男性のなんと8割がハロウィンは「特に何もしない」と回答

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時事・季節 2016年10月14日

秋についてのアンケート・ランキング

「◯◯の秋といえば?」「秋で思い出す食べ物は?」「秋らしい料理は?」「秋に行きたいのは?」「秋のいい点、悪い点は?」「ハロウィンでしたことがあるのは?」など“秋”に関することをアンケート調査しました。
アンケート実施日時:2016年09月30日~2016年10月06日/有効回答数:3,059



レポート07 男性のなんと8割がハロウィンは「特に何もしない」と回答

ハロウィンにしたことがあるのは?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

ハロウィンにしたことアンケート!

総合ランキングでは
1位 「ハロウィン期間限定のお菓子を買う」9%
2位 「ハロウィンにちなんだ料理・お菓子を食べる」7%
3位 「子供たちにお菓子を配る」5%
4位 「ハロウィンモチーフのグッズ(雑貨など)を買う」5%
5位 「家にハロウィンにちなんだ飾りつけをする」4%
6位 「トリック・オア・トリートと言う」 4%
7位 「遊園地などのハロウィンイベントに行く」 4%
8位 「ハロウィンにちなんだ料理・お菓子を作る」 2%
9位 「町などで開催されているハロウィンイベントに行く」 2%
10位 「仮装をする」 2%
※同率の場合は、票数で順位づけ。
でした。

「特にない」を除いた総合ランキングでは、「ハロウィン期間限定のお菓子を買う」「ハロウィンにちなんだ料理・お菓子を食べる」「子供たちにお菓子を配る」の上位3位までがお菓子や食べ物に関するものでした。街で仮装する人を見かけますが、実際に自分が「仮装をする」と答えたのは、2%と非常に少数派でした。

なお、「特にない」と答えた人が79%もいて、ハロウィンにちなんだことをしない人は約8割いるようです。


■男性の84%がハロウィンにちなんでしたことは「特にない」

男女別のランキングでは
【男性】
1位 「ハロウィン期間限定のお菓子を買う」5%
2位 「ハロウィンにちなんだ料理・お菓子を食べる」5%
3位 「子供たちにお菓子を配る」4%
4位 「遊園地などのハロウィンイベントに行く」 3%
5位 「家にハロウィンにちなんだ飾りつけをする」3%

【女性】
1位 「ハロウィン期間限定のお菓子を買う」25%
2位 「ハロウィンにちなんだ料理・お菓子を食べる」18%
3位 「ハロウィンモチーフのグッズ(雑貨など)を買う」12%
4位 「家にハロウィンにちなんだ飾りつけをする」9%
5位 「子供たちにお菓子を配る」8%

男性と女性では、ハロウィンでしていることに大きな差が出ました。順位では男女とも、1位に「ハロウィン期間限定のお菓子を買う」、2位に「ハロウィンにちなんだ料理・お菓子を食べる」が入っていました。しかし、得票率を見ると、それぞれ20%差、13%差と大きく女性が上回っていました。「子供たちにお菓子を配る」は、男性3位、女性5位で、男性のほうが子どもたちにお菓子を配っているように見えますが、得票率では女性が男性の倍を獲得しており、女性のほうが配っているようです。

また、「特にない」と答えたのは、女性が59%に対し、男性は84%にも達し、男性のほとんどがハロウィンに関心がないようでした。

ハロウィンになると、仮装をして楽しんでいます!いつも会っている友達と仮装していると、普段とは世界がちがって見えて、楽しいですよ★今年こそは、マリカナ団長にも仮装してもらいたいな>▽<

「調査団員の声」では、ハロウィンにまつわる思い出を教えていただきました!

