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動物・ペットについてのアンケート・ランキング

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家族・友達・人間関係 2012年6月8日

動物・ペットについてのアンケート・ランキング

「犬派と猫派、どちらが多い?」「飼っているペットの種類や名前、理由」など“動物・ペット”に関することをアンケート調査しました。
アンケート実施日時:2012年5月25日~5月31日/有効回答数:2,573

調査レポート

レポート01 4人中3人は動物好き/「犬派」対「猫派」は2対1で「犬派」

動物は好きですか? また、どちらかを選べといわれたら、あなたは犬派?猫派?

グラフ
編集部まとめ

「動物が好きか」という問いについては「非常に好き」「どちらかといえば好き」が75%で【4人中3人が動物好き】という結果に。男女別では、女性の方が「非常に好き」と回答している割合が約10%高い一方で、「どちらかといえば好き」は男性が女性より約10%高くなっています。

犬派か猫派かの調査は【2対1で犬派】の勝利。男女別では、男性は犬派が7割と圧倒的なのに対し、女性は犬派が55%、猫派が45%と僅差でした。
ちなみに年代別で見ると、若い年代ほど猫派が、年をかさねるほど犬派が増える傾向があるようです。

個人的に、75%が動物好きっていうのは、けっこう多いなあ、と思いました。それと犬派が多いのも少し驚きました。年齢が高いほど犬派が増えるのですねえ。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

私は断然猫派です。犬は「愛情深くてやさしい」のはわかるんですが、私自身がそういう人間じゃないので、犬の愛が重く感じられるんですよね。猫は「ツンデレで気まぐれで色気がある」感じなので、気楽だし惹かれるし近く感じます。

調査団編集部:ポンシュク団長

ポンシュクくんは女性にもやさしさより色気を求めそうだもんな…疲れ気味の俺には、色気よりやさしさのほうが嬉しいけどな…。

調査団編集部:ポンシュク団長

レポート02 【犬派 VS 猫派】好きな理由と苦手な理由を比較!

【犬派の皆さま】犬の方が良いと思った理由と猫の苦手な部分があれば教えてください。【猫派の皆さま】猫の方が良いと思った理由と犬の苦手な部分があれば教えてください。

グラフ
編集部まとめ

「犬派の方」の【犬が好きな理由】は「忠実」や「人懐っこい」という回答が断トツ。愛嬌があるところに魅力を感じているようで、【猫が苦手な理由】は「気まぐれ/自分勝手」「冷たい」など犬が好きな理由の逆とも言える結果となりました。

一方「猫派の方」の【猫が好きな理由】は「かわいい」がトップ。2位は「気まぐれ/自分勝手」。「犬派の方」があげている【猫が苦手な理由】を、逆に好きなところとしてあげているのが特徴的。また、【犬が苦手な理由】は「散歩が面倒」をはじめ、世話に関する理由が目立ちました。

犬派は犬の「従順なところ」が好きで、猫派は犬の「従順なところ」がイヤなんですね。猫の「自由でマイペースなところ」も同様で、長所が人によってはそのまま短所になる、と。まあ人間も一緒ですかね。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

自分に近い性質を持ってる方を好きになるのか、逆の性質を好きになるのかはちょっと気になるところですね。ところでIT系の人って猫好きが多い気がするんですけども。2ちゃんねるも猫がメインキャラですよね。

調査団編集部:ヨーダ心理分析官

あー、わかる気がする! 確かに@niftyトップページでも犬ネタより猫ネタのほうが人気あるんですよ。

調査団編集部:ヨーダ心理分析官

調査団員の声
40代男性

【犬派】飼い主を信頼して、飼い主の喜ぶ顔が見たいがために動くのが犬で、そんな犬に信頼されたら、大抵は心を開いちゃいます。特に猫が苦手とは思っていませんが、構ってほしい時には構ってくれず、忙しい時に構ってくれとせがんでくる気ままさが、ちょっと苦手かも。 41才  北海道  未婚 男性

50代女性

【猫派】自分勝手な感じがたまりません。そうなりたいという欲求もかきたてられます。犬も好きですが、飼い主にべたべたなのがちょっと…。 56才  東京都  未婚 女性

50代男性

【犬派】犬は実に忠実で、頭がいい。しつけをするとしっかりと覚えている。また、飼い主のそばにいつもいて、離れていても呼べばすぐ来る。実にかわいい。猫は嫌いではないが、犬と違い飼い主がすべてという感じがない。 56才  神奈川県  既婚 男性

調査団員の声をもっと見る

レポート03 最強の動物といえば…ベスト3は「ライオン」「ゾウ」「トラ」

最強の動物といえば?(※人間は除きます)

