苦情が寄せられることもある「除夜の鐘」、82.3%は「そのまま続けるべき」

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何でも調査団
時事・季節 2018年12月21日

クリスマス・年末年始についてのアンケート・ランキング

「クリスマスのイルミネーションを観にいく?」「除夜の鐘についてどう思う?」「年末年始にいつも見ている・楽しみにしているテレビ番組は?」など“クリスマス・年末年始”に関することをアンケート調査しました。

アンケート実施日時:2018年12月07日~2018年12月13日/有効回答数:2,316



レポート04 苦情が寄せられることもある「除夜の鐘」、82.3%は「そのまま続けるべき」

「除夜の鐘」が近隣住民から苦情が寄せられるケースもあるようですが、どう思いますか?

グラフ
編集部まとめ

「除夜の鐘」が近隣住民から苦情が寄せられるケースもあるようですが、どう思うか調査しました。総合で最も多かったのは「大晦日の風物詩なのでそのまま続けるべき」で82.3%、次いで「鐘を突く数を減らしたりして早めに終わらせるように工夫する」で5.0%、「近隣住民にも配慮して、昼間や夕方に行うべき」で2.6%の順でした。

■すべての世代で7割以上が「そのまま続けるべき」

年代別にみてみると、すべての世代で7割以上が「そのまま続けるべき」という回答になっていました。

年代別の詳細は以下のとおりです。
【30代以下】
「大晦日の風物詩なのでそのまま続けるべき」 75.8%
「鐘を突く数を減らしたりして早めに終わらせるように工夫する」 9.1%
「近隣住民にも配慮して、昼間や夕方に行うべき」 0.0%
「一切やら無くてもよい」 3.0%
「分からない」 12.1%

【40代】
「大晦日の風物詩なのでそのまま続けるべき」 71.2%
「鐘を突く数を減らしたりして早めに終わらせるように工夫する」 7.3%
「近隣住民にも配慮して、昼間や夕方に行うべき」 2.7%
「一切やら無くてもよい」 4.2%
「分からない」 10.9%
「その他」 3.6%

【50代】
「大晦日の風物詩なのでそのまま続けるべき」 81.4%
「鐘を突く数を減らしたりして早めに終わらせるように工夫する」 4.9%
「近隣住民にも配慮して、昼間や夕方に行うべき」 2.5%
「一切やら無くてもよい」 2.3%
「分からない」 6.6%
「その他」 2.2%

【60代以上】
「大晦日の風物詩なのでそのまま続けるべき」 86.8%
「鐘を突く数を減らしたりして早めに終わらせるように工夫する」 3.9%
「近隣住民にも配慮して、昼間や夕方に行うべき」 2.8%
「一切やら無くてもよい」 1.6%
「分からない」 3.8%
「その他」 1.0%

ちなみに、地域別で「大晦日の風物詩なのでそのまま続けるべき」の割合が最も高かったのは九州で88.3%でした。

「調査団員の声」では大晦日の日に行っていることについて教えていただきました~。

調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声
60代女性

除夜の鐘はテレビで見ていたが、数年前から旅行先で除夜の鐘を撞き年を越している。永平寺の鐘の音は、テレビで聴くよりとても良かった。薬師寺では鐘撞きに参加もできた。勿論年越しそばも頂いてから。 70才  神奈川県  既婚 女性

旅行先で除夜の鐘をつくなんて思いつきませんでした。いいですね~。有名なお寺の鐘はどんな音がするか、聞いてみたくなりました~(´▽`*) 調査団編集部:マリカナ団長

60代男性

大晦日に用意するのは、年越しそば、餃子、レアチーズケーキ、なぜかって言われると返事に窮するのですが、この3点は、結婚39年以来続けている年末の料理です。多分、好きな料理など勝手に食べたいものを選んだと思います。ちなみにレアチーズケーキは手作り、夫婦の共同作業です。たっぷり食べられますからね。 65才  埼玉県  既婚 男性

えっ、レアチーズケーキで年越し? と思ったけど、結婚以来、ずっと続けて一緒に料理をしてるなんて、これはウラヤマシすぎるー>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

