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選挙についてのアンケート・ランキング

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時事・季節 2017年10月27日

選挙についてのアンケート・ランキング

「選挙の候補者を選ぶ際、何を参考にしている?」「候補者を選ぶ際に重視しているポイントは?」「候補者のポスターは投票行動に影響する?」「衆院選で重視している政策は?」「選挙制度の問題点は?」など“選挙”に関することをアンケート調査しました。
アンケート実施日時:2017年10月13日~2017年10月19日/有効回答数:2,806

調査レポート

レポート01 9割が2017年10月の衆議院議員総選挙に「行く」と回答

2017年10月22日の衆議院議員総選挙の投票には行きますか?

グラフ
編集部まとめ

2017年10月22日の衆議院議員総選挙の投票に行くかどうかの調査です。
総合では「行く」が88.1%、「行かない」が7.2%という結果でした。

■60代以上は94.5%が行くと回答

年代別でみてみると、「行く」と回答した人は、30代以下は81.8%、40代は85.0%、50代は82.0%、60代以上は94.5%と、60代以上がもっとも高い割合になっていました。

ちなみに未既婚別でみてみると、「行く」と回答した人は、未婚は82.4%に対し、既婚者は90.7%と、既婚者のほうが選挙に行く割合は高くなっていました!男女差はあまりありませんでした。

調査団編集部:カワンヌ副団長

レポート02 選挙参考にするもの1位 新聞記事、2位 テレビ番組、政見放送

選挙の候補者を選ぶ際、何を参考にしていますか?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

選挙の候補者を選ぶ際、何を参考にするかについての調査です。総合ランキングで1位は「新聞記事」で51.4%、2位は同率で「テレビ番組」と「政見放送(テレビ、ラジオ)」が32.6%、4位は「ニュースサイト」で25.1%、5位は「チラシ」で16.9%という結果でした。

■30代以下は「テレビ番組」が1位、40代以上は「新聞記事」が1位

年代別でみてみると、1位になったのは、30代以下は「テレビ番組」が1位、40代以上は「新聞」が1位と異なる結果になりました。また「新聞」と回答した割合を見てみると、40代は44.2%、50代は43.1%、60代以上は61.6%と、60代以上は他の世代より高くなっていることがわかりました。

ちなみに男女別でみてみると、順位は男女とも同じで「新聞」が1位、「テレビ番組」が2位でした。それぞれの割合は「新聞」は男性のほうが女性より高く、「テレビ番組」は男性より女性のほうが高くなっていました~。

調査団編集部:マリカナ団長

レポート03 選挙の候補者選びで重視していること 1位 政策、2位 所属政党、3位 考え方

候補者を選ぶ際に重視しているポイントを教えてください。(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

選挙の候補者選びで重視していることについての調査です。
総合ランキングで1位は「政策」で67.7%、2位は「所属政党」で65.5%、3位は「考え方(ブログなどの情報発信内容)」で35.3%、4位は「人柄」で25.2%、5位は「経歴」で25.1%という結果でした。

■30代以下と60代以上は「所属政党」が1位、40代~50代は「政策」が1位

年代別でみてみると、30代以下と60代以上は「所属政党」が1位、40代~50代は「政策」が1位と異なる結果になりました。また、60代以上は「人柄」や「経歴」を他の世代より重視しているのも特徴的でした。

ちなみに地域別でみてみると、ほとんどの地域で「政策」が1位でしたが、北海道と関東のみ「所属政党」が1位になっていました。

調査団編集部:カワンヌ副団長

レポート04 8割が候補者のポスターは「投票行動に影響しない」と回答

候補者のポスターはあなたの投票行動に影響しますか?

グラフ
編集部まとめ

候補者のポスターが投票行動に影響するかについての調査です。
総合では「影響する」が16.9%、「影響しない」が79.3%という結果でした。

■若い世代ほど影響する割合が高い

年代別で「影響する」と回答した割合をみてみると、30代以下は24.2%、40代は20.1%、50代は17.0%、60代以上は15.2%と、若い世代ほど「影響する」と回答する割合が高くなっていることがわかりました。

ちなみに地域別でみてみると、「関東」「関西」は他の地域に比べて候補者のポスターが投票行動に影響する割合が高くなっていました。

調査団編集部:マリカナ団長

レポート05 2017年衆院選で重視した政策の1位は「外交、防衛問題」で47.0%

今回(2017年10月)の衆議院議員総選挙で重視している政策は何ですか?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

