見たことのあるホラー映画 1位 エクソシスト、2位 オーメン

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何でも調査団
趣味・嗜好 2018年7月20日

妖怪・怪談についてのアンケート・ランキング

「知っている妖怪は?」「知っている怪談は?」「見たことのある妖怪マンガ・アニメは?」など“妖怪・怪談”に関することをアンケート調査しました。

アンケート実施日時:2018年07月06日~2018年07月12日/有効回答数:2,343



レポート05 見たことのあるホラー映画 1位 エクソシスト、2位 オーメン

見たとこのあるホラー映画は?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

見たとこのあるホラー映画について調査しました。総合ランキングの1位は「エクソシスト」で55.3%、2位は「オーメン」で44.6%、3位は「13日の金曜日」で43.1%、4位は「リング」で32.8%、5位は「ポルターガイスト」で32.5%という結果でした。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「エクソシスト」 55.3%
2位 「オーメン」 44.6%
3位 「13日の金曜日」 43.1%
4位 「リング」 32.8%
5位 「ポルターガイスト」 32.5%
6位 「エルム街の悪夢」 20.3%
7位 「キャリー」 20.1%
8位 「シャイニング」 17.0%
9位 「呪怨」 16.3%
10位 「死霊のはらわた」 14.5%

■1位は30代以下は「リング」、40代は「13日の金曜日」、50代以上は「エクソシスト」

年代別にみてみると、1位は30代以下では「リング」、40代は「13日の金曜日」、50代以上は「エクソシスト」と異なる結果になりました。

年代別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【30代以下】
1位 「リング」 48.8%
2位 「エクソシスト」 46.5%
3位 「呪怨」 34.9%
4位 「13日の金曜日」 25.6%
4位 「ソウ」 25.6%

【40代】
1位 「13日の金曜日」 51.0%
2位 「リング」 44.3%
3位 「エクソシスト」 42.1%
4位 「ポルターガイスト」 36.2%
5位 「オーメン」 35.9%

【50代】
1位 「エクソシスト」 65.5%
2位 「オーメン」 57.3%
3位 「13日の金曜日」 50.8%
4位 「リング」 41.1%
5位 「ポルターガイスト」 38.6%

【60代以上】
1位 「エクソシスト」 51.7%
2位 「オーメン」 38.3%
3位 「13日の金曜日」 35.7%
4位 「ポルターガイスト」 26.7%
5位 「リング」 21.1%

その他には「シックス・センス」「バイオハザード」「ミザリー」「キョンシー」「バタリアン」「ローズマリーの赤ちゃん」「遊星からの物体X」「フランケンシュタイン」「蠅男の恐怖」など、たくさんの作品をいただきました~。

「調査団員の声」では、怖かった映画の作品名とその感想などを教えていただきました~。

調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声
60代男性

オーメンをオールナイトで深夜に見たが帰り道で一緒に行った仲間たちが一言も話さなかった事が恐怖を一層駆り立てた。写真の中に光が差し込み写っており、その人はその光の通った所を槍が刺さったり、ガラス板で切断され死んだ場面は40年経った今も覚えている。 62才  大阪府  既婚 男性

映画の帰り道に誰も話をしないというのは、本当にみんなショックだったんでしょうね。「オーメン」は見ないほうが良さそうですね。。(∩´∀`;)調査団編集部:マリカナ団長

40代男性

エイリアン。怖いというよりか、びくっ!っとする描写が多く、心臓がいたかった。映画館で、皆驚く場所が同じなため、椅子が大きく揺れた事が印象的だった。(みな同時に びくっ! とするから) 48才  東京都  未婚 男性

