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3周年企画 ザ・エピソードテン


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祝・3周年記念スペシャル企画 ザ・エピソードベストテン 調査団員達のベストエピソード10選

2015年3月29日で
何でも調査団が
オープンしてから
3周年を迎えました。

今回は特別企画、過去3年間に皆さまに投稿いただき掲載した「調査団員の声」の中から「ほっこりした話」「ジーンときた話」「クスッと笑った話」の3テーマ×10件をピックアップ!

こんなテーマ、こんな声があったんだ…を懐かしく振り返る特集を作りました。

採用された全部で30名の方には、編集部より感謝をこめて「@nifty利用料金 500円分」を贈らせていただきます♪
詳しくはこちら

皆さま、いつもステキなコメントありがとうございます!

これからも@nifty何でも調査団をよろしくお願いいたします。

ほっこりした話

ひまわり
77才 女性
60代女性

まだフィルムカメラを使っていたころ、長男の学位授与式の日、晴れの瞬間をと何枚もパチパチ撮りました。やがて、フィルムが入ってなかった事に気付きました。呆然自失!!息子には言えず……その時一緒にいた息子のガールフレンドが、そっと「大丈夫ですわたしのカメラでも撮りましたので、何枚かはあると思います」地獄で仏の優しい声でした。生活の目途の立った息子と結婚、以来20年、今でも優しい嫁です。

掲載:
「写真・カメラについてのアンケート・ランキング」の
「カメラ・写真に関する失敗・トラブルの経験談」

大変!ってあせっているときに、そっと優しく言ってくれる優しいガールフレンドさんが無事にお嫁さんになって今でも息子さんと一緒にいる、ということにほっこりでした(●´▽`●)これからも仲良し家族でいてくださいね♪

調査団編集部:マリカナ団長
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izuizu
50才 女性
50代女性

主人と出会ったときからずっとペアウォッチです。同じものを身に着けていたいという気持ちです。結婚してからは、同じものとして結婚指輪も着けていますが、ペアウォッチはずっと続いています。出会って20年で、いま3つめのペアウォッチですが、一番の思い出の時計は、新婚旅行のスイスで買った「スイスアーミー」のペアウォッチです。電池交換をして、ベルトを替えて、オーバーホールに出して部品を交換して、15年大切に使いました。

掲載:
「時計についてのアンケート・ランキング」の
「腕時計に関する思い出や、エピソード」

腕時計をずっとペアで、っていいですね! 同じものを身に付けていたいという気持ちも、結婚して20年それを続けているということも幸せ夫婦すぎて、憧れちゃいます>▽<

調査団編集部:カワンヌ副団長
0
あっきー(Pensioner)
68才 男性
60代以上男性

高校時代、親戚付き合いしていた家に夕食の招待を受けて行きました。他高校のミスNO1、と言われた可愛い同級生の一人娘がいました。夕食後町内神社のお祭りにおじさんと彼女と3人で出かけました。おじさんが先頭を歩き二人が後からついて行きました。途中の坂道で彼女が私の手を握ってきた時は心臓が破裂しそうになりましたが、辺りは暗かったので周囲を気にすることなくそのまま手をつなぎ合って神社迄のぼりました。明るくなったところで思わず手を放しましたが、手汗でびっしょりでした。淡い思い出です。

掲載:
「夏の行楽についてのアンケート・ランキング」の
「夏祭りの思い出やエピソード」

甘酸っぱい~~~~~!!!(;///;)夏祭りで、暗い夜道で、おじさんが前を歩いている中、手をつなぐ…なんてロマンチックなシチュエーションでしょう…想像するだけできゅんきゅんします~///

調査団編集部:マリカナ団長
0
団員くまこ
44才 男性
40代男性

文房具は文房具でも、その形から多くの子供たちの間でブームになったもの、と言えば…70年代から80年代初期にはやったスーパーカー消しゴム。これの登場で、ポルシェ、フェラーリ、ランボルギーニといった外国車だけでなく、自動車そのものに興味を持つことになり、大人になってからは自動車産業で働くまでになった。ボールペンのノックボタンを使って机上を走らせ、「俺のが最速だぜ」と遊んだ当時がとても懐かしい。


