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お金・マネーについてのアンケート・ランキング

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何でも調査団
お金 2019年8月30日

お金・マネーについてのアンケート・ランキング

スマホの「コード決済で使ったことあるものは?」「年金受給開始の年齢は何歳から?」「消費税が10%についてどう思う?」など“マネー”に関することをアンケート調査しました。

アンケート実施日時:2019年08月02日~2019年08月15日/有効回答数:2,208

調査レポート

レポート01 スマホでコード決済を使ったことがある人は全体の13.7%

スマホ決済のうちQRコード決済などの「コード決済」で使ったことがあるのはどれですか?(複数回答可)※QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です

グラフ
編集部まとめ

スマホでのコード決済の利用について調査しました。総合で最も多かったのは「スマホは持っているが、QRコード決済は使ったことがない」で53.4%でした。使ったことがある方は13.4%にとどまりました。さらに32.0%が「スマホを持っていない」と回答していました。

■コード決済で使われているものはd払い5.5%

総合で「コード決済を使ったことがある」の内訳をみてみると、最も多かったのは「d払い」で5.5%、次いで「PayPay」で4.5%、「楽天Pay」4.1%の順でした。総合でのランキングの詳細は以下のとおりです。
1位「d払い」5.5%
2位「PayPay」4.5%
3位「楽天Pay」4.1%
4位「LINEPay」2.6%
5位は「FamiPay(ファミペイ)」1.6%

ちなみに地域別でみると、九州エリアではPayPayが全体平均4.5%のところ10.6%と高い傾向が見られました!

調査団編集部:カワンヌ副団長

レポート02 年金受給開始は65歳がいいと回答した人が46.4%

年金受給開始の年齢は何歳からがいいと思いますか?

グラフ
編集部まとめ

年金受給開始の年齢は何歳からがいいと思うかについて調査しました。 総合で最も多かったのは「65歳」が46.4%、次いで「61~62歳」16.9%、「70歳」8.7%の順でした。70代以上で受給開始を望む人は10.9%でした。

■60代以上の方は他の世代より70代以上での受給を望む方が高い傾向

70代での受給を望む方を年代別にみてみると、30代以下は8.7%、40代は4.9%、50代は5.5%、60代以上は12.3%と60代以上の方が他の世代より高くなっていました。

ちなみに64歳以下での受給を望む方を男女別で見るとは男性28.9%、女性33.2%と女性のほうが高く、早くもらいたい傾向が見られました~

調査団編集部:マリカナ団長

レポート03 2,000万円以上の貯蓄額がある人は16.4%

現在の貯蓄額を教えてください。(※有価証券など換金しやすいものを含みます)

グラフ
編集部まとめ

貯蓄額(有価証券など換金しやすいものを含む)について調査しました。「分からない」と答えた24.3%を除き、最も多かったのは「貯蓄はない」で13.4%、次に多かったのが「2,000万円以上5000万円未満」で11.1%、続いて「1000万円以上2000万円未満」が10.0%という結果でした。中央値は「300万円以上500万円未満 」となりました。
なお、2000万円以上を貯蓄がある方は16.4%でした。

■貯蓄額の中央値は若い世代ほど少ない

年代別の中央値をみてみると、30代以下は「50万円以上100万円未満」、40代は「100万円以上300万円未満」、50代は「100万円以上300万円未満」、60代以上が「500万円以上1000万円未満」となり、若い世代ほど少ない結果となりました。
年代別にみてみると、2000万以上の貯蓄がある方は30代以下 4.3%、40代 10.2%、50代 12.6%、60代以上 21.3%となり、60代以上が一番高くなりました。

ちなみに未既婚別にみると、貯蓄はないと回答したのが未婚者17.4%、既婚者11.2%と未婚者の方が高い傾向となりました!

調査団編集部:カワンヌ副団長

レポート04 57.9%が「経済的にゆとりがない」と回答【お金に関する調査】

経済的にゆとりがありますか?