グラフ
編集部まとめ

「ライオン」が33%とトップ。次いで「ゾウ」「トラ」という結果でした。

60代以上は「ライオン」「ゾウ」を選んだ割合がほかの年代よりも高く、30代以下は「カバ」という回答が「ライオン」に次いで2位につけるほど、どの年代よりも高い回答割合でした。(※40代以上は、2位が「ゾウ」)

ちなみに「その他」のフリーアンサーで多かったのは「クジラ」や、動物?と疑問符つきで「ゴキブリ」という回答でした。

カバ最強説は最近特によく聞きますね。カバって意外と動きが早くて攻撃力も高いともっぱらの噂です。

調査団編集部:ヨーダ心理分析官

そうなの? カバがねえ…我々の世代はやはりライオン、トラ、だよなあ。野球チームにもなってるくらいで。ゾウもまあ強そうだよな。本気出せば。

調査団編集部:ヨシダ主任分析官

一方でゴキブリの生命力の強さが他の追随を許さない、という意見も。ゴキブリは動物じゃないけど、たしかにライオンもゴキブリのダークなパワーには敵わない気もします。

調査団編集部:ヨシダ主任分析官

レポート04 嫌いな虫ランキング! 1位「ゴキブリ」、2位「ムカデ」の差は1%

あなたが嫌いな虫を上位3つまで選んでください。

グラフ
編集部まとめ

総計で見ると、「ゴキブリ」が57%とトップ、次いで「ムカデ」が56%という僅差で2位とこの2種が断トツでした。

男女別に見ると、「ゴキブリ」は女性の方が男性よりも15%高く、逆に「ムカデ」は男性の方が女性よりも15%高いという結果が見えました。男性は「ムカデ」女性は「ゴキブリ」が嫌いなようです。

ちなみに、年代別で見ると、「ゴキブリ」は年をかさねるほど回答率が減っていき、逆に「ムカデ」や「ケムシ」が増えていく傾向がありました。若い人ほど「ゴキブリ」が、年をかさねた人ほど「ムカデ」や「ケムシ」が嫌いなようです。

ゴキブリが圧勝で面白くない結果になるかと思いきや、意外にもムカデが大健闘です。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

団長は最初から「ムカデが絶対来る!」とおっしゃるほどムカデが嫌いらしいですけど、たしかに予言は当たりました。さすが団長!

調査団編集部:マリカナ副団長

でしょー? 男性はムカデのほうが苦手、女性はゴキブリのほうが苦手、と票が別れたのは面白いところですね。いや、なにがどう面白いんだかはよくわからないんですが。

調査団編集部:マリカナ副団長

レポート05 「ペットを飼った経験あり」が75%/飼ったことがあるのは断トツ「犬」

ペットを飼っていますか?また、「飼っている」「過去に飼っていた」方にお聞きします。何を飼っていますか?または飼っていましたか?

グラフ
編集部まとめ

ペットを現在「飼っている」のは32%と【3人に1人】の割合。「過去に飼っていた」人が43%でしたので、ペットを飼った経験がある人は75%=4人中3人という結果となりました。

また何を飼っているor飼っていたか、という質問に対して最も多かったのは「犬」で61%と、半数以上が「犬」を飼った経験があると回答。次いで「魚」「猫」が40%、「鳥」が38%と続きました。

ちなみに年代別に見ると、60代以上において「犬」が他年代よりも高い割合となっており、なんと7割以上。対して、50代以下では「カメ」「ハムスター」の割合が60代以上に比べて高くなっているのが特徴的でした。

猫より魚を飼ったことのある人が多いのは意外だわね。私もザリガニなら飼ったことあるけど。

調査団編集部:ヨーダ心理分析官

子どものころ、ザリガニ釣りよくやったなー! それにしても「は虫類/両生類」を飼っている人も全体の3%もいるのな。

調査団編集部:ヨシダ主任分析官

中には「わがままな妻1匹」という回答もありましたが、ペット扱いですか…。

調査団編集部:ヨシダ主任分析官

レポート06 調査団員が飼っているペットの名前ランキング 1位は「チビ」

現在飼っている、もしくは過去に飼っていたペットの名前を教えてください。

グラフ
編集部まとめ

犬、猫、鳥など飼っている種類はさまざまですが、名前のランキングは興味深い結果となりました。

飼っている割合も高かった犬でも猫でも使える名前「チビ」がトップ。「シロ」や「クロ」など色の特徴や「ポチ」「タマ」「ピーちゃん」など定番の名前も上位。意外と定番の名前は健在のようです。

中には「ピース」とつけて「顔を見て平和そうだったから」という回答や、「まれのすけ」という名前を付けてその理由が「そんな顔してたから」という“顔”にまつわる名前と由来も。どんな顔なのか気になります。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

