天気予報のチェック 1位は「テレビのお天気コーナー」で78%

本文へジャンプします。


住まい・生活 2014年11月14日

天気についてのアンケート・ランキング

「天気予報、毎日いつごろチェックしていますか?」「ひどい台風がくる、とニュースになったときどんな対策をする?」など“天気”に関することをアンケート調査しました。
アンケート実施日時:2014年10月31日~2014年11月6日/有効回答数:4,334



レポート03 天気予報のチェック 1位は「テレビのお天気コーナー」で78%

天気予報は主になにでチェックする?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

総計で見ると、1位は「テレビのお天気コーナー」で78%、2位は「インターネットのサイト(パソコン)」で62%とこの2つが断トツ。次いで3位は「テレビのリモコン「d」ボタン」で27%でした。

■若い世代はテレビのdボタンよりもスマホ、携帯電話でチェックする方が多い
年代別で見ると、「インターネットのサイト(スマホ、携帯電話)」は若い世代ほど高く、特に30代以下と40代は「テレビのリモコン「d」ボタン」よりも利用者が多いようです。逆に「新聞」は上の世代ほど多く、60代以上では20%超えでした。

テレビの「d」ボタンを使っている人、意外と多いんですね! 私も今度使ってみよう。私も朝はテレビのお天気コーナーですが、外出中は「今日の天気は?」ってsiriに聞いてます^▽^便利ですよー★

「調査団員の声」では、天気予報をチェックしないで出かけて失敗した! 困った! というエピソードをいただきました。
調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声
50代男性

そんなことしょっちゅうです!ですから気をつけているのですが、早起きできずに天気予報をチェックせずに家を出ると、傘を持って行っているのに快晴になったり、逆に傘を持って行っていないときに土砂降りになったり、厚着をしていったら季節外れに暑くなったり、逆に、薄着をしていったら風邪を引きそうになったり、とにかくしょっちゅうです。私が一番ほしい超能力は、天気を予知する能力です。 52才  千葉県  既婚 男性

傘を持って行っているのに快晴、持っていないときに限って土砂降り、ってあるあるですよね! 私もつい先日、雨が降りそうだと思って持って出たら結局1ミリも降らずにただ傘を持って歩いただけに…(T▽T)調査団編集部:カワンヌ副団長

60代男性

予報を聞かずに、新車で出かけたところ、猛烈な雹(ひょう)に会い、車の色が変わるほど、雹の被害にあった。 74才  埼玉県  既婚 男性

きゃー、新車が…っ! そ、それはおつらいですね…(´;ω;`) 私も学生時代、傘を貫通するほどの雹に見舞われてから、雹=おそろしい、ってなってます。調査団編集部:マリカナ団長

50代女性

タワーマンションの高層階に住んでいるため、地上の天候がわからず曇りだと思って出かけたら、外は大雨。約束の時間を気にしながら戻ると、その時に限ってエレベータがなかなか来ない!あやうく遅刻でした。高層階は雲の中なので、それ以来、パソコンでチェックして出かけます。 57才  東京都  既婚 女性

地上の天気がわからないほどのタワーマンション高層階というのにまず驚きました^▽^ 高層階ってエレベーターが止まると大変っていうのは聞いたことありましたが、天気がわからない、も意外な欠点ですね。調査団編集部:カワンヌ副団長

30代女性

前日の天気予報で雨となっていたので、傘を持って外出したら、当日の予報では曇りのち晴れと変更になっていた。このため傘がお荷物になったまま歩き回らねばならず、あげくのはてに電車内に置き忘れてきてしまった。 27才  東京都  未婚 女性

40代女性

九州在住の頃、学会発表のため東京に飛行機で。時は3月、1時間ちょっとで着けるということで暖かい九州からの荷物はスーツと普段着ぐらいだったのですが、羽田空港から見る東京は一面の雪景色。なんでも数十年ぶりの3月の降雪とかで、訳も分からずモノレールを降りて目に入ったお店でクレジットカードで冬用コートを買いました。 45才  東京都  既婚 女性

50代女性

雨が降る事は知っていたが、何時から降るかチェックせず。晴れていて、すぐ帰宅するつもりだったので、洗濯物を出しっぱなしで行ったら、1時間後に大雨が! もちろんびしょびょですが、近所の方は布団が出てました…。夜どうやって寝たんだろう?(笑) 50才  埼玉県  既婚 女性

