スマートフォンにセキュリティソフトを入れている人は71.4%

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何でも調査団
住まい・生活 2019年6月7日

安全・セキュリティについてのアンケート・ランキング

「サービスごとにパスワード変えてる?」「オレオレ詐欺の電話がかかってきたことある?」「高齢者の免許更新制度は、どうした方がいいと思う?」など“安全・セキュリティ”に関することをアンケート調査しました。

今回のアンケートは「IT小ネタ帳」と連携して作成しました。

アンケート実施日時:2019年05月10日~2019年05月23日/有効回答数:2,325



レポート03 スマートフォンにセキュリティソフトを入れている人は71.4%

パソコンやスマートフォンにセキュリティソフトを入れていますか?(複数選択可)

グラフ
編集部まとめ

パソコンやスマートフォンにセキュリティソフトを入れているかを調査しました。総合で「わからない」を除いて集計してみると、パソコンにセキュリティソフトを入れている人は94.9%、スマートフォンでは71.4%と差がありました。

■スマートフォンにセキュリティソフトを入れている割合が最も高いのは、50代

年代別にみてみると、パソコンにセキュリティソフトを入れている人は30代以下では73.3%、40代は94.6%、50代は94.2%、60代以上は96.3%と40代以上では9割を超え、60代以上が最も高い割合になっていました。
スマートフォンにセキュリティソフトを入れている人は30代以下では68.4%、40代は61.8%、50代は74.5%、60代以上は72.9%と、こちらは50代がもっとも高い割合になっていました。

ちなみに男女別ではほとんど差がありませんでした。私はパソコンにもスマートフォンにもセキュリティソフトを入れています~。

「調査団員の声」では、ネットで詐欺被害を受けないために注意していること・心がけていることを教えてただきました~。

調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声
50代女性

仕事上PCは必須なのですが、最近のソフトはネットにアクセスしないと起動しなかったりとネット環境梨では使えなかったりするので、セキュリティソフトはちゃんと更新するようにしているのと、知らない相手からとかタイトルが日本語以外の心当たりのないメールは、開かずに捨てるようにしてる。もしも重要なメールなら、何度か来ると思うし。 55才  東京都  未婚 女性

セキュリティソフトがあると安心感がありますよね~。特にネットのソフトをインストールするときはお世話になります。(´▽`)調査団編集部:マリカナ団長

60代女性

各種の登録用メールアドレスは、パソコンのメールアドレスにしていて、スマホのメールアドレスは使わないようにしている。パソコンはスマホと違って、出先でははく在宅時に落ち着いてメールを見て判断ができるので、用心するゆとりがあります。 63才  大阪府  未婚 女性

スマホのメールアドレスだと、いつでも確認できて便利ですけど、家で落ち着いてからメール確認するためにパソコン用のアドレスを使うというのはいいですね!^▽^調査団編集部:カワンヌ副団長

60代男性

心当たりのない請求や要求、誘いは完全に無視.手当は正式な訴状が送達されてからでも間に合う.また心当たりがある場合でも正当な権利者であるとは限らないので、少しでも不審な点があれば、別のルートで債権者に対し確認することが大事.気が付かない間に申し込みボタンなどを押してしまっても、その意思表示は錯誤で無効だからうろたえる必要はない. 69才  鹿児島県  未婚 男性

誤クリックというのはやってしまうことはありますものね~。クリックした程度ではあわてない、気にしないというのは大事ですね。
(´▽`)調査団編集部:マリカナ団長

50代男性

基本:ログイン直後にOSの更新(WindowsUpdate)、セキュリティソフトの更新を手動で実施。(もちろん自動更新されるようにはしている。)メール:添付ファイルの自動再生停止、セキュリティソフトによる事前スキャン。本文に表示されるURLと実際のリンク先URLの確認。差出人メールアドレスのドメイン確認、SPFレコードの確認。差出人やメール本文をネット検索。本文に記載されている法人名・住所が実在しているか確認。Webサイト:表示されるURLと実際のリンク先URLの確認。リンク先やダウンロードファイルのセキュリティソフトによる事前スキャン。 59才  北海道  既婚 男性

