断捨離したいものランキング 1位は洋服、2位は本・雑誌、3位は靴

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何でも調査団
住まい・生活 2016年4月15日

住まい・引越しについてのアンケート・ランキング 第2弾

「住まいの中で、ココがおしゃれだといいな、ステキだなと思うのは?」「引越しの際、荷造りで困ったことがあるのは?」「断捨離したいものは?」「一人暮らしのメリットだと思うことは?」など“住まい・引越し”に関することを2回目となりますが、アンケート調査しました。
アンケート実施日時:2016年4月1日~2016年4月7日/有効回答数:3,048



レポート05 断捨離したいものランキング 1位は洋服、2位は本・雑誌、3位は靴

断捨離したいものは?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

総計で見ると、1位は「洋服」で56%、2位は「本・雑誌」で46%と、ココまでが約半数。3位は「靴」で21%、4位は「食器類」で20%、5位は同率で3件「おもちゃ・ぬいぐるみ」「パソコンやスマホの中のデータ」「封筒やハガキ、冊子」で19%でした。

■洋服、靴、バッグなどファッション系はすべて女性のほうが高い
男女別に見てみると、男性より女性のほうがいろいろ断捨離したいよう。特に差が開いたのは「洋服」で男性51%に対し、女性73%と22%差。ほかにも「靴」「バッグ」「アクセサリー、小物」などファッション系はすべて女性のほうが5~15%高かったのも特徴的でした。

年代別で見ると、ほとんど上の世代のほうが高かったですが、中でも差があったのは「本・雑誌」と「写真・アルバム」でした。これって若い世代は電子化してるから、とかでしょうか?^▽^

「調査団員の声」では、うまく断捨離できるコツ・技を教えていただきました! 参考に、Let's 断捨離★
調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声
60代男性

とりあえず1年以上使用しなかった物はまとめて整理(箱詰め、袋詰め等)し、整理した日付を明記しておく。後は取り捨て基準を長めに(衣類などは5年、日用雑貨は3年)基準を過ぎたものは中身を見ずに処分。書籍は図書館が近くにあるので(仕事関係のもの以外は)すべて処分した。食器類も、日常使用するものとインテリアとして飾れる物数点を除きすべて処分した。 62才  東京都  既婚 男性

「中身を見ずに処分」…なるほど…見ちゃうと捨てづらくなっちゃうけど、見なかったら何年も見なかったものだし、気にならないかも…!(´▽`)調査団編集部:マリカナ団長

60代女性

高齢という現状もありますが、過去の想い出や「もったいない」ではなく、この先、出番があるか無いかで決めます。洋服、靴、バッグ、スカーフ、マフラーなど、これでかなりダンシャリ出来ています。他に写真類、旅先でのものは、どの旅も寄りぬき2、3枚を残して廃棄します。近年、ブランド品や名店の紙袋がおしゃれで丈夫です。直ぐに増えるこれらは綺麗に纏めて、よく買い物をする農協の荷物まとめ台の端に寄贈します。かさばる農産品の買い物に利用者があると聞いています。 78才  東京都  既婚 女性

お店の袋、おしゃれですよね! 寄贈、ステキです★ そういえば私、数年前にマリカナ団長の家にお邪魔したときに、お土産を入れてくれた袋が便利で、いまでもサブバッグとして使ってますv^▽^v調査団編集部:カワンヌ副団長

50代女性

要らないものを捨てるのではなく、要るものだけを持って引っ越す。クローゼットの真ん中にカラーハンガーをかけ、使った服をカラーハンガーの間にかける。1年経てば着ない服は端にかかっているので、それを捨てる。 50才  福岡県  未婚 女性

要るものは動かすから、要らないものは動かない、って目からうろこです∑(´▽`) な、なんだかこれならできそうな気がしてきました~!調査団編集部:マリカナ団長

60代男性

断捨離なんて簡単にはできない。ヘタすれば、他人が不要とする機器も貰って、それも楽しみのひとつ。書籍は、いつかまた読みたくなるだろうと、ツンドクも大量にある。正直、これが素の私とあきらめた。だが、書籍は次から次へと出てくるので、新規の読む本まであきらめられない。それで、断捨離ではなく、買わないことにした。よく気がつけば図書館で間に合う。それでも、必要だったら買うことにした。これになれれば、お財布負担が軽くなる。 65才  群馬県  未婚 男性

60代男性

困った最大のテーマです。写真アルバムでは最近のデジタルカメラになってからはCDorDVDに編集保存しているので大きな問題になりませんがアナログ時代のアルバムは編集時に今回の旅行は何冊と決めてから編集します。家内の提案でしたが、編集者の私は大不満でしたが慣れて来ると良い案でした。でも世界一周クルーズは何日間もかけ疲れました。 84才  神奈川県  既婚 男性