40代女性

今年3月、仙台に旅行したのですが、仙台のお天気が良くないという話は聴きつつも、「まぁ、何とかなるべさ」と、高をくくって、出発。そうして、現地に着いたら、寒いわ、雨はどんどん強くなるわ…・。夜行バスを使う旅ですので、荷物は、少しでも少ないほうがいいのです。ですが、傘が嫌いな私も、あまりの雨の強さに、現地のコンビニで傘を買うことになりましたとさ。 48才  千葉県  未婚 女性

60代男性

仕事の場合、天候に関わらず出かけなくてはならないので、いつものとおり原付きバイクで出かけたら、夕方から大雪になった。10センチ以上つもるともう走行が不能になり、結局はバイクを押しながら二時間近くかけて帰宅した。時間的にはバスと大差がなかったが、そうなると分かっていれば徒歩が正解だった。電車もない不便な東京の田舎。 64才  鹿児島県  未婚 男性

60代女性

若いころは天気予報なんて気にもしませんでしたから、中学生のころ朝からの雪が大雪になり、交通が全て止まってしまい、大雪の降る中、革靴を履いていたので滑って中々橋を渡れず怖いやら寒いやらで大変な思いをしました。それからでしょうか天気予報を気にするようになったのは 61才  東京都  既婚 女性

40代男性

豪州のゴールドコーストに行ったとき、現地は真夏しかも1年で300日以上晴れると聞いていたので、それに合わせた服しか持っていかなかった。しかし現地では10年に1度の異常気象とかで、ずっと雨。気温も20℃前後だったので風邪を引いてしまった 49才  広島県  既婚 男性

30代女性

いつもカバンの中に折りたたみ傘を入れているので、急な雨などはあまり気にならないのですが、天気予報で「花粉情報」や「紫外線情報」を見逃した時はひどい目にあったこともあります。「今日から花粉が舞うでしょう」とか「日差しの強い一日でしょう」とか、花粉にも弱ければ日差しにも弱い自分にとっては死活問題です。 24才  神奈川県  既婚 女性

40代男性

ディズニーリゾートにパレード見に日帰りで行ったら雨で中止…2歳の息子がチャラチャラは?って聞くもんだから、翌日また行ってまた中止で、3日連続で行った。 49才  神奈川県  既婚 男性

50代男性

数年前、鹿児島に出張しました。九州新幹線全線開通初日の初乗りで意気揚々として出かけました。普段は遠方であってもネットで天気予報を見て出かけるのですが、この日は「初乗り」ということで興奮したのか、鹿児島市内で雨に降られてしまいました。フード付きのヤッケを持ってはいたのですが、傘がなく、濡れて風邪をひいてしまいました。翌日の仕事も何となくぼうっとしてしまいました。帰りは博多駅と駅前のパソコンショップで何とか自分に喝を入れ(?)、勤務先に戻ったら、帰りが遅いので心配されてました。 52才  福岡県  未婚 男性

40代男性

ピンポイント天気。急な出張で、アバウトな地域天気をアテにして赴いたら、そこは標高1000m。調べていた天気予報は麓のもので、現地は激寒。ダウンが必要なのに、持参したのは薄手のウインドブレーカーのみ。最近は「急」な業務命令にも情報フォローがないし、ピンポイント情報があっても活かしづらかったりします。今も昔も「知恵」を活用できるのに、情報(知恵)が溢れる現代のほうが活かせていないような気がする今日この頃です…。 45才  東京都  未婚 男性

60代男性

いつもは出かける前に必ず天気予報をチェックしますが、たまたま思いついてチェックしないで長距離ドライブに出かけました。 午前中は晴れ、昼食中に急に曇り始め、食べ終わった時には土砂降りになりました。 夕立位だろうとタカをくくってドライブをつつけましたが、結局、家に帰るまで土砂降りが続きました。 帰宅後TVのニュースをチェックしたら、昼からずーっと雨雲を追いかけて走っておりました。 70才  兵庫県  既婚 男性

60代男性

出かけるとき、雨や雪が降っていると傘を持っていたり、雪の時には長靴をはいていたりするが、ちょっと離れた地域へ出張したとき、行先の天気が違っていて、傘をうっかり忘れたり、長靴で乾いた街を歩くのがみっともなかったりすることがよくある。これまで、少し値の張る傘を持ち歩き、何本忘れたことか… 63才  滋賀県  既婚 男性

60代男性

5~6キロ先のシネコンへ映画を見に出かけた時、天気のチェックをしないまま出かけてしまった。その日は体の運動のためにと自転車で出かけてしまったのもいけなかった。映画を見終わって出てきたらすごい雨になっていた。仕方なく自転車をモール街に置いたままシャトルバスと鉄道を使って家に帰り、車で自転車を取りに行った。 72才  東京都  既婚 男性

