年末年始の人気番組ランキング、1位 箱根駅伝、2位 紅白歌合戦

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何でも調査団
時事・季節 2018年12月21日

クリスマス・年末年始についてのアンケート・ランキング

「クリスマスのイルミネーションを観にいく?」「除夜の鐘についてどう思う?」「年末年始にいつも見ている・楽しみにしているテレビ番組は?」など“クリスマス・年末年始”に関することをアンケート調査しました。

アンケート実施日時:2018年12月07日~2018年12月13日/有効回答数:2,316



レポート05 年末年始の人気番組ランキング、1位 箱根駅伝、2位 紅白歌合戦

年末年始にいつも見ている・楽しみにしているテレビ番組は何ですか?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

年末年始にいつも見ている・楽しみにしているテレビ番組について調査しました。「特にない」の27.1%を除くと、総合で1位は「箱根駅伝」で39.8%、2位は「紅白歌合戦」で33.2%、3位は「行く年来る年」で20.7%、4位は「ガキの使いやあらへんで!・絶対に笑ってはいけないシリーズ」で16.5%、5位は「芸能人格付けチェック!」で16.0%という結果でした。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「箱根駅伝」 39.8%
2位 「紅白歌合戦」 33.2%
3位 「行く年来る年」 20.7%
4位 「ガキの使いやあらへんで!・絶対に笑ってはいけないシリーズ」 16.5%
5位 「芸能人格付けチェック!」 16.0%
6位 「ニューイヤー駅伝」 15.0%
7位 「相棒元旦スペシャル」 10.6%
8位 「笑点のお正月特番」 8.3%
9位 「日本レコード大賞」 7.7%
10位 「ぐるナイ・おもしろ荘」 5.2%

■1位は30代以下が「ガキの使いやあらへんで!」、40代・50代が「紅白歌合戦」、60代以上は「箱根駅伝」

年代別に1位をみてみると、30代以下は「ガキの使いやあらへんで!」、40代・50代は「紅白歌合戦」、60代以上は「箱根駅伝」と異なる結果になりました。

年代別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【30代以下】
1位 「ガキの使いやあらへんで!・絶対に笑ってはいけないシリーズ」 39.4%
2位 「箱根駅伝」 18.2%
2位 「紅白歌合戦」 18.2%
2位 「行く年来る年」 18.2%
5位 「相棒元旦スペシャル」 15.2%

【40代】
1位 「紅白歌合戦」 28.5%
2位 「箱根駅伝」 27.9%
3位 「ガキの使いやあらへんで!・絶対に笑ってはいけないシリーズ」 24.2%
4位 「芸能人格付けチェック!」 16.4%
5位 「ニューイヤー駅伝」 11.5%

【50代】
1位 「紅白歌合戦」 32.2%
2位 「箱根駅伝」 32.0%
3位 「ガキの使いやあらへんで!・絶対に笑ってはいけないシリーズ」 23.9%
4位 「芸能人格付けチェック!」 18.9%
5位 「行く年来る年」 13.8%

【60代以上】
1位 「箱根駅伝」 50.2%
2位 「紅白歌合戦」 35.0%
3位 「行く年来る年」 28.0%
4位 「ニューイヤー駅伝」 21.0%
5位 「芸能人格付けチェック!」 14.1%

ちなみに地域別でみてみても1位は、ほとんどが「箱根駅伝」でしたが、北陸・甲信越、関西、中国・四国は「紅白歌合戦」が1位でした!

「調査団員の声」では年末年始のテレビ番組についての思い出やご意見を教えていただきました!

