人気のゴキブリ対策、1位 スプレータイプの殺虫剤を常備

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何でも調査団
住まい・生活 2018年7月13日

虫・害虫対策についてのアンケート・ランキング

「好きな虫は?」「蚊の対策は?」「最近、見かけなくなったと思う虫は?」「虫好きな有名人はいえば?」など“虫・害虫対策”に関することをアンケート調査しました。

アンケート実施日時:2018年06月29日~2018年07月05日/有効回答数:2,367



レポート03 人気のゴキブリ対策、1位 スプレータイプの殺虫剤を常備

ゴキブリの対策について教えてください(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

ゴキブリの対策について調査しました。「ゴキブリ対策は特にしていない」の27.7%を除くと、総合で1位は「スプレータイプの殺虫剤を常備する」で36.0%、2位は「餌タイプのグッズを置いて巣ごと退治する」で33.2%、3位は「生ごみを放置しないようにする」で28.5%、4位は「食べ残しを放置しないようにする」で26.7%、5位は「粘着シート付きのグッズを置く」で25.6%という結果でした。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「蚊よけスプレーを体にかける」 41.7%
2位 「蚊取り線香をつける(渦巻き型)」 35.7%
3位 「蚊取りマットをつける」 22.6%
4位 「玄関先などに吊るすタイプの虫除けグッズを使う」 20.4%
5位 「屋内に撒くタイプのスプレーを使う」 19.3%
6位 「液体タイプの蚊よけをつける」 18.8%
7位 「電池式の蚊よけグッズをつける(携帯できるタイプ)」 9.2%

■女性のほうが様々な対策をする

男女別でみてみると、男性の1位は「スプレータイプの殺虫剤を常備する」、女性の1位は「餌タイプのグッズを置いて巣ごと退治する」と異なる結果になりました。また、全体的に女性の回答割合のほうが高く、女性のほうが様々な対策をとっていることがわかりました。

男女別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【男性】
1位 「スプレータイプの殺虫剤を常備する」 34.7%
2位 「餌タイプのグッズを置いて巣ごと退治する(コンバットなど)」 31.2%
3位 「粘着シート付きのグッズを置く(ごきぶりホイホイなど)」 26.8%
4位 「生ごみを放置しないようにする」 26.2%
5位 「食べ残しを放置しないようにする」 24.5%
6位 「缶ジュースや缶ビールを飲んだ後は必ず洗って捨てる」 16.9%
7位 「ハエ叩きのようなグッズを常備する」 8.0%

【女性】
1位 「餌タイプのグッズを置いて巣ごと退治する(コンバットなど)」 43.6%
2位 「スプレータイプの殺虫剤を常備する」 40.6%
3位 「生ごみを放置しないようにする」 38.1%
4位 「食べ残しを放置しないようにする」 35.9%
5位 「缶ジュースや缶ビールを飲んだ後は必ず洗って捨てる」 28.0%
6位 「粘着シート付きのグッズを置く(ごきぶりホイホイなど)」 18.1%
7位 「ハエ叩きのようなグッズを常備する」 6.9%

その他の「掃除機で吸い取る」「ホウ酸団子をつかう」「天敵のクモを殺さない」「高層階に住む」「北海道なのでそもそもいない」などが複数ありました★ 北海道に行きたいなー>▽<

「調査団員の声」では、嫌いな虫に関するエピソードを教えていただきました!

調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声
50代女性

ムカデ!!!初めて一人暮らしをした職員宿舎には、ムカデが「出る」というより「住んで」いて、家の中だけでも一夏に20匹退治した。朝、出勤しようとしたら自転車のカゴにでっかいのが居たり、洗濯物を持ち上げたらポケットから出てきたり。殺虫剤や忌避剤なんて全く効かないので、畳の上だろうが、タンスだろうが、とにかく熱湯を掛けて退治していた。ものすごく気配に敏感になっていたせいか、幸い刺されずにすんだが、家に帰ってもくつろげず、一人で立ち向かうのは本当に辛かった。その3年半で一生分闘った気がする。もともと虫は苦手で、他にも謎の虫が色々出たが、そのうち、ムカデじゃないならもうなんでもいいやという変な悟りまで開いてしまった。今でも漫画や小説でムカデが出てくると鳥肌が立つ。 52才  愛知県  既婚 女性