50代男性

当地の古くからの家では、大晦日は昔から「年取り」と呼ばれ、1歳年を取るのを家族みんなで祝います。松飾りを家や敷地内のお明神様などに飾り、門の所で世帯主、その家の男子がお神酒や塩、水でお清めして1年の無事を祈ります。テーブルに並んだ夜のご馳走にはナメタガレイの煮物や、タラの吸い物などが欠かせません。世帯主が「結構なお年取りでございます」とあいさつすると、家族みんなで同じ言葉であいさつします。お神酒をみんなで頂きその後は「いただきます」。男性陣は日付が変わって新年になってもお酒をいただき、元日から「いい朝」を迎えます。 59才  宮城県  既婚 男性

私の年越しは、ジルベスターコンサートをみて、近所のお寺に除夜の鐘をつきに行く程度ですけど、こういう伝統的な年越しもいいですね~(´▽`*)調査団編集部:マリカナ団長

50代女性

自宅が神戸も大阪も見えるロケーションにあるので、紅白歌合戦が終わったらコートを着込んで屋上に上り、午前0時に神戸港に停泊中の船が一斉に鳴らす汽笛を聞きながらUSJの花火を見るのが恒例。私にとっては旧年に起こった良いこと、悪いことをすべてリセットして新しい一年に向かうスイッチを入れる貴重な行事である。 58才  兵庫県  既婚 女性

50代男性

一生懸命年賀状書いています…年賀状の図柄はPhotoshopで作って印刷に出すのですが、それが出来るのはクリスマス。毎年うちのクリスマスプレゼントは年賀状の仕上がりなんです。で、今年頂いた人、喪中はがき来てる人等調べ、紅白やゆく年くる年のテレビ見つつ、宛名と一言をせっせと書く。だけど除夜の鐘であえなくタイムオーバー。「今回も年内出せんかった~」ってなる…あ!ヤバイ!!今年まだ年賀状印刷頼んでない!!あー今回の年賀状も年明けに出すことになりそうです…(反省…) 53才  東京都  既婚 男性

60代女性

注文したおせちを引き取ったり、お雑煮の準備をしたり、お正月に飾るお花を買いに行ったりと忙しい。元旦を温泉で迎えるという事もやってみたけれど、結局それなりに自宅もお正月準備が必要で、年末に忙しいだけ。カウントダウンも良いなと思ってデズニーランドに出かけた年もあったけど、一度体験できたので十分。今年もいつものように大掃除しながらお雑煮の準備をして紅白視ながら年越しそばをいただくことになりそう。 62才  兵庫県  既婚 女性

40代女性

前の日からストーブで作った黒豆を火からおろし、年賀状を投函して、スーパーに食材をねぎって確保し、帰ってから雑煮やお節料理につかうだしをとり、第九を口ずさみながら少しだけおせちを作り、年越しそばを食べて除夜の鐘を撞きに行く。そのままドライブして初日の出を拝み氏神様に詣で、おとそとお雑煮を頂きながら年賀状を眺め、疲れて寝る。あれ、おせちはいつ食べるんだろう?いやいやまだ全部完成してないってよ。 40才  大阪府  既婚 女性

60代女性

一人暮らしが長く、年末の片付け大掃除も早めに手配、年賀状も投函、ほどほどのお正月料理も30日までには重箱に準備します。ある年、大みそかに通りかかった映画館に見逃した映画の看板を見て飛び込んでしまいました。世間の忙しさを離れて、二時間半の意外に贅沢な時間でした。以来、見たい映画がある時は、映画を観に出かけます。日暮れ前には帰宅できる時間を考えて、夜は日記の整理などしながらゆっくり気分で年越しをします。 81才  東京都  既婚 女性

60代男性

生駒山登山です。枚岡神社を出発・山頂遊園地・聖天さんを通って降りてきます。正月には人ごみの名所ですが前日ならガラガラです。登山中、自分より若い人に追い抜かれるのは我慢しますが、明らかに自分より年長の老人に抜かれた時は自分が許せなくなります。一つ年を取って若い奴を追い抜いてやると決心する毎年です。 63才  大阪府  未婚 男性

50代男性

特にないが最近は帰省する途中で市場に寄って魚など年越し用、正月用の食材を少し購入する。年末特有のせわしなさの中にもそれぞれの人の顔に年越しを迎える和やかな表情が見て取れこの日の雰囲気はすべてが良い。12月31日は特別なことをしなくても何か特別な日。 56才  群馬県  既婚 男性