40代男性

一昔前なら考えられなかった方法ですが、本の電子書籍化。いわゆる自炊です。このまま持っていても二度と読む事は無いと思いつつ捨てられない本の山。単行本なら形を変えて再版される事もあるが雑誌類は捨てたら二度と読めないものがほとんど。そんな時に本を裁断してドキュメントスキャナーで一気に読み込みPDF化してパソコンやディスクに焼いて永久保存します。本自体がプレミア価格となっている稀覯本でもなければ電子書籍化してしまって、あとは古紙回収に出してスッキリさせています。 45才  北海道  未婚 男性

60代男性

とりあえず「残す」モノと「捨てる」モノに分ける。迷ったら「残す」モノに入れる。「捨てる」モノに分類したものは、思い切り良く捨てる。その後、残したモノを整理する。整理しながら、再度、やっぱり不要だと思ったものを「捨てる」モノにする。これを何度か繰り返すと、自然に、段々、モノが整理されつつ不用品が減って行く。(ことが多い(笑)) 60才  京都府  既婚 男性

40代女性

服は外出用に2年着なかったら部屋着に下ろして着倒します。新聞や雑誌は廃品回収へ月イチで出し、雑貨は未使用であればリサイクルショップへ。(ヤフオクなどは使わないので)燃えないゴミのゴミ箱をひとつ作っておいて、不燃ゴミは全部そこへまとめます。多少気に入ってても、嫌な思い出に結びつく物は捨てます。 48才  北海道  未婚 女性

60代女性

洋服の断捨離は、なかなかはかどらない。3年に一回の整理で迷うこともあるが、一応基準は決めている。この年になると流行は追わないので、残す場合は、1)素材が良い、2)デザインがシンプル3)着回しコディネートが出来そう。もともと、色は黒、グレー、ベージュが基本色、さし色として、ストールやショール、バッグをあしらう。 77才  滋賀県  既婚 女性

50代女性

断捨離の基本的な考え方は禅宗の教えに通ずるところがあり賛同できるが、断捨離をしなくては、という切迫観念に陥るのなら断捨離の考え方を根本から止めた方が良いと思う。そんなことになるのなら考え方の方向を変えて、人間の生き方と同じで生活して行く上で無駄な事や余計な事など何一つないと同様、たくさんのものに囲まれていても無駄なものなど一つもないと思えるような生活を心がけることが大切だと思うし、ショッピングの際も本当に欲しいもの、大切にできるものを買うようにこころがければ自ずと無駄はなくなってくる。ただあまり親しくない方から頂いたものには断捨離したいものが多いのは否めない。 59才  東京都  未婚 女性

60代男性

書籍類(200冊程度)はブックオフに引き取ってもらった。自分なりに大事だった懐かしい本は殆どが古すぎ、先方から処分するとの連絡を受けた。今後、サラリーマンの制服、スーツ類の断捨離を敢行する予定です。「思いっきり」しかないでしょう。 68才  東京都  既婚 男性

50代女性

長い間サイズが小さくなったブラを使っていたが、締め付け感に堪えかねてワンサイズ大きいものを買った。いつかは再びつけることもあるかもしれないと思い取っておいたが、この歳になってからのサイズダウンはあり得ないことに気付き、衣替えのときに思い切って捨てた。 55才  兵庫県  既婚 女性

50代女性

本の場合は、電子ブックで購入できるものや、図書館などで読めるものは、思い切って売る。LPやCDも、定額の配信タイプのもので聴けるかどうか、で判断して売る。写真も、同じようなものが何枚もあれば、1枚だけ残す。衣類はもともと無頓着なので、定番のものを買っており、傷んだらまだ翌年に買う。 54才  大阪府  未婚 女性

60代男性

目につく所に置いておく。数日たってそのままだったら捨てる。妻は、物を私も目につく所に置き、だんだん外に向かって移動し、屋外に移動して私が片づけなかったらいつの間にか無くなっている。 69才  京都府  既婚 男性

60代女性

リフォーム、リメイクしたいものはとっておくが出番が毎シーズンなく仕舞うものは思い切って捨てる。と言っても程度のよいものは市のリサイクルに出す。市のリサイクルセンターでは市民に5着まで好きな衣服を持って帰らせている。 64才  熊本県  既婚 女性

60代男性

1年以上聴かないCD、見ないDVDは廃棄するなど、ある期間を決めて処分する。最初は、戸惑いもありましたが、スッキリした棚を眺めて、これで良かったと納得しています。 63才  埼玉県  既婚 男性

60代女性

買った時の値段を思い出す。まだ使えるかもという気持ち。これが一番の障害になります。この品をプレゼントしますと言われたらもらうか?断るかで判断します。 73才  埼玉県  既婚 女性

