犬を飼っていて良かったこと 1位 可愛い、癒される、2位 懐いてくれる

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何でも調査団
趣味・嗜好 2018年11月23日

犬についてのアンケート・ランキング

「犬に対する印象・イメージは?」「犬を飼っていて良かったことは?」「好きな犬のキャラクターは?」など“犬”に関することをアンケート調査しました。

アンケート実施日時:2018年11月09日~2018年11月15日/有効回答数:2,452



レポート04 犬を飼っていて良かったこと 1位 可愛い、癒される、2位 懐いてくれる

犬を飼っていて良かったことは何ですか?(※飼ったことのない方はイメージで良いと思うことを選択してください)(複数選択可)

グラフ
編集部まとめ

犬を飼っていて(飼ったことのない方はイメージで)良いとおもうことを調査しました。「特にない・分からない」の26.3%を除くと、総合で1位は「可愛い、癒される」で52.4%、2位は「懐いてくれる」で39.2%、3位は「番犬として家を守ってくれる」で24.7%、4位は「心の支えになる」で24.3%、5位は「散歩が毎日できる」で24.0%という結果でした。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「可愛い、癒される」 52.4%
2位 「懐いてくれる」 39.2%
3位 「番犬として家を守ってくれる」 24.7%
4位 「心の支えになる(気持ちが沈んでいるときなど)」 24.3%
5位 「散歩が毎日できる(自分の運動にもなる)」 24.0%
6位 「幸せな気持ちになる」 20.6%
7位 「家族が増える」 19.3%
8位 「命の大切さを学べる」 17.7%
9位 「会話・話題が増える」 17.6%
10位 「犬好きの人たちと仲良くなれる」 10.1%

■男女とも2位までは同じ、3位は男性が番犬、女性は心の支え

男女別にみてみても上位2位は、男女とも総合順位と同じでした。3位は男性が「番犬として家を守ってくれる」、女性は心の支え「心の支えになる」でした。男女で差が大きかったのは「心の支えになる」(18.4ポイント差)、「幸せな気持ちになる」(11.7ポイント差)、「会話・話題が増える」(11.1ポイント差)でいずれも女性が多くなっていました。

男女別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【男性】
1位 「可愛い、癒される」 50.9%
2位 「懐いてくれる」 38.5%
3位 「番犬として家を守ってくれる」 25.0%
4位 「散歩が毎日できる(自分の運動にもなる)」 23.0%
5位 「心の支えになる(気持ちが沈んでいるときなど)」 20.8%
6位 「家族が増える」 18.3%
7位 「幸せな気持ちになる」 18.0%
8位 「命の大切さを学べる」 16.5%
9位 「会話・話題が増える」 15.2%
10位 「犬好きの人たちと仲良くなれる」 9.3%

【女性】
1位 「可愛い、癒される」 59.3%
2位 「懐いてくれる」 43.1%
3位 「心の支えになる(気持ちが沈んでいるときなど)」 39.2%
4位 「幸せな気持ちになる」 29.7%
5位 「散歩が毎日できる(自分の運動にもなる)」 27.8%
6位 「会話・話題が増える」 26.3%
7位 「番犬として家を守ってくれる」 22.0%
8位 「家族が増える」 21.5%
9位 「命の大切さを学べる」 21.3%
10位 「規則正しい生活ができる」 14.1%

ちなみに地域別でも2位までは同じでした。3位はほとんどの地域が「心の支えになる」でしたが、東海と中国・四国は「番犬として家を守ってくれる」、北海道は「幸せな気持ちになる」と異なる結果でした~。

「調査団員の声」では犬に関するエピソードを教えていただきました~。

調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声
60代男性

ウチの犬(8歳♂)は、私たちが仕事から帰ってきても知らん顔。呼んでも、寝転がったまま出ても来ない。でも、私が休みの日に監察していると、妻が帰ってくる時刻になると玄関に行って、オスワリして外の様子を窺っている。妻の車の音がすると、妻が玄関に入ってくる前に私の部屋に戻ってきて横になり、「淋しくなんかなかったよ」と言わんばかりに知らん顔を決め込む。妻が休みの日は、仕事から帰って来た私に対しても同じ態度を取るという。何とも「心の襞」が深いワンコである。生後3カ月のときからバッハ、ベートーヴェン、シューマン、ワーグナーを聴かせて育てた影響だろうか? 60才  栃木県  既婚 男性

すごい、そんな行動をとったりするんですね! ちょっと憎たらしいけど、かわいい~(´▽`*) 調査団編集部:マリカナ団長

50代女性

4~50年前ですが小学生のころ、通学途中の塀に挟まれた路地で放し飼いの飼い犬と野良犬4~5匹に取り囲まれ吠えたてられて恐怖で立ち尽くしていました。助けてと叫んだか定かではありませんが、「咬まれて死んじゃう!」と思って時が永遠に続くかと思われたその時、塀の中から大人が出てきて犬を蹴散らしてくれたので大事には至りませんでしたが、その時の恐怖は忘れることができません。その後もしばらく犬は恐怖の対象でしたが元来動物は好きなので他の動物(猫やウサギ)に噛まれたりしているうちに犬も直ぐに触れるようになりました。 59才  茨城県  未婚 女性