同じタイミングで驚いて椅子が動くというのは映画館ならではですね。でも、怖い映画を映画館に見に行く勇気がないです。。(T▽T)調査団編集部:カワンヌ副団長

50代男性

「エスター」ある夫婦が孤児院から引き取った、エスターという名の少女が、家族を恐怖に叩き落すという映画。見どころはエスターを演じている女の子の演技!むちゃくちゃ迫真で、それだけで映画の恐怖が倍増してます(映画でない本人はすごく可愛いです…)吹き替え版では「クレヨンしんちゃん」のしんちゃんの声を最近卒業した矢島晶子さんが担当してるのも注目。「この娘、どこかが変だ」のコピーの通り、衝撃のラストが待っている、見応え抜群のホラー映画です! 53才  東京都  既婚 男性

ホラー映画の子供って怖いですよね~。よく考えてみたら、子供が主役のホラー映画ってすごく多いですね(∩´∀`;)調査団編集部:マリカナ団長

50代男性

子供の頃に見た「ゾンビ」かな。脳を破壊すれば倒すことはできるんだけど、天文学的に増加する状況は、非常に恐怖を覚えました。寝る前に「明日はゾンビが出ませんように」って祈りながら寝ていたのを思い出しました。 51才  栃木県  既婚 男性

50代男性

「オーメン」。まったく見たくなかったのだが、友だちに誘われて映画館へ。内容も怖かったが、隣に座った若い女性がとにかく叫ぶので、そっちのほうが怖かった…。 52才  埼玉県  未婚 男性

60代女性

ローズマリーの赤ちゃん:ミア・ファーローのショートへアも印象的。血なまぐさいシーンとかはないけどじわ~~っと感じる恐怖。悪魔の子をみごもったローズマリーの周りは悪魔に魂を売った人間ばかりで彼女の異変に気付いた人が不審死したりするけど、そんなことよりもっと怖かったのが彼女がつけてるペンダント。球形のものがひとつぶら下っている。それがお腹の子(悪魔の子)を守っているらしい。時々アップに映るんだけどキラリと光ったり揺れたりの細工一切なし音もなしでジーッと映るだけ。なのに何か意思を持ってるかのような不気味さで迫ってくる。生まれてきた悪魔の子より何よりこのペンダントが一番怖かった。 70才  大阪府  未婚 女性

50代男性

トラウマになるほど怖かった映画は、ヒッチコック監督の「鳥」です。小学校低学年の時に日本語吹き替え版で見たのですが、その夜に夢に見ました。もちろん、悪夢です。大人になってから再度(なるべく冷静に)見てみましたが、とにかく、(あまり音楽を使わずに行われる)映像での演出が素晴らしい。ヒッチコック監督は、この映画で彼の名声を高めたと言って良いと思いますが、個人的には、この映画は、現代を舞台にしたホラー映画の最初の一本で、しかも、原型(お手本)として完成してしまった傑作中の傑作だと思います。ゾンビも怖いけど、日常にあるものから現れる恐怖の方が怖いと思います。 55才  千葉県  既婚 男性

40代男性

初めて見たホラー映画だったので最も印象に残っているのかもしれませんが「ファンタズム」です。子供だったせいか映画の内容自体はすぐに忘れてしまったのですが、映画の中に出て来た人を襲う銀色の球体だけが強く印象に残り、人気のない夜や薄暗い建物にいる時に曲がり角や背後ろから銀色の球体が飛んでくるかもしれないと感じて、びくびくしながら廊下や通路を歩くことが4~5年は続きました。他のホラー映画も見た瞬間は怖かったのですが、その日の夜には銀の球体が最も怖い物に変わってしまいました。そのくらい強く印象に残った作品でした。 49才  神奈川県  既婚 男性

60代女性

ホラー映画は怖い画面になると思わず目を閉じてしまう。ホラーではないが怪談で、お化けや幽霊や妖怪などは想像の中、と解っていてもやっぱり怖い。ところが「お化けのQ太郎」や「ゲゲゲの鬼太郎」を見るようになって何だか親近感を持つようになった。孫の付き添いで行った「妖怪ウォッチ」は可愛い妖怪も多くて驚いた。鬼太郎の日本古来の妖怪たちは木造建築の中に居て、神社やお寺や森に中も住んでいるような身近な存在だった。妖怪ウォッチの妖怪たちは、マンションや町の中だけでなく他の星からもやってくる。時代は変わっても、子供の世界には妖怪も住んでいるようだ。 70才  神奈川県  既婚 女性

