエローナイフで撮ったオーロラ。事前練習が出来ないので、色々な設定で撮れるように行く前に夜空で相当練習した。そして、爆発的オーロラの出現に遭遇して自慢できるような写真がたくさん撮れました。寒いし暗い中での撮影なので、いちいち説明書なんか見てられないので、事前練習していて良かった。 46才  茨城県  既婚 男性

60代男性

定点でずっと撮り続けている写真があります。近くの川の合流地点で年に数回撮るのですが、前にJRの鉄橋があり、水鳥が居たり、周辺の風景も写り込みます。もう数十年になりますが、前にはなかった建物がある年から現れたり、鉄橋を走る電車の型も変わって来たりします。誰に見せるでもないですが、たまに過去のものも眺めています。 69才  大阪府  既婚 男性

60代男性

クィーン・エリザベス号が広島の廿日市港に接岸したときの写真を90㎝x65㎝のパネルにして部屋に飾っています。訪れた人たちに褒められて 少々鼻高々です。今度は室蘭の地球岬沖で2週間かけて撮影したクジラのジャンプをパネルにしようと考えております 乞うご期待 76才  広島県  既婚 男性

60代女性

一年を通して 我が家の茶の間の前の濡れ縁に拵えたえさ台に食事に来る鳥たちが徐々に慣れて ある日 窓を開けてサッシの内側においてみたら ちょんちょんと家の中に入ってきて カメラを向けてるのを気にもせず ピーナッツを食べていたので 動画でしばらく生体?をとれたこと。ヤマガラがなれやすいのを実感しました 70才  宮城県  既婚 女性

40代女性

家の木に鳥が巣を作った。卵をあたためている姿を近くで見るのが初めてなので写真をはじめは窓越しにとっていた。でも、だんだん、鳥もなれてきたのか、私の姿を見ても動じなくなったので、ストレスになるかなと心配もしたが、だんだん大胆に手を伸ばしてとるようになり、鳥もカメラ目線してくれるようになった(笑) 48才  大阪府  既婚 女性

50代男性

当時そこそこ高画質のカメラ機能付きの携帯にした時のこと。うかれて試し撮りに近くの池へ出かけ白鳥に目が止まる。白鳥って意外と気性が荒いらしく、そのことを知らず正面で構え寄ってくるのを待っていると、いきなり羽ばたいて突進してきてびっくりしたことがある。でも後ろへひっくり返りながらなんとか偶然撮れた写真が、なかなかどうして迫力のある、イイ!写真だったんだよね。以来、ん十年プロフィール画像などにはその写真を利用することに。今に思えば最近の携帯・スマホ・一眼カメラと比べ、画素数も低い小っちゃな小っちゃな一枚ではあるけれど。 53才  大阪府  既婚 男性

60代女性

私は、人を撮るときはどちらかというと、撮るよと言ってポーズをするのではなく、自然なところを撮るのが好きですが、団体で旅行に行った時、いつも写真を撮ってくれている方を撮った1枚がありました。偶然にも構図と言い、表情と言い、とてもいい感じにとれたと自分でも思いましたが、それをその方に差し上げたときに、とても喜んでもらえました。いつも撮る側なので、ご自身の写真があまりないと言われていました。自分でもよく撮れたと思っただけに、うれしかったのを覚えています。 61才  東京都  未婚 女性

50代男性

デジタルカメラが世に出回るしばらく前、一眼レフにハマった時期があった。もちろんフィルムなので大事に大事に被写体を選んで風景ばかり撮っていた。自分も家族も写されるのが嫌いで、家族の写真というものがほとんどない。キライだからしょうがないと言えばそれまでだが、今になって考えると写真や動画は記録であり記憶でありやっぱり自分が死ぬときに処分するまで残すべきだったと残念に思っている。そう言いながらもいまだに自分も家族もまともに被写体になっていないのだが。 55才  群馬県  既婚 男性

50代女性

母と旅行に行った時、雲間から光が漏れている風景がとても綺麗だったが、母もデジカメを持っているのに、こういうのはうまく写らないよねえと最初から諦めていた。私が適当に何枚も写してみたら、ちゃんと撮れているのが結構あって、後で母にうらやましがられた。最近のカメラは本当に機能が優れていて、全くの素人が何の設定もせず、ものすごく適当に撮っただけで、ずいぶん綺麗に写るものだと痛感した。フィルムじゃないから何枚でも撮ってみればいいのだと思った。 52才  愛知県  既婚 女性