エッ、犬に慣れる方法が、他の動物に噛まれることですか? 私は子供の頃に追いかけられたコーギーがいまでも苦手ですT^T調査団編集部:カワンヌ副団長

50代女性

息子が小学生の時、空前のペットブームがあり、彼の友達の多くが犬を飼い始めた。当然息子も我が家でも犬を飼いたいと駄々をこね、犬大好き派の父親とこっそり協定を結び、我が家にもビーグルの子犬がやってきた。最初は反対していた私と娘も子犬の愛らしさにやられてしまって、家族みんなが争って散歩や餌やりをするという溺愛ぶりだった。息子は進学や留学、就職で接触する機会は減ったものの、愛犬に会うために帰省するという状態が続いていた。そんな愛犬も15歳となり、獣医さんから旅立ちの準備をするようにとの宣告をうけた。その報を聞き、仕事先から飛んで帰ってきて、家族みんなで寄り添い看病した。獣医師の宣告どおり、2週間で逝ってしまったが、葬儀の折にも家族みんなで見送ることが出来た。今にして思えば反抗期のプチ家出も愛犬のご飯の時間には帰宅、そして愛犬を仲介に家族との日常を取り戻したように思う。亡くなって一年半が経つが未だにペットロス状態を抜け出せないが、家庭の中心で家族を結び付けてくれていた愛犬にはとても感謝している。 58才  兵庫県  既婚 女性

最初の印象が良くなかったけど、家族をつなぐ存在になって、そして……。別れはとてもとても悲しいですが、家族の忘れらない思い出ですね(´;ω;`)調査団編集部:マリカナ団長

50代男性

昨年の12月7日まで、柴犬ランちゃん(メス)を飼っていました。18歳の誕生日の一日前に天寿を全うしてこの世を去りました。子供たちが18年前、抱っこして離さなかったかわいらしい犬を家族の一員として迎え入れ、ほぼ18年間一緒に過ごしてきました。最後の一年間は、人間でいう認知症のような状態になり、夜中に妙な泣き声をだして苦しんだりして、家内が抱きかかえて一緒に今のソファで寝てあげたり、大変な日々が続きました。子供たちが小さい頃は、毎年のようにペットと泊まれる宿に旅行したりして楽しい思い出をいっぱいもらいました。かわいくて賢くて、家族思いで、言葉が話せたらきっとこんなことを言っているんだろうなと想像させてくれる行為が今も忘れられません。兄弟げんかをしている子供たちの間に入って、やめさせようと仲裁するかのような態度をしたり、泣いている子供の涙をなめてくれたり、人間の感情を持っているに違いないと思わせてくれる行動は枚挙にいとまがありませんでした。 58才  千葉県  既婚 男性

40代女性

小学校の帰り道、犬に追いかけられ怖い思いをしたので、それ以降犬がほんとにダメになりました。夫や子供たちはそんなこともなく飼いたいとがせがまれていましたが、ペット禁止のアパートだったこともあり聞き流していました。その後アパートが手狭になりたまたまペットOKのマンションへ引っ越しました。引っ越し後まもなく、行きたいところがあると連れていかれたのが、まさかのペットショップでしかも即買い。赤ちゃん犬とはいえ私にはかなりの恐怖で、椅子の上に足をのせてガードしてみたり、噛まれるのではと思い触るのも怖々な毎日でした。あれから10年、今ではかけがえのない大切な家族の一員になり、それと同時に私の幸せのもとになっています。 47才  神奈川県  既婚 女性

40代男性

今飼っている犬は3代目になるのですが、2代目が死んだときにもう飼わなくていいかな、と思っていました。その数年後に東日本大震災が起こって、少しですが「被災」を経験して家族みんなが落ち込み不安な日々が続いたときに3代目のボーダーコリーを迎え入れました。震災から半年経ち、1つの命が増えた事で家族みんな(特に子供達)が癒やされて前向きになる事が出来ました。普段は寝てばっかりですが、大事な家族です。 46才  茨城県  既婚 男性

50代男性

ある駅での出来事。到着した電車の後部から乗客が逃げて来る!みな「いぬ!いぬ!」と言う。何事かと恐怖より好奇心が勝った私は偵察に。するとそこにはゴールデンレトリバーらしき大型犬が一頭、車内にちょこんと座っていた!不覚にも「カワイイ♪」と思ってしまった私ですが、困ったのは鉄道屋サン。このまま発車するわけにいかず、大人しく鎮座している大型犬を旅客や駅員が遠巻きで見守っているうち警察到着、一人が近寄りナデナデすると(慣れてる!さては警察犬担当か!)大型犬はムクっと立ち上がり、そのまま連行されていきました…そもそもこの犬、電車に乗った理由は何なのか?人間のマネ?まさか何処か行きたくて?とにかく電車は1時間遅れで出発。ニュースにもならなかったこの事件、電車の遅延理由は「遺失物捜索」でした…。 53才  東京都  既婚 男性