50代男性

天気じゃないんですが、初夏に軽井沢へ出かけた際に寒くて困ったことがありました。地元じゃ厚くてTシャツ一枚だったのに、軽井沢は長袖がなければ日陰にいられないほど気温が違いました。このとき予想温度なんかチェックしていたら、羽織るものの一枚でも持っていったんですが、失敗しました。(^^; 50才  長野県  既婚 男性

40代女性

昔、日帰り旅行に行った帰りに解散場所付近はまとまった雨が降っていた。自宅に帰るまで、雨が止まないだろうと考えて近くにあった百貨店にて折り畳みの傘を購入。これで雨がどれだけ降っていても大丈夫だと思っていたら、最寄駅では雨は完全に止んでいて買わなければ良かったと後悔した。 42才  神奈川県  未婚 女性

40代男性

秋に日光、鬼怒川方面へ出かけたときのこと。 取り敢えず雨はしばらくありませんって言う予報をみていて安心しきっていたら、、、。当日はこの秋最高の冷え込みで日光では初霜がとかなんとか、、、みたいな天気であまり厚手の服がなかったので現地で買う羽目に、、、。 41才  東京都  既婚 男性

50代男性

先日日曜日、仕事を済ませ、一旦帰宅した後師匠のバンドのライブに友人誘って夜出掛けたの。すると、なんと日中あれほど晴天だったのに土砂降りの雨に見舞われてしまい、歩道橋の下など時々雨宿りしながら何とか帰宅しました! 雨になると聞いていなかったので傘など持たず! 55才  大阪府  未婚 男性

50代女性

予約していたフェリーに乗れると思って気軽に函館まで移動したら、前日までの悪天候でターミナルには乗れなかった車が何百台と待機していまして大変な事態になっていました。当日が良い天気でも、船に乗る際には前日までの天候チェックも必要なんだと思い知らされました。 55才  北海道  既婚 女性

60代男性

一泊で海水浴に出かけたとき海水浴場の波が想像よりも高かったが、太平洋の波は高いのかなと思ったいたら翌日は台風でイベント、観光地はみんなお休み.海水浴場の波が高いわけだ、よくそんな海で子供たちと泳いだもんだ、事故にもあわず無事でいいられたことに感謝している 65才  熊本県  既婚 男性

40代女性

ざっくりこの地方は晴れ!と言うのを見て紅葉を見に山へ出かけたら、雨が降ってきた。ちゃんと山の天気も見てから出かければよかった。雨で少し肌寒かったし、「車だからいいや!」って思ってたのがダメですよね…山を甘く考えてました… 49才  愛知県  既婚 女性

60代男性

台風情報をチェックしないで日本百名山の荒島岳へ登った。登るほど風が強くなり吹く飛ばされそうになった。登山道は降った雨が集中してまるで川のようだった。さすがに中止して早々の下山。以後の登山は天気予報を入念にチェックしている。 74才  埼玉県  既婚 男性

60代男性

朝快晴だったので傘を持たずに出掛けたら、夕刻からどしゃ降り。緊急なのでビニール傘を購入する。我家ではビニール傘がどんどん増えてしまう。最近は、晴れの天気予報でもできるだけ折りたたみ傘をバッグに入れて出掛ける様にしている。 67才  東京都  既婚 男性

60代男性

九州へバス旅行したとき、寒くて暖房のきいた車内から降車できず楽しさが半減してしまった経験があります。それ以降旅行などのときは事前に現地の天気や気温を充分チェックして、荷物になっても服装には気をつかうようになりました。 73才  広島県  既婚 男性

50代女性

自転車通勤しているので、天気の情報は大事です。予報をチェックしなかった時に限って雨に降られ、全身びしょ濡れになってます。最近は学習して、天気予報無チェックしなかった時はレインコートを握って家を飛び出してます。 55才  福岡県  既婚 女性

60代男性

新婚旅行先で雨に遭った。ひどい雨で傘は役に立たず、びしょ濡れになって観光どころではなかった。翌朝宿泊先で外を見たら建物一階部分が水没していた。後で、台風直撃コースの真下にいたことを知った(笑)。 61才  京都府  既婚 男性

50代女性

屋外のイベントに行ったとき、前日がかなり寒かったので、荷物にならないよう重ね着ではなく一枚が分厚い服を着て行ったらその日は気温が高くて、でも脱ぐこともできず、熱中症になりかけた。 54才  兵庫県  未婚 女性