2017年10月の衆議院議員総選挙で重視している政策についての調査です。総合ランキングの1位は「外交、防衛問題」で47.0%、2位は「景気対策、雇用対策」で46.4%、3位は「財政再建」で45.5%、4位は「福祉対策」で45.0%、5位は「憲法改正」で43.3%という結果でした。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「外交、防衛問題」 47.0%
2位 「景気対策、雇用対策」 46.4%
3位 「財政再建」 45.5%
4位 「福祉対策」 45.0%
5位 「憲法改正」 43.3%
6位 「原発、エネルギー政策」 41.1%
7位 「消費増税」 37.7%
8位 「子育て支援、少子化対策」 21.4%
9位 「震災復興」 16.7%
10位 「地方行政、地方創生」 15.2%

■50代以下は「景気対策、雇用対策」が1位、60代以上は「福祉対策」が1位

年代別でみてみると、50代以下は「景気対策、雇用対策」が1位、60代以上は「福祉対策」が1位と異なる結果になりました。また、「外交、防衛問題」「福祉対策」「憲法改正」については、上の世代ほど重視する割合が高くなっていました。

年代別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【30代以下】
1位 「景気対策、雇用対策」 48.5%
2位 「財政再建」 45.5%
3位 「原発、エネルギー政策」 40.9%
4位 「消費増税」 36.4%
5位 「外交、防衛問題(日米安保、北朝鮮、自衛隊)」 31.8%
6位 「憲法改正」 30.3%
7位 「子育て支援、少子化対策」 27.3%

【40代】
1位 「景気対策、雇用対策」 49.7%
2位 「外交、防衛問題(日米安保、北朝鮮、自衛隊)」 43.3%
3位 「財政再建」 42.1%
4位 「憲法改正」 35.7%
5位 「消費増税」 35.1%
6位 「福祉対策(年金、医療、介護)」 32.6%
7位 「原発、エネルギー政策」 32.1%

【50代】
1位 「景気対策、雇用対策」 47.0%
2位 「外交、防衛問題(日米安保、北朝鮮、自衛隊)」 44.6%
3位 「財政再建」 39.9%
4位 「憲法改正」 38.7%
5位 「福祉対策(年金、医療、介護)」 36.9%
6位 「原発、エネルギー政策」 33.1%
7位 「消費増税」 32.3%

【60代以上】
1位 「福祉対策(年金、医療、介護)」 57.0%
2位 「財政再建」 51.6%
3位 「外交、防衛問題(日米安保、北朝鮮、自衛隊)」 51.1%
4位 「憲法改正」 50.3%
5位 「原発、エネルギー政策」 50.1%
6位 「景気対策、雇用対策」 44.4%
7位 「消費増税」 43.3%

ちなみに、男女別でみてみると、男性の1位は「外交、防衛問題」、女性の1位は「福祉対策」と異なる結果になっていました!

「調査団員の声」では、 2017年の総選挙で特に重視している政策とその理由を教えていただきました!

調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声
40代男性

外交。技術の進展により、いろんな意味で世界各国の間隔が狭まり、お互いに干渉を強め、互いに気にもしていなかったようなことが気になりだし、いがみ合っているように見える。そんな環境下、手段を問わずうまく渡り歩いていかないと、他国に良いようにやられ、日本がなくなってしまうと思います。そんなことにならないようやってくれる政治家に国を任せたい。 41才  北海道  既婚 男性

ネットで繋がって、お互いの国の日常生活や考え方などに手軽に接することができるようになってきました。お互いの理解が深まって、もっとみんなが仲良くなれるといいです>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

50代女性

他の先進国に比べて圧倒的に少ない教育支援、財源をどうしていこうとしているのか?人を育てることは、小さい島国が生き残っていくための重要な資源になると思うから。そして、働く人を人とも思わない使い方、働かせ方をどうにかしていかないと。生きて行くだけで精いっぱいの世の中では、働く人は壊れていって、労働人口は更に減っていくし、景気も回復していかないと思う。 52才  東京都  未婚 女性

資源のない日本ではやり教育が重要ですよね~。より良い世界へとリードしていくような人を育てる「教育の質の向上」にも力を入れて欲しいな> <調査団編集部:マリカナ団長

50代男性

消費税の使い道です。日本は終身雇用と老後の年金の保障があってこそ、若い頃も安心してお金を使える環境で、経済が活性していたと聞いています。老後に不安がある以上、多くの人は貯金をして、お金を使わず、経済の活性化にはならないと思います。株価が上がったとか言っても、一部の金持ちや、外国人投資家の影響だと思っています。 57才  北海道  未婚 男性

老後が不安だと、「できるだけ節約して貯金していざというときに備えよう」ってなまりすね!私は節約してるのに、貯金が少ないけど(T▽T)調査団編集部:カワンヌ副団長

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レポート06 過半数が選挙カーによる選挙演説は「不要」と回答

選挙カーによる選挙演説は必要だと思いますか?