「サティ」の前で拾ったから「サティ」にした、というご回答も。素晴らしいセンスだと思います。スーパーの名前なのにパリの香り漂います。

調査団編集部:ポンシュク団長

「イオン」の前で拾ったら「イオン」だったのかしら…。私が好きなのは「オオノコギリクワガタ」だから「クワちゃん」にした、というご回答。“オオノコギリ”の部分はどこに行っちゃったのかしら…。

「調査団員の声」では、ペットの名前の由来をピックアップしました。

調査団編集部:ポンシュク団長

調査団員の声
40代女性

名前「めろん」:息子がペットショップで一目ぼれしてメロメロになってしまったので 44才  千葉県  既婚 女性

60代男性

名前「ラブ」:もらわれてきた犬ですが、それまで飼い主が2度変わっていて、愛が足りないのではと考えて、ラブにしました。 60才  神奈川県  既婚 男性

50代男性

名前「ベッカメ」:クサガメ。言わずと知れたベッカム様から。名前「メルシー」:犬。ニューカレドニア(仏語圏)の家族旅行から帰ってきてから飼い始めたので仏語のメルシー(ありがとう)に落ち着いた。 56才  京都府  既婚 男性

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レポート07 ペットを飼ったきっかけ&飼っていない理由をランキング

ペットを「飼っている」「過去に飼っていた」方にお聞きします。
ペットを飼おうと思ったきっかけは?また、「過去に飼っていた」「飼っていない」方にお聞きします。現在ペットを飼っていない理由を教えてください。

グラフ
編集部まとめ

ペットを飼ったきっかけ、ベスト3は「好きだから」「もらった、または拾った」「癒し効果があるから」でした。

女性は「好きだから」「もらった、拾った」「ペットショップなどで衝動的に」という回答が多く、男性よりも感情的な要因が強い印象でした。また「その他」のフリーアンサーでは「迷い込んできた」「いつの間にかいた」という回答も多くありました。

ペットを飼っていない理由、ベスト3は「世話ができないから」「死がつらいから」「ペットを飼える住居環境ではないから」となり、いずれも30%を超えていました。

年代別で見てみると、若い世代は「住居環境の問題」「お金がかかるため」という外的要因の割合が他の世代に比べて高く、年代が上がるにつれ「死がつらいから」という回答が増えていくのが特徴的でした。また「その他」に寄せられたフリーアンサーでは「旅行や外出ができなくなるため」という回答が多く見られました。

飼うきっかけは「もらった・拾った」が多いんですね。かく言う私も最近捨てられた猫を拾いました(実話)。しかも走っているクルマの窓から子猫が捨てられたんですよ! かわいそう過ぎ&かわい過ぎで飼うことにしたんですが。

調査団編集部:ポンシュク団長

団長に拾われた猫はラッキーでしたけど、やはり現代は飼いたくても飼えない理由がいろいろあるのですねえ。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

飼えない理由はそれぞれ、30代~40代が「住居環境」、働き盛りの40代~50代が「世話が出来ない」、60代以上が「死が辛い」と、世代それぞれの特徴が出ましたね。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

レポート08 ペットを飼って良かったと思うこと 「癒された」が断トツ1位

ペットを飼って良かったと思うことは?

グラフ
編集部まとめ

「癒された」が76%と断トツ1位。次いで「家族の会話が増えた」が35%、「優しくなった・明るくなった」が22%でした。

また年代が高い方ほど、ペットを飼うことのメリットをたくさん感じているようで、ほぼすべての項目において、高年齢層の回答率が高くなっています。

ちなみに「その他」に寄せられたフリーアンサーでは「犬の散歩で普段知らなかった近所の道をたくさん覚えた」や「命の大切さを学んだ」などの回答が寄せられました。

癒されるどころじゃないですよー。何年経っても毎日キュン死にしそうになります。あ、私は犬派です。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

ペットがいると確かに家族の会話は増えますね。私の実家でも、母も私も互いには用件しか話さないのに、2人とも猫にはどうでもいいことをたくさん話しかけます。あ、家族の会話じゃないですねこれ…。

調査団編集部:ポンシュク団長

うちは家族がそもそもおしゃべりで、家族だけで話が盛り上がっちゃうんですけど、そうするとその輪に入れない飼い犬が淋しそうに「こっちに注目してよー!」というニュアンスで吠えます。それがまたかわいいんですけど。

「調査団員の声」ではペットを飼っていて、キュンとくるポイント、面白いエピソードをピックアップしました!