調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声
50代女性

知人が出るようになり箱根駅伝を見出したらその後も毎年欠かさず見るようになってしまった。予選会も気になり新聞やネット等でチェックするようになった。当日は朝ご飯後から見始めて二日間とも家族揃って終わるまでTV前から動けない。 58才  神奈川県  既婚 女性

駅伝って、途中で何が起こるかわかちないし、一度見始めると、私もテレビの前から動けなくなっちゃいます>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

50代男性

ウィーンフィルニューイヤーコンサートですね。何度も見てますが、今年も帰省して見ます。一年が始まると感じます。いろいろな番組が新年にありますが、気持ちを引き締めるためにこれを見ています。何と言っても指揮者が誰になるのか毎年楽しみですね。過去に日本人では小澤征爾さんだけですが、私はマゼールさんやアッバドさんの指揮が好きでした。2019年はティーレマンさんの指揮です。(偶然ですが私と同い年です。)アンコールで演奏される「ラデツキー行進曲」と「美しく青きドナウ」は定番ですね。気楽に過ごすのもいいんですが、最近は書初めなどしませんので、これが私には合っているようです。 59才  千葉県  未婚 男性

私もニューイヤーコンサート見ています~。ウィーンフィルの柔らかな音とともに優雅で華麗に踊るバレエ。お正月から幸せな気分になります~(´▽`*) 調査団編集部:マリカナ団長

50代女性

子供たちの帰省に合わせ、秋から撮りためた子供たちが好きそうな映画やお笑い番組を家族みんなでのんびり観る。「ママはきっと録画してくれている」との期待と実家でリラックスしてTVを見る子供たちの姿を見るのは家族の平和を感じるひとときである。 58才  兵庫県  既婚 女性

家族が集まるお正月なちらではのテレビの楽しみ方ですね★ こういう愛情あふれるテレビの楽しみ方もあったなんて>ω<調査団編集部:カワンヌ副団長

50代男性

年甲斐もなく乃木坂46に興味を抱き、昨年の「日本レコード大賞」と「紅白歌合戦」を録画予約。年が明けてからゆっくり見ようと思っていたもののなかなか時間が取れず、いざ見ようと思った頃には「録画容量が少なくなっていたから」と妻に消去されていた!(笑) 55才  愛知県  既婚 男性

50代男性

僕が子供の頃、40年ほど昔になると思いますが、親戚の家では「紅白歌合戦」の出場者を新聞の切抜きでスクラップしていたことが思い出です。当時はネットなども無く、情報を簡単に得られる時代ではありませんでした。そんな中、毎年の紅白出場者をスクラップして紅白を見ながら「去年は○○さんが出てたんだね~」なんて懐かしむのも年末の1ページになっていたようです。小さなことだけど、毎年の歴史をつくっていくという行為が子供ながらに「素晴らしい」と感じていたことを思い出しました。 54才  長野県  既婚 男性

60代男性

53年前は福岡の田舎で14歳でした。大好きな兄貴が横浜に就職して一年が過ぎました。今年は帰れないと母に手紙が届いていましたが、紅白歌合戦で吉永小百合さんと橋幸夫さんがを歌っていた時に木戸を叩く音がしました。「ただいま」兄貴の声です。父も母もうれしそうです。私は本当に嬉しかった。50年以上も過ぎたのにあの時の事を思い出すと今でも涙が出ます。二人の歌声は今も心に残っています。 68才  愛知県  既婚 男性

60代女性

実家にいるときは、テレビが3台あったので、紅白と、格闘技と、後何か、3元中継で見ていた。そういえば、かくし芸、よくやっていましたね。楽しみにしていました。今は楽しみなのは箱根駅伝、そして、最近ニューイヤー駅伝を見るようになりました。箱根をずっと見ているので、名前を知っている人がたくさん、ニューイヤー駅伝にでていることがわかって、楽しみになってきた。 61才  東京都  未婚 女性

50代男性

実家が神奈川県の茅ヶ崎市で、箱根駅伝のコースが徒歩20分くらいでした。ですので子供の頃から箱根駅伝は大好きなお正月行事の一つでした。スタートからテレビをつけて、近所を選手が通るころになると、家族で応援しに行っていました。子供の頃は箱根駅伝も全区間放映ではなく、茅ヶ崎市を選手が通る時間はテレビ放送がなく、残念に思ったことも懐かしい思い出です。 51才  埼玉県  既婚 男性

60代男性

箱根駅伝です。私の住んでいる団地では1月3日にマラソン大会(といっても距離は5キロですが)があります。ゴール地点は商店街の中央です。そこで箱根駅伝のテレビを見ながら表彰式を待つのです。私がもらえるのは最高齢賞だけでしたが、それでも箱根駅伝を走ったような気分になったものです。今はもう走れなくなりました。足が弱ってしまったのです。 88才  神奈川県  既婚 男性