50代男性

天地茂さんの江戸川乱歩美女シリーズ(1977-1985)が一番記憶にあります。当時の第一線の女優が登場してました。中でも由美かおるさんが登場した6作目の「妖精の美女」では、原作が「黄金仮面」なんです。当然、コロシとお色気があり、この作品でも専門家が脱いでくれて、殺されます。ネタバレになるのでぼかしますが、配役に伊吹五郎さん、森次晃嗣さん、結城美栄子さん、松下達夫さん、藤村有弘さんなど豪華ですね。さて、黄金仮面は誰でしょう。もちろん、助手は五十嵐めぐみさん、波越警部は新井注さんでした。今でも、時々、CSで放送されています。 59才  千葉県  未婚 男性

40代女性

キャリーという映画を小学生だったか…学校で見た記憶があるのですが、いじめられていた女の子がパーティー会場で大勢の前でいじめを受けて、もともと親がキリスト教の熱心な信者でその親に対しても不信感があり次々に殺していくという内容。映画の最後に1人?いじめをしていたか、知っていて何もしなかったか?お墓に行ってお花を供えて帰ろうとした時、お墓から手が出てきてその人の足だか手をガッと掴んだところで映画が終わってしまった。はてさて…その後にその人はどうなったのか?それがずっと気になっていた。 46才  神奈川県  未婚 女性

50代男性

お化けが出てくる怖さじゃないが、「海と毒薬」や「ネクロマンティック」は生理的な嫌悪感で気分が滅入る映画。吐き気をもよおすような下手したら自殺したくなるような間違いなくトラウマになる映画。「海と毒薬は」遠藤周作の小説を映画化したもので戦時中に捕虜の英米兵士を生きたまま解剖するお話。「ネクロ」は死体愛好家がエスカレートしていって最高のエクスタシーを求めてあれこれするお話。黒板を爪でひっかくような多くの人が根源的に嫌う部分を取り上げたような映画。勇気あるなら見てみれば。 55才  群馬県  既婚 男性

60代男性

ホラー映画と銘打って作られた映画は、あまりにも話が嘘臭くてしらけるだけだが、鑑賞後に本当に恐怖感に襲われたのは「グリーンマイル」。無実の男の死刑を執行した元刑務官の主人公は、罰として、逆に神から永遠の命を与えられてしまう。老いぼれても、同僚も家族も友人もみな世を去って、知っている人が誰もいなくなっても自分は死ねない、というラストシーンは、自分がそうなったら耐えられない恐怖だとぞくぞくした。若い頃は死が恐怖だったが、死ねない恐怖を感じると死が怖くはなくなった。 62才  東京都  既婚 男性

40代男性

いろんな意味で「ポルターガイスト」を挙げます。登場する主要な俳優が実生活で次々に亡くなり、最終話では主役の少女が撮影中に死去。ラストのクライマックスは人形だったという、あんまりなエピソードです。他には「なんとなくあるかも」という作品では「ザ・フライ」「ヒドゥン」が思い出されます。どちらも、どちらかというとB級ですが、悲哀があって、何ともやるせない思い(それがまたじんわりと怖かったり)があったのを覚えています。 49才  東京都  未婚 男性

50代男性

ドーン・オブ・ザ・デッド(ジョージ・A・ロメロのゾンビ)。テレビの恐怖映画特番で予告映像を見た時の衝撃は忘れられない。巨大なショッピングモールに脳天気な店内BGMが流れている空間に無数のゾンビ達が蠢いている映像。ゴブリンのロックなサウンドトラック。今なら放送禁止になりそうなショッキングなグロシーン。何もかもが強烈で、映画の帰り道は暗闇が怖かったし、しばらくはお肉の料理は食べれなかった。(^_^;) 53才  大阪府  既婚 男性