60代男性

ある友人の愛犬は、オス3歳の柴犬。縄文時代から猟犬として活躍し、俊敏で飼い主に従順な日本犬です。そのお宅の奥様が妊娠したときも、おなかに耳を当てて、胎児の鼓動を楽しむかのようでした。数か月後、無事長男が生まれると、当時赤ちゃんを愛犬が傷害する事件が多発したため離されていましたが、数か月して赤ちゃんと一緒に遊ぶようになった。ところが、なぜか柴君はその赤ちゃんが意外なほど力が強いのを怖がるようになり、そのうち食欲がなくなり、元気を失ってしまったのです。そこで獣医さんに相談すると、「ストレス性の病気の前兆かも」という。「飼い主が強烈に怖がらせたりすれば、犬は愛情と恐怖心のはざまで混乱してしまい、不安を感じて心に傷を負い、物を壊す、吠えるなどの問題行動を起こすことがある」ともいう。この柴君はおとなしい性格なので落ち込んでしまったようなのです。そこで柴君を動物行動に詳しい獣医さんに治療してもらい、長男にも犬とやさしく接することを教えようにした。今は次男も生まれ、柴君も家族の一員として元気に遊んでいる。人と犬、幼いもの同士の最初の触れ合いは、家族全員で気をつけてあげる必要があるようですね。 75才  東京都  既婚 男性

60代女性

子供の頃から、家に犬がいた。昔は犬も自由で、鎖につなぐのは狂犬病の予防注射に行く時だけ。注射の日、「おいでおいで」と近くに呼び込み、隠していた鎖でつなぎ保健所へ連れて行く。大人が呼ぶと犬も察して逃げていくが、いつも一緒に遊んでいる子供だと犬も油断してついてくる。保健所の外で職員の白い服が見えると、犬はガンとして動かなくなる。逃げ出さないよう犬の頭を抱え込み、その間に職員はサッと注射を済ます。兄弟姉妹の末っ子の私に一番なついていたので、中学生になっても高校生になっても予防注射に連れて行くのは私の役割だった。進学で家を離れる時、出航後も桟橋の先に座ってず~っと船を見ていた。その後「家からいなくなった」と聞いた。昔離し飼いの頃「犬が亡くなる時は飼い主に姿を見せない」と言われていた。私が2歳の時に親戚から子犬をもらってきて以来18年、犬としては長生きだった。 70才  神奈川県  既婚 女性

30代男性

近年は売れ残りの犬をホームセンターや病院・市などに持ってきて5千円~数万程度で押し売りする県外ナンバーのブリーダーが増えてホントに困ります。売れ残りは地方の山中や海沿いに置き去りにして逃げかえるパターンが多い。また、ブリーダー同士が提携して島に犬を船で捨てに行くパターンも増えてきてます。猫は貰う譲るが定着してきたためペットショップでの売値も下がり、置かない店(業者側も利益が薄い為)も増えてきましたが犬は未だに売り買いが普通な状態です。猫と違い野犬になると狂犬病や人が襲われるリスクが上がります(それまでには捕獲して保健所に放り込みを自治体が金を出してやってます)。後、犬が高齢になり捨てる身勝手な飼い主も最近は増えてます。犬も猫のように業者から買わずになるべく譲渡会で貰う人が増えることを願います。 29才  高知県  未婚 男性

60代女性

子供の頃から犬は怖いイメージがあり触れたこともありません。最近は写真などで可愛いと思うこともありますが犬が近くに来ると相変わらず緊張してしまいます。ある朝ゴミ出しに出た時、種類は分からないけど小型犬がダッシュで走ってきて、激しく尻尾を振り甘えるように私を見上げました。この表情はナデナデとかヨシヨシとかして欲しいんだろうなとは思うものの手も出ず足も動かない状態。しばしそのワンちゃんと見つめ合ってしまいました;;。あきらめたように尻尾振りをやめたワンちゃん。どうしようかと思ってると飼い主さんが来てすみませーんとワンちゃんを抱いていきました。ほんの短い時間のことでしたがそのワンちゃんにはゴメンネという気持ちがずっと残っています。 70才  大阪府  未婚 女性