掲載:
「文房具についてのアンケート・ランキング」の
「文房具にまつわる思い出、エピソード」

子供のころって本当に遊び1つにも夢中になりましたよね! そんな子供のころの遊びが仕事にまでつながったのがすごいです! 私もミサンガをいっぱい編んだり、ねりけしをひたすらこねたり、いろいろしたなーと懐かしくなりました^▽^

調査団編集部:カワンヌ副団長
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でるでる
48才 女性
40代女性

いつも眼鏡をかけている人が急に眼鏡を外したりすると、なぜか私、すごく照れちゃうのです。何だか『素顔』を見たような気がして…。いつも眼鏡をかけている上司が雑談の最中、突然眼鏡を拭こうとして外した瞬間、真っ赤になって俯いちゃったようで、上司を初め周り中にすごくからかわれました。

掲載:
「目についてのアンケート・ランキング」の
「メガネに関するエピソード」

ふふっ、かわいいです~(´///`)真っ赤になってうつむいたら、からかいたくなるのもわかります~w でもメガネ1つで印象が変わるので、普段かけている人がはずしたり、普段かけていない人がかけたりすると、ドキッとしますよね♪

調査団編集部:マリカナ団長
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たろち
38才 女性
30代以下女性

遠距離になって長く会えなかった元彼と、月を見上げて『きれいだねぇ…冬だからよく見えるねぇ…』と電話で話した。それまで、早々に雨戸を閉めて見上げることもなかった冬の夜空の美しさに感動した。



掲載:
「冬の過ごし方についてのアンケート・ランキング」の
「冬っていいな…と思うエピソード」

冬は空気が澄んでいて空がきれいですもんね! 遠いところにいる好きな人と電話をしながら一緒に月を見上げる…んんんー、冬っていいなー!(>///<)


調査団編集部:カワンヌ副団長
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がどん
48才 男性
40代男性

子供がまだ小学校に上がる前、サンタさん宛の手紙を書いてクリスマスイブの夜、枕元に置いていた。私は何とかサンタらしさを出そうと返事を英語、それもちゃんとした文章になっているかどうかかなり怪しい英語で書いてプレゼントと一緒に添えたら「本物のサンタさんからお返事が来た」と大喜び。そこまでは良かったが、幼稚園にその手紙を持って行って先生たちにまで大威張りで見せて回ったらしい。あぁ、あんないい加減な英文を見られたかと思うと恥ずかしい。

掲載:
「クリスマス・お正月・年末年始についてのアンケート・ランキング」の
「クリスマスの思い出」

サンタらしさを出すために英語でがんばったお父さんにもほっこりなのですが、その顛末がまたほっこりです(´▽`*)見せびらかそうと思うお子さんの気持ちもわかるから、かわいいな~ってニマニマしました♪

調査団編集部:マリカナ団長
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ぱりこ
73才 男性
60代以上男性

敬老の日や誕生日などことあるごとに、孫から「手紙」をもらいます。年齢を重ねるごとに文章に成長が感じられ、とてもほほえましく感じております。何度も読み返すのですが 私にとってとても大切な「宝物」です。ちなみに私は孫と同居しており、よくしかったりもするのですが、「宝物」の入った文箱を見ると怒りがおさまります。



掲載:
「プレゼントについてのアンケート・ランキング」の
「もらって嬉しかったものやそれにまつわるエピソード」

怒りを鎮める宝箱ですね、効果抜群★>ω<
そんなに大切にしてもらえるなんて、お孫さんも手紙も幸せだなー!

調査団編集部:カワンヌ副団長
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うまゴン・・・!!
49才 女性
40代女性

毎年自家製版画でくれる方がいます。それだけでも毎年楽しみですが、きづかってくれる一言がとても嬉しいです。悲しい出来事があった時に「涙くんは引っ越しされたかい?」と書いてあったときは心がほっこりしました。

掲載:
「年賀状についてのアンケート・ランキング」の
「年賀状をもらって嬉しかった、幸せになった!というエピソード」

そんなメッセージをもらったら泣いてしまいます
(つω;`) なんでそんなステキなことが書けるのでしょう…尊敬です。

調査団編集部:マリカナ団長
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代打・宮本
42才 男性
40代男性