グラフ
編集部まとめ

選挙カーによる選挙演説が必要かどうかについての調査です。総合で「必要」は17.2%、「不要」は58.4%で、「不要」が過半数という結果になりました。

総合は以下のとおりです。
「必要」 17.2%
「不要」 58.4%
「どちらでもない、わからない」 24.3%

■若い世代ほど、「不要」と回答

年代別に「不要」と回答している割合をみてみると、30代以下は63.6%、40代は62.6%、50代は59.6%、60代以上は55.4%と、いずれも過半数ですが、若い世代ほど「不要」と回答する割合が高くなっていることがわかりました。

年代別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【30代以下】
「必要」 16.7%
「不要」 63.6%
「どちらでもない、わからない」 19.7%

【40代】
「必要」 11.6%
「不要」 62.6%
「どちらでもない、わからない」 25.8%

【50代】
「必要」 15.4%
「不要」 59.6%
「どちらでもない、わからない」 25.0%

【60代以上】
「必要」 20.7%
「不要」 55.4%
「どちらでもない、わからない」 23.9%

ちなみに地域別でみてみると、「関東」「北陸・甲信越」では、6割以上が「不要」と回答してました。

「調査団員の声」では、選挙カーによる選挙演説が必要/不要だと思う理由を教えていただきました~

調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声
40代男性

一カ所に留まって政策を述べる街頭演説と違って、選挙カーでの発信は通り過ぎるだけの時間しか有権者に声が届かないので、自ずと名前だけの連呼に終わる。その人が国政で何をしたいのかまったくわからないので選択の役には立たない。それに自分の立場で言えば仕事が年中無休の24時間体制のシフト勤務をしており、夜勤の日に昼間はずっと選挙カーの声で眠れない日が続く。選挙カーに起こされて候補者の名前を聞く度に「絶対にお前には投票しない!」と殺意すら覚えるくらい腹立たしいです。政治家なんて夜間勤務で日中に眠らないと行けない人の迷惑なんて想像もできないんだろうなと思っています。 46才  北海道  未婚 男性

夜勤なのに選挙カーで眠れないのはツライですね~。これではほんとうに逆効果になってしまいますね(´・▽・`)調査団編集部:マリカナ団長

年代性別不明

選挙カー演説も含めて、もっと時間をかけて討論会、説明会を開くべきです。ただ、現行では、おっしゃってることが一方通行ですし、実現されるのはかなりの率でむつかしい、たまに理屈に合わないことが多いです。本当に国や国民のことを思ってやっているとは思えません。ただただ議員になることを夢見ておられるのでしょう。その状態で討論会を開くと不利になる方が多く出てきますから、時間がないことも含めて、いやそれ幸いに開かないんでしょう。

どういう考えで何をしたいかを知ってもらうのが大事なのに、今はその情報がむしろ不足していますよね(T▽T)調査団編集部:カワンヌ副団長

60代男性

選挙カーによる演説は必要である。小選挙区とはいえ地方の広い地域をくまなく回るには移動手段として必要だからです。ただ、うるさく聞こえる人も多いことは事実。そこで、いくつか制限を加えることを提言したい。まず、名前だけの連呼は禁止、せめて5分に一回くらいの名前の告知くらいにする。走りながらはだめ。重要な演説ポイント、駅前や繁華街など経験的にわかっている場所を指定してはどうか。実際上、地方、いえ都会では音が反響してうるさく聞こえることも事実なので音量規制も必要だが、逆に聞いている人のいない地方の山や海のそばでは、音声を出さないところがあってもいい。そんな改革も必要だと思う。 74才  東京都  既婚 男性

ただ名前の連呼の選挙カーではなく、制御を加えた政策を伝えるための選挙カーという発想に目からウロコです(*・∀・*)調査団編集部:マリカナ団長

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レポート07 7割が選挙に多額の費用がかかることを問題視している

現状の選挙制度の問題点について、あなたの考えに近いものを選んでください(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

選挙制度の問題点についての調査です。総合の1位は「選挙を行うのに多額の費用がかかる」で71.9%、2位は「投票率が低い」で52.3%、3位は「選挙カーや街頭演説がうるさい」で45.0%、4位は「各候補者の主張がわかりにくい」で42.3%、5位は「小選挙区制度で強い政党が勝ちすぎる」で41.2%という結果でした。