スゴすぎる!一夏に20匹もムカデを退治できるなんて!しかも自転車とかポケットからも出てくるなんて。。読むだけでもすごく怖かったです!調査団編集部:カワンヌ副団長

50代男性

子どもの頃は虫とは仲良しだったが、さすがに大人になったらNGのものが増えた。その子どもの頃でさえキライだったのがゴキブリとカマドウマ。こうやって名前をあげるだけてもゾッとする。ただ一番おっかなかったのは学生時代、安アパートで夏場はいろんな虫がわんさか出没したのだが朝方台所の流しでカシャカシャ音がして起きてみたら、でっかいゲジがステンレスの流しから滑って出られず悪戦苦闘している姿だった。その瞬間あまりのおぞましさに血の気が引いた。申し訳ないが熱湯かけて成仏していただいた。知らなかったが実はゲジは害虫食べてくれる益虫なのだとか。神様はもう少しかわいく作ってくれたらよかったのに。 55才  群馬県  既婚 男性

眉間にシワをよせながら読みました。。益虫なんですね。見方が変わりましたけど、やっぱり家では飼えないですね(∩´∀`;) 調査団編集部:マリカナ団長

50代女性

臭い臭いカメムシが窓から入ってきた時の事。ちょっとでも触ると臭いので掃除機で吸い込みました。しばらく熱を入れて殺したのですが、掃除機が臭い!それ以来電源を入れる度に臭いので掃除機は買い替えるはめに…みなさん。カメムシは掃除機で吸い込んではいけません。 53才  福岡県  既婚 女性

カメムシで掃除機を買い換えることになるなんて!ついついやってしまいそうなので、参考になります>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

40代女性

高校生時代、女子寮に入っていました。ある時、自室の部屋にゴキブリが現れ箒や新聞紙を丸めた物で退治し、それをきっかけに私はいつの間にか、先輩や同期の各部屋でゴキブリが現れると「○○~~!ちょっと来て~!ゴキが出た~~」と呼ばれ、退治する役目になっていました。今見るとゾっとしますが…(汗) 49才  静岡県  既婚 女性

60代女性

ゴキブリは大嫌い。自分でつぶすことができない。でも見かけたらたくさんいると思うので、ごきぶりホイホイやコンバットを置きまくる。最近、瞬間的に凍らせる殺虫剤を買ったので、試してみたいと思っている。若いころ、家で電話をしているときに、母がゴムでできたゴキブリのおもちゃを足の上に投げてきて(いたずら)すごい悲鳴を上げた思い出がある。 61才  東京都  未婚 女性

50代男性

出勤前、玄関先でムカデを見つけたので踏み潰しました。半分だけ潰してもがいている姿を見て、「祟られるかも」って思いました。数日後、足下をムカデが張っている夢をみました。夢の中で噛まれた瞬間、本当に足の小指に激痛が走り、飛び起きてみるとムカデが噛みついていました。夢とシンクロしていたのと同時に、予感が当たってしまいました。 56才  京都府  既婚 男性

60代女性

昆虫類は大っ嫌いです。Gさんはもちろん、カブトムシもセミもチョウも触れません。ですが、嫌いな虫はなんとか家の中から追い出すように努力します(笑)。家の中にスズメバチが入ったときは猫を別の部屋に移して、窓を開け、追い出しました。ムカデが入ったときは、やはり猫を別の部屋に写し、殺虫剤で弱らせて、コロコロの粘着テープに貼り付けの刑でやっつけました。大奮闘でした。主人もダメダメなので、仕方なく…。 62才  広島県  既婚 女性