調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声
50代男性

30年前、新入社員の頃、先輩の家で飲み会があると誘われて行くと、皆仮装していて、???!びっくりしていると「そのまま来たのか、しょうがない…」と、突然包帯を巻かれ、「ミイラ男、透明人間でもいいか…」と言われた。ハロウィンデビューだったが、当時はETの映画で観た位で、ハロウィンが何日かも知らなかった。 57才  秋田県  既婚 男性

30年前からハロウィンを! それは行ってびっくりですね。笑^▽^ しかも包帯でミイラ男に、というのもスゴイですw調査団編集部:カワンヌ副団長

60代男性

数年前に近所の子供たちが突然訪問して来て、「お菓子をくれないといたずらをする」と脅してきた。理由を聞いたらハロウィンだからとのことだったので、買い置きのお菓子を与えた。翌年も来るかと待っていたら来なかった。多分学校で注意されたのであろう。 69才  神奈川県  既婚 男性

トリックオアトリートが日本語になるとちょっと怖いですね。汗w(´▽`) 待っていたのに来なかったのは残念…。調査団編集部:マリカナ団長

50代女性

夫がハロウィン嫌いなので、うちでは何もしません。そのかわりといっては何ですが、ニフティのインターポットのお庭づくり、アバターのファッションなどでハロウィンを楽しんでいます。今年も、どんなアイテムが出るかな、どんなふうにお庭を飾ろうか、今からワクワクしています。 56才  東京都  既婚 女性

旦那さんの知らないハロウィンの楽しみ方ですね。インターポット、ご利用いただきありがとうございます★>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

60代男性

アメリカ友人宅で迎えたハロウィンの事です。trick or treatという子供の声が聞こえても前もって訪問を約束した友人知人以外にはドアを開けないようにと注意された。子供を隠れ蓑にした押し込み強盗という事も考えないといけないらしい。仮装してることもあるので誰でも彼でも歓迎とはいかないとの事。たしか服部君という日本人留学生が撃たれたのもハロウィンの時期だったと記憶してます。 63才  兵庫県  未婚 男性

40代男性

まだハロウィンがこんなに騒がれる20年以上前の一人暮らしをしていた大学生時代、同じアパートの子が「トリック・オア・トリート」と1人で来たのですが、お菓子がなにも無くちょうどゼミの教授のヨーロッパ出張の御土産でもらったチョコがあったのでそれをあげたら「ここのお兄ちゃんは珍しいお菓子をくれる」と友達8人連れてドアの前で「トリック・オア・トリート」を大合唱されました。チョコは8個も無くジャンケンで勝った子だけにあげましたが、もらえなかった子たちの鋭い視線は今でも覚えています。 44才  青森県  既婚 男性

50代女性

20年以上前ですが、玄関にハロウィンの飾りを付けていたらご近所さんから「何の宗教?」って言われて変な感じに思われました。今は笑い話ですが当時はまだハロウィンを余り知られてなくて「変なお嫁さんが来た!」と思われてました。今はご近所さんの方が派手な飾りを付けてたりして私は心の中で「収穫祭だよ…(クリスマスじゃないよ!)」って思ってます…我が家はカボチャとクリの飾りと黒猫を飾るくらいですよ。 50才  愛知県  既婚 女性

50代男性

ハロウィーンが日本にこれほど根付く前、大体20年前のこと。10月30日にかみさんと結婚式を挙げ、翌日31日の夜に成田を飛行機で発ち、ホノルルに現地時間10月31日の朝に到着しました。ホノルルは朝からにぎやかでした。生まれて初めての海外旅行の私にとって、ホノルルはこんな風にいつもにぎやかな街なんだと思いました。某旅行会社が差し向けたバスに乗って市内を観光し、夕方ホテルに入りました。そのバスの窓から外を眺めていて、気になることがありました。道行く人に、子どもを含めて仮装する人が多いのです。何人バットマンが歩いていたか、数え切れないほどです。ホテルに着いたら、ディナーを楽しみ、部屋に行って休みましたが、眠れません。外がやたらうるさいのです。かみさんが、ベランダに出て言いました。「見て、仮装した人たちがわんさか歩いてる」。さて、何があったかと、そのときになって初めて部屋のテレビをつけました。ホノルルはハロウィーン真っ最中でした。(笑)後で考えると、よくそんな日程でホテルの予約が取れたな、と思います。 54才  千葉県  既婚 男性