50代男性

怪しいサイトの見極めで、ページのURL確認は必須です。例えば「何でも調査団トップ」URLは「http://chosa.nifty.com/」です。ブラウザでページ開いたとき、URLが正しいか確認する(もう覚えちゃいましたけど(^^♪)今は大手サイトでもフィッシングが起こる。検索サイトからのジャンプや、ダイレクトメール添付時はURLの確認は必須です。あと細かいところではページフォントが明朝体の大小だけだったり、日本語の「てにをは」がおかしいサイトは、日本語を機械翻訳しただけで怪しいサイトの可能性が大きい。他にもいろいろありますが、ネットの基本は「自衛」。なのでページ見て「ここなんか怪しい…」が分かる感覚を磨くのが肝要。でもこれ、たくさんページ閲覧してると何となく分かるようになります。情報の宝庫にも落とし穴はある。自分の感覚を磨きつつ、ネットライフ楽しみたいです。 53才  東京都  既婚 男性

50代男性

以前、メールで高額の請求が来たことがあり、連絡先に電話をかけてしまったことがありました。会社の同僚に話したら、「無視すればいい」というアドバイスを頂き、かかってくる電話を留守電対応にしていたらいつの間にか、電話もメールも来なくなりました。今思えば、同僚に相談して良かったと思います。怪しいメールを開かないのはもちろんですが、いざという時は知人に相談してみるのも有効な手段だと思います。 52才  埼玉県  既婚 男性

60代男性

詐欺等メールは必ず現金に関する内容、個人情報の入手等になるのでそれを求める内容については全て無視している。要は銀行、役所関係が個人に対し、カードや現金内容、金額のバック等など求めることはないので、それらの要求に対しては全て詐欺等と考えている。しつこく求めても電話は切ってしまう。郵便物等においては捨ててしまうことを心掛けている。子供の事に関しては必ず本人に聞くことにしている。 72才  宮城県  既婚 男性

60代男性

恥ずかしながら、WEB 視聴中に突然「このPCは壊れ始めている、ン秒以内に対策を」なるけたたましい「警告」が出て毒にも薬にもならぬソフトを買わされる詐欺に嵌められたことがあります。消費生活センターにご相談申し上げて取り戻しはしましたが。ま、考える暇を与えないようなメッセージはオカシイ、とまずはオチツクことが大切と知りました。皆様には釈迦に説法でしょうがご参考までに。はい。 72才  愛知県  未婚 男性

40代男性

私が使っているメーラーは、元々パソコン通信「Nifty-serve」に特化した「NifTerm」の操作性をそのままにしてインターネットメールに対応したもので「Nimela」といいます。基本的にプレーテキストしか受信しない(HTML部分は添付ファイルになる)ので、信頼できる送信者でない限り、HTML部分を開くことはありません。今更ながら「ビバ、パソコン通信」です。 48才  北海道  未婚 男性

60代女性

メールの差出人、件名、宛先をチェックし、怪しいものは、すべて開封せずに削除しています。知人が機械的に文字と数字、記号を組み合わせたメールアドレスとしか見えないものを使用しているのですが、2度3度と、怪しいメールだと思って削除してしまったことがあります。知人には用心し過ぎでちょうどいいと誉められました。 73才  神奈川県  既婚 女性

50代女性

登録アドレス以外のメールではHTMLメールは表示させない(テキストのみ)、知らないアドレスからのメールはもちろん、友達等のメールでも内容の意味がわからないメールに添付されているファイルは開かず、返信ではなく新規メールで自分でアドレスを入れて友達に確認してます 56才  東京都  既婚 女性

50代女性

実は、このネット詐欺に引っかかった一人です。宝くじ関係のものです。その経験から、ともかくわからないメール、甘いことしか言わないようなものは、すべて無視! 信頼できる筋からのもの以外は、触らぬ神に祟りなしですよ。 52才  千葉県  未婚 女性

60代男性

怪しげなメールは開かずに削除するようにしている。しかし、1回だけ、本物そっくりのM銀行のログイン画面に騙されてパスワードを入力してしまったことがあり、すぐにパスワードを変えた。 67才  埼玉県  既婚 男性

50代男性

プロバイダーの迷惑メールフィルターを利用しています。大概の偽装メールは、迷惑メール用メールボックスに入るので、自分のパソコンにダウンロードされません。このniftyメールを使用しています。 52才  神奈川県  未婚 男性