60代男性

10年ほど前に岩国基地のフレンドシップデーで撮影したAIROCKの動画。今は亡きロック岩崎氏操縦のピッツスペシャルが大空を飛び回る。また、ブルーインパルスの妙技も全演目を撮影した。当時でも既に相当時代遅れだったたった600万画素のコンデジだったけど、いい映像が撮れた。今は同じ時に撮った数百枚の静止画のスライドショーとともにDVDにしてあるので、いつでも楽しむことができる。 62才  京都府  既婚 男性

60代男性

平成18年5月20日に名古屋駅で天皇陛下と美智子妃殿下の写真を撮りました。特別急行「飛騨」に乗車されて線路を挟んだだけの目の前に、お二人の笑顔を見ることができました。小学生だった息子に手を振っていただき、嬉しさと写真を撮って良いものか迷ったことを思い出します。偶然にも買ったばかりのデジタル一眼レフカメラを持っていたことが幸いしました。今もお二人の写真を飾っています。 67才  愛知県  既婚 男性

50代男性

都市景観写真コンテストに応募した作品が優秀賞取ったことがあります。わー珍し嬉し、と思ってたら主催者から電話が。聞けば都市景観パンフレット作るんでその表紙に私の写真使わせて欲しいとのこと。どうぞどうぞと話は進み、出来たパンフは私の写真がどーん!なんか嬉しいやら恥ずかしいやら。優秀賞の賞品よりも勲章となったこのパンフ、もちろん今でも大事に取ってあります♪ 52才  東京都  既婚 男性

50代男性

釣りが趣味ですので、大物を釣った時しか写真は撮りません。昔は魚拓を取っていたんですが、携帯電話にカメラ機能がついてからは写真に移ってしまいました。ただ家族に写真を送っても、「どうせ自分だけで食べるんでしょ!」ってな反応でして、送れば送るほど「反親父派」が鮮明になるだけ…。寂しいです(ちなみに単身赴任なんです)。 51才  栃木県  既婚 男性

60代男性

67歳で弟の山仲間に加えてもらってテント泊による北アルプス西穂高から穂高岳までの縦走の記録です。二十歳のころからやっていましたが久しぶりのテント泊での縦走は身に応え終わったときの感動はひとしおでした。コンパクトデジカメだったので色々多数の映像が残っており八十路に入った今、とても良い冥土への土産となっています。 80才  愛知県  既婚 男性

50代女性

北海道の美瑛で貸し自転車をかりて走っていたら、カメラマンらしき人が写真をとっていたので、私も自転車をとめてみた。ちょうど麦秋で、麦畑が黄金色。その向こうに一本の木があって、なかなかいい構図。さすがカメラマンは目の付け所がいい。さっそく私もシャッターを押しました。とてもよい写真がとれて、年賀状に使いました。 56才  東京都  既婚 女性

50代男性

祖父母が車で出かけた際に交通事故にあい、祖父はその日に死亡、祖母は一命を取り留め一週間後に意識が戻りましたが、しばらく祖父が亡くなったことは伏せていました。祖母の様態が安定した後、それまで黙っていた祖父のことを私が撮影した祖父の葬式の写真を見せて説明した… ということがありました。 51才  千葉県  未婚 男性

40代男性

実家がJRの貨物駅のそばなので、ベランダで、露出補正を掛けた写真を撮りました。線路も電線も光に反射して美しく、周囲は飴色に沈み、見返すたびに「これはイイなぁ」と自画自賛しています。方法があれば「何でも調査団に送り付けたい。っつか絶対見れ(北海道弁)」な気持ちです。 47才  北海道  未婚 男性

40代男性

まだグーグルストリートビューのサービスが無く、スマートフォンもタブレットも無かった頃、集合場所やイベントの開催場所までの道順を写真や動画で撮って添付して郵送したり、ホームページにupしたりしていたのですが、これが参加者や利用者さんから好評だった事が印象に残っています。 48才  神奈川県  既婚 男性