40代女性

リングのテレビドラマ版が怖かったです。何の前知識もなく友人となんとなく見ていたのですが、あまりに怖くなってきたので互いの背中をくっつけながら顔を横に向けてテレビを見てました。映画だとソウの一本目が怖かったです。ホラーじゃなくサスペンスだと思って見たのですがかなりグロくて目を閉じてしまうシーンも多かったです。ラストではヒッって息を飲みました。 45才  北海道  未婚 女性

50代男性

中学生の頃『食人族』という映画のCMが流れていました。事実が記録された映像のようなCMでした。当時中学生だった私と同級生はどうしても見たくて、放課後一旦帰宅してから見に行きました。細かい内容は覚えていませんが、人の内臓を食べる映像が衝撃的でした。『これは本物だ!』と思って見ておりました。作り話であると知ったのは数年後でした。 50才  千葉県  既婚 男性

50代男性

映画ではないのですが、本田博太郎さん主演の二時間ドラマ『怪談かさねヶ淵』が今のところ最高位にいます。このドラマで一番怖かったのは、まさに逃げ場の無い怨みの強さと、時代劇ならではの夜間の画の暗さでした。《光が届かない場所がある》って、主人公の行く末を暗示しているようで、本当に恐ろしかったです。 52才  北海道  既婚 男性

60代女性

会社勤めを始めて2年目、役員室の上司から頂いた試写会招待券が、サスぺリアでした。上司はホラー映画と聞き、見に行くのをやめたのです。当日気分が悪くなり、途中で退出する方が何人か出て話題になりましたが、私は平気で最後まで見ました。最近テレビでも放映され、怖くもなく、普通に懐かしく見ました。 61才  埼玉県  未婚 女性

60代男性

「エクソシスト」。テーマ曲も大ヒット。大ブームで見ないと話題に乗り遅れるくらい大入り。この手の映画は苦手なのだが、彼女を誘って映画館へ。怖いと言うよりグロい。キリスト教を信じる人たちにとっては恐ろしい話だが、仏教で育ったので(?)今ひとつピンと来なかった。 62才  宮城県  既婚 男性

50代女性

高校の頃は年落ちの二本立てがあって(田舎だったから?)時々一人で観に行ってました。タワーリングインフェルノを観に行ったら二本目が暗闇にベルが鳴る…。電話の声とオリビアハッセーの美貌が逆に怖くて、一人だし…思い出しました。 58才  岡山県  未婚 女性

60代男性

その頃好きだった子と、新装した映画館での初デート。見た映画が「サスぺリア」でした。強烈な印象のホラー映画で、もっと別の映画でもよかったのに、何であんなの見に行ったんだろうと思ったものです。彼女は終始顔を伏せっぱなしでした。 64才  長崎県  既婚 男性

40代女性

古典になりつつありますが、ヒッチコックの「サイコ」と「サイコ2」は、子供の頃に音楽も相まってとても怖かった。今観ると怖さよりも、映画としての面白さを感じるので、ホラーは何度も観ると良さが判ってくる気がします。 49才  東京都  未婚 女性

60代男性

ホラー映画などではありませんが、昔子供のころ、ディズニーの映画で(砂漠は生きている、緑の魔境、どちらかは覚えてませんが)昆虫の蜘蛛のアップが出てきましてそれが恐ろしいものに見えそれ以来蜘蛛はトラウマです 80才  福岡県  既婚 男性

50代男性

『シャイニング』はキューブリック監督の名作サスペンス・ホラー作品で必見!因みにコケ脅しで安易な演出に走る『スプラッター』系はあまり好きでは無い。 59才  大阪府  未婚 男性