60代男性

時々迷惑メールが入ってくるが、なじみのないメールはそのまま削除しているのであまり関係が無いと思っている。電話も随分前から留守電にして相手が解ったら出るようにしている。良くかかる人には説明している。 69才  千葉県  既婚 男性

50代女性

親が注意しても子どもが引っかかる場合があるので、年頃の子どもがアダルトサイトが気になることは親として理解しているので、万一変な画面が出たら、怒らないので隠さずに報告してほしいことを伝えている。 55才  山形県  既婚 女性

60代男性

とくに気を付けていることは無い、毎日いろいろなところから届くメールを開いて見るなんて面倒臭いから、知らないところから送られてくるもの等、開くことは無い。 69才  東京都  未婚 男性

50代男性

脅しのようなメールが初めて届いたのは15年くらい前ですかね。ちょっとしつこいので所轄に相談の電話をしたら、まるでやる気なし。やはりこの手のモノは、現在に至っても自分である程度処理しないと、と思っています。一時期は、犯人は余程暇なのかと思うくらい連発でヘンテコメールが届いたこともありましたが、幸いPCもスマホもプロバイダがある程度はじいてくれるようになりましたので、今は時折ブームが来るくらい。それでも文面は、どんどん巧妙になってますよね。見知らぬ妙なサイトからの閲覧請求に始まったヘンテコメールは、様々な変遷を経て、最近最も多いのが「トイレの壁にあなたのメールアドレスが」ってやつ。うん。そいつは困った。でも、あなたのメールの方がよほど困るよ、ってくらいにしか思わないようにしていますが。とにもかくにも、用のない「相手」にはレスポンスしないことです。レスなしで、それに相手が本気で反応したら本物かもしれないので、そこで対応を考えればいいと思うようにしています。しかし世の中、くだらない犯罪に手を染める輩が多いですね。 50才  東京都  未婚 男性

60代女性

詐欺師たちが欲しがっている情報はお金になる情報です。お金に関する情報は主にクレジットカード番号、銀行口座番号と暗証番号。クレジットカードが登録されているアカウントのIDとパスワードです。国や公的機関は電話やメール、ハガキにて個人情報を聞き出す、金銭を請求することは一切ない。見知らぬ人からの連絡や訪問、覚えのない請求がきても一切相手にしない。また、シニア情報生活アドバイザーとしては、セキリティ対策としてインターネットを使用している方々に1)コンピュータウイルス 2)迷惑メール 3)ネット上での詐欺 4)不正アクセスこれらの事を常に念頭に置くように呼びかけています。 80才  滋賀県  既婚 女性

50代女性

ひたすらIT関係の職で生活しているので当然のごとくセキュリティ対策が施し施される環境に居ます。不用意にメールアドレスを知らせないのは当然、ネットを使った取引は極力しない、パソコンからのネット決済はしない。そしてスマホは持たない(これが一番大きい)。ネット詐欺の怪しいメールが届くなど、標的になった時点で「負け」と思っているので、先手先手を打って防いでおります。その所為か、一度もそのような怪しいメールを見たこともないし、怪しいサイトも見たことないです。 51才  福岡県  未婚 女性

60代女性

パソコンは、其々のパスワードは時々変更するので覚えきれず、必ずメモしておき人には絶対に教えない。ところが、スマホのパスワードは外で使う時が多く、パスワードを思い出せないので支払いを伴うものは使えない。また、メールに関してはどちらも怪しいのは通報して削除する。特に、携帯のアドレスは長々と設定して以来詐欺まがいのメールは来なくなった。携帯の電話番号も家族や親戚、友人、知人と緊急以外は知らせていないので、不明なショートメールや電話には出ないで削除する。 71才  神奈川県  既婚 女性

60代男性

詐欺メールと思しきメールが届いたら、ヘッダー情報を開いて調べている。またメールは、テキスト形式で表示している。また、メールに書かれているURLや、添付ファイルは、VirusTotalを利用して安全性を確認している。また、差出人や、題名に関する情報をグーグルなどで調査している。IPA等のサイトも参考にしている。それでも安全性が確信できないメールは破棄している。 64才  福岡県  未婚 男性