60代男性

私も世の中の多く人と同じように、大嫌いな昆虫はダントツでゴキブリだ。何が嫌いかと問われると、まずあの色と見事なまでの輝きだ。更に秒速1,5㍍と超がつくほど素早い動き、暗い所に隠れる習性からくる不潔なイメージ、その上なかなか死なない生命力の強さ等々人間の感性と合うところが少ない。しかし、最近私は、本当にこんなに嫌われるだけの昆虫なのだろうか、と思い調べ始めている。まず第一に氷河期を生き残ってきたヴァイタリティと適応性を持っていること。次に、本来熱帯地方で野外に棲むのだが、乱開発によって人家に逃れてきたという家棲みのゴキブリになる適用力があること。こうして地球上を跋扈することになった。ところが、世界にはゴキブリを食べる人種は部族は数多くいるという。その他にもペットとして飼ったり、レースで競う人たちもいる。ところが今、人口爆発で食糧危機が予測され、昆虫食の研究が世界中で真剣に展開されているという。ただ、家棲みのゴキだけは、生物学的、病理学的理由からその対象にはならないそうだから、まずはご安心を。 74才  東京都  既婚 男性

50代女性

見るだけには構わないのですが、蜂は怖いです。子供のころ足長バチに刺されたことが未だに忘れられません。とにかく何をしてもずっと痛いです。あと定番ですがゴキブリ。見つけたとき「逃がしてはいけない!」と妙な使命感のせいで素手でつかんでしまった時の感触が…。ぶにっとふにゃっとぬめっと(別名アブラムシとはよく言ったと思います)。それでいて筋肉質な力強い動き(具体的過ぎて気持ち悪いですね。すみません)。ちゃんと殺しましたが、最悪な記憶として残っているので、見かけるだけでどうしても背筋がぞくぞくします。しかもあいつ、飛ぶんですよね。最強です。 50才  福岡県  未婚 女性

50代男性

ある真夏の夜の出来事。我が家の玄関先に“G”発見!直ちに退治しようと近づくも気付かれ、Gはドアの隙間へ猛ダッシュで逃げ込んだ、しまった!と思った次の瞬間、隙間から「パキーン」という音、何だ?とそっとドアを開けてみたら、Gは逃げるどころか動かない。どうやらダッシュかました時ドアの段差に頭を痛打し、悩振とう起こし気絶したみたいなんです。私は馬鹿だなー間抜けだなーと思いつつ、余裕でとどめを刺してあげました。どの世界にも慌て者はいるというのと、慌てると命取りになるのを痛感した出来事でした。。。 53才  東京都  既婚 男性

40代男性

夜網戸を空けたら、大きなゴキブリが顔めがけて飛んできた。死ぬかと思った。小学生のとき夏休みの自由研究でセミを昆虫標本にするため台座にピンでとめて置いたら、箱を開けた瞬間、ジジといって羽ばたいた。まだ死んでないのにピン止めしてたから磔状態だった。それがトラウマになり、セミは怖い。夏の夜、不用意にマンションのエレベーターに乗ると、ドアが締まったあとアブラゼミがゴンドラの中を狂ったように飛び回る。年に1度は遭遇する。セミは飛ぶのが下手だから体当たりしてきて恐ろしい。 47才  東京都  既婚 男性

50代女性

蛾も苦手だけど、蝶が苦手です。だって、同じじゃん(どこがちがうのか、教えて!)微妙にやわらかそうで、コナっぽいところが気持ち悪い。敵は飛べるので、こっちがどうよけていいのかわからないのもいやだ。とくにアゲハチョウが苦手。とくに黒いのがダメ。これからの季節は恐怖です。玄関あけたとき、敵がいると、しばらくでかけられません。「蝶よ花よ」といいますが、同じ理由でわたしは花もあんまり得意じゃありません。私は蝶よ花よと育てられなくてよかったです。 57才  東京都  既婚 女性

50代男性

カメムシそれまで何年も見たこともなかった外来カメムシがある年、異常に網戸や壁に発生した。ひどいときは網戸の隙間から内側にまで侵入して家じゅうパニック!知らずに刺激を与えてニオイをまき散らさないか、その年からノイローゼにでもなりそうな勢いだったけど、ここ数年はずいぶん減ってくれてホッとしてる。黒っぽくてまだら模様で在来の緑や薄茶のやつより一回りでかいやつ。今では日本の固有種が可愛いく見える。 53才  大阪府  既婚 男性