50代男性

朝から小雨の微妙な天気。楽しみしていた野球観戦。地下鉄に乗っている間にゲリラ豪雨。球場につくころは土砂降りで試合はもちろん中止。晴れると思って出掛けたから傘はなし。ずぶ濡れで帰った。 59才  宮城県  既婚 男性

50代女性

真夏に地元が曇りだったので、帽子も傘も持たずに出かけた。東京は晴れていて、カンカンに陽が照りつけるだけでなく、ビルからの熱もすごくて日焼けし、軽い熱中症にもかかった。 55才  静岡県  既婚 女性

60代女性

晴れていたので布団を干してデパートに行った少しして外の見えるエスカレーターに乗ったら外は雨だった。すぐに帰ったけれどもう敷布団掛布団皆ぐっしょり!になっていた。 76才  千葉県  既婚 女性

40代男性

ドライブで峠越えをするとき朝に地元の天気ばかり確認して峠付近の天気を調べなかったので10月で積雪!ノーマルタイヤでは進むのが難しく手前で断念して引き返しました。 42才  青森県  既婚 男性

60代男性

出かける時は最高の天気で勇んで箱根に行きました。ところが天気は一変、雨とともに霧がかかり10m先が見えないほどに、大変怖い思いをしました。 67才  神奈川県  既婚 男性

40代女性

でかける時に天気が良かったので、階段の窓を網戸にして自転車で出かけたら、見事に大雨になり、ずぶぬれ。階段は水浸しになりました。 49才  千葉県  既婚 女性

60代男性

弟の家へ行くのはほとんど乗り物で、徒歩はわずかだった。前日の夕刊の天気予報は「晴れ」になっていたので、朝刊を見ないまま家を出た。曇っていたが、大丈夫だろうと高をくくっていた。連絡なしに行ったら弟は留守だった。その途端にぽつぽつと降り出して、たちまち豪雨になった。軒下に1時間ほど雨宿りしていたが、帰ってこない。近所の人が見るに見かねて傘を貸してくれたので、びしょ濡れのまま5分もかからない電車の駅まで歩いた。やっと家に帰りついて朝刊を見たら、「所によってにわか雨があるので注意」と書かれていた。我が家の辺りは雨の形跡はなかった。 84才  京都府  既婚 男性

40代男性

朝、天気予報を必ず見てから出勤しますが、どうしてもトイレに行きたくなり、天気予報を見ずに家を出なければならなくなった時に、晴れ間がでていたので傘を持たずに、また普段は折りたたみ傘を常時持ち歩いていますが前日の雨の時に使ったので開いてかわかしていたので折りたたむ時間もなかったので、そのまま出勤したら、帰りに結構な雨が降ってきてえらい目にあいました。( 40才  宮城県  既婚 男性

50代男性

札幌に引っ越して、たまたま天気予報をよく確認しないで、家の近くまで買物に出かけました。お店を出たら凄い吹雪になっていて、ビックリ。たぶん関東の夕立の雪バージョンみたいなもので、しばらくお店で待っていたら小降りになったのですが、それ以来ちょっと出かけるだけでも天気予報をチェックしています。 54才  北海道  未婚 男性

40代男性

いつも折り畳み傘を持ち歩いているので突然の雨でも多少は安心できるのだが、気温や風速をチェックし忘れてて、薄着で外出してしまい、見事に風邪をひいたことはよくある。特に気温は高めなのに風が冷たくて体が冷えるケースが割りと多く、風速は割りと重要なチェック項目として認識している。 49才  埼玉県  未婚 男性

年代性別不明

出掛ける時に晴天だったし急いでいたので天気予報を見ず傘も持たず出かけたら、昼頃から曇りポツポツ雨がかなりの降り出し雨に変わりブレザーとパンツが濡れ濡れで一回着ただけでクリーニングにだす羽目になった。

60代男性

海岸でキャンプをした時に、予定よりも台風の接近が早く、朝、目が覚めたら、テントが吹き飛ばされそうになっていたので、強風の中慌ててたたんだことがあった。 61才  熊本県  既婚 男性

40代女性

夏に雷雨に遭遇し、電車も止まり、帰宅がすごく遅くなった。予報を見ていれば、予定を早めに切り上げていたのに、知りませんでした。 45才  東京都  未婚 女性

50代女性

海外旅行初心者の頃、お正月に家族でハワイ旅行に行った。ハワイは常夏の島だと思い込んでいたが、それなりに寒くて海で泳ぐどころの気温ではなかった。以後はインターネットの普及もあり、必ず渡航先の気温を確認するようにしている。 54才  兵庫県  既婚 女性