60代男性

PCでは、①ウィルスが出たとかそういう画面が出てきても慌てない②画面を閉じる③すぐにウィルスチェックソフトを起動して排除する④定期的にウィルスチェックを実施している⑤ネット注文はPCのみとしている スマホやタブレットではiOSなのでウィルスチェックソフトは無いが、リスクを考え、ネット注文はほぼ行わない 60才  千葉県  未婚 男性

60代男性

心当たりがないメールが届いた場合、まずネットで似たようなメールに関する情報が無いか調べ、詐欺かどうか判断する。また、リンク等が表示されていたら、カーソルを合わせURLを確認する。大体は似通ってはいるが全く異なるURLなので無視する。以降、似たようなタイトルのメールが届いたらそのまま削除する。 61才  千葉県  既婚 男性

50代男性

例えば、メールの本文中に「ここをクリックしてください」の付近に書かれているURLのドメインと発信者のメールアドレスのドメインや、本文表記のURLにマウスカーソルを重ねたときにメッセージバーに表示されるURLを比べて、全く異なっていたら詐欺メールと思って容赦なく削除します。 53才  大阪府  未婚 男性

40代男性

パソコンの方は、プロバイダーでかなりの数を事前に削除してくれている。それでもすりぬけてくるものも、ほぼ全て、セキュリティソフトで迷惑メールボックスに振り分けてくれる。携帯の方は、アドレス帳に登録していないアドレスは全て届かないように設定してある。 47才  岐阜県  未婚 男性

50代男性

受信メールを閲覧する際には、タイトル・送信者・宛先アドレス、添付ファイルの無いこと等をまず確認し、安全と判断できるもののみ閲覧する。また、原則としてフリーメールは使用せず、プロバイダーのウイルスチェックサービスのあるメールサービスを利用していいる。 56才  東京都  未婚 男性

50代女性

大抵のものはセキュリティソフトが警告してくれるが、心当たりのないメールは削除するようにしている。海外の知り合いのパソコンにウィルスが入ってウィルス付きメールや不正請求のメールが届くこともあるが不審なメールが届いたときは開封前に本人に確認をとるようにしている。 58才  兵庫県  既婚 女性

60代男性

ネットに余計なことは書き込まない。特に個人を特定しているページ・特定されそうなページ、アンケートとか何でも調査と称したものには注意しています。基本的に行政と通販以外では本名を使いません。ネットでは人格を変えて楽しんで使うようにしています。 64才  大阪府  未婚 男性

50代男性

何と言っても、怪しいサイトを見にいかないことが一番だと思います。ネットショッピングをするなら、検索から入らずにブックマークやお気に入り登録したバナーから入ります。不便ですが、極力カード決済を避けるように心がけています。 51才  千葉県  既婚 男性

60代男性

心当たりの無いメールのURLや添付ファイルは開かない様にしている。そのメルアドは「迷惑メール」に設定して、開かない様にしている。著名な会社を名乗る怪しげなメールは、スマホ等で同様の悪質メールが発信されていないか確認する。 61才  愛知県  既婚 男性

60代男性

セキュリティソフトで迷惑メールの設定をした上で、知らないアドレスからのメールは、特に添付ファイルやURLは開かないようにしている。セキュリティソフトが注意喚起したメールやホームページは興味があっても開かず消去している。 72才  埼玉県  既婚 男性

40代女性

見たいサイトのHPをどこかのサイトから入る事もあるのですが、必ずアドレスが合っているかどうかをチェックするようにしています。全て覚えている訳ではありませんが、これも大事なことだとチェックするようになりました。 47才  神奈川県  未婚 女性

50代男性

詐欺をする人は20代くらいの人が多いらしく、メール等、不自然な感じか多いので、今のところすぐに見破っています。しかし、どんどん巧妙になっているようで、心当たりのないメール等はすべて見ないで削除してます。 55才  神奈川県  未婚 男性

60代女性

なりますが心当たりのないメールや添付ファイルは開かない。また安易に無料のモノに飛びつかない(惑わされない)。昔からタダより高いものはないと言いますよ。 70才  大阪府  未婚 女性