60代男性

年賀状書きに追われています。紅白どころではありません。書き上げて近くのポストに投函します。今年の仕事はこれで終わったと感無量です。しばらくすると遠くから除夜の鐘が聞こえてきます。さあ、年越しそばにするかな。久しぶりに家族も揃ったことだし。 88才  神奈川県  既婚 男性

50代女性

母と一緒におせちの仕上げ。といってもお煮染めと黒豆となますくらいですが。母が元気なうちにお煮染めの味つけをマスターしたいのですがなかなかうまくいかない。。。 55才  鹿児島県  既婚 女性

40代男性

仕事の時とお休みの時が半々くらいですが。お休みであれば、年越しと元旦用の食材の買い出しをして、6時くらいにあるていど仕込み、お風呂にゆっくり入ってから天ざるそばを作ります。そのころには恒例の歌番組が始まるので、ビールをやりながら食べつつ、ぼーっと観ます。それが終わり、急に静かになったと思うと「ご~んっ!」な番組が始まり。昔はこのあたりから初詣・初日の出のために着替えたりしていたのですが、今はその番組を眺めながら床につく準備。一人やもめなオッサンなので、年が変わったときに「あけおめ」と自分につぶやき、床に入ります。静かながらもなんだか忙しい年越しだったり…。 49才  東京都  未婚 男性

60代男性

子どもの頃は、家族で紅白を見て年越しそばを食べてから、地元の有名神社の深夜の大雑踏の中に繰り出す、というのが恒例行事だった。結婚して新家庭を持ってからは、宗教色は排して(神社のありようにも疑問を感じて)年越しそばを食べるだけとなったが、年をまたぐ瞬間の、あの何とも言えない雰囲気は、子どもの頃と変わらない興奮を呼び起こしてくれる。 63才  東京都  既婚 男性

60代男性

大晦日は母が聞きます。家族みんなに「蕎麦はいくつ食べる」「俺は3つ」と返事。父が言います「明日の朝は男が一番に起きて湯を沸かし、女達に朝飯を食べさせる日だぞ」。元旦の女性たちの朝は遅くても良い。一年に一回の男からの手伝いでした。今の自分も、妻に対してあの頃の優しい九州の男心を忘れないようにこころがけています。 68才  愛知県  既婚 男性

50代男性

我が家の大晦日は「おせち」作りがメインとなります。我が家の辺りでは、大晦日の夕刻から「おせち」を出して食べ始め、年末のテレビ番組を家族で見るって感じになります。だから大晦日前に大掃除は済ませて31日は「おせち」作り。結構手作り料理が多いから、妻と僕とでほぼ一日です。んでもって正月はゆっくりしますよ~ 54才  長野県  既婚 男性

50代女性

昔は、大掃除と、家族総出でのお正月用の買い出しとかでしたが(子供のころの話です)、今は、仕事もあるし、我が家のインコたちの世話には休みなどないですから、ねぇ(大掃除は、今は厳しいので、ちょこちょこ気になるところをやることに変えています)。まぁ、強いて言うなら、年越しそばと、2年参りかな。 52才  千葉県  未婚 女性

60代男性

夕食はステーキを食べに外出する。今から38年前、自分が就職した年に両親への感謝の意味で大晦日にご馳走することにしたのをきっかけに、かかさず行っており、結婚してからは嫁への感謝で継続している。何時か子供たちがご馳走してくれるハズと思っていますが…? 61才  愛知県  既婚 男性

50代男性

夕方お気に入りの蕎麦屋さんに行って年越しそばを食べ、ついでに一杯飲んで、家に帰ればちょうどガキ使が始まる時間。寝落ちないで起きていられたら、ジルベスターコンサートのカウントダウンを見て、おめでとうとツイートするころにはすっかり酔っ払い。お正月。 53才  神奈川県  未婚 男性

50代男性

実家では家族全員が客間でお膳で食事をして、紅白を観ながら10時位に年越しそばを食べて、新年になるとお互い挨拶をして、家中の鏡餅をお供えしている場所を拝んで回ってから寝ていました。今は「ガキ使」を観ながら笑い転げる子供にそばをゆでています。 59才  秋田県  既婚 男性

50代男性

帰省しますので、晦日までに掃除は終わらせます。大晦日には帰省して田舎の掃除を行い、年を越します。残念なことに私が建てた家は今は空き家です。住んでいた母は特養に入っていて、年を越してから会います。定期的に帰省して家の掃除を行っております。 59才  千葉県  未婚 男性