60代女性

ベランダや小さな庭で草花園芸を楽しんでいます。先週の事、せっかくのゼラニュームの花盛りが一夜にして、朝には葉が穴だらけ、花びらまでも穴あきの状態、株全体が元気を失っていました。仔細に株元、葉の裏など調べましたら、二ミリほどの小さな緑色の虫がぎっしり!スプレーの殺虫剤を噴霧しましたら土が緑色になるほど落ちてきました。名前は何というのでしょう?ささやかな楽しみを奪う私の天敵です。 80才  東京都  既婚 女性

50代男性

カミキリムシ。以前は全く好き嫌いの対象ではありませんでした。ただここ数年、ガーデニングに興味を持ち始めた今の私には、親の仇レベルになりました。現在のところ、幼虫によってウッドデッキに穴を開けられた程度ですが、これが、育てている樹木にやられたらと思うとゾッとしてしまいます。なのでカミキリムシに罪が無いのはわかっていても、私にとっては害虫以外の何物でもありません。 51才  埼玉県  既婚 男性

60代男性

ハチ。昨年お墓の掃除に行き、草の除去をしていた時、草の茂っている中に手を入れた時、たまたまそこにハチの巣があり、大量のハチが飛び出し手を刺されてしまった。凄く痛かったので、すぐ水で冷やしたところ痛みは減ったが、翌朝手のひらが丸く腫れて何も物が持てなくなった。すぐ病院に行き治療し治ったが、今は墓の掃除に腰が引けている。 67才  長野県  既婚 男性

60代男性

自分は毛虫がだめなのです。ある時、娘の背中に毛虫がいるのを見つけた時、どうしてよいやらわからずためらっているうちに動き出したのです。娘にそれを言ったら私以上に嫌いなので気絶デモしかねません。仕方なく、かぶっていた大事にしていた野球帽でバサッと吹き払いました。娘には睨まれましたけど、何とか親の面目を保てた一瞬でした。 76才  東京都  既婚 男性

60代男性

子供の頃。家族で食事中ゴキブリの話になり、父が「寝ていたら天井から、ゴキブリが飛んできて顔にとまって、走っていった」と言っていた。その夜、弟が寝ていた顔にたまたま転げ落ちた消しゴムが当った。弟はびっくりして飛び起きて顔をしきりに擦った。きっとゴキブリが飛んできて顔にとまったと思ったのだと思って大笑いした。 70才  大阪府  既婚 男性

50代女性

沖縄に住んでいたときの話。本土に比べて大きいゴキブリは、なぜかしら気持ち悪くなかったのですが、アメリカゴキブリという種類の小さいゴキブリは、もうダメ。しかけたゴキブリ取りにワラワラと大量に張り付いて、しかも卵まで…。とにかく小さくてたくさん集まる虫は、基本苦手です。 54才  福島県  既婚 女性

60代男性

ムカデが風呂場の床に侵入してました。初めて見る実物で、怖かったです。動かないでいたので、手袋をつけ、ビニール袋で掴んで、屋外に放り出しました。生きていました。手のひらにうごめきが・・///怖かったしとても、気持ち悪かったです。 66才  群馬県  既婚 男性

40代女性

虫嫌いな家族なので、ゲジゲジが家に現れたら大騒動します。苦手なのに何故か私が対応しなきゃならない。掃除機持ち出し吸ってからティッシュペーパーを何枚も吸わせて出られなくし、さらに掃除機の中のゴミパックも厳重にレジ袋に詰めます。ゲジは益虫とか言われていますが、生理的にダメです。 40才  北海道  未婚 女性