40代女性

幼少の頃に父の実家で飼っていた雑種の雌犬が私の初めての親友でした。親戚のなかで一番小さかった私はよく従姉たちに泣かされており、その後は必ず犬小屋に行って泣きながら犬に抱きついていました。ある日、犬小屋の前で転ばされて私が泣いていると「うるさい」と、さらに従姉が私をぶとうとしたとき、鎖が伸びるギリギリまで私と従姉の前に犬が立ちはだかりました。大人たちは単なる偶然だよと言いましたが、従姉がいなくなってからクンクン鳴きながら私の顔を舐め続けた犬に「助けてくれたの?」と聞くと、顔を摺り寄せてきました。やっぱり助けてくれたんだと思います。て言うか、大人たち!あれだけ私がギャン泣きしてるんだから助けてくれよ! 48才  東京都  未婚 女性

60代男性

無類の犬好きを自負している。犬を30分あれば手なずけられる、子供の時から犬に吠えられたことがない。近所と言わず殆どの犬を手なずけ、友達だった。ある家の秋田犬がいたが、この犬は怖かった小さい時の記憶で、あいまいだが大きく顔が黒くてごつかった。家の人でも怖がり、主人のみが扱ってたらしい。その犬が主人の元を突然離れ、私に向かって走ってきて見ている人も、主人も噛みつかれると思ったそうですが、私は全然気にせず手を出して首に巻き付き手懐けたそうです。狂暴ではないらしいが、気難しい犬でみんな心配したそうですが、犬好きは犬も瞬間に分かるみたいですね。 70才  岐阜県  既婚 男性

50代男性

私、13年前まで猫派でした。幼少のころから猫が好きで、わがまま言って飼ってもらい、ほぼほぼ毎日一緒に寝ていました。やがてその子とは死別し、就学や就職で家を離れ、結婚し子供ができて下の子が小学4年生くらいの時に犬が飼いたいと言い出して、生き物を飼うことの大変さを説明したり、心配したりしましたが、結局 飼うことになり、皆でお迎えに行き、家族の一員になりました。今は13歳となり寝てることが多くなりましたが、いまだに癒しをくれます。犬もいいですね。寂しがりだけど、甘えん坊ではないうちの犬は猫より身勝手な感じですが、それも含めて大好きです。 55才  栃木県  既婚 男性

60代男性

知り合いの牧場に、従業員も何人かが噛みつかれたという「荒れた犬」が飼われていました。でも、私は犬については「絶対の自信」があったので、その牧場で行われたバーベキュー会の時、肉を一切れ手に乗せて、ゆっくりとその犬に近づいて行きました。周囲の人から「危ないからやめろ」と言われましたが、私はその犬の目をまっすぐ見つめたまま低い姿勢で、ジワジワと近づきました。すると、その犬が急に甘えた声でキュンキュン鳴いたと思うと、私の手からお肉をパクっと食べました。数か月後、その牧場を再訪した時には私の顔を覚えていたようで、しっぽを振って歓迎してくれました。 69才  宮崎県  既婚 男性

40代男性

小学生の頃、子犬をもらいました。1ヶ月位で体が倍以上の大きさになってビックリした事があります。朝ご飯を持っていったら、苦しそうにもがいているのでよく見ると、首輪がギュウギュウに閉まっていていたので急いで外すと、その場に倒れ込んで暫く動けない状態でした。昨夜から12時間もしないうちに、こんなに成長するなんて!声も低くなり、おしっこの仕方も変わったので、当時はキツネにつままれた気分でした。今だったら理解出来ますが、小学校3年でしたのでパニックになりました。 48才  埼玉県  未婚 男性

60代男性

私は子どもの頃から犬が大好きで、見つけたら直ぐに近づき触りたくなります。4歳の頃は親戚の犬に近づいたら眉毛の上を噛まれました。6歳の時は又親戚のセパードに近づき食事の邪魔をしたら左の乳首の側をガブリと噛まれました。三度目は中学校の全校朝礼時、一番後ろに並んでいた私に近所の犬が近づいてきたので、やはり触ろうと手を出したら、今度は手首を噛まれ、私より先生方が大騒ぎ、直ぐに先生に病院に連れて行かれ、病院で狂犬病予防注射まで打たれました。何故か好きなのに今でも朝散歩の子犬によく噛まれています。それでも犬は好きです。 65才  千葉県  未婚 男性

50代男性

最初に飼った子は、双子の一人の子が小学1年の七夕の時に「犬ができますように」と短冊に書いて、数日後に生後2~3ヶ月の捨て犬が下校時に子どもにつきまとって、しかたないので、家に一泊させて、翌朝登校時にうまく巻いたと思ったら、何本か大きな道路があるのに、うちの子たちの匂いを嗅いで、あとを付けて2km以上離れた学校まで、ついてきてしまったので、しかたなく飼うことになりました。そんな縁があって、犬嫌いの妻も好きになって、現在では2匹目の犬を里親捜しサイトから殺処分前の犬を保護して育てています。 59才  静岡県  既婚 男性