60代男性

どのチャンネルも似たような企画の番組のオンパレードになってしまい、直ぐ飽きてしまうので、難しいと思うが、各放送局がタッグを組んで、異なる趣向の番組を企画して欲しい。不公平が無い様に、毎年、各局が扱う趣向を輪番にして、そこで頑張ってアイデアを出して、視聴率を争ってもらいたいと思う。 61才  愛知県  既婚 男性

60代男性

独身時代1度スキーに行くと帰省しない年があった。同行者が自宅に呼んでくれたが年末年始に迷惑もかけられないので一人寂しく紅白を見ながら辛い大晦日を過ごした。当時は3が日はお店は閉まっている所が多く、お腹も空き最悪だった。翌年から年末年始は必ず帰省した。 70才  東京都  既婚 男性

50代男性

スッゴく覚えてるのが「かくし芸大会」のドラマ「ターミネーター2」。シュワルツェネッガーを井上順さん、T-1000を加藤茶さんがやってた。お笑いネタもあるけど、映画のツボはちゃんと抑えてるし、CGの部分も当時のテレビ技術を駆使して上手く表現され、単なるかくし芸の枠を超え、クオリティ高いリアルな作品に仕上がっていたのを覚えてます。斬新で楽しい、良き時代の作品。もう一回見てみたいです(なお、ウィキで調べたら、第29回・1992年1月1日の放送でした) 53才  東京都  既婚 男性

40代男性

年越しはなんとなくNHKなのですが、低視聴率(といっても高いのですけど)を気にしてか、どーにもこーにも内容が迷走していて「なんだかなぁ」という年越しが続いているような気がします。以前は紅白でその年はやった歌の総ざらいをし、年越しの方で厳かな気分に浸れたように思うのですが、今は視聴者にこびすぎなのとくだらない自己模倣が目立ち、どちらも楽しみ半分以下といったところ。伝統的な番組くらい、ポリシー持ってやってほしいなーと思う昨今です。 49才  東京都  未婚 男性

40代女性

こどもの頃、年末年始といえば、とにかく大掃除を終わらせないとレコード大賞や紅白歌合戦みられないという焦燥感。年賀状を書き終わってないとか、年末の買い出しが終わらないとか、とにかく追いつめられて精神的にきつかった。しかも両親が喧嘩した日には最悪(何度もあった)。年末年始、のんびりテレビを見てなごやかにできるなんて、最高の贅沢。今は自分が大人になって、のんびりしています。(どうでもいいことは一切やらない!) 41才  茨城県  既婚 女性

60代女性

かくし芸大会も初めは楽しみに見ていましたが、だんだんエスカレート?してプロ並みの技をするようになってつまらなくなった。素人がプロのマネをするところで良いんじゃないかと思う。歌はレコード大賞、紅白と散々聞かされて満腹状態になっているのでもうたくさんという感じだし、バラエティ番組もつまらない、爆笑ではなくふっと笑えるもので良いと思うから、テンション上げれば良いというものじゃない、見てる方も疲れる。 68才  新潟県  既婚 女性

60代女性

昔は紅白歌合戦を真剣に見ていたけれど、流しているだけになってきた。どのチャンネルも、それほど興味を持てるものもないし、用事しながら掛けているだけのようになってきたね。お正月二日は、必ず親せきの家に行くので、そこで箱根駅伝を見て、その後はサッカーを見ている。でも、私は用事しながらなんで、ずっと見ているわけではないです。まあ、スポーツは、ずっと見ていなくても楽しめるところが良い。 62才  兵庫県  既婚 女性

60代男性

テレビ東京系列でしょうか、時代劇を長時間放送してたりして。例えば宮本武蔵とか。オヤジはそれが好きで毎年見ていたような記憶がありますね。つまらねーなーと思ったりしてましたが、今になって考えると非常に真面目な番組だったと。現在テレビは一切見ない(テレビを置いてない)ので、正月にどんな番組をやってるのか、まったく知りません(インターネット一筋ですw)。 62才  大阪府  未婚 男性