40代女性

あまりにも良すぎる話からは離れるようにしている。「ペニーオークション」が社会問題化する1年位前に、メールで案内がきていたが、何か「不審」に思うところがあり、無視していたら、後で社会問題になっていた。 47才  静岡県  未婚 女性

60代男性

フィルタリング機能の利用。怪しいメールは速攻「削除」。「もしかしたら本当?」という問合せ等は、そのメールに返信せず、別に調べた本当の企業等の連絡先に問い合わせて確認する。 60才  東京都  未婚 男性

40代男性

殆どは件名や文面で分かりますが、メール送信者のアドレスも表示される設定にしています。また、知り合いや取引先からのメールでも何の説明も無く添付ファイルが付いている物は開かないようにしています。 49才  神奈川県  既婚 男性

60代男性

メールの受信本数を増やしたくないので、必要性のないメールは開かずに即削除している。受診本数が少なければ、時間をかけてじっくり取り組めるので、その分被害に会う機会を少なくできます。 77才  東京都  既婚 男性

50代男性

少し昔まで怪しいメールは感覚的に即察知できたが、最近はAmazonそっくりのロゴが入ったメールが来たりで判断に迷う。その場合はネットにて検索し、調べ判断している。 53才  大阪府  既婚 男性

50代男性

怪しいものは迷惑メールに振り分けられたものはもちろんそうではないものも一旦ネットで検索して情報を収集すると、その多くは怪しいサイトだったりするので即刻削除です。 55才  新潟県  未婚 男性

60代男性

誘い文句の題名のもの、費用請求、還付金、安売り等の心当たりのないメールは絶対に開かない。 本当に必要なメールだったら必ず2回目のメールがあると考えています。 75才  兵庫県  既婚 男性

60代男性

訳のわからないメールは、見ずに削除。因みに、メーカーからメールなど送られてきた場合、何か怪しい点があると、一応、電話確認をとるようにしている。 63才  大阪府  既婚 男性

60代男性

詐欺くさいメールは発信者を着信禁止にしている。詐欺臭いが不明な物はプロパティーで発信元のIPアドレスを調べ、知人のいない開発途上国であれば着信禁止とする。 71才  千葉県  既婚 男性

60代男性

怪しそうなメールは全て無視していますが、用心しすぎてまともなメールまで捨ててしまったことがあります。「君子危うきに近寄らず」もほどほどにしないと。 88才  神奈川県  既婚 男性

60代男性

お金、土地、お墓、投資他の内容は絶対開かない。アダルトサイトは特に危険。10桁以上の英数、記号の組み合わせ1サイトごとに暗証番号設定。は最低限。 71才  東京都  既婚 男性

50代女性

以前、楽〇で一回だけ詐欺にあったことがある。お金だけ持って逃げてしまったようだが、楽〇は場所を貸しているだけだからと何も対応しなかったし詐欺事件が楽〇内で起こったという報告すらなかった。口コミも悪くなかったし、何回も購入した店だったし、店主が顔出ししていたし、メールのやりとりもしていたのでなんとも複雑な気分だった。その教訓としてクレジットカードが使えない店、先払いの店は警戒するようになった 開店してからの年数も気にするようになった。 58才  神奈川県  既婚 女性

50代男性

セキュリティソフトは随時更新しています。もちろんパソコンのOSや、スマホのアプリも、随時更新しています。ただし、以前セキュリティソフト自体にバグがあった出来事もあったと記憶していますので、自動更新にはしてなくて、ネット上の評価などを見てから、手動での更新にしています。 58才  北海道  未婚 男性

60代男性

どういうルートで自分のアドレスが出回っているのか解りませんが詐欺メールまがいのメールが入っている事が有ります。まず差出人ドメインを確認し少しでもおかしいとと思ったメールは開けずにゴミ箱に入れます。ただ最近はいかにも本物らしいメールもあるのでよーく注意しています。 70才  東京都  既婚 男性

60代男性

知らない『不信メール』を開封しないのは当然だが,SPAMメールへも(抗議の)返信を控えている。又,健全な成人男女が『エロサイト』を見るのは決して悪い事ではなく,寧ろ好ましいと言う事を周知徹底するべき!詐欺師達は利用者側の『負い目』を狙って巧妙に付け込んで来るのだから! 60才  大阪府  未婚 男性

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