50代男性

私が幼稚園生ぐらいの頃、ゴローという名の犬を飼っていました。私は犬小屋に入ったりするほど、ゴローが大好きでした。その後ゴローが亡くなってからは犬を飼ったことがありません。自分としては大好きだったゴローの死がショックだったので、飼う気にならなかったのです。ただよく考えてみたら、うちの両親もその後犬を飼うことはありませんでした。というか実はゴロー以外に両親も犬を飼ったことがなかったようです。そう思うと両親にとってもゴローの死はショックだったのでしょう。まさに唯一無二の存在でした。 51才  埼玉県  既婚 男性

40代女性

小さい頃、父がドーベルマンを飼ってて(ただし、近所の祖父母宅にいたため、アパートの自宅にはいなかった)これが滅茶苦茶賢い子で、2歳頃の私が犬を枕に寝たり、エサ食べてるのに取り上げたり(これは父がしても怒ったそう)、飲んでる水に手を突っ込むとかしても、「仕方ないなぁ…」って顔で生暖かく見てたらしい。そのため、どうやらどこかで他所の犬に同じことやらかして痛い目みたらしく(記憶にないんです…)その犬が死んだ後は気が付いたら大の犬嫌いになってました…。今は平気ですが。 46才  愛知県  既婚 女性

60代男性

小学校低学年の頃、犬に追いかけられて怖い思いをし、それ以来犬は避けてきました。50を過ぎて、仕事時の関係で犬の居るお宅にも立ち入らざるを得なくなり、1年程犬と接しているうちに、犬がなついてくれるようになりました。あるお宅では、大型犬が私の車の音を聞いただけで室内から門まで出てきて、時には車のドアまで来て身を摺り寄せてくることもありました。脇腹を軽く叩いてあげてただけなんですが。そのお客さん曰く「貴方が近づいてきたのが犬の動作ですぐわかるのよ」。 67才  千葉県  既婚 男性

60代男性

現在の犬で三匹目だ。過去二匹は雑種だったが忠実な犬だった。今飼っているフレ・ブルは初めて買った犬だがこれが恐ろしく自分勝手だ。自分の都合のいい時だけ甘える、その他は呼んでも知らん顔。幼犬の時には破壊の限りを尽くし机も襖もぼろぼろになった。11歳の老犬になって一日中寝ているが寿命を知っているのか時々見上げる目が何とも切ない。三匹の内で一番駄犬だがそれだけに愛しい。虹の橋を渡る時になったら多分一か月ぐらいは泣いて暮らすことになるだろう。 88才  京都府  既婚 男性

50代女性

猟犬2匹に壁際に追い込まれて頭の中で走馬灯が回るほどだった。飼い主がやって来て回収して行ったが、謝罪は記憶にない。散歩中自由にさせていたみたいだった。知らない子供が散歩させていた犬を「行け!」と、けしかけてきた。通学中に公園を通ったら、犬を放していた人がいた。犬を飼うなら、周りに迷惑をかけないようにして欲しい。もはや、犬を見るだけで心臓がばくばくとして冷静になれないようになってしまった。 52才  栃木県  既婚 女性

40代男性

マンションの理事長を引き継いだ時に飼い犬の苦情やトラブルが多いことが分かり驚きました。居住者間が最も多かったのですが、周辺住民から居住者へというものもあり、該当飼い主の特定や事実確認に時間を要し、意見や考え方の違いもあり対応に難儀しました。ちなみに、内容の殆どはルール違反と飼い主のマナーに関するものでした。飼い主さんがもう少しルールやマナーを意識してくれたら、皆がもっと気持ちよく住めるのにと残念な思いになりました。 49才  神奈川県  既婚 男性

60代男性

私が小学生だった頃の話です。近所の人がシェパードを飼っていました。この犬が私になつき、私が外にいると飛んでくるのです。犬が小さいうちは良かったのですが、だんだん大きくなり、私の両肩に前足をかけるようになりました。そうなると重いし、怖いし、友達にからかわれるし、いいことはありませんでした。そのうちその犬がいなくなりました。軍用犬として徴用されたという噂でした。私はホッとしまっしたが、それ以来犬が嫌いになりました。 87才  神奈川県  既婚 男性

40代男性

小雨が降っている日に散歩に行きたがるので出かけました。散歩しているうちに急にリードが軽くなったので後ろを振り返ると首輪が滑って抜けてしまい遠くの方へ走っていく姿を発見!視界も悪い天候なので「自動車にでもはねられたら」…と心配が募り1時間位周辺を探しましたがどこにも見当たらず、仕方がないので帰宅しました。家に到着すると、いつもと同じ場所にいつもと変わらぬ顔で腕を組んで座っており…無事で何よりでした。 48才  愛知県  未婚 男性

60代男性

ペットショップで生後3ヶ月の「アメリカンコッカースパニエル」を購入。犬小屋で13年間家族の一員として生活、食事はペットフードでなく鶏の手羽先を主に自分達が食事中は居間の外からクイクイ言いながら食事を要求、根負けしてやってしまうので、偶にペットフードを遣っても見向きもせず、食器をひっくり返してしまう、贅沢犬にしてしまい、体は標準体重の1.5倍以上丸々太らせてしまった。最初が肝心と改めて知ることになった。 78才  大分県  既婚 男性