50代男性

私が子どものころのNHK紅白歌合戦で歌われるのは、その年に流行した歌ばかりだったと思います。そして家族全員で見て1年を振り返る、濃密な時間であったと思います。流行歌を聞くと当時を思い出すことがあります。ところが最近の紅白歌合戦はその年の流行歌が少なくなりました。当時の松田聖子さんのような絶対的スター歌手が少なくなったのかも知れません。 50才  千葉県  既婚 男性

60代男性

今のテレビは面白くないと感じています。年齢からだと思いますが昔の方が元旦などの生放送は何か賑やかで晴れやかに感じましたが今はそう言う感じが無いですね。今のテレビには興味が無くなりPCでネットをウロウロとしている方が楽しいですね。時代について行けてないのかも知れませんが。 66才  京都府  未婚 男性

40代女性

昔、チャリティーのLIVEを東京ドームで行っていた頃に友達と時間が早いからとホテルでTVを見ていたら、ちょうどガキの使いがやっていてもう笑って笑って当時は涙が出るくらい面白くて、LIVEに行く時間なのに粘ってギリギリまでTVを見ていたのを覚えています。今のガキの使いは、見慣れたからか?面白さが少し減った気がします。 47才  神奈川県  未婚 女性

60代女性

毎年、お正月が明けてしばらくすると、NHKで山田太一脚本のドラマを放送していた記憶があります。田中裕子などが出演していました。良質の家族ドラマで、毎年楽しみにしていたのですが、近年、見ていないような気がします。また、テレビ東京で長時間にわたる時代劇を放送していた時期があり、一日中テレビにかじりついて見ていました。 63才  東京都  未婚 女性

60代男性

「スターかくし芸大会」は、他の方も触れると思うが、とにかく文句なしに面白かった。今時のお笑い芸人によるお手軽で深みのない番組と違い、「半端ない」作り込みだった。パロディ精神にも満ちあふれ、そういう笑いが失われてしまった現在は、ずいぶんギスギスした時代になったものだと、改めて感じる。 63才  東京都  既婚 男性

60代男性

紅白で流行りの音楽に出会うのが好きです。年のせいで自分には理解できない音楽が増えてきますが、流行を否応なく知ることができます。最近の歌は国内だけでなく外国人向けのも分かり安い歌詞になっているようです。言葉が単純で残念に思うのですが、我々もそういう西洋の音楽に習ったのですから仕方ないですね。 63才  大阪府  未婚 男性

50代男性

テレビは持っておらず番組も見ないので、年末年始の番組でなにか話題になることがあっても話に付いていけませんが、それで特に困ることは有りません。人生は短く時間も有限なので、テレビを見る時間を映画を見たり音楽を聞いたり読書したりすることに使う方が 有意義で豊かな人生を過ごせると思っています。 51才  千葉県  未婚 男性

60代男性

小さい頃はTVがなかった時代なのでほとんどラジオでの暮らしでした。自分が高校生になったころ親父が無理をしてTVを購入しました。紅白歌合戦を楽しんだかと思いますがあまり記憶がありません。正月は、役目で私を含め男どもが調理した雑煮を食べながらお笑い番組などを楽しんだ思い出があります。 76才  東京都  既婚 男性

50代男性

子どもの頃は楽しい番組が多かったが今はつまらないものばかり。大人になったからというより番組に工夫がなくなった。他に、大して楽しみがなかった時代は質の高い番組でなくてもみんな見て楽しんだ。今はテレビより興味を惹くものがたくさんあるからテレビの役割を考え直さないと。 56才  群馬県  既婚 男性

40代女性

子どものころは「紅白」、成長したらウィーン・フィルのニューイヤーコンサートが楽しみになった。1987年のカラヤンに、翌年のアバド、次はクライバー、といった指揮者が誰であるかも楽しみだった。最後のラデッキー行進曲もテレビの前で一緒になって手をたたくのも楽しみ。 47才  静岡県  未婚 女性

60代女性

紅白や芸能人大集合、類型的なドラマと、どこもジャンルは違っても似たりよったりの番組がずらりと並ぶので、テレビは観なくなりました。スポーツ関連でよいものがあれば例外的に観ます。横並びはやめて、ぜひ独自性の高い、見ごたえのある番組を制作放映して欲しいです。 72才  神奈川県  既婚 女性