30代女性

捨てちゃうと思うと踏ん切りがつかないけれど、1箱いくらで引き取ってくれて必要な人に届けるという団体があるので、使えそうで使わないものは利用するといいのではないでしょうか。(ただし中にはアヤシイ業者もいるかもしれないのでその辺は吟味して) 39才  埼玉県  未婚 女性

60代男性

季節の服入れ替えを止め、クローゼット、押し入れタンスに入るだけの総量規制をし、スーツケースにしまっていたものを着る着ないで分け、福祉、フリマに出したり、ゴミとして処分した。 71才  東京都  既婚 男性

50代女性

クローゼットを半分にする、本棚を半分にすると覚悟を決め、あとは徹底的に断捨離します。覚悟を決めたのですから、惜しい、もったいない、人にあげようかしら。。。などとつまらないことは考えてはいけません。 56才  長野県  未婚 女性

50代男性

決断力。いつか使うだろうは絶対使わないから捨てる。もし必要になればあらためて買う。まあ必要になることは無いけれど。いつ、どんなシーンで使うかはっきりしてる物だけを残す 50才  広島県  既婚 男性

40代女性

年に2回大掃除して、3年間使わなかったり触ったりしてないものは捨てます。洋服は2年間着なかったら捨てます。思いがあって捨てられないのは、1箱に詰めてます。その箱も年に1度は断捨離。思い入れの深さが基準かな。 48才  静岡県  未婚 女性

40代男性

1期:捨てる準備の場所に移動させる。2期:縛ったり、袋などに入れて捨てる準備をする。3期:必要を感じなければそのまま捨てる。以上、3期に分けて2ヶ月くらいの猶予期間を持ち分けて、思いも移動させ最後に捨てる 46才  愛知県  未婚 男性

40代女性

良寛さんになったつもりになってとにかく捨てる。捨てても買えばいいと思えば捨てられないものはない。どうしようと迷うくらいなら捨てる。後悔しても戻ってくるものは戻ってくるし、戻ってこないものはそれまでのものなのだ~。 41才  東京都  未婚 女性

60代男性

使わない物は捨てる、この気持ちが肝心です。 かって愛着のあった物への心残りは何処まで行ってもきりがありません。 一年以上使わなかったら捨てる、それ専用の容器を置くのも一方法ですが、場所を取りますね。 見た瞬間に「一年!」を考えてその場で捨てましょう。 72才  兵庫県  既婚 男性

60代男性

人間関係整理と経費節減のために年賀状の枚数を大幅に減らす。先方から「喪中はがき」が来たら翌年以降も出さないようにする。返信年賀は一切出さないようにする。2回出さないと約6割が切れる。 70才  大阪府  既婚 男性

60代男性

現在の自分の体型変化を再確認してウエストなど相当苦労しないと着られなくなった物は、諦めましょう。5~6年前の体型には、絶対と言ってよいほど戻れません! 74才  大阪府  既婚 男性

60代男性

履きものは、靴は1年・スニーカーは3ヶ月・服は1万円以下購入はそのシーズン限りと決めて切り替え、下着は3ヶ月にて入れ替え、断捨離を独身時代から行っています。割に転勤があり1年~1年半で異動。荷物は持たない主義です。結婚後も自己管理している 81才  愛知県  既婚 男性

40代男性

後悔は後ですれば良いので、割り切って捨てることが大事です。後で悔いるから後悔です。だから誤って捨ててしまっても、後で思いっきり悔いれば済むことです。 46才  福岡県  未婚 男性

60代女性

もう年も年なので、新しい物はできるだけ買わないようにしています。最低限の必要なものだけ。1年使わなかったものは捨てるようにしていますし、身の回りの整理のできる年齢になったな…と思います。 65才  大阪府  既婚 女性

60代男性

雑誌などの定期刊行物は3冊溜まると処分できなくなります。2册になったところで古い方を紙ゴミに出すことです。学問的な雑誌ならば1年分ずつどこかへ寄付する手もあります。寄付も出来ないならば購読を解除することですね。 85才  神奈川県  既婚 男性

40代女性

やはり、思い切ってしまうこと、でしょうね。私も、物を捨てるのは、好きじゃないんですが、身軽じゃないと、引っ越しなどの時、苦労も多いですし。『いつか、使うかも」の”いつか”は、往々にして来なかったりします。ただ、そう思って捨てた本が、あとで必要になって、困ったこともありますけれどね。 49才  千葉県  未婚 女性

60代男性

耐久品はどうしても必要かを3回考えてから購入する。つまり不用品を捨てることを考える前に、不用品は購入しないこと。買ったものは壊れるまで、または壊れても修理しつくしてから捨てる。 61才  東京都  未婚 男性

40代男性

捨てたら今度は新しい物が買える喜びがあると思えばいくらでも捨てられる~。服なんて1ヶ月間思い出して一度も着てなければ捨てる。物も同じ要領で、、、大概部屋が綺麗で広々感じるはず。。。 42才  東京都  既婚 男性