仕事で遅くなるので、先に彼女に部屋に入ってもらい寂しさを間際らせる為に、色々な場所に指示の手紙を置いて、部屋の中でプレゼント探しのロールプレイングゲームをして待ってもらいました。もうプレゼント見つかっただろうと思い帰ると彼女は探しくたびれて寝ていました(笑)

掲載:
「プレゼントについてのアンケート・ランキング」の
「クリスマスプレゼントにまつわる思い出」

アハハッ、ロールプレイングゲームが難しかったんですかね?笑 もう見つかったかな? ってわくわくしながら家に帰ったときに寝ている彼女の姿を想像したらほほえましくてほっこりしました^▽^

調査団編集部:カワンヌ副団長
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ジーンときた話

調査ダン
56才 男性
50代男性

子どもの頃、発熱して休んでいると、おばあちゃんが、リンゴをすりおろしてくれました。大人になっても、みかんや、ぶどうや、なしなど、おばあちゃんが出してくれました。いちごジャムや、マーマレードにチャレンジして作ってくれたこともありました。世界最高齢116歳の、大川ミサヲさんと同じ、明治31年生まれのおばあちゃんでしたが、働くことをいとわず、いつも自分より先に人のことを考えてしまうおばあちゃんでした。そんな優しいおばあちゃんに、僕が、リンゴをすりおろして食べさせてあげることがなかったことを後悔しています。明治生まれのおばあちゃんたちには幸せに長生きしてほしいと思う今日この頃です。

掲載:
「果物についてのアンケート・ランキング」の
「果物にまつわる思い出や、エピソード」

そんな風におばあちゃんだけでなく、明治生まれのおばあちゃんの幸せを想える調査ダンさんだから、おばあちゃんもとても幸せだったんじゃないかなと思います(;ω;`)

調査団編集部:マリカナ団長
0
みなも
49才 男性
40代男性

私たちには子供がいません。それを「ふたりっきりで、ラクして羨ましいわねぇ」と言う人がいます。とても悲しいです。確かに私たちは子育ての苦労は分かりません。でも大変なのは見てて分かります。でも結婚しても子供がいない夫婦には、いない理由、出来ない理由があるのです。妻はとても辛いと思います。が、妻は、子供がいなくても「私と」一緒に生きていきたいと言うのです。感動しました。伴侶に恵まれたと私は思います。そして幸せにしてあげなければと思います。。。いつも苦労かけるけど、こんな男と結婚してくれてありがとう。これからもよろしくお願いします。


掲載:
「恋愛・結婚についてのアンケート・ランキング 第3弾」の
「結婚してよかったと実感したエピソード」

理想の夫婦がそこに(;▽;)何はなくても、一緒に生きていきたいなんて…そんなこと言われたら生まれてきて、出会えてよかったって思えますね!

調査団編集部:カワンヌ副団長
0
sesson
59才 女性
50代女性

私をとてもかわいがってくれていた叔母がいて、最期の2年間は病気と闘っていました。その叔母がいよいよ危ないと叔父から連絡が。「私に会えば少しは元気が出るかもしれないから病院に来てほしい。ただし、わざわざ来たのではなく、出張で来たから寄ってみたと言ってほしい」と言われました。もちろん、その通りにしました。私が叔母についた最初で最後の嘘でした。

掲載:
「嘘についてのアンケート・ランキング」の
「どんな“必要な嘘”をついたことがあるか」

もし私が同じ場面に遭遇したら、どうするのかな…って考えさせられました。でも、わざわざ来たとしたら自分が危ないって伝えるようなものですもんね…最初で最後の“必要な嘘”、本当に必要な嘘だったと思います。

調査団編集部:マリカナ団長
0
すいかこ
50才 女性
50代男性

仕事を掛け持ちしていた忙しい母。なので料理は自分の作りなれた田舎料理ばかり。けれど年に1、2度、仕事先から雑誌のレシピページを持ち帰り作ってくれた。印象に残っているのは、「お正月のご馳走」特集のエビ料理。海老大好きな母は、奮発して大きな海老で作った。海老があまり好きでない私だが、母の嬉しそうな顔と頑張りに応え、「美味しいっ!!!」と食べたっけ。