40代男性

神社で心霊写真が撮れたことが何回かありました。翌日に確認しに行くと、明らかに何もない場所に人の顔が写っていました。御利益が数回あったので、その影響かもしれません。寺社仏閣や墓地周辺の誰もいない場所で気配を感じる事が多いので気をつけています。なので、写真はなるべく撮影しないようにしています。 47才  埼玉県  未婚 男性

50代男性

何年か前に会社の親睦旅行(慰安旅行)で沖縄に行ったときに、学生時代入居していた寮の最寄りのバス停の写真と、寮の近所の交差点の写真。高校を卒業するときに親に「行ったことがない土地の大学に行きたい」とわがままを言って日本最西端の国立大学に進学したが、まだ町のそこここにその頃の面影が残っていて印象深かった。 52才  大阪府  未婚 男性

60代男性

写真に撮られる喜びは、1840年代、産業革命の頃のヨーロッパでダゲレオタイプというカメラで、自分の肖像画を撮りたいという人々の熱狂的欲求から広まったといいます。それが今や、デジタル化時代を迎え、知らない間に自分の姿を撮影される世の中に。でも、大いに使いこなしているつもりでも、意外なミスを重ね、二度と再現できない場面や、失態もある。例えば、カラーフィルムの時代、家族の写真が、紫一色に染まり人物はほとんど見えない。現像所からはフィルムの保管に問題があった、との説明文だけで、ついに謎のまま。このために買ったのにと嘆いても後の祭り。またかなりの経験者が、自分でモノクロフイルムを一巻ずつ巻き取って装着していたが、うっかり同じフィルムの再使用してしまった。大切な撮影だったので大事故になってしまった。デジタルでもゴルフ場で記念撮影でキャデイさんに撮影をお願いしたところ、なぜか画面の4分の1くらいに写っていた。どこをどう触ったのかわからない。幹事さん、修復に一苦労したとか。まあ、こんな失敗幾つがあっても、写真を撮る事、撮られる事は楽しいのです。 74才  東京都  既婚 男性

40代女性

以前、仕事場が山の近くにあり、朝日にまぶしい川面に野鳥のいる景色や山の端に日が沈む様、風にたなびく稲穂、木々を彩る夕日など通勤時に見かけるあまりの風景の美しさに毎日カメラ持参で早めに出勤しよく撮っていた。今は異動してしまったが、職場でスクリーンセーバーに出てくるとその頃を懐かしく思い出す。 46才  神奈川県  未婚 女性

50代男性

以前横浜に住んでいた頃、紅葉の季節に鎌倉の海蔵寺で撮った写真が、組合の新聞の表紙を飾った事があり、嬉しさもあって印象深いです。最近では、できるだけインスタグラムに載せていて、多く「いいね」がもらえると、とても嬉しくて、自己満足ではありますが、一種のストレス解消解消になると思っています。 57才  北海道  未婚 男性

60代男性

中学生の時、雑誌の写真コンテストで入賞したら、カメラメーカーから「おめでとうございます。これからも当社のカメラで傑作を撮られますように」との手紙と記念品が送られて来て、びっくりと同時に大感激。もともと好きなメーカーだったが、以来今日までずっとその会社のカメラを使っている。 62才  東京都  既婚 男性

60代男性

ちょこまか動く3歳と2歳の年子孫姉妹。2ショットが難しいですが先日、室内イベントで輪投げがありました。妹一人が輪投げ、その後ろで待っている姉、久々に会心の二人の画像が撮影できました。子供を撮るテクニックって必要ですね。 65才  埼玉県  既婚 男性

60代男性

30年くらい前は、フィルム式のカメラしかなかったとき、北海道に旅行に行った帰りに、青函連絡船から青森の方向に落ちる夕陽を絞りとシャッタースピードだけの調整で撮りましたがすごくきれいに撮れたのが印象的でした。「落陽」の歌でも聞こえそうな雰囲気でした。 67才  千葉県  既婚 男性

60代男性

学生時代、すぐ「わっ」とビックリさせようとするクセのある子がいた。そろそろくるなというタイミングの時に、ピント1m、フラッシュの準備をして置いて待ち受けて、その瞬間の写真を1枚ものにしたら、恨まれたのなんの。どんな写真かは想像にお任せします。 67才  群馬県  未婚 男性