60代女性

ケアンテリアという比較的小柄なテリア犬を散歩に連れ公園に行ったところ、ドーベルマンを連れた人と出会い、ドーベルマンも当方のケアンも猛然といきり立ち、紐を手離すほどに双方突進。わあわあと大騒ぎの様子に、もはやチビの我が愛犬はダメかと思っていたら、ドーベルマンの首っ玉に食らいついて、ガオガオと振り回していたのです。ドーベルマンの飼い主が慌てて、止めてください!と叫ぶ中、我が家のチビをなだめすかして、引き下がらせ、平身低頭、笑いをこらえながら謝りました。帰り道には、よくやったと誉め、家に帰ってから、この武勇伝を家族に話し、チビには、褒美を与えました。ケアンは勇猛なのだと知りました。ヒトには、実に愛想のいい、おだやかで、可愛い犬なんですけど、犬には強いんですね。 72才  神奈川県  既婚 女性

60代男性

共同住宅で内緒で野良犬を飼っていたがすごく賢く、トイレに行きたくなると玄関のドアをたたき、一人で勝手に散歩、用が済むとまたドアをたたいて知らせて帰宅。散歩もリードなし。小学校に近所の友達たちと一緒に通い、下校時間には校門のそばでみんなの帰りを待っていたなど、本当に頭の良い犬でした。名前は「ポチ」他界して数年後、顔がそっくりの犬がいて「ええ?」って顔で飼い主さんと目を合わせたら「ポチの子だよ。この近所にはたくさん、ポチの子がいるよ。」とのことでした。近所でも知らない人がいないくらい有名だった「ポチ」ですが…今の時代では考えられないことですが、50年位昔の都内での本当の話でした。 60才  静岡県  未婚 男性

60代男性

これまでに雑種から血統書付きまで色々な犬や猫を飼ってきたが、みな例外なく、死ぬ時に何かの合図を送ってくれた.夜、ふと気になって見にゆくと、夕食まで普通に食べていた犬が、ぐったりと動かなくなっていた.まだ体が温かったが、息はしていない.生後数ヶ月でもらってきた犬だが、一度も病気らしい病気をせず、一応は当時(昭和40年代)の犬の平均寿命を超えていたのは幸いであったが….こういうふうに私は生き物の死を予感することが多く、我が家ではいつも私が先に「発見」する.生後8ヶ月で伝染病を患った子も、深夜に寝ている私の背中をとんとんとノックし、振り向くと一ヶ月の苦しい闘病を終える間際だった. 68才  鹿児島県  未婚 男性

50代女性

子供の頃は、番犬として外で犬を飼っている家が多く、犬種も中型~大型のものが多かったように思います。鎖につながれているのは分かっていても、唸りながら吠え掛かってくるので、本当に怖くて、犬のいる家の前を通るときは、できるだけ離れて、道の反対側をびくびくしながら歩きました。伯父の家には猟犬がいて、檻の中でうろつく姿が恐ろしくて近寄れませんでした。大人になってからも犬は苦手でしたが、友達の家の飼い犬と触れ合うようになってからは徐々に慣れてきて、可愛いと思うようになってきました。散歩中のよその犬が近づいてきても、以前のようにうろたえなくなりました。 51才  大阪府  未婚 女性

60代男性

子どもの頃は犬が好きで飼いたかったのだけれど、借家を転々としたために実現せず。小学生の頃、近所の乾物屋さんまでおつかいに行った時、初めて大家さんちの雑種犬を連れて行ったら、バットに並んでいる色々なおかずの中のちくわを一つ、ペロリと食べてしまった。うわぁ、まずい!怒られる!どうしよう!と焦りまくり、まだ口をクチャクチャさせている犬を見られないように必死で綱を引っぱって店を出た。犬の扱いに慣れていなかったとは言え、衛生面でも問題だったと反省。もう時効ですが、おばさん(女主人)ごめんなさい! 62才  東京都  既婚 男性

60代女性

小さい頃犬がいました。でも、死んでしまって、近くの空き地に埋めてやりました。もちろん親がです。その空き地は、農業用水の池があってその周りに草がいっぱいの空き地になっていて、子どもの遊び場でした。私も小学生の頃、近所の友達と基地ごっこをしたりして、よく遊びました。いつの頃かその空き地の池が埋め立てられ、家が建てられました。「あそこって、太郎を埋めたところだよねぇ?」と母に尋ねると、「絶対に言ってはダメ!」と言われました。その家に住む人にとっては、あまり聞きたくない話題ですよねえ、それって。 62才  兵庫県  既婚 女性