60代男性

映画を見ると、つい気持ちが入ってしまい、見終わった後に落ち込んだりハイになってしまうので、見るには心の準備が必要になる。ある時、恋人と怖い映画を見てあまりに怖がるので、「いい大人が情けない」と笑われたことも。そうした中で最も印象に残った作品は、73年の米のホラー映画「エクソシスト」である。ある少女に憑依した悪魔と神父の戦いを描いたオカルト映画の傑作で、タイトルは"キリスト教会の悪魔払い師“を表し、興業収入1位と大ヒットした。第46回アカデミー賞の脚色賞と音響賞を受賞したが、悪魔が少女の体に次第に憑依する場面の音響効果が、あまりに凄かったので認められたものだ。当時は、映画の音響技術はあまり高く評価されていなかったようだが、その後、映画の音響技術は飛躍的に改良される。その象徴的存在がドルビーシステムで、71年の、S・キューブリック監督の英国映画『時計じかけのオレンジ』が初のドルビー映画だが。77年に映画『スター・ウォーズ』でドルビーマークが初登場、それ以降の映画の音響環境を全く改革したといえる。とはいえ、この「エクソシスト」はそうした音響研究の流れの中で、世の中に認められた傑作だと思っている。 74才  東京都  既婚 男性

50代男性

エクソシストは、確か私が高校生か中学生の時に公開され、見た記憶があります。正直、グロテスクな印象だけで見ている人を驚かせるという、遊園地のお化け屋敷みたいな印象で、深く印象には残りませんでした。むしろ、当然ながら同時代で見たわけではないのですが、たまたまケーブルテレビの番組で見た 1959年公開の「東海道四谷怪談」(天地茂主演)のお岩さんのストーリーがとても悲しく、女の怨念がとてつもなく恐ろしく怖さを感じました。悲運な女性の強い怨念を描く、日本の怪談は、西洋の「お化け屋敷的アトラクション」のようなホラー映画より、心に響き、悲しく、そして恐ろしいと思います。 58才  千葉県  既婚 男性

60代男性

確かドラキュラの映画だったと思いますが、ドラキュラをやっつけて終わる寸前に、一緒にやっつけたはずの仲間のニヤリとした口元にかすかに牙がのぞいたり、首筋に残る牙でかまれた傷痕が映し出される。そのままエンドロールへと進むのだが、見たものへの予感を与えるものとしての常とう手段だ。エイリアン物にも似たような手法がとられることがありますね。 76才  東京都  既婚 男性

60代男性

「怪談海女幽霊」昭和30年代。海水浴をしていると海の中から海女の幽霊が出てきて、泳いでいる人の足を引っ張って溺れさせるという話でした。保護者的には、深いところには行くなという意味だったのでしょう。子どもだったから分からなかったけど、お色気映画だったかも知れません。 63才  大阪府  未婚 男性

50代男性

中学生の頃にテレビで見た、題名も覚えていないが、女性を誘拐して器官を取り分け、それぞれ大きなガラス容器で培養するという、猟奇的な科学者の映画。脳歯でだったか、被害者と科学者は意思疎通が図れた。非常に不気味だったが、とても印象に残っている。 59才  東京都  未婚 男性

60代男性

ホラー映画ではないが「悪魔のような女」(リメイク版の糞みたいな映画ではなくオリジナルのモノクロ作品)で殺害したはずの前妻がバスタブから起き上がるシーンが子供心にはメチャクチャ怖かった。 61才  埼玉県  既婚 男性

50代女性

怪奇現象の起きる家で、科学者?が顔を洗っていて鏡を見たら、顔がべろーんと剥がれていくというシーンを観ていらい、ホラーが嫌いになりました。しばらくはお風呂の鏡も怖かった…… 56才  福岡県  既婚 女性

50代女性

ホラーの分類がよくわからないが、ヒッチコックの「鳥」や、蟻の大群が襲ってくる「黒い絨毯」とか、日常で実際に存在するものを題材にした映画のほうが現実味を帯びていて怖く感じる。 56才  大阪府  未婚 女性

50代女性

オーメンを見た後、友達同士で「頭のなかに666の文字があるぞ」と言ってふざけていました。それを真に受けて大泣きした子がいて大騒ぎになり、先生に怒られました。 54才  福島県  既婚 女性