60代男性

すでに家庭を持っている娘が大の虫嫌いです。家に虫が出ると、それがハエであっても電話で助けを求められ、近所に住んでいることもあって虫を除きに行きます。せめて小学生の息子が対応してくれればと思いますが、その息子も母親譲りの虫嫌いでトンボやカブトムシも触れない弱虫で困りものです。 72才  埼玉県  既婚 男性

50代男性

ゴキブリですね。妻と結婚する前に妻の家に遊びに行ったとき、ゴキブリが出てきました。その時、その場にいた男性は私だけ。「捕ってちょうだい」と言われ、「ここで捕らなければ男がすたる、と思ったのですが、へっぴり腰でそのまま逃げられてしまいどこからとなくため息が聞こえてきました。 59才  宮城県  既婚 男性

50代女性

ガが大嫌い。家の近くに木が多いせいか、夏になるとどこからかやってくる。ベランダや網戸に「虫よけスプレー」をまいたり、色々予防してるけど、家の中に入ってきたらパニックになる。毎年いなくならないものか…と思うけど、仕方ないとあきらめきれないくらい大嫌い。 59才  福岡県  既婚 女性

60代女性

たまにゴキブリが出現します。主人は、大声で騒ぐだけで何もしません。私がスプレーをふりかけるか、間に合わない時は、スリッパで叩きます。主人は何て残酷な女かという目で見ます。もし生き物殺しで、地獄に落ちるなら、大声で騒いだ主人も同罪だと思います。 71才  東京都  既婚 女性

40代男性

梅雨時から初夏にかけて、毎年必ず猫蚤が侵入して、何故か私だけ集中攻撃にあうので憂鬱になる。どうやら嫁が職場経由で猫を飼ってる人から貰って来るようだ。家の猫除けを万全にしたら、今度は春から近所の年寄りが猫餌を我が家の塀の内側に毎日投げ入れる事態に。半分ボケてる愛猫家ほど厄介な人は居ないと実感した。ノミは刺した痕が判り易いけど、同じ刺し痕でも暗くならないと出て来ない南京虫より厄介です。 46才  沖縄県  既婚 男性

50代男性

子どものころ、2段ベッドの2段目側面にゴキブリを発見。退治しようとハエたたきを片手にそっと近づいて行ったところ、突然の羽音とともにこちらに向かってきてわたしのおでこに着地。瞬間的にパニック状態です。それ以来ゴキブリが怖くて仕方ありません。ある日、ゴキブリ退治目的で安いエアーガンを購入。ゴキブリを見つけてそのエアーガンで撃ったところ、退治はできたものの身体がバラバラに飛び散りこれまたパニック。ゴキブリ怖~い!!! 55才  愛知県  既婚 男性

50代女性

子供の頃、庭先でパセリを育てていた。毎日成長するのを楽しみに観察していたが、ある日緑の異物がへばりついているのを発見。それもたくさん。よく見ると大きな青虫だった。絶叫して泣いた声に姉が割り箸でつまんで取ってくれたが、それ以来パセリ自体が嫌いになった。私が丹精したパセリをお腹いっぱい食べてまるまると太った青虫だったことを思い出すたびに背筋が凍る。 57才  兵庫県  既婚 女性

60代男性

人間より足の多い物や少ないものは大嫌い(虫ならムカデ 足のないのはヘビなどが典型的な物)で それらが出たと見ると即そこらにはいない。一瞬で5、60メ-トルは走って逃げている。たとえ女房・子供が側にいようとも関係なく逃げる。妻には結婚前から それらが出ると たとえ側にいても私をアテにはするな、私はその辺にはいない。と宣言してある。 72才  兵庫県  既婚 男性

60代女性

ゴキブリと大きなクモが苦手です。家の中で見つけたら、外に追いやるのですが、出て行ってくれません。そこで、スプレータイプの殺虫剤を使います。殺虫剤は部屋の隅っこにあり、普段は存在を忘れています。部屋の隅の殺虫剤にふと気づいて、「最近は使っていないな。」と思ったりすると、直後にゴキブリや大きなクモが出現します。本当に勘弁してほしい。 62才  大阪府  未婚 女性