掲載:
「ごちそうについてのアンケート・ランキング」の
「子どもの頃のごちそうについての思い出・エピソード」

忙しい中でもがんばって作ってくれたこととその嬉しそうな顔が1番のごちそうですよね> < 年に2、3度でもそうやってがんばってくれるお母さん、ステキです。

調査団編集部:カワンヌ副団長
0
nanachan
55才 女性
50代女性

祖母が写真立てに私と二人で旅行した時の写真を飾っていて、亡くなった時に何気なく写真立ての裏を開けたら、そこにいかに楽しい旅だったかが、事細かく書かれた手紙が出てきて、涙が止まりませんでした。




掲載:
「写真・カメラについてのアンケート・ランキング 第2弾」の
「大切な写真にまつわるエピソードや想い」

まさか写真の裏にそんな…このエピソードを読んだ私も涙が止まりません( ;-;)おばあちゃんともっと旅行に行きたかった…。

調査団編集部:マリカナ団長
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obaneko
57才 女性
50代女性

母が亡くなる前、たぶんその年が最後になると思ったので、いつも見ていた地元の花火を見せたくて、病院で外出許可を取り、家族みんなで見たこと。当初セッティングしていたベッドでは、ちょうど花火が隠れてしまうことが始まってからわかり、急遽ソファベッドを移動したりした。母は、「また来年も見られるんだから、いいわよ。」といっていたが、それが最後の花火になった。

掲載:
「旅行についてのアンケート・ランキング 第3弾」の
「花火大会にまつわる思い出や、エピソード」

今でできることは後回しにしない;◇;そんな教訓を思い出させてくれるエピソードですね。ベッドを移動したりしてでも、花火が家族で見られてよかったです(号泣)。

調査団編集部:カワンヌ副団長
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がんま
46才 男性
40代男性

父が大工をしていました。小4の夏休みに毎日早起きして、約50km離れた現場へ連れて行ってもらいました。現場にいるのは祖父と父と私だけ。私は現場の周りを1人で歩いて未知の世界を楽しんでいました。散歩に飽きると、クギ打ちが好きだったので、相当数のクギ打ちの手伝いをしました。夏休みの絵の宿題も、現場周辺の風景を描いて銅賞をもらいました。自動車が乗れるようになったら、かすかな記憶を頼りに何度も行き来して、ついにその現場を探し当てました。私がクギを打ったその家は、ちゃんと建っておりましたが、周りの風景はガラリと変わっていました。その家の前に父を連れて行ったら、父は感激しておりました。

掲載:
「夏の過ごし方についてのアンケート・ランキング」の
「夏の忘れられない思い出」

クギ打ちの手伝いをした家を探し当てて、その前に立てるなんて…思い出に残る、ステキな経験ですね(*´▽`*) お父さん、感慨深かっただろうな。

調査団編集部:マリカナ団長
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ゴンタ101号
56才 男性
50代男性

父が早世し、母が頑張って私と弟を育ててくれた。「感謝」、その言葉につきる。父親がそうならなかったら、今の関係は無いだろう。母には持病があり、仕事は大変だったことはよくわかっていた。早く仕事について楽をさせてあげたかったが、なかなか上手くいかず、最初は金銭面で苦労した。その後、仕事も順調になり、家を買って母に喜んでもらえたのが一番の幸せだ。お互い尊重するが、自分がしたいことはするという考えでいる。母には長生きしてほしい。(現在80代半ばだから十分かもしれないが)



掲載:
「親子関係についてのアンケート・ランキング」の
「父親or母親とそのような関係になったきっかけやエピソード」

お母さんに家を買ってあげる、って本当に親孝行ですよね(;▽;)私もいっぱい稼いで、ちゃんと親に今までもらった幸せをお返ししたいです!