グラフ
編集部まとめ

経済的にゆとりがあるかについて、調査しました。「どちらともいえない」の26.5%を除くと、総合で最も多いのは「あまりゆとりがない」で31.2%でした。
1 「あまりゆとりがない」「全くゆとりがない」を合わせたものを【ゆとりがない】、「ややゆとりあがある」「かなりゆとりがある」を合わせたものを【ゆとりがある】とすると、【ゆとりがない】は57.9%、【ゆとりがある】は15.6%で、ゆとりがない方が多くなっていました。

■40代の【ゆとりがない】は64.2%

年代別に【ゆとりがない】をみてみると、30代以下は52.2%、40代は64.2%、50代は60.0%、60代以上は54.2%と、40代は他の世代に比べて【ゆとりがない】割合が高くなっていました。

ちなみに職種別でみてみると、公務員、経営者を除いた職種の方の30%以上が金銭的な余裕がないと回答をしていました。

調査団編集部:マリカナ団長

レポート05 定年後の働き方、アルバイト・パートが人気

定年退職などで仕事を辞めた後、どのような形で働きたいと思いますか?

グラフ
編集部まとめ

定年退職後の働き方について調査しました。「定年退職後は働きたいとは思わない」の26.0%を除くと、総合で1位は「アルバイト・パートタイム」で15.0%、2位は「時短勤務の正社員」で14.3%、3位は「フルタイムの正社員」で11.2%、4位は「契約社員」で7.2%、5位は「自営業」で7.1%という結果でした。

■男性1位は時短勤務の正社員、女性1位はアルバイト・パートタイム


男女別でみると定年退職後働き方の男性の1位は「時短勤務の正社員」15.1%、女性の1位は「アルバイト・パートタイム」という男女で異なる結果になりました。
なお、男性では「定年退職後は働きたいとは思わない」がもっとも多く28.3%、女性は19.1%となり、ここでも異なる結果が見受けられました。

男女別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【男性】
1位「時短勤務の正社員」15.1%
2位「アルバイト・パートタイム」12.1%
3位「フルタイムの正社員」12.0%
4位「契約社員」7.9%
5位「自営業」7.4%

【女性】
1位「アルバイト・パートタイム」28.6%
2位「時短勤務の正社員」11.6%
3位「もともと自営業で、リタイアは考えていない」7.5%
4位「ボランティア」6.1%
5位「フルタイムの正社員」5.5%

ちなみに、年代別だと定年後は働きたいとは思わないが60代以上32.8%と高い傾向になっていました。

調査団編集部:カワンヌ副団長

レポート06 53.1%が高齢者でも収入が高ければ年金額を減らすべきと回答

年金制度改革について「在職老齢年金制度」廃止案や「無職の専業主婦」の年金半額にするという案などがありますが、どのような制度にするのが良いと思いますか?

グラフ
編集部まとめ

年金制度改革について調査しました。
総合1位は「高齢者でも一定金額以上の収入がある人は年金額を減らす」で53.1%、 2位は「受給者の負担(医療費・交通費など)を減らして、少ない年金でも家計を回せるようにする」で38.7%、 3位は「パートなどにも厚生年金を拡大する」で33.6%、という結果でした。

総合の詳細は以下のとおりです。
1位 「高齢者でも一定金額以上の収入がある人は年金額を減らす」 53.1%
2位 「受給者の負担(医療費・交通費など)を減らして、少ない年金でも家計を回せるようにする」 38.7%
3位 「パートなどにも厚生年金を拡大する」 33.6%
4位 「生活保護者で年金を免除された人の年金を減らす」 24.4%
5位 「無職の専業主婦からも年金を徴収するようにする(国民年金)」 20.6%
6位 「増税して財源を増やす」 10.2%
7位 「年金制度には頼らないようにする」 8.2%


■1位は男女とも「高齢者でも一定金額以上の収入がある人は年金額を減らす」

男女別にみてみても、1位は高齢者でも一定金額以上の収入がある人は年金額を減らす」で男性53.8%、女性50.3%でした。

男女別の詳細は以下のとおりです。
【男性】
1位「高齢者でも一定金額以上の収入がある人は年金額を減らす」53.8%
2位「負担を減らして、少ない年金でも家計を回せるようにする」37.8%
3位「パートなどにも厚生年金を拡大する」33.8%
4位「生活保護者で年金を免除された人の年金を減らす」23.3%
5位「無職の専業主婦からも年金を徴収するようにする」18.5%

【女性】
1位「高齢者でも一定金額以上の収入がある人は年金額を減らす」50.3%
2位「負担を減らして、少ない年金でも家計を回せるようにする」42.5%
3位「パートなどにも厚生年金を拡大する」35.8%
4位「無職の専業主婦からも年金を徴収するようにする」32.4%
5位「生活保護者で年金を免除された人の年金を減らす」26.3%

ちなみ男女別だと「専業主婦からも年金を」と回答した女性は32.4%でしたが職業別の専業主婦では11.9%と減少しています。女性全体と専業主婦との間での差がみられました。