50代女性

おせちを作って詰めて、しめ縄飾って、鏡餅も用意して、晩御飯にそばを食べて、紅白歌合戦を見ながら夜食をつまみ、新年を迎えます。「別に何もしなくても年は明けるのにね」と毎年言いつつも、やっぱりいつも通りにしないと正月気分になれないのです。 51才  大阪府  未婚 女性

60代女性

実家に行く。お正月の用意をしながら、過ごします。ただ、毎年31日ギリギリまで仕事をしているので、実家に行けるのは紅白が始まる時間を過るころになります。弟夫婦が先に来ていて、準備はできている状態です。私たち夫婦はおそばを食べるだけです。 63才  広島県  既婚 女性

50代女性

お風呂に入った後、一杯飲みながら晩御飯を食べ、紅白をほぼ見終わったら、近所の父のお墓があるお寺に除夜の鐘を撞きに行きます。撞いたあとに、お寺でふるまってくださるお汁粉が美味しい!寒さに震えた体が一気に温まります。 54才  東京都  未婚 女性

40代女性

東急のBunkamuraで開かれる「ジルヴェスターコンサート」をテレビで視聴して、年越しすること。いつも年越しの瞬間に音楽を終えるように指揮を終えなければならない指揮者に「苦労だなあ」と思いつつ、楽しんいる。 47才  静岡県  未婚 女性

60代女性

紅白とジャニーズの年越しライブはどうも見てしまう。一応年越しそばは食べるが自宅で。最近はかき揚げを買ってくることが多い。いつも冷たいおそばを食べているので、、温かいおそばがどうもおいしくできない。 61才  東京都  未婚 女性

60代女性

いつもは家で黒豆を煮たり、お雑煮用のだし昆布を漬けたりしています。今年は、自治会の役員なので、初もうで客のための豚汁の用意の手伝いです。まな板、包丁等持参で、大量の野菜を切るそうです。 60才  千葉県  既婚 女性

50代男性

夕方に閉まる店が多いので、年越し直前まで映画館で時間潰して、電車で初詣へ。 昔はそのあとカラオケボックスで時間潰してから初日の出だったのだが、最近は閉店が早くて入れません。寒いと真っ直ぐ帰宅です。 51才  神奈川県  未婚 男性

50代男性

一週間くらい前から海老天の販売が止まり年末に現れたときは通常の三倍の価格になっている。しかも単品売り無し。3尾セットで…。助けてください!シャア少佐! 54才  北海道  未婚 男性

50代女性

主人は菩提寺の役員になってるので、大晦日はお寺へかり出されます。なので大晦日は一人。寂しいとかはなく、かえって好きな番組をずーっと視聴できるので、一人大晦日を楽しんでいます。 55才  福島県  既婚 女性

60代男性

ごく普通にテレビの除夜の鐘を聞きながらカップそばをここ10年以上続けています。以前はエビ天を買ってきてそばをゆでていましたが年齢を重ねるたびに段々簡素化されて来たようです。 70才  東京都  既婚 男性

50代男性

年末最後の一週間はずっと掃除をしたり、おせちや迎春の準備をしたりしています。清々しく新年を迎えるために、だいたい大晦日はピカピカになるまで掃除の最終のフィニュッシュに充てています。 57才  東京都  既婚 男性

50代男性

家族全員が揃うことは稀。其々がそれぞれの大晦日を楽しむのが我が家流。僕ら夫婦はこれまた勝手にTV観覧したり酒飲んだり、犬と遊んだりと。蕎麦アレルギーなので年越しうどん。 58才  大分県  既婚 男性

60代男性

年越しそばは欠かせない。子供のころは紅白が終わってゆく年くる年を観ながら年越しそばを食べながら年を越した。結婚してからは、必ずしも夜中とは限らないが、必ず年越しそばを食べている。 67才  東京都  既婚 男性

50代男性

冬至に配られる穴八幡神社の「一陽来復」お守りを、その年の恵方方向に向く壁に貼っています。夜中の12時に貼るので、年が変わるのを見とどけるのは二の次になってしまっている。 53才  東京都  既婚 男性

60代男性

年越しそばだけは縁起物として欠かしたことがありません。「除夜の鐘」をバックグラウンドに聞きながら心静かにいただくところに値打ちがあると思っているのですが、その鐘の音に「苦情」とは末法の世なのでしょうか。ジングルベルの喧騒やハロウィンのバカ騒ぎのほうがよほどクダラナイと思いませんか。はい。 71才  愛知県  未婚 男性