50代女性

小学生の時、通学路の家に、すごくよく吠える犬がいた。6年間(高学年ともなると、別の道を通るようになったが)吠えられ続けたせいか、すっかり潜在意識で犬を怖がるようになってしまった。つい最近、散歩中の知人に出会った時、とても人懐こいトイプードルで、しっぽを振りながら、「かまって、かまって」とハアハア云いながら、二足歩行で寄ってきたのに、顔を引きつらせて後退りしてしまい、申し訳ないことをした。知人は、「犬、怖いんや…」と笑ってたけれど、本当に可愛い犬なのに、悪いことをしたと思っている。 54才  大阪府  既婚 女性

60代男性

子どもの頃だけど、野良犬が我が家の庭に現れて実に人懐っこいので飼おうとしたが親に反対されたので内緒で餌を与えていたが、近所の人がその犬を大分離れた地域の人にあげてしまった。しかし3年ぐらい経ってまた野良犬が庭に現れた。よく見ると遠くに連れて行かれたはずの例の犬で、どのようにして戻ってきたのか感心してしまった。また1ヶ月位毎日のように顔をだしたが、また引き戻されたか姿が見えなくなってしまった。それにしてもほんの僅かな間の餌やりで覚えていてくれたうれしさと頭の良さには感心した。 69才  千葉県  既婚 男性

40代男性

物心ついた時には傍に犬がいた境遇でしたが、未だに犬には畏怖を感じます。まちがいなく強いですし、丸腰で本気のケンカになったら、小型犬でも命に係わる恐れもあります。ホントに仲良くなれれば、あるいは「主人」「リーダー」として君臨すればいいのでしょうけど、そういう類の付き合いを、余り求めないので。そうなると、距離の取り方がつかめるまで、相手にもよりますが時間がかかったり。基本、好きなのですが、また結構好きになってももらえるのですが、やっぱり距離感が難しいなぁと未だに思っています。 49才  東京都  未婚 男性

60代女性

本当は犬が嫌いだけれど、何故か犬から好かれる。飼い主と散歩中の中型犬と目が合ったら、突然犬がコロンと寝転がりお腹を上にして私を見上げた。びっくりして飼い主を見たら「あなたが好きみたい。撫でてあげて」と言われた。また、朝にご近所の方が犬の散歩中、家の前を通るのでおはようございますと挨拶をしたら、犬が寄っしっぽふりながら寄って来てクークーとあまえてすり寄って来る。「お散歩ね、行ってらっしゃい」とかわしたが、きっと私の顔はひきつっていたでしょう。 73才  北海道  既婚 女性

50代男性

私が小学生の時ですが、飼っていた秋田犬に数頭の子供が生まれて、子犬をとても可愛がっていました。その内の1匹が数ヶ月経った頃、親の知り合いの家にもらわれて行きました。その後、2年くらい経ってたまたまその家の玄関近くを通った時、私の事を覚えていたようで、鳴いたり走り回ったりしてとても喜んでくれて、情が深いことにとてもうれしくなったとともに、側に行って可愛がりたかったけど、それが出来ないので悲しくなりながら離れたことを想い出しました。 55才  茨城県  既婚 男性

50代男性

小学校に入学する前、近所に同じ年齢の男の子が引っ越してきました。その子のお母さんから「同じ年だし、お友達になってね」と言われ、早速、家に遊びに行きました。ところが、玄関に犬小屋があり、私の姿を見るなり、今にも食い掛かってきそうな勢いで飛び出し吠え付いてきました。犬に耐性のなかった私は、恐怖で引きつり固まって一歩も動けませんでした。以来、犬は苦手です。当の男の子は窓越しにその光景を見ながらニヤニヤしていたことを今でも覚えています。 59才  宮城県  既婚 男性

50代女性

子供の頃、近所の知り合いから子犬を1匹譲っていただきました。同じ頃、2軒先のお隣りも可愛いからと同じ方からうちの子と兄弟の子犬を譲ってもらっていたのですが、数カ月後姿を見なくなりました。後でわかったことなのですが、世話が大変なので保健所に持っていったとのことでした(怒)。命を大切にできない酷い人がいることを子供ながらに悲しんだ覚えがあります。家に迎える、家族になる、その覚悟ができない人は犬に限らずペットを飼わないでほしいです。 56才  東京都  既婚 女性

50代男性

夜中、塾の講師のバイトの帰りに自転車で野道をはしってたら、出た、野犬の群れ。一気に囲まれました。こんな時はへその下に力を込めて、犬一匹一匹に対して真直ぐ睨み付ける! すると、キャンキャンと泣きながら離れていきます。眼力で負けてたまるか! でも、犬を飼ってみると、あの時の野犬の吠え方は「遊んで遊んで」に思えるんだよね。元々は人に飼われてた犬だから、人恋しかったんだろうな。昭和も終わろうとしている、懐かしい時期です。 54才  茨城県  既婚 男性