40代男性

残業でヘロヘロになった深夜の帰り道。駅のそばまで行くと、なんだかいつもと異なる視界が…。いらっしゃったのは、やはり家路についているとみられる、妖精さんやら悪魔さんやら…。もちろんそのまま、当たり前のように電車に乗り込んでいらっしゃいます。もう肌寒さも感じるのに露出も多く、そうでなくても近寄りづらいのに、混んでる車内でも我関せず。その昔、コスプレって現地のトイレなんかで着替えて、荷物はコインロッカーってのが定番だったよなあ…。 47才  東京都  未婚 男性

50代女性

1970年代後半に親の転勤でニューヨーク郊外にいたのですが、ハロウィンでもらった食べ物は食べてはいけないと近所の日本人の間で言われてました。リンゴの中にカミソリの刃が入っていたとか、キャンディも怪しいとか物騒な話です(でも子供は大丈夫そうなのは食べちゃうのですが)。うちが配る分を、お菓子と一緒に1セント・5セントコインをハロウィン模様の小袋に入れて沢山用意したのも懐かしい思い出です。 51才  神奈川県  未婚 女性

50代男性

「はろうぃん?バカ野郎!秋は祭りだ!」と豪語したのは、学生時代から神輿を担ぎ、やぐらで太鼓を叩く、ちゃきちゃきお祭り野郎の友人。ソイツが結婚し、子供ができ、ある年送られてきた年賀状の写真みて目を疑った!そこにはカワイイ衣装を着た彼の子供と、ドラキュラの仮装をした友人が…祭りはどうした!と連絡したら「ハロウィンで幼稚園でいろいろ準備が…」って、完全な親バカに変貌してた…時は過ぎ、子供も大きくなり、今はまた神輿を担ぐ彼を見て「やっぱコイツはドラキュラよりも法被に股引きのほうが似合うな」…そう思うのでした。 51才  東京都  既婚 男性

50代女性

渋谷の百貨店で着替えがすごかった。店員さんが総出で注意お願いしていたが、集団心理がはたらくのか、若者たちは顔色一つ変えず自分に没頭していた。その姿、かなり怖かった。楽しむのは結構。なら着替えるところ、用品を売るお店は用意してほしい。それから、若者たち、一人一人は「みんなのために」「周りの人に感謝」「恩返し」なんて言ってるんだから、そういう時、大人の社会人の言うことに耳を貸さないといけないよ。 51才  東京都  既婚 女性

60代男性

HALLOWEEN も秋の季語として公認されたみたいな扱いで驚きましたが、ま、宗派・趣旨不問でお祭り騒ぎならなんでも取り入れる国民性なのでしょうか。あれ、公園などでのコスプレ・デモを遠目に眺めて「暇な方がおられるものだ」と呆れている分には人畜無害でいいのですが。ある年、そこへ一陣の風と共に急に大粒の雨が…。地下街が一瞬にして魑魅魍魎たちに OCCUPY されてしまったのであります。あまり近くで見るものではないようですね。はい。 69才  愛知県  未婚 男性

50代女性

子どもが小学生のころ、子供会の行事のハロウィンで、我が家でもお菓子を配っていました。お向かいの家は本格的におどろおどろしく、我が家はかわいらしく玄関内を飾って子どもたちを迎えました。高学年の子たちはお向かいの家の装飾を喜んでましたが、小さい子たちは我が家の装飾でホッとしていたようです。子供会の予算内でお菓子をなるべく多く配れるように人数分そろえるのは、大変でしたが楽しいことでした。子どもたちの仮装を見るのも楽しかったです。 53才  茨城県  既婚 女性

50代女性

まだハロウィンが一般的でなかった二十数年前、子供が英会話スクールに通っていて、そこで毎年ハロウィンパーティーがありました。よくわけもわからないまま手作りで仮装を作って子供に着せていましたが、いちばん受けたのがごみ袋で作ったピグモンでした。外国人の先生方にはマシュマロマン(服の芯地で作りました)が好評でした。大変だったけど、毎年のように賞をもらって楽しかったです。 56才  大阪府  既婚 女性