「調査団員の声」では、日本の年金制度について答えていただきました~

調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声
50代男性

住宅ローンまたは家賃、養育費、医療費等の日々の支出で預貯金もままならない一般的な国民が大半だと思う。退職後は年金だけで平均的な生活が出来る様になればいいのにと・・・。定年延長しても実質賃金がアルバイトなみで税金や医療費の負担軽減もなく、何のために働いて多額の税金や年金を払ってきたのかと感じる様な制度では正直悲しい。 55才  神奈川県  既婚 男性

余裕がみんなあるわけではない中からの税金や年金負担なので、不安なく生活してゆけるようになって欲しいですよね★調査団編集部:カワンヌ副団長

60代男性

政治的に都合よく争点にされ、誤解を生む説明や、混乱を招くことが見受けられるので、負担と給付をもっと明確にわかりやすくすべきである。義務教育の中でも解説し若いころから将来の事を考える機会も与えるべきと思う。 63才  神奈川県  既婚 男性

確かに、義務教育で税金について勉強する機会は少ないように思います。政治への関心を深めるためにも、もっと触れる機会があるといいですね~調査団編集部:マリカナ団長

50代女性

他国よりはずっと良いが国民年金だけでは生活できない。人材不足なら定年退職者を優先的に使うと良いと思うが公務関係の仕事は念連制限が厳しい。退職した人の人材能力をしっかり把握して公務で使うべき。国民年金から老齢年金を払ったら年金がさらに減ってとても生活できない。年金管理の役所でも能力のある高齢者を雇うべき。高齢者から金を取ることばかり考えずに高齢者を経済活動や公務に利用してほしい。 59才  北海道  未婚 女性

増税して徴収することばかりでなく、高齢者の雇用の拡大とセットで考えていかないとですよね調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声をもっと見る

レポート07 消費税10%化で気になる点「軽減税率のしくみがわかりにくい」36.9%

消費税が10%に上がることについてどう思いますか?

グラフ
編集部まとめ

消費税が10%に上がることについて調査しました。
総合では「軽減税率の仕組みが複雑すぎて分かりにくい」36.9%と最も多くなっていました。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位「軽減税率の仕組みが複雑すぎて分かりにくい」36.9%
2位「10%に上げることは妥当だと思う」30.9%
3位「軽減税率の仕組み自体を無くして代替手段を考えた方が良い」25.4%
4位「軽減税率の対象品目の線引きが不公平だと思う」24.1%
5位「10%に上がったら買い物を控えるようになると思う」23.3%

■10%に上がったら買い物を控える、女性3割が回答

男女別にみてみても、1位は男女とも「軽減税率の仕組みが複雑すぎて分かりにくい」でした。
男女差が大きかったのは「10%に上げることは妥当だと思う」13.2ポイント差で男性が女性より多くなっていました。女性が多かったのは「軽減税率の仕組みが複雑すぎて分かりにくい」10.4ポイント差、つづいて「10%に上がったら買い物を控えるようになると思う」8.7ポイント差で女性のほうが消費税10%施行にとまどいや消極さが見られました。

男女別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【男性】
1位「軽減税率の仕組みが複雑すぎて分かりにくい」35.6%
2位「10%に上げることは妥当だと思う」33.4%
3位「軽減税率の仕組み自体を無くして代替手段を考えた方が良い」25.5%
4位「軽減税率の対象品目の線引きが不公平だと思う」23.4%
5位「10%に上がったら買い物を控えるようになると思う」21.7%
6位「10%に上がってもこれまでどおりに買い物をする(普段どおりの消費行動)」22.2%
7位「消費税自体を廃止するべき」18.0%
8位「8%でも高いので下げた方が良い」15.9%
9位「上げるタイミングを延期した方が良い」12.3%
10位「8%のままが良い」8.0%

【女性】
1位「軽減税率の仕組みが複雑すぎて分かりにくい」46.0%
2位「10%に上がったら買い物を控えるようになると思う」30.3%
3位「軽減税率の対象品目の線引きが不公平だと思う」30.1%
4位「軽減税率の仕組み自体を無くして代替手段を考えた方が良い」22.5%
5位「10%に上げることは妥当だと思う」20.2%
6位「10%に上がってもこれまでどおりに買い物をする(普段どおりの消費行動)」18.2%
7位「消費税自体を廃止するべき」16.5%
8位「8%でも高いので下げた方が良い」15.6%
9位「上げるタイミングを延期した方が良い」13.0%
10位「8%のままが良い」11.8%

ちなみに「10%に上げることは妥当だと思う」を年代別に見ると、30代以下は26.1%、40代は26.4%、50代は28.2%、60代以上は34.8%になり、上の世代ほど消費税10%施行を肯定している割合が高くなっていました!