60代女性

箱根駅伝を楽しみに観ていました。過去形なのは、近年は湘南に住む友人の誘いで、沿道で小旗を振って直接応援をしています。3日に友人と近くの寒川神社に初詣、その後復路の応援をします。程よい気分の昂りが新鮮で、友人と二人、老女の新春恒例になっています 81才  東京都  既婚 女性

40代男性

お正月にお年玉クイズでプレゼントの番組があり、応募しました。後日放送された当選者発表の番組で数あるはがきの中から選ばれて名前を呼ばれたことがあります。ビデオに録っていたので、そのシーンを何度も巻き戻して見ました(笑) 42才  群馬県  未婚 男性

50代女性

ニューイヤー駅伝は近所を通るので毎年テレビで観ながらお雑煮を食べてランナーが近付いて来たら応援に行きます。一昨年他界した父も駅伝やマラソンが大好きでいつも観ていました。その瞳はキラキラしていてとても楽しそうに観ていたのを思い出します。 53才  群馬県  既婚 女性

40代女性

新年を雪に埋もれた白川郷で迎えようと旅行したときのこと。地元の小さな神社に初詣に出たところ、NHKのカメラマンが「豪雪の白川郷も新年を迎えています」という絵を放送しようとしたのに雪が降らず困った表情で初詣客にカメラを向けていたこと。 40才  大阪府  既婚 女性

50代男性

やっぱり、紅白歌合戦を、結局は見てますよね。家族全員で夕飯食べながら。昨年は娘の受験で帰省できず、父も亡くなったので、母には寂しい思いをさせたな。今年は家族全員というわけにはいかないけど、帰省して実家で紅白歌合戦を見ようかな。 54才  茨城県  既婚 男性

60代女性

芸能人のかくし芸、堺まさあきの芸が毎年の楽しみだった。レコード大賞や紅白も楽しみで、始まる時間までにお節料理も仕上げてからテレビの前に座っていた。行く年来る年の除夜の鐘もいい。最近は、その除夜の鐘の音を聴きに行くのが楽しみだ。 70才  神奈川県  既婚 女性

50代男性

紅白歌合戦の裏番組で、過激なものばかりやってるイメージがあり、それがテレビ離れにつながっていると思う。むしろ、一年を走馬灯のように振り返り、亡くなられた方を惜しむような、その年がどういう年であったかを思い出す番組が見たい。 51才  東京都  既婚 男性

50代男性

小学生の時、紅白に対抗してピンクレディが裏番組をすることになった。学校では生意気だ。絶対見るな!と親の影響か保守的な奴らが息巻いていうてたが俺はピンクを見た。新学期、当然ピンクを見たとは言ってない。俺寝てた~ 53才  大阪府  既婚 男性

50代女性

ドラマもよいけれど、暖かい自宅でスポーツ観戦をするのが好き。天皇杯サッカー決勝の日程が数年前から変わってしまい、元日でなくなったのは寂しい。子どもの頃は、米国のローズボウルの中継も欠かさず楽しみにしていた。 51才  神奈川県  未婚 女性

60代男性

小さい頃はカラーテレビが高価で、殆どの家庭では白黒テレビが主流だった。カラーテレビのある近所の家にお邪魔して何軒かの人が集まって人気番組や力道山のプロレス中継を見ていたことが懐かしい。 71才  千葉県  既婚 男性

60代女性

「かくし芸大会」を楽しみにしていました。当時の芸能人は本業以外のことは見せないというイメージでしたが、徐々にそういうこともなくなり、歌手がドラマに出たり、俳優が歌ったり、コントや旅番組グルメ番組などで半プライベート的な番組に出演なさるようになって、「かくし芸」というものが珍しくなくなったので、視聴率も低下していったのではないか?と感じています。現在の年末年始の番組は、ほとんどがVTR。ガヤガヤとうるさいイメージで観る気になりません。 63才  福岡県  未婚 女性