調査団編集部:ポンシュク団長

調査団員の声
60代男性

猫の初産のとき、わたしの手の指をあま噛みして、ダンボールで作った産室まで引っ張って、結局、初産の手助けをしたことがある、特別に可愛がっていた猫なのでそのしぐさがなんとも言えず胸にキュンときた。 71才  北海道  未婚 男性

30代女性

セキセイインコを飼っていました。運動不足解消を狙って時々カゴから出していたのですが、ある日父のビールの注がれたグラスに頭からダイビング。インコもお酒に酔うらしく、その後は赤い眼をして千鳥足で歩いていました。翌朝には元気にえさを食べていましたよ。 36才  宮城県  既婚 女性

60代男性

ある日、夕食を与えるのを忘れていて深夜に思い出し、あわてて持って行ったが、フンと横を向いて食べてくれなかった。しかたがないのであやまりながらそのまま置いて行ったら、朝には空っぽになっていた。 63才  宮崎県  既婚 男性

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レポート09 ペットを飼っていて困ること 60代以上の4割が「旅行ができない」

ペットを飼っていて困っている/困ったこと、問題点はありますか?

グラフ
編集部まとめ

総計で見ると、「死がつらい(ペットロス)」が37%で1位、次いで「旅行ができない」「掃除・消臭」がいずれも30%超えとなりました。

年代別で見ると、若い世代は餌代をはじめ糞尿、病院・治療費など「世話やお金」関係での悩みが多いようです。

一方で60代以上は「旅行ができない」が他の世代と比較し飛びぬけて高く、42%という回答率でした。

「ペットロス」はもちろんとてもつらいことですが、「旅行が出来ない」もなかなか深刻ですね。ホテルに預けるのもちょっとかわいそうですもんね。

調査団編集部:マリカナ副団長

旅行といえば、昨年の夏、同居してる義理の母と嫁が北海道に旅行に行ってしまい、犬と2人で3日間留守番したときは気まずかったですね。犬と相性悪いもんですから。

調査団編集部:ポンシュク団長

は虫類/両生類は餌代・病院代が高いようですね。気も使いそうだし、本当に好きじゃないと飼えないペットなのでしょうね。

調査団編集部:ポンシュク団長

調査団員の声
40代女性

死んだとき、家の中の明かりが消えたようだった。胸が張り裂けそうなくらい悲しくて辛いのに、忌引が使えるわけもないので翌日には仕事に行かなければならなかった。一人ひとり隔離された席だったのでずっと泣いていました。 41才  東京都  未婚 女性

60代男性

ペットは家族と一緒だから、飼うことに決めた時から、人間の都合で世話ができないということは身勝手になるので、人間の行動に対しての困ったこと、問題点を見出すことはナンセンスで、人間以上に早く別れの時が来ることが、一番つらい。 61才  千葉県  既婚 男性

60代男性

旅行好きの中高年が周囲に沢山いらっしゃいますが、皆さん、課題は、自分自身の健康(通院)と費用、そして、面倒をみる必要がある親と孫とペットと言われています。 63才  東京都  既婚 男性

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レポート10 ペットに聞いてみたいことランキング! 1位は「幸せ?」

1度だけペットと話ができるとしたら何を聞きますか?

グラフ
編集部まとめ

1位は断トツで「幸せ?/うちに来て良かった?」という問いかけでした。特に今飼っている人よりも「過去に飼っていた」という方の回答が多く見られました。

次いで「何がしたい?/何を考えてる?」、「自分のこと好き?/家族の中で誰が好き?」「楽しい?」など、今飼っている人の回答が多く見られる結果が続き、全体的に【ペットに良くしてあげたい】という気持ちが表れた結果となりました。

「幸せ?」「なに考えてる?」「私のこと好き?」と聞きたい方が圧倒的に多いですね。私もうちの子(犬)に聞いてみたいです。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

だけどさ、実際話が出来ないけど心が通い合ってるならいいじゃん。俺なんて話は出来るけど心が通わない相手いっぱいいるぜ?

調査団編集部:ヨシダ主任分析官

ナベカヅさんがこの質問項目案を作ったんですが、最初は「なぜ!?」と思いましたけど、皆さんのご回答見てたらとても興味深くて、かつ「ほんわか」して納得しました。皆さんもぜひ「調査団員の声」をご覧ください。

調査団編集部:ヨシダ主任分析官

調査団員の声
30代女性

何分間はなせるかわかりませんが、大好きだからね。今幸せ?体調悪いところない?…きっと親のように、上京して結婚したこどもに聞くようなことを聞くと思います(笑) 34才  北海道  未婚 女性

60代男性

1年位飼えば話が出来なくても何と無く言っている事が解ります 67才  東京都  既婚 男性

30代女性

どこか体調おかしいところない?と聞きたいです。常に体調には気を配っていますが、微妙な違和感はやっぱりわかりづらいので。 36才  愛知県  未婚 女性

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