調査団編集部:カワンヌ副団長
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むさこさん
51才 女性
50代女性

自分より先にやめてしまった後輩が、自分と離れてしまう事が寂しいと泣いてくれた。仕事を教えるにあたって厳しい事も言ったりしたが、それでも慕ってくれてた事に、よかったなと思えた。



掲載:
「仕事・職業についてのアンケート・ランキング」の
「“働いていて良かった”と思ったときの具体的なエピソード」

これは先輩冥利に尽きますね(´つω;`)ただ甘やかしたのではなく、厳しいことを言っても慕ってくれたのは、本当に自分のためって感じてくれたからですよね…よかった。

調査団編集部:マリカナ団長
0
mama
45才 女性
40代女性

いつも、母が、風邪ひきなどのときに、作ってくれる、「ねぎの入った卵みそ」は、なぜか同じ味にならない…。父が亡くなる前に、「カキの酢の物が食べたい!」 とのことで、私が家で作ってもって行ったら、早速食べてくれて、「京子、上手になったな~」と褒めてくれたのが、最後になり、カキを食べる度に懐かしく思い出します。

掲載:
「和食についてのアンケート・ランキング」の
「和食を食べてほっとした、感動した、など思い出のエピソード」

そんな風に褒められたら泣いちゃいますよー、お父さん!!(;ω;)最後に娘の手料理を食べたかったんですね…うう(涙)。

調査団編集部:カワンヌ副団長
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クスッと笑った話

間借り人
79才 男性
60代以上男性

私の場合は「父や母に間違えられた」のではなくて、息子の友人に息子と間違われまして、「息子は外出中です」と言うのに信じてもらえず、「わかってるって、さとっちゃん。居留守使うなよ。」とねばられました。「声がよく似ていると皆さんから言われるのです。今、君が電話しているのはそのさとっちゃんと声がそっくりの父親です」というところまで説明して、「ハハ~~~ァ!申し訳ありませんでした!」と謝っていました。





掲載:
「電話・メールについてのアンケート・ランキング」の
「電話にまつわるトラブル・困ったエピソード」

電話での声間違いはよく聞きますが、だいたい子供が親と間違えられるパターンですよねw 息子さんのお友達、間違いだってわかってびっくりですね、居留守使うなよ、とまで言ってしまってw(´▽`)

調査団編集部:マリカナ団長
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takano1no1
41才 男性
40代男性

チャックが直ぐに下がってしまうチノパンを何度も捨てなきゃと思いつつ。。。いつもは自転車通勤なのであんまり気にしていなくって、ある時あまりの雨に電車で、、、すると車内でチラチラこっちを見るOLさんが、なに~?気がある?な~んて緊張してたら同じ駅で降りる人で、降りて少し歩くと後ろからその子がチャックあいてますよ!って、、、超超超超超はずかし~~!!しかし、、、立ち去ろうとしたその彼女のスカートの後ろのファスナーも全開で腕を掴んで呼び止めてそっと耳打ちして教えてあげた、、、お互い滅茶苦茶恥ずかしくてまた電車に乗るとき顔を合わせないように別の車両に乗ったら目の前に!!今では挨拶して世間話するようになりました。


掲載:
「身だしなみについてのアンケート・ランキング」の
「気を付けていたけれどやってしまった、身だしなみに関する話」

エーッ、なんです、この漫画みたいな出会い! 片方だけならともかくお互いなんて! かわいい2人に自然とほほがあがっちゃいました>▽<

調査団編集部:カワンヌ副団長
0
gon
85才 男性
60代以上男性

子供が小さい頃、ご近所の人と「流しそうめん」を企画した。青竹を半分に割って節を抜いたものを三本用意して、いざ本番。子供たちは一番端で緊張して待機。ところが流してみたら水の重みで、竹の継ぎ目が外れて、そうめんは地面に。子供たちはそれ以来大人を信用しなくなった。

掲載:
「夏の美味についてのアンケート・ランキング 第2弾」の
「夏の食事の失敗談」

「………」と静まり返るその場の雰囲気が見えるようですw 来ると思ったそうめんが途中で地面に落ちていくさまは、無常すぎますね(´▽`*)

調査団編集部:マリカナ団長
0
たけ
42才 男性
40代男性

タクシーの運転手が表情で(寝過したことを)察してくれた。支払いは6000円を超えたが、笑いながら「ここまでで切っちゃいましょう」とメーターを止めてくれた。1カ月後、また寝過したところ、また同じ運転手にお世話になることに…またもや笑われた。


掲載:
「電車についてのアンケート・ランキング」の
「寝過ごしエピソード」

まさか、同じ運転手に2度も、同じ理由でお世話になるなんて誰が思うでしょう。笑^▽^運転手さんもやさしくていい人★

調査団編集部:カワンヌ副団長
0
ゆうすい
55才 女性
50代女性

スキーのツアーバスで大渋滞。トイレに行きたくなるが、運転手と旅行会社の人は次の仕事があるらしく、トイレ休憩をとらない。私がウーウー、ハァーハァーとつらそうに唸って、予定ではないドライブインに停車させた。しかし、他の客が私より先に下車して、トイレは長蛇の列。私が停めさせたのに、結局私のトイレは最後でした。みんな、トイレを我慢してたのね?