60代男性

八十路半ばになって漸く、断捨離に工夫する考えが強まった。しかし、物を大切にする育ち方、生活を長年続けてきたので、服だとか家具一つ一つの必要性を検討する際になかなか決断が着かない。今年は眼をつぶって「えい」と捨てるようにしたいが、アルバムや写真は取捨選択に時間が掛かり、進まないのが悩み。 84才  千葉県  既婚 男性

50代男性

部屋が散らかっていると感じた時や、買ってきたものが収納しきれなくなった時などに、その周辺のものを一斉に出してみて、不要と思われるものを探して廃棄するようにしています。思い立ったが吉日だと思っています。 55才  北海道  未婚 男性

50代男性

転勤、引越しが多かったのですが ダンボールに 梱包期日を明記して、二回引越しして開封していないものは中身を見ないで捨てる様にしていました。失敗は卒業アルバムの箱を間違えて捨ててしまったことかなぁ 56才  神奈川県  既婚 男性

50代男性

うーん3つに分けるってよくやる。1.使うもの 2.明らかにいらないもの 3.わからないもの。そして、1年後に3のわからないに分類して結局1度も使わなかったものは、心を鬼にして捨てる。 51才  茨城県  既婚 男性

60代男性

思い出のある品物は断腸の思いで捨てないと、カビが生えるまで何時までも持つ事になる。思い出との縁を切るのではなく「新しい物、近代的な物との出会いに期待しよう」と言う気持になる事かな。 76才  北海道  既婚 男性

60代男性

普段使うものは右にそろえるとか、まとめておく。それ以外に3年以上使用しないものは処分の対象にする。数年に一回しか使わないものなどを除外して処分する。 60才  東京都  既婚 男性

60代男性

長く置いておくほど未練が大きくなるから、出来れば余計なものは初めから置かず、一年間使わなかったものは原則的には処分した方がいいと思う。 65才  鹿児島県  未婚 男性

60代女性

読んでしまった本・使わなくなった貴金属は、買い取ってもらうと臨時収入になります。買い取ってもらえるものから処分すると、自然とやる気スイッチが入ります。 60才  大阪府  未婚 女性

40代男性

私の住んでいる市には役所や公民館に服を回収するリサイクルボックスがあるので行く用事がある度に服を探しボックスに入れてます。少しでも他の国の人の役に立てばと思うと意外に着ないであろう服の分別ができやすいです。 43才  青森県  既婚 男性

50代女性

いつか使うだろう…って物は使わない事がわかったので 捨てるようにしています(笑)特に体型が変わり いつか痩せて着れるだろう…って物は 絶対に着れません(笑) 痩せたら新しい服を買いたくなるから~♪ 52才  埼玉県  既婚 女性

60代女性

姑と自分の母、両方の膨大な数の荷物を整理したので、私の持ち物は必要最小限にしつつあります。とにかく捨てること。「あなたが死ねば、あなたの物はすべてゴミ!」他人に迷惑をかけずに老いを迎えるつもりです。 66才  埼玉県  既婚 女性

30代女性

箱を用意し、その中に取り敢えず入れて日付を記入してフタをしてしまい、半年経った時に箱の中身が思い出せなければ、もう必要ないはずだからそのまま処分します。 38才  東京都  未婚 女性

30代女性

整理をしていると大抵は忘れていた物が出てくると思うが、それを捨てるかどうか迷った時は、「今まで忘れていたんだから、今ここで捨てたとしても捨てたことをすぐにまた忘れるから大丈夫!」と思うようにすれば、また使うかも…とかもったいないという気持ちも消えていく。 33才  兵庫県  既婚 女性

40代女性

新しい何かを買った時、例えば本を買ってそれが本棚に入らなくなったら、それが入るよう他の本を処分する、と言うように、決まったスペースに入るだけにして入れ替えて行く。それ以外の場所には絶対に置いてはならない、と決めておく。 46才  東京都  未婚 女性

50代女性

段ボール箱にひとまとめにして密封。設置スペースを限定しておく。段ボール箱がたまって置くスペースがなくなったら2箱すてる。2箱はあけてみてやはり捨てられないものを組み合わせて1箱は残しておくことができる…というルールを作る。 57才  千葉県  既婚 女性

30代女性

例えば、本。図書館など利用して本の冊数をおさえる。本棚を増やさず、収納しきれなくなったら、不要なものをチェックして、古本として売る。いかに収納するかより、そもそも収納しないですむように、モノの侵入を防御して、入り込んできたものはコツコツ排除するしかないのかな、と思う。戦争や飢餓などを考えれば、贅沢な悩みで申し訳ないです。 38才  茨城県  既婚 女性

住まい・引越しについてのアンケート・ランキング 第2弾
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