40代女性

今ほど日本のリアル世界でハロウィンが認知される少し前、PCバーチャルの世界でハロウィンアイテムが出始めアバターたちが仮装したり、バーチャル世界がハロウィンバージョンに模様替えしたりで楽しいと思っていました。これぞバーチャルの醍醐味、リアルでこんな事したら恥ずかしいと思ってました。それがいつの間にかリアル世界にはみ出してきた印象があるのですが、どうでしょう? 49才  福岡県  未婚 女性

30代女性

ハロウィンはあまり自分からイベントに参加したりはせず、家でパンプキンパイを食べてひっそりと終わります。(そもそもハロウィンにおいてかぼちゃも食べるためにあるのではないような……)地域的に子どもも少ないのでトリックorトリートのイベントもなく、少しさみしいです。 26才  神奈川県  既婚 女性

50代男性

まだまだ日本ではハロウィンが認知されてない頃横浜の山手地区を車で走行中夜子供達が変装して歩いているのを見たことがあり、今になって思うと外国人が多く住んでいた居た地域だったからあれがハロウィンだったんだなと思うことがあります。 55才  東京都  既婚 男性

50代女性

高校生の時、スピーチコンテストの対外試合に参加して入賞した時の賞品がアガサクリスティーの「ハロウィンパーティ―」のペーパーバックスだった。40年以上前の話だけどそのころはハロウィンなんて日本でいったいどのくらいの人が知っていたか。以来、気になるイベントではある。 57才  千葉県  既婚 女性

40代女性

10年以上前かな。昨今ほどハロウィンが定着してませんでしたが、外国人の友人たちとバーを貸切りハロウィンパーティーを企画しました。仮装が参加条件だったため、近隣の駅で職質を受ける友人たちも…楽しいパーティの思い出です。 48才  静岡県  未婚 女性

50代男性

アメリカに住んでいた時は否応なしに巻き込まれましたが、日本に帰ってきてハロウィンの話を聞くと、流石に痛いな~と思ってしまいます。ましてやハロウィンは子供の遊びなのに、日本では大人が中心なのもかなり違和感を感じます。 50才  東京都  既婚 男性

60代男性

25年程前に仕事の都合でアメリカにいたことがある。当時ハロウインのことなどよく知らなかったので、勤務先のアメリカ人女性がかなり奇抜な恰好で仕事場に来ていたのを見てビックリした。後で納得した。 68才  東京都  既婚 男性

30代女性

英会話学校に通っていたとき、毎年ハロウィンパーティーをしました。事務の人や先生も仮装して、ゲームをしたりファッションコンテストをしたりしました。先生方が母国の料理を作って持ってきてくれることもあり、とても楽しかったです。ちなみにパーティーの前には、ハロウィンの歴史等をクラスで学びました。 31才  宮城県  未婚 女性

60代女性

昔からのなじみがなく、いつの頃からか子供たちの楽しみになったことが理解できない。中秋の名月や亥の子餅など、日本の季節感も大事にして頂きたい。四季折々の季節を感じる感性を、毎日の生活の中で育むべきだ。身近な植物や虫の音や行事食や旬の物など、豊かな感性を子供の頃から身に付ける自然環境も守るべきだ。パーティーや仮装のお祭り騒ぎは子供たちも好きだろうが、なぜ魔女なの? 68才  神奈川県  既婚 女性

60代女性

10年以上前は、秋にUSJに行く機会がよくありました。行くたびにポップコーンバケツを購入するので、家にはハロウィンのかぼちゃバケツがいくつかあります。いずれ片付けようと置いていましたが、このアンケート回答を機に整理しようと思います。 60才  大阪府  未婚 女性

60代男性

ハロウィンの行事はいつから始まったのか、むかしはなかったし今も地域では余り(ほとんど)見かけないし、テレビで知るだけです。思い出も楽しみも全く別世界のハナシで、しみじみと世の無常感を感じます。 85才  北海道  既婚 男性

60代男性

スポーツジムでのハロウィンの仮装してエアロビクスのクラス。今年は、どんな仮装するのか、特に女性陣の活躍ぶりが楽しみです。ちなみに去年は、私の海賊の仮装(男性版)が受けました。 63才  埼玉県  既婚 男性