40代女性

1年が恐ろしいほど早く過ぎるようになり、年末年始が若干憂鬱に感じてしまようになった。昔と違って、お店も普通に開いているところも増えて特別感も感じなくなってしまったので、もう普通に過ごさせてほしい、特別視した取り上げ方をしないでほしいと切に願っています。正直、主婦しているとこの期間はいつもより忙しないことが増え、浮かれてテレビとか見ている場合ではなく、なんだかなあ・・と冷めた気持ちになる。 49才  大阪府  既婚 女性

50代男性

どのチャンネルも同じ内容(特にお笑いとか駅伝とか)で代わり映えしないと思います。元日の午前中くらいまではともかくそれ以降は通常編成で十分です。また、紅白だったりレコ大、大事でしょうか?見たこともきたこともない歌手が勢揃いで昭和の頃のようなあれもこれも知っているという感じでもなく、もはや身内(=芸能界)のためだけの番組です。収録で後日ひっそりダイジェスト放送で十分です。 54才  新潟県  未婚 男性

50代男性

子供の頃から何年か前まで“隠し芸大会”を結構楽しく見ていたのですが、最近は“芸能人格付けチェック”の方が面白くなってきました。最近、司会者が“そっくりさん”になったり“写す価値なし”になって消えてしまったりして「司会者なんだろぉ~。しっかりしろよぉ~」などとぼやきながら見ていたりしています。 52才  大阪府  未婚 男性

60代男性

かくし芸大会は良く見ていました。最初は本当に芸能人の方のかくし芸と言う感じでしたが段々エスカレートして行き、素人のかくし芸ちは思えない様な内容に成った事を良く覚えています。何時だったかは覚えていませんが正月番組から無くなって、「え、無いんだ」と言った事を覚えています。懐かしい番組です。 70才  東京都  既婚 男性

50代男性

紅白歌合戦は、若い人たちにはあまり意味がないのかもしれませんが、私の世代には、お正月を迎える恒例番組ですね。といって、目を離さずすべてを見つくしているわけではないのですが、この番組を選局して家族が共有している、という状態が大みそかの我が家の形です。 58才  千葉県  既婚 男性

60代男性

年始の番組の中でお笑いはどのチャンネルでも同じようなコンビがでていて面白くない。(録画撮りである場合多いので番組自体を見ない。)バカ騒ぎをしているだけなので興ざめがする。最近は年末から一部を録画して見るかネットや映画を見ていることが多い。 68才  兵庫県  既婚 男性

50代男性

子供の頃は、家族で「レコード大賞」から「紅白歌合戦」、そして一転もの静かな「行く年、来る年」が定番だった。最近は好きなDVDを見て過ごすことが多くなった。特に正月は、どの番組もマンネリの録画ばかりでつまらないし。 59才  東京都  未婚 男性

60代男性

正月二日のラグビー大学選手権準決勝。若き日は秩父宮で、その後はテレビ観戦。しかしながら、母校明治の低迷期が長くテレビ観戦さえ興味を失っていたが、W杯の開催を来年に控えラグビー人気の盛り上がりもあり、くる年の試合は楽しみです。 67才  東京都  既婚 男性

60代男性

昔は歌番組や芸能人が出演するバラエティー番組をよく見たが、今は全く関心が薄れNHKの朝ドラ総集編や各地の年末や新年の様子を報道する「行く年来る年」をoffタイマーをセットし、テレビをつけている?(最後まで見たことはない。) 68才  高知県  既婚 男性

50代男性

むかーし、昔。レコード大賞と紅白が大みそかにあった頃、レコード大賞受賞した歌手が、紅白のオープニングにこっそり乱入するのを、目を皿のようにしてテレビで追いかけることかな。できればNHKホールに行って見たかったのですが… 58才  鹿児島県  既婚 男性

60代男性

東急ジルベスターコンサート、毎年楽しみにしています。テレビの画面では、新年へのカウントダウンする時計が出てきますが実際のコンサート会場では、どのように計っているのでしょうね。 65才  埼玉県  既婚 男性

クリスマス・年末年始についてのアンケート・ランキング
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カワンヌ副団長 とにかく元気いっぱい!流行に敏感でミーハー、美少年好きのイマドキ女子。
OB&OG
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ヨシダ元主任分析官 ナベカヅ元情報分析官 ヨーダ元心理分析官