調査団編集部:カワンヌ副団長

レポート08 日本の借金は減らしていべきとの回答が70.9%

日本の借金は2019年3月末時点で「1,103兆円」というデータがありますが、このことについてどう思いますか?

グラフ
編集部まとめ

日本の借金についてどうすべきかを調査しました。
「分からない」13.8%を除くと、総合で最も多かったのは「減らす努力をするべきだ」で70.9%、次いで「現状のままで問題ない」で9.8%、「もっと増やしても問題ない」で5.5%の順でした。

■借金については7割が厳しい見方

男女別でも「減らす努力をするべきだ」が圧倒的に多く7割の方が支持していました。男性のほうが「現状のままで問題ない」、「もっと増やしても問題ない」という傾向が高く見られました。

男女別の詳細は以下のとおりです。
【男性】
「減らす努力をするべきだ」71.3%
「現状のままで問題ない」10.1%
「もっと増やしても問題ない」6.0%
「分からない」12.6%

【女性】
「減らす努力をするべきだ」69.7%
「現状のままで問題ない」6.9%
「もっと増やしても問題ない」2.0%
「分からない」21.4%

ちなみに年代別にみると借金を減らすべきが30代以下(73.9%)と60代以上75.4%で多く、40代 64.6%、50代が67.3%でやや少ないという結果になりました。

「調査団の声」では、日本の借金や財政面、消費税の今後のあり方について、教えていただきました~

調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声
60代男性

日本の国の財政を豊かにするためにも若年層、特に子供の人口を増やす対策を実施すべきです。そのためには過ごしやすい生活環境を整えることが重要で、少子化対策の整備等の重要性を国は認識すべきです。若年層の働きやすい環境が整えば、子供を安心して産めるし、育てることが出来ます。国ももっと国の宝である子供を育てることの予算の先行投資を重要視して財政面や消費税を有効に使えば将来的にも国が豊かになっていきます。一時的な財政出動だけでは効き目がありません。役人はもっと他国の制度を勉強して消費税や財政面の有効活用をしてもらいたいと思います。 72才  宮城県  既婚 男性

少子化対策や若年層の働きやすさ、これからも発展・維持してゆくためには欠かせないことだと思います~調査団編集部:マリカナ団長

50代男性

消費税についてですが、例えば、高級車も軽自動車も同じ税率というのはいびつでおかしいです。昔の酒類の級別制度のように、高級なものには高く、安価なものには低くする、従価税方式が良いと思います。 昭和の高度成長期のころ、2級酒の「トリス」や「レッド」を飲んでいた人たちが、「いつかは俺も『角』や『ダルマ』のような特級酒が飲めるような身分になりたい」と思って頑張ってきました。良い税制だったと思います。 高所得者でも倹しい生活の人もいれば、低い収入でも見栄を張る人もいます。従価税方式は、必ずしも高所得者から税金を巻き上げるというものでもありません。個々の生活レベルや趣味・志向に沿うものなので、同率に課税する今の消費税の仕組みは見直すべきだと思います。 58才  東京都  既婚 男性

昭和のころにあった高級品に対してかけられていた物品税のほうがよかった、というご意見が複数寄せられていました★調査団編集部:カワンヌ副団長

60代女性

消費税が導入された時も、社会保障のために使うと言っていたのに、いつまでも「社旗保障費が足りないから消費税増税」というのは、おかしくないですか?少子高齢化は、その時から既に予想されていたもので、根本的な対策を間違ってきたツケを国民に回しているとしか思えない。消費税導入から5%増税時、8%増税時と消費額の改善までのスピードが落ちており、10%に増税した際には改善が見られないかもしれないところまで来ている。これ以上国民に負担を強いるような税制を実行していけば、景気の回復は余計難しくなると思う。余談ですが、選挙の投票率の低さをみて、国民は政府になめられているのではないかと思う。 63才  兵庫県  既婚 女性

増税しても、使い方が大事、その通りだと思います。政治への参加、という意味でもきちんと選挙に行ってもらいたいですね調査団編集部:マリカナ団長

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ヨシダ元主任分析官 ナベカヅ元情報分析官 ヨーダ元心理分析官