50代女性

親は仮装の支度やイベントの予約に疲れる。小学校高学年になって少し姉さんになって、あれを喜々として楽しむお年頃じゃなくなってきたのもあり、部活や勉強が忙しくなってきたのもあり、そろそろ卒業らしくホッとしている。 51才  東京都  未婚 女性

50代女性

初めて「ハロウィン」という言葉を知ったのは、かれこれ35年ぐらい前のスヌーピーとチャーリーブラウンのアニメでした。その頃は、日本ではこんなにハロウィンのイベントが盛んになるとは思いもしませんでした。 57才  東京都  既婚 女性

40代女性

大学生の時に起きた米国のバトンルージュで起きた日本人高校生が射殺された事件がハロウィンと結びついてしまっていて(ホームステイ中の日本人高校生の男子が、ハロウィンの仮装をした状態で訪問先を誤ってしまい、間違えて訪問した先の家人に射殺された事件)、「平和ボケ」しているといわれても仕方がないことを思い知らされた。 45才  静岡県  未婚 女性

60代男性

かの有名テーマパークに勤務経験がある私は、このハロウィン期間が大好きでした。パーク内の飾りつけも最高、ゲストの仮装は皆さんプロ級で見るだけでも価値のあるものです。私達が「ハッピー、ハロウィン」とあいさつをすると、ゲストの皆さんも挨拶を返していただき、全てがハッピーになります。当然今年も行きます。 63才  千葉県  未婚 男性

50代男性

残念ながらない。一度、ハロウィンパーティをやりたい。仮装もしたい。どうすれば、目立つか、みんな教えて!どんな演出をすれば、ハロウィンパーティにみんな来て楽しんでくれるかな? 52才  茨城県  既婚 男性

40代男性

オーストラリアにワーキングホリデーとして行っていたときにホームステイ先に子ども達がお菓子をもらいに来た。その時は私しか家におらず、日本のお菓子をあげたらオージーの子供たちは喜んで帰っていきました。男の子も女の子もいたけれど、ワーオと純粋に喜んでくれて可愛らしかったです。 47才  岩手県  未婚 男性

40代女性

子供の頃、たしか「小さい魔女」という本でハロウィンのことを知り、何て羨ましいシステムなんだ!と思ったけど、40年前の日本では誰もお菓子をくれませんでしたねぇ。今の子供たちが羨ましいぜ。 48才  東京都  未婚 女性

60代男性

ハワイへ出かけた時のこと。空港前のレンタカー事務所へ返却に訪れた際、カウンターの女性の頭に大きなナイフがざっくりと食い込んでおり、顔に血をポタポタと流している姿を見て不思議に思ったが、後になってからハロウィンだったからと気づき、そんなことならもっとその場で大げさに驚くのであったと知識の無さを後悔した。 69才  大阪府  既婚 男性

60代男性

日本で今ほどハロウィンが知られていなかった40年も前ですが、米国出張で空港に降り立つと魔女の出迎え。わけの分からないまま、その魔女と記念写真を撮りました。魔女がとってもきれいだったので、記念にと思ってのことですが、アルバムにその写真が残っていて、思い出されます。 70才  埼玉県  既婚 男性

50代女性

私が子供のころはハロウインなんてなかった。子供が小学生のころ英語教室で初めてハロウインパーテイを知った。その頃はハロウインは英語教室だけでやるものだった。時は流れ今はどこでもハロウインですね~スーパー・コンビニ・町おこし。私はもっぱらハロウインスイーツを楽しみます 56才  神奈川県  既婚 女性

30代男性

子供が英語教室に通っていた頃、『親子で仮装してハロウィンを楽しもう』と言う企画があり、親子3人、ベム・ベラ・ベロ(かなり古い)に扮した事がありました。でも、仮装した親って私たちだけ。なんか恥ずかしい気にもなりました。でも、楽しかったなぁー。 31才  埼玉県  既婚 男性

50代女性

40年前の中学時代にカトリック系の女学校でアメリカ人の女先生がハロウィンについて教えてくれたのが始まり。母国ではお菓子を配るとかで、先生手作りのクッキーを授業中に配ってくれたのが思い出です。当時はハロウィンなんて行事 日本にはなかったような・・ 54才  宮城県  未婚 女性