60代女性

私の子供の頃は犬は放し飼いでしたから、犬を見ると首輪をしてるかどうか確かめたりしました。犬を見たら走ってはいけないと言われていたのでじっとしてましたけど一人だけ怖がって逃げだした子がいました。その子は狭い袋小路に逃げ込んで行き止まりで泣き叫んでいましたが犬は追いかけて行きましたが噛みつくことはなくただそばでうろついてすぐ去っていきました。私も怖いわけじゃないけど何もしなければ犬も何もしないと思いました。 68才  新潟県  既婚 女性

50代男性

小学生低学年までは野良犬が多く、よく襲われた。公園で遊んでたらそこに野良犬が襲撃してきて、みな蜘蛛の子を散らしたように逃げた。家に帰ったら近所でふたつ年下の子が野良犬に噛まれたと大騒ぎになっていた。そこのおばちゃんは僕を見つけるなり「あんた公園にいたんやろ、年配(小4)なのに何逃げてんの!うちの子を守らんかい卑怯者!」とどやされたトラウマが今も残る。昔の大人は平気で子供にむちゃ言うてたな。今も一緒かな 53才  大阪府  既婚 男性

60代男性

幼少期から動物好きで犬も欲しかったが、親に許されずその反動か今では犬一人、猫二人と同居している。犬は女性なのに名前は「クロ」。貰った時に鼻の周りが黒かったのでそう名付けたが、インドネシアにも連れて行き2年暮らした。今では人間にすると110歳にもなり、1年ぐらい前からおしめをして、完全介護状態になった。が、元気なころは忠実な番犬で何度も泥棒の侵入から家を守ってくれた。家内と一緒に最期を看取ります。 68才  高知県  既婚 男性

50代男性

新聞配達をしていた頃、集金や配達に行くと良く犬が吠えてきました。そういう家に限ってその犬を○○ちゃん等と呼び、他人に吠えたりすることは元気がいいに変換されていました。躾がなっていないにもかかわらずそういうことを宣う、そんな家の皆さんを心の中では馬鹿にしていました。しかもうちの子等とも呼び、いったいいつの時代から人間が犬を産めるようになったんだ?と呆れていました。とにかく犬・猫、大嫌いです!! 54才  新潟県  未婚 男性

50代男性

今も隣で寝息を立てている愛犬がチワワなんですけど、とても大きなチワワなんです。標準体重で1.5Kから3Kぐらいと言われている犬種なんですが、何と5Kオーバーしています。笑 獣医の先生によると「太っている訳ではないので、そういう個体なんです」ってことでした。そんな大きなチワワを散歩させていると「おっ、柴犬か~、可愛いな~」なんて言ってくれる人もいる訳です。これがまた答えに困っちゃたりして。笑 54才  長野県  既婚 男性

60代男性

ハスキー犬で、利口な犬で嫌いな人が近くにいるとにおいで分かるのか、決して吠えないで、「ウー」とうなるので良く判る。たまたま門を清掃中何時もの嫌いな人が通りかかり、ロープで結ばれていたが飛び出てきたのでその人が驚き(距離はかなり離れていてそれ以上ロープで近づけなかったが)道路の縁石で倒れ腰の骨を折ってしまい大変な体験をした。(保険に入っており費用はそんなにかからいで済んだが) 76才  東京都  既婚 男性

50代女性

実家にいた頃、帰りが遅くなって真っ暗な中家に向かって歩いていたら、ハッハッと言う息づかいとシャッシャッという足音が近づいてきました。野良犬だ、どうしようと立ちすくんでいたら、外灯の光の中に現れたの仲良しの隣家の柴犬のクロでホッとしました。散歩ができなかったからと夜の間放していたそうです。お出迎えはとってもうれしかったのですが、姿が見えなかったときはとっても怖かったです。 55才  茨城県  既婚 女性

50代女性

犬好きで知られていた小学校2年の頃。野良犬がすごい勢いで自分たち子どものほうに向かってきた。みんな逃げる、「あんた犬得意でしょ、相手して!」と言い残して。怖かったけど、そう言われると逃げるわけにも行かずに立っていたら犬は大喜びで飛びついてきて、遊ぶことに。こどもたちもわたしが平気(に見える)なので戻ってきて、一緒に遊んだ。犬への恐れを知らない、と変に見直されてしまった。 55才  大阪府  未婚 女性

60代女性

子供の頃飼っていたボーダーコリーは純血種で美しく、当時の父親の月給より高い買い物だったそうで、日々の散歩は楽しかったものです。小学校高学年の頃には犬の成長が速く散歩で引っ張られる格好になり竹藪に入り込むと竹の切り株で足を怪我した事も。最後ジステンバーで死亡した時(1日置きの注射の後)茣蓙で包み父と裏山に穴を掘りお墓を作った時母は泣いてばかり、今も忘れられない思い出です。 72才  千葉県  既婚 女性

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