50代男性

年越しそばを食べる準備。乾麺あるいは生麺を買ってきておいて、午前0時に間に合うように茹でます。親が亡くなってから、親の家に行くことがなくなったので、家族そろって年越しそばを食べることがなくなったので、せめて自分一人だけでも年越しそばをちゃんと食べようと思ってそんなことを行っています。 52才  大阪府  未婚 男性

50代男性

午前中完了を目指して大掃除をしています。自分の担当は窓ガラス。ただ思うようにキレイにならないので、何度も拭き直しているうちに必ず午後にずれ込んでしまうのですが…。そのあとはのんびりとお酒を飲んだり、テレビを視たりして過ごします。考えてみると贅沢な時間の使い方だと思います。 51才  埼玉県  既婚 男性

50代男性

東京に住んでいた学生の頃は、地元の友達とトランプや麻雀をしていました。社会人になってからは数年前までは横浜に住んでいましたが、調布の深大寺に行ってお参りをして、お蕎麦を食べていました。数年前に札幌に引っ越しましたが、大晦日は雪景色の街に出て、趣味の写真を撮っています。 58才  北海道  未婚 男性

50代女性

最近はお正月から開いているスーパーが多いので、特に買い物を多めにしたりしなくてよくなったけど、野菜などは買いだめしておかないと、新鮮な物がスーパーに並ぶのは正月早々からではないので、白菜などは多めに買ってきてベランダなどに置いている。 59才  福岡県  既婚 女性

60代女性

年末年始  跡取りの家の主婦は大忙しです 嫁いで40数年 年末年始など無ければ良いと思ってますので息子一家には同じ思いをさせないようにと思うのですが他の身内が 黙ってないかなと 憂鬱です 69才  東京都  既婚 女性

50代男性

二十歳代から五十歳ぐらいまで、毎年日付が変わる頃に独身の特定の友達の家に集まって過ごしたけど、ホスト側の友達が五十過ぎてからネトウヨになってしまい、喋っていても楽しくなくなったのでもう行くのをやめた。 55才  東京都  既婚 男性

60代男性

大昔の風習に従い、大晦日の日没後に近所の氏神樣に「初詣」をする.まだ誰もいない神社に神々の息吹を感じる、氏神というのは当て字で、その意味はその近辺を支配する(うしわける)色々なパワーを示す古語である. 68才  鹿児島県  未婚 男性

40代女性

いつもより少し豪勢な夕食を作って、家族の分の年越しそばを用意します。そばアレルギーのため、自分の分は別にうどんをゆでるときもありますが、他の人が食べている横で、テレビを見ていることが多いです。 46才  新潟県  既婚 女性

60代女性

早めにお風呂に入り、紅白歌合戦を見る。子どもの頃からの恒例なので、これをしないと年越しの気がしないから。終わってからも朝まで色々とテレビを見る。お節をつまみながら優雅(?)なひとり暮らしです。 70才  東京都  未婚 女性

40代女性

実家にいた時は必ず最寄り駅近くの寺の除夜の鐘をききに行き、お札をもらって帰る、というのが定番でした。今では主人の実家に帰省し、みんなで紅白を見ながらゆっくりすることが多いです。 45才  東京都  既婚 女性

60代男性

年越し蕎麦を昔から行っているお蕎麦やさんに食べに行きます。そして除夜の鐘を待って年越しを静かに迎えます。歳と共に静かな年越しが良いなと思えるようになってきています。 66才  京都府  未婚 男性

40代女性

こどもの頃は、大晦日の早朝、築地にお正月の買い出しに両親と行っていたけれど、ここ数年はおせちをデパートで予約購入するようになり、大晦日のお昼ごろにそれを取りに行くのが恒例になりました。 41才  埼玉県  未婚 女性

50代男性

妻とお正月用品の買い出しに行きます。三が日は、テレビと食べる飲むに徹するためです。お正月ぐらいはだらだら過ごしたいですから。毎年4日から仕事です。 55才  福岡県  既婚 男性

50代女性

主人がカウントダウンライブなどで留守をしていて一人きりで過ごす時には、年越しそばを食べてお笑いを見ながら、おせちとお雑煮の準備をのんびりするのが恒例です 53才  東京都  既婚 女性

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