40代女性

後楽園に子供を仮装させて行ったら 何のイベントもしていなくって 仮装した娘だけ浮いた存在になった。アメリカの友人からハロウィン限定のカボチャ風味のアップルソーダを貰いましたが、おいしいものではなかったです 45才  東京都  既婚 女性

60代男性

街のハローウィンイヘントが賑やかです。車道の通行止めをし(400m)その中で子供達を中心にしたいろいろなイベント。商店街のお店で御菓子をもらって、スタンプを押してもらい10個溜まったら商店街の事務所で記念品(ハローウィンに関した)をもらってますね。 63才  北海道  未婚 男性

50代男性

音源として発売されていない曲で、ハロウィンという言葉の入ったとても好きな曲がある。あれを聴いた頃はまだ昭和で、日本の世間にハロウィンという季節行事はなかったけれど、当時ライブハウスでそういう曲を聴いて楽しんでいた情景などよく思い出す。 53才  東京都  既婚 男性

40代男性

小さい頃の海外在住時の写真に、現地のハロウィンパーティーの物があった。他の子供達は凝った仮装が多いのに、わが兄弟は何故か日本の祭りのハッピ姿。あまり覚えてないけど、昔から派手な仮装が基本みたいですね。 44才  沖縄県  既婚 男性

50代男性

やっぱりディズニーランドのハロウィンイベントでしょうか。妻も娘もディズニーランドが大好きなのですが、この時期にホテルの予約は難しいし、やっとの思いでホテルを確保してもリゾート内の混雑がハンパ無いなんてビックリしていました。「本当に疲れた…」なんて言ってましたけど、次もイベント参戦したいんだろうな~ 笑 52才  長野県  既婚 男性

50代女性

35年ほど前にアメリカ留学していたとき、初めてハロウィンという行事に遭遇した。子供たちの仮装はもとより、夜には大人たちも派手な仮装をして、シェービングフォームなどを撒いて悪戯をして歩くことが容認されていることに衝撃を受けた。 56才  兵庫県  既婚 女性

50代女性

中学生の頃に漫画Peanutsで初めて知ったアメリカの習慣。登場人物たちがジャック・オー・ランタンを「かぼちゃ大王」というので、今でも自分にとってはジャック・オー・ランタンは「かぼちゃ大王」です。 57才  神奈川県  未婚 女性

50代女性

最近はあまりに前倒しにイベントが始まりすぎて、肝心のハロウィン当日近くになると もう終わった感を感じるのは私だけでしょうか?お店とかも、クリスマス物がバーンと幅きかせて ハロウィン物はセール価格になって隅っこに置いてあるし。 56才  東京都  既婚 女性

50代男性

ハロウィンなど無関係と思っていたが、子供たち通う英会話教室(幼稚園から小学校低学年向け)では大々的なイベントであった。子どもの仮装用の服を買ったり作ったり、お菓子を買ったり作ったり、送ったり、貰ったり、あげたり、いきなりアメリカ人になった感じ。 57才  埼玉県  既婚 男性

40代男性

去年パンツ一枚で家でゴロゴロしていたら「トリック・オア・トリート」っと言う子供の声が…息子たちの友達が仮装して家に乱入、、、私のパンツ一丁姿を見て「お父さんも仮装しているの?」と聞かれて「ボクサーです」って答えた。 44才  埼玉県  既婚 男性

40代男性

同時期に入居した分譲地のご近所さんと、毎年恒例でハロウィンパーティーしています^^どのご家庭もまだ小さな子供さんが多いので、結構盛り上がりますよ^^でもいつからかお父さん軍団の酒盛りパーティーも同時開催されるようになってきたのはご愛嬌ですかね^^; 48才  埼玉県  既婚 男性

60代女性

日本でするのはそもそもおかしいと思うのですが、、、つい デパートのお菓子売り場に乗せられてかどうか 子供会で かぼちゃで親子あんどん造りをした が かぼちゃの形の良いものがなくみんながやる気をなくし 結局持ち帰って食べることに:さんざんでした 68才  宮城県  既婚 女性

秋についてのアンケート・ランキング
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