掲載:
「バスについてのアンケート・ランキング」の
「バスを利用した旅行のエピソード」

体をはってバスを停めたのに、最後になるなんて(´▽`;)でも乗客の人達もいっぱいいっぱいだったんですよねw 皆さんを救ったゆうすいさんに、乗客の人達に代わって拍手をしたいです。

調査団編集部:マリカナ団長
0
TETRA-POT
39才 男性
30代以下男性

会議の席上、マナーモードにしたつもりだったスマホのアラームがけたたましく鳴りだしました。「すみません」と一言言って、スマホを取りだしさっさと止めようとしたら、画面上に、いつもは表示されているはずの「止める」みたいなボタンがありませんでした。どうやら、取り出す際に、何か別の所を押してしまったらしく、そこから先の操作は不明…お手上げ。スピーカー部分を「ぎゅっ」と手で押さえて、電池を取り外しに掛ります。先ず、スマホの保護カバーを外して、次に、電池のふたを外して(これが防水でちょっと面倒)、最後に電池のロックを外して、取り外し…。長かったです(笑) 

掲載:
「スマホについてのアンケート・ランキング」の
「スマホの失敗にまつわるエピソード」

音が止まらないとまずスピーカーを押さえるのってあるある!^▽^ でも、そこからのがんばりがすごいエピソードでした。笑

調査団編集部:カワンヌ副団長
0
さいころすけ
22才 女性
30代以下女性

小学3年ごろ、自分の家の前の側溝を使って、友達とグリコをしていた。でも、私がじゃんけんに勝ちすぎて、30マス以上の差がついてしまい、じゃんけんのたびに、曲がり角まで走っていき、お互いへとへとになった思い出がある。

掲載:
「遊びについてのアンケート・ランキング」の
「子供のころの“屋外での遊び”にまつわる印象的なエピソード」

グリコあるあるですね~、なつかしいです~(´▽`●) 勝ちすぎることがあんなにも疲れる遊びもなかなかありませんよねw

調査団編集部:マリカナ団長
0
ハイマージェ
40才 男性
40代男性

幼いころ、人込みを嫌う父親が自宅の近くで、地平線スレスレに見える程遠い天神祭りの花火を見せて「花火大会をみた」と教え込まれていました。泣ける!!当時に戻れたら父親にドロップキックしてぇ!!


掲載:
「旅行についてのアンケート・ランキング 第3弾」の
「花火大会にまつわる思い出」

落ち着いてーーー!!笑 気持ちはわかります。そんなの見たうちに入らない! って今なら思いますけど、とりあえずドロップキックだけはw^▽^

調査団編集部:カワンヌ副団長
0
ぺんぎん丸
52才 女性
50代女性

無人島のベンチで、うつ伏せに昼寝をしてしまい、背中が髪の毛の形に日焼けしてしまった。現地の人に「tattoo,tattoo!!」と言われて気がついた。背中に紅蓮の炎の模様が…

掲載:
「夏の過ごし方についてのアンケート・ランキング」の
「夏の忘れられない思い出」

うっかり寝ちゃって日焼けの跡が…は、よく見ますが、「tattoo,tattoo!!」で思わず吹き出しましたw(´▽`)うまい、うますぎるw

調査団編集部:マリカナ団長
0
マサオウ
46才 男性
40代男性

今、住んでいる賃貸マンションを当時小学1年の息子と下見に行き、あまりの居心地の良さに、その場で昼寝をしてしまった。(今もそこに住んでます)


掲載:
「住まい・引越しについてのアンケート・ランキング」の
「家選びにまつわるエピソード」

下見に行った場所で寝ちゃう、しかも親子でなんて、かわいい★>ω< でも居心地のよさを証明するには、これ以上ないですね。笑

調査団編集部:カワンヌ副団長
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