50代男性

43年位前の高校生の頃,京都まで行ってSLの写真を撮った,高校の暗室で自分で現像・手焼きして鉄道雑誌に投稿し佳作になった。このことは良く覚えているが,その写真のネガがどうなったかは覚えておらず。家にも残っていない。今は鉄ちゃんでは無いかな。 59才  埼玉県  既婚 男性

40代女性

子供のバスケットボールの練習風景を撮っていました。シュートする瞬間に撮影。後で見たら、同じタイミングで娘を含む4人がシュートしようとしていたようで、4人が飛び上がっていました。偶然だけどすごい!と思ってしまいました。 45才  東京都  既婚 女性

60代女性

3年ほど前、北海道黒松内町に7月ころ行ったとき、ちょうどジャガイモの花がまっさかり。見渡す限り白い花の平野が向こうの山まで一面に広がっていた。少し低い位置から撮った写真は素晴らしいものになり、友人たちに自慢してまわりました。 73才  北海道  既婚 女性

60代男性

異様な物、、オカルト系が頻繁に映る。父親はカメラ大好きな人で、この人も異様な物が映りましたが、私も最近頻繁に映る。以前は面白がって拡大したり人に見せたりしましたが、ある一枚が、、以来、写真は極力取りません、怖いです! 77才  東京都  既婚 男性

60代男性

冬の美ヶ原高原最高所の王ヶ頭を中心に、360度のパノラマと40座以上の百名山をアルバムにしたことがある。ネットの写真保管サービスで自分が作成したそのアルバムが、一週間の優秀作品の一つとして紹介されたことがある。 76才  東京都  既婚 男性

60代男性

孫の写真が一番。撮り過ぎてすぐカードが一杯になってしまい困る。最近は子供にメールで孫の写真を週一回送ってもらい、印刷してカードを消去している。ただ、来る日にこないと病気でもしているのかと心配になり、逆に困る。 67才  長野県  既婚 男性

50代男性

撮るのは好きだが撮られるのはキライなので本人的には満足しているが、高校生時代クラスで写真撮影の担当をしていたため集合写真以外に自分が写ることがないので卒業写真集でもクラス別の欄では1つも自分が写っていない。 50才  大阪府  未婚 男性

50代男性

やっぱり愛犬の画像や動画が心に残ります。毎日一緒に生活している愛犬ですが、これを画像や動画に残して、仕事の合間とかに見ることに癒しを感じてしまいます。ほっとする瞬間って、ある意味幸せを感じてしまいますね。 53才  長野県  既婚 男性

60代男性

テレビのニュースで「ただいま種子島からロケットが発射されました」と言っていたので、あわててカメラを持ってベランダに出たら南の空にロケット雲を発見。小型のデジタルカメラだったけど、きれいに写すことができた。 69才  宮崎県  既婚 男性

50代男性

義弟の結婚式での、新婦と新婦のお父さんのツーショット写真です。ベールにつつまれた後姿の新婦の上半身の向こうに、新婦のほうを向いて微笑むお父さんの表情がとても柔和で、親戚衆に評判が良かったです。 52才  北海道  既婚 男性

40代男性

猫が寝ている姿を撮ろうと思ってシャッターを押すタイミング見計らってシャッターボタンを押したら、いきなりムクりと起きて体をブルブルしだしてこの世の生物とは思えない写真が撮れた。 41才  群馬県  未婚 男性

40代男性

墓参で墓石を洗った後に写真を取ったら、祖父(故人)の横顔がおぼろげに映った。心霊写真かと騒いだら、叔父の姿が墓石に表面に流れた水に映っていただけだった。 47才  東京都  既婚 男性

60代男性

2歳の孫娘が、バンダナ巻いて、エプロンし、おもちゃの電話を耳に「ご注文は!」とポーズをとっている『ラーメン屋さん』は、近時の最高傑作!!添付できないのが残念至極! 66才  東京都  既婚 男性

写真・カメラについてのアンケート・ランキング 第3弾
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カワンヌ副団長 とにかく元気いっぱい!流行に敏感でミーハー、美少年好きのイマドキ女子。
OB&OG
ポンシュク元団長
ヨシダ元主任分析官 ナベカヅ元情報分析官 ヨーダ元心理分析官