50代女性

以前、マンションの2階に住んでいたとき、ゴキブリに侵入され、本棚の後ろに逃げ込まれ、殺虫スプレーで何とか追い出したけれど、なかなか死なず、跳ね回って怖いので、咄嗟に液体洗剤をぶっかけて何とか殺したものの、後処理に非常に時間がかかり、散々な思いをしたことがある。以後、ゴキブリを見ないで済むように、高層階に引っ越しをした。 53才  大阪府  既婚 女性

50代男性

前に電車に乗っていたら網棚からムカデが落ちてきて、私の服の中に入ってしまい、パニックになりました。その1分後、電車が駅に着いたので、とにかくおりて、服のボタンをはずして体を少し揺すったら、ムカデがぽろっと落ちたので、ことなきを得ました。10センチくらいのムカデで、、噛まれたらどうなっていたかと思うと今もぞっとします。 58才  香川県  既婚 男性

50代男性

蜂が大の苦手です。羽音を聞いただけで恐怖で顔面が引きつります。子供の頃、蜂の巣にイタズラをしてミツバチが襲ってきたときに、我々と無関係の子供たちが被害にあって、その子らの親たちからこっぴどく叱られたのがトラウマになってる、かも。ほかにも、熊ん蜂に刺されると生命の危機があるので、当然怖いです。 52才  埼玉県  未婚 男性

60代男性

蚊やブユは大の苦手。薄い長そでシャツを着るとか夏でもなるべく肌を露出しない服を着ているんですが、夜出かけると、敵もさるもの..その服の上からチクリと刺される。夜空の写真を撮りに行って、ブチブチになって帰ってきたことが有ります。とにかく血を吸う虫は大嫌いです。 69才  東京都  既婚 男性

60代女性

棚田の写真を撮りに行った時です。早朝の日の出の場面をと待っていた時に 刺されたらしいのですが、 もぅ~~ 蚊に刺された時の痒さとは全然比較にならない痒さに苦しみました。医者へ行ったら『ブヨ』でしょうとのことでした。思い出してもぞっとする痒さでした。  75才  埼玉県  既婚 女性

60代男性

昔、ラグビーのスクラムハーフをやっていた。試合中ダイビングパスをして着地した場所にドバチが居た。刺され思わず”痛い”と叫び、ハーフタイムに監督から叱られた。ラグビー選手は痛いと言ってはいけない。まあ、昔の練習中やプレー中は水を飲んではいけない時代の話です。 70才  東京都  既婚 男性

50代男性

生態系の一旦を担っている分解者と呼ばれる虫(たとえばフナムシやダンゴムシなど)は苦手です。分解者の存在がなければ死体や枯れ草はそのままの状態なので、本当はありがたい存在なのですが、食べている様子を見ると、虫が好きな私でも手で直に触ることはためらいます。 50才  千葉県  既婚 男性

60代男性

ガーデンを楽しんでいる私には夜のよとう虫、あぶらむし、コガネムシの幼虫などの駆除があり、毎日が虫対策で大変です。蚊の対策としてはガーデン手いれのさいは蚊取り線香をぶらさげて手入れし、体中蚊取り線香の臭いになってしまいます。 71才  宮城県  既婚 男性

60代男性

数年前に宿の朝のトイレで背中に何か落ちてきて確認しないままドライブ中(5時間後くらい)に背中にヅキッと痛みがあり、服の上から潰したら異臭がはしりカメムシに刺されたことがある。カメムシが人を刺すことをその時初めて知った。 73才  岩手県  既婚 男性

40代女性

ダニ、ノミ。やはり家に入られるのは困る。お風呂に入って「あれ?こんなところにほくろがあったっけ」と思ってよく見たらダニだったという…。シャンプー塗り付けても落ちないし、本当はいけないが引っ張って取った。何事もなくてよかった。 44才  兵庫県  未婚 女性