■すべての世代で「選挙を行うのに多額の費用がかかる」が1位

年代別にみてみると、すべての世代で「選挙を行うのに多額の費用がかかる」が1位になっていました。「各候補者の主張がわかりにくい」「小選挙区制度で強い政党が勝ちすぎる」については、60代以上が他の世代より高い割合になっていたのが特徴的でした。

年代別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【30代以下】
1位 「選挙を行うのに多額の費用がかかる」 60.6%
2位 「選挙カーや街頭演説がうるさい」 50.0%
3位 「投票率が低い」 42.4%
4位 「小選挙区制度で強い政党が勝ちすぎる」 39.4%
5位 「各候補者の主張がわかりにくい」 36.4%
6位 「候補者同士の討論会が少ない」 34.8%
7位 「投票所まで足を運ばないといけない」 22.7%

【40代】
1位 「選挙を行うのに多額の費用がかかる」 72.5%
2位 「投票率が低い」 51.2%
3位 「選挙カーや街頭演説がうるさい」 51.0%
4位 「各候補者の主張がわかりにくい」 42.1%
5位 「小選挙区制度で強い政党が勝ちすぎる」 36.8%
6位 「候補者同士の討論会が少ない」 32.8%
7位 「投票所まで足を運ばないといけない」 30.0%

【50代】
1位 「選挙を行うのに多額の費用がかかる」 69.3%
2位 「投票率が低い」 47.7%
3位 「選挙カーや街頭演説がうるさい」 46.5%
4位 「各候補者の主張がわかりにくい」 42.7%
5位 「小選挙区制度で強い政党が勝ちすぎる」 35.2%
6位 「候補者同士の討論会が少ない」 31.1%
7位 「投票所まで足を運ばないといけない」 24.2%

【60代以上】
1位 「選挙を行うのに多額の費用がかかる」 74.8%
2位 「投票率が低い」 56.7%
3位 「小選挙区制度で強い政党が勝ちすぎる」 48.1%
4位 「候補者同士の討論会が少ない」 42.5%
5位 「各候補者の主張がわかりにくい」 41.8%
6位 「選挙カーや街頭演説がうるさい」 40.4%
7位 「一票の格差が大きい」 27.0%

ちなみに.地域別でみてみると、「選挙カーや街頭演説がうるさい」は九州で高く、「一票の格差が大きい」は関東で高くなっていました!

「調査団員の声」では、現状の選挙制度の問題点について考えていることを教えていただきました!

調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声
50代女性

投票所が非常に不便なところにある。徒歩20分(坂の登り下りあり)、駐車場なし(路上駐車されないようお巡りさんがいる)、付近に商店等なし(一番近い商店街まで徒歩20分)。これではお天気が悪かったり、暑かったり、寒かったりすると行く気が無くなる。徒歩10分ぐらいの商店街の近くにも投票所があるが、そこは隣の地区の投票所で投票できない。居住している市内(区内)ならどこの投票所でも投票できるようになれば投票率が上がると思う。 58才  神奈川県  未婚 女性

徒歩20分駐車場なしは大変ですね!私はたまたま家から5分ぐらいのところに投票所あったのですが、台風の雨で全身がびしょびしょになりました(T▽T)調査団編集部:カワンヌ副団長

50代男性

候補者同士の公開討論会のようなものが全くない。基本フォーマットも無い選挙公報では、候補者の理念(日本国に対する考え方)や政策等が見えてこない。少なくとも全候補者参加義務付けの立ち会い演説会を選挙期間中10回以上実施し、全てを公開中継(ネット中継含む)するべきです。 52才  北海道  既婚 男性

何でも調査団のように選択肢とフリーアンサーの構成で主張を簡単に見比べられるようになっていると選びやすくなっていいかもしれませんね~。調査団編集部:マリカナ団長

50代女性

新見市は電子投票を早くから行っている。都会で何故出来ないのか不思議。選挙というよりも国政・政治が面白かったら投票率は上がるはず。スポーツ観戦やテレビ視聴と同じ。試合が面白かったら会場に行くしテレビも見る。政治にもスターは必要だし、物語性も面白さも必要。 58才  岡山県  未婚 女性

選挙にかかる費用の問題と移動する手間などの問題で「IT化できないのか」という意見が多くありましたが、すでにやったことのある自治体もあったんですね!調査団編集部:カワンヌ副団長

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OB&OG
ポンシュク元団長
ヨシダ元主任分析官 ナベカヅ元情報分析官 ヨーダ元心理分析官