40代女性

10年程前、当時お世話になっていた車のディーラーさんのキャンペーンで旅行が当たり主人と東京へ出かけた際、「せっかく来たのだから、色々な名所を観光しよう!」という事で2日に分けてまわろうと計画したのですが結局、2日間とも雨で翌日の帰りの新幹線に乗る前に傘を2本買う羽目に…。天気予報を見てから計画すればよかったな~と後悔しました。その頃の話を主人とすると必ず「あの時は、雨だったじゃん!」と云います。(苦笑) 45才  静岡県  既婚 女性

30代女性

いつもより遅く起きて天気予報をチェック出来なかった時に限って、出勤時は晴天だったのに昼休憩や帰宅時に強めの雨が降って呆然。鞄には常に折畳傘が入っているので大丈夫だけど、私の呆然っぷりに周りから心配されてしまう。 35才  秋田県  未婚 女性

50代女性

数年前、夏の終わり頃に北海道に軽装で仕事で行ったところ、さすがに北海道!薄いジャケットでは寒くて寒くて。でも、せっかく来たのだからと、仕事のついでに震えながら観光もしました。 58才  東京都  未婚 女性

40代男性

翌日の天気を調べずに、貴重な有休を取って温泉に行った時、一番楽しみにしていた露天風呂に入れなくて残念だった。 44才  愛知県  未婚 男性

50代女性

今日は昨日と同じ寒いだろうと思って、朝早かったのもあり、昨日と同じような恰好をしていったら、暑いのなんの、周りの友達から「朝の天気見てこなかったの?」と笑われました。 55才  千葉県  未婚 女性

天気についてのアンケート・ランキング
ページTOPに戻る

何でも調査団とは?
ニフティをご利用いただいている、
みなさまのことをもっと知りたい!

健康、恋愛、生活、マネー、ビジネスなど、「みなさまが日々暮らす中で、どんなことを思っているのか?」という声を届けていただく場所が「@nifty何でも調査団」です。
「調査団員(アンケート対象者)」の方から興味のある調査テーマを募集して、そのアンケート調査結果を「何でも調査団」が毎週分析、レポートしていきます。 ※@nifty会員なら誰でも無料で調査団員になることができます。

あなたの声が反映されるチャンス!
気になる調査テーマをみなさまから大募集!
調査団員のコメントは、サイトに掲載されるチャンスも!

みなさまから日頃の気になる調査テーマを募集して、編集部が調査を実施します。
アンケート内のコメントは、編集部が厳選の上、調査団員の方のものを対象に掲載させていただきます。
あなたの声をたくさんの人に届けるチャンスです!

アンケートに答えるほど、豪華なプレゼントが当たる!
「何でも調査団」では
“答えて得するキャンペーン”を定期的に実施中!

アンケート回答数により、応募できるプレゼントが変わります。回答数が多いほど、豪華なプレゼントをご用意していますので、団員登録後はぜひ多くのアンケートに答えてキャンペーンにご応募ください!

“答えて得するキャンペーン” 詳細はこちら

newsお知らせ・メディア掲載実績
contactデータ利用についての
お問い合わせ
人気レポートランキング
  1. はとバスの東京観光名所人気ランキング 1位 東京スカイツリー、2位 皇居周辺
  2. テレビ局の人気ランキング 1位 NHK、2位 テレビ朝日、3位 日本テレビ
  3. 東京23区で「行ったことがない区」のTop3は、板橋区、足立区、北区
  4. 果物の難読漢字 読めない人が多いのは、甘蕉、葡萄柚、鳳梨、甜瓜
  5. 入院したときにあると便利だと思ったものランキング1位は娯楽品
  6. 小池百合子都知事や都議会に期待することは49.0%が「都政の透明化」
  7. 定年後の過ごし方ランキング トップ3は「趣味」「仕事」「運動」
  8. 好きな魚1位は 男性「マグロ」70%、女性「サケ」76%
  9. 1番好きなインスタントラーメン&カップラーメンのブランド調査
  10. 買ったことがある週刊誌ランキング 1位は週刊文春、2位は週刊現代

編集部員ご紹介

マリカナ団長 穏やかだけど怒ると怖い。しっかり者に見えて意外と抜けているところも…。
カワンヌ副団長 とにかく元気いっぱい!流行に敏感でミーハー、美少年好きのイマドキ女子。
OB&OG
ポンシュク元団長
ヨシダ元主任分析官 ナベカヅ元情報分析官 ヨーダ元心理分析官