50代男性

夏の深夜に帰ってきて,リビングの電灯をつけると,5・6匹のゴキブリが一斉に逃げるのが分かる。丸めた雑誌や新聞紙を準備して電気を消し1時間程度待つ。リビングの電灯の半分をつけ,暗がりで待ち伏せして叩く。あまり強く叩くと中身が飛び散るので,気絶するか手足が千切れる程度に叩いて始末する。これを数回繰り返して全滅させる。 59才  埼玉県  既婚 男性

40代女性

ハエや蜂。滅多にないことだが、間違えて家の中に入ってしまった時は、本当に困ります。ブンブンいいながらすごい速さで飛び回るので怖くて怖くて。たたくのも怖いし、なかなか外に行かないし。洗濯物などについて入ってしまったと思うので、よくはたいてからいれなくては、と反省しました。 45才  東京都  既婚 女性

60代男性

名前は知りませんが、山登りのとき顔にまとわりつく小さな虫たちです。耳とか目の中にも入ってしまいます。対策を考えていた時、登山帽の上からすっぽり被る「虫よけネット」がある事を知りました。購入したものの天気の関係でまだ使えていません。カッコイイような悪いような…イスラム女性の気持ちが少し分かるかもしれません。 63才  大阪府  未婚 男性

40代男性

体調を崩していたり、疲れて弱っているときほど、やつらは寄ってくるのかなと感じています。以前、倒れて入院する直前のころ、すでにいろいろ遭遇していましたが、無理して屋外で仕事をしていた際、とうとう頭上からムカデが降ってきて…。弱っている生物は獲物の気配がするのかもしれませんね。たとえ自分より何百倍も大きな生き物であったとしても。 49才  東京都  未婚 男性

60代男性

カメムシが大嫌いです。以前軽井沢の山荘に行った時の事ですが部屋のテーブルの上とか天井や壁に緑色の虫が一杯いたので捕まえて灰皿の中へ全部集めて煙草を吸おうとしたところ、虫を触った指に何とも言えない嫌な匂いが付いたのですが石鹸で洗っても臭さが残ってしまい、それ以来カメムシには絶対に触らない事にしました。 74才  山梨県  既婚 男性

60代男性

とにかくゴキブリは、見つけ次第叩き潰す。最近、2回も遭遇したので、どちらも仕留めました。家内に、ゴキブリ対策するように言っておきました。断りもなく、家の中を徘徊されるのは気分が良くないですね。もっとも、ゴキブリに前もって伝言されるのはもっと不気味ですけどね。 65才  埼玉県  既婚 男性

50代男性

高校生の頃、丸めた新聞紙を片手にゴキブリを叩き潰してやろうと狙いを定めた瞬間、こちらに向かって飛んできた!ゴキブリが飛ぶとは思ってなかったので、マジでビビりました。あの羽音がうるさく、よたよたと不器用に飛ぶ姿は忘れられません。 59才  東京都  未婚 男性

60代男性

実家に居たころは家の裏手が土手になっており、ムカデが時折出ていた、10センチほどの大きさで、壁を這っている時にクラフトテープで貼り付けて放置し死ぬのを待った、ムカデは夫婦(つがい)で居るので1匹出るとほぼ必ずと言って良いほど2匹目が出た事を思い出す。 62才  大阪府  既婚 男性

50代女性

大嫌いな虫の話をするだけで皮膚がかゆくなった理ぶつぶつが出たり花がムズムズアレルギー症状が出ます自分のところにばかり蚊やぶよが寄ってくるような気がして実際にかなり刺される確率も高い気がします刺されるとすぐに真っ赤に腫れあがってかゆくて大変 58才  長野県  未婚 女性

60代男性

ゴキブリ、あの黒く光った姿はどうしても好意を持つ事は出来ません。今住んでいる場所は少し高い事もあり幸いにして、あの姿を見た事はまだ有りません。ここに来る前は良く出てきて素早い動きになかなか捕まえられず家内に何度も怒られた事を覚えています。 69才  東京都  既婚 男性

虫・害虫対策についてのアンケート・ランキング
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カワンヌ副団長 とにかく元気いっぱい!流行に敏感でミーハー、美少年好きのイマドキ女子。
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