60代男性

スピルバーグの激突。追い抜いたトラックに執拗に追いかけられる映画なのだが、最近はあおり運転のニュースを聞くたびに思いだしてしまう。 60才  愛知県  既婚 男性

50代女性

シャイニングは私たち姉妹にとってベストホラーで、結婚するまでお正月2日深夜必ず見る習わしだった。そして毎回怖かった 57才  東京都  既婚 女性

50代男性

エクソシストって、当時話題になった映画ですが、やっぱり映画で見ることはできず、テレビで見たような気がします。ただ怖くって怖くって… あれ以来、ホラー系の映画やドラマは観ないようにしています。 54才  長野県  既婚 男性

60代女性

サスぺリアを映画館で見た後、家に帰るまで音楽が耳について離れませんでした。あの音楽が、画面のヒヤヒヤドキドキ感を増幅させました。今でも、あの音楽を聴くだけでコワーイ映画のことを思い出します。 62才  大阪府  未婚 女性

50代女性

「キャリー」。子供の頃TVで放映されたのを父と一緒に見たのですが、ホラーだけどすごく哀しい作品でした。で、ラストシーンが滅茶苦茶怖かった。 51才  大阪府  既婚 女性

60代男性

ホラーと言えるかわかりませんが、昭和30年代に「ミイラ」が主役のTVドラマがあって、土日のどちらかの早朝に放送していて、怖いのに何故か毎週見ていた様な記憶があります。「13日の金曜」以降、急に残虐な表現がリアルになって、耐えられなくなったので、今はホラーを見ることはありません。 61才  愛知県  既婚 男性

60代男性

最近の映画は「エイリアン」かな、何かあり得るような気がしてあったら怖いかな。それより「感染」だったかな?未知の病原菌が発生、感染が始まる。実際に起こりうる可能性がある映画題材の方が怖くなってきた。心理的なホラーの方が怖くなってきた。 69才  岐阜県  既婚 男性

40代男性

作品名はわからないけれど20年位前深夜にテレビで放送されていた外国の映画で、手首が出てくる…はっきりと記憶がないが怖くて眠れず、フラフラしながら翌日会社へ行った思い出がある。 48才  愛知県  未婚 男性

30代女性

ソウ。出始めの頃流行っていたので見たけどじわじわと怖い感じがなんとも言えない。3くらいまでは見たけどそのあとはもう怖いし見る気がしなくなった。 39才  東京都  未婚 女性

50代男性

本当にあった、呪いのビデオなどは、視聴者投稿映像などは興味深いし、信用に足るかなと思います。やらせもあるみたいだけどね。霊の世界は存在を信用しています。 53才  茨城県  既婚 男性

60代男性

韓国映画「新感染 ファイナル・エクスプレス」。高速鉄道の車内で感染爆発が起きて、乗客が次々にゾンビ化していく。スリリングで怖いゾンビホラー映画。 60才  東京都  未婚 男性

50代男性

エクソシストが最初の恐怖映像でした。雑誌;テレビでは、悪魔祓いが実際にやっていたと聞いていましたが実際はどうだったんでしょう。 56才  北海道  未婚 男性

40代女性

基本嫌いなのでほとんど見ないのですが、オーメンは小さい頃に何度かやっていたのでつい見てしまいました。悪魔的なものがとても怖かったです。 45才  東京都  既婚 女性

60代男性

エクソシストを映画館で見てその夜に夢で見てしまい恐怖におののいた記憶がある。あれはとても怖くてそれからはホラー嫌いになる。 68才  千葉県  既婚 男性

40代女性

確か邦題「光る眼」だったと思います。とにかく大勢の子どもたちの眼が、光って光って光りまくっていた記憶しかありません。トイレに行けない。 43才  福島県  未婚 女性

60代男性

何といってもエクソシスト。悪魔が少女に乗り移り、邪悪な怪奇現象を起こし、それを退治する牧師や大人たちの死闘は観ていて大変怖かった。 67才  東京都  既婚 男性

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