平成のスポーツニュースランキング 1位 なでしこジャパンW杯優勝

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何でも調査団
時事・季節 2019年1月25日

平成の振り返り(スポーツ編)についてのアンケート・ランキング

「平成で印象に残った五輪のニュースは?」「平成で印象に残った野球のニュースは?」「平成で印象に残った相撲・格闘技のニュースは?」など“平成のスポーツ”に関することをアンケート調査しました。

アンケート実施日時:2019年01月04日~2019年01月17日/有効回答数:2,159



レポート07 平成のスポーツニュースランキング 1位 なでしこジャパンW杯優勝

平成の時代で印象に残ったスポーツに関する出来事は何ですか?(複数回答可)
※日本人選手を対象にします

グラフ
編集部まとめ

平成の時代で印象に残った「スポーツ」の出来事について、日本人選手・チームを対象に調査しました。総合ランキングで1位は「なでしこジャパンがW杯優勝」で49.6%、2位は「シドニー五輪でマラソン・高橋尚子が女子マラソン日本初の金メダル」で49.1%、3位は「長野五輪でスキージャンプ団体男子・金メダル(岡部・斉藤・原田・船木)」で47.3%、4位は「大谷翔平がメジャー移籍でも二刀流、新人王も獲得」で47.2%、5位は「バルセロナ五輪で競泳・岩崎恭子が史上最年少の14歳で金」で45.6%という結果でした。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「なでしこジャパンがアメリカとの死闘を制しW杯優勝、世界一に(平成23年)」 49.6%
2位 「シドニー五輪:マラソン・高橋尚子が女子マラソン日本勢初の金メダル、Qちゃんブームに(平成12年)」 49.1%
3位 「長野五輪:スキージャンプ団体男子・大逆転の金メダル(岡部・斉藤・原田・船木)、原田は前回五輪の雪辱を果たす(平成10年)」 47.3%
4位 「大谷翔平がメジャー移籍でも二刀流で大活躍、新人王も獲得(平成30年)」 47.2%
5位 「バルセロナ五輪:競泳・岩崎恭子が史上最年少の14歳で金メダル(平成4年)」 45.6%
6位 「平昌五輪:フィギュアスケート・羽生結弦が66年ぶりに五輪連覇達成(平成30年)」 44.2%
7位 「テニス:大坂なおみ、日本人初の全米女子オープン優勝の快挙、フィーバーを起こす(平成30年)」 43.8%
8位 「トリノ五輪:フィギュアスケート・荒川静香が金メダル獲得、代名詞の「イナバウアー」も流行語大賞に(平成18年)」 40.5%
9位 「イチローがマリナーズで262安打、シーズン最多安打のメジャー記録を更新(平成16年)」 37.9%
10位 「平昌五輪:カーリング女子・史上初の銅メダル獲得(吉田姉妹・藤澤・鈴木・本橋)、「そだねー」は流行語大賞に(平成30年)」 35.2%

■男性の1位はなでしこジャパンがW杯優勝、女性の1位は羽生結弦が五輪連覇

男女別にみてみると、男性の1位は「なでしこジャパンがW杯優勝」、女性の1位は「平昌のフィギュアスケートで羽生結弦が66年ぶりに五輪連覇」と異なる結果でした。

男女別ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「なでしこジャパンがアメリカとの死闘を制しW杯優勝、世界一に(平成23年)」 50.4%
2位 「シドニー五輪:マラソン・高橋尚子が女子マラソン日本勢初の金メダル、Qちゃんブームに(平成12年)」 49.9%
3位 「長野五輪:スキージャンプ団体男子・大逆転の金メダル(岡部・斉藤・原田・船木)、原田は前回五輪の雪辱を果たす(平成10年)」 47.8%
4位 「大谷翔平がメジャー移籍でも二刀流で大活躍、新人王も獲得(平成30年)」 47.2%
5位 「バルセロナ五輪:競泳・岩崎恭子が史上最年少の14歳で金メダル(平成4年)」 46.2%
6位 「テニス:大坂なおみ、日本人初の全米女子オープン優勝の快挙、フィーバーを起こす(平成30年)」 43.4%
7位 「平昌五輪:フィギュアスケート・羽生結弦が66年ぶりに五輪連覇達成(平成30年)」 42.3%

【女性】
1位 「平昌五輪:フィギュアスケート・羽生結弦が66年ぶりに五輪連覇達成(平成30年)」 53.7%
2位 「大谷翔平がメジャー移籍でも二刀流で大活躍、新人王も獲得(平成30年)」 47.9%
3位 「トリノ五輪:フィギュアスケート・荒川静香が金メダル獲得、代名詞の「イナバウアー」も流行語大賞に(平成18年)」 47.4%
4位 「なでしこジャパンがアメリカとの死闘を制しW杯優勝、世界一に(平成23年)」 46.6%
5位 「テニス:大坂なおみ、日本人初の全米女子オープン優勝の快挙、フィーバーを起こす(平成30年)」 46.6%
6位 「長野五輪:スキージャンプ団体男子・大逆転の金メダル(岡部・斉藤・原田・船木)、原田は前回五輪の雪辱を果たす(平成10年)」 44.9%
7位 「シドニー五輪:マラソン・高橋尚子が女子マラソン日本勢初の金メダル、Qちゃんブームに(平成12年)」 44.6%

ちなみに年代別にみてみると、50代以下の1位は「長野五輪でスキージャンプ団体男子・金メダル」、60代以上の1位は「大谷翔平がメジャー移籍でも二刀流、新人王も獲得」と異なる結果でした~。

「調査団員の声」では、 平成の時代のスポーツで印象に残っていることを教えていただきました~。

調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声
60代男性

やはりイチローさんです。見れる試合は土日は見ましたし、スポーツニュースでも見てました。日本で7年連続首位打者。ありえない。MLBでも3000本安打。年間262本など、行ったときは「針金のように細いバッターが日本から来て内野安打ばかり」と酷評されもしたが、結果はすごいですよ。体が小さくても出来ることを証明しました。現在、活躍しているアストロズのアルトゥーベやレッドソックスのベッツも小柄ですが、彼らに希望を与えたと思いますね。 60才  千葉県  未婚 男性

大リーグで活躍するだけでもスゴイのに、そこで次々と新記録を作っていくイチロー選手、本当にスゴイです>▽< 調査団編集部:カワンヌ副団長

60代女性

個人的にはいろいろあるが、日本人がメダルを取るのが一番遠いと思っていた陸上のリレーでメダルを取ったときは感動して涙が出た。最近は卓球やバドミントン、カーリングなど、今までマイナーであったスポーツで若い選手が活躍することで、そのスポーツに興味を持つことが多くなって良かったと思う。 61才  東京都  未婚 女性

陸上の短距離走、卓球、バドミントン。日本人がここまでできると想像できなかった競技での活躍が増えてますよね~。これからも楽しみです~(´▽`*) 調査団編集部:マリカナ団長

40代男性

「1996年・日本シリーズ:オリックス対巨人」で、オリックスが巨人を下しての日本一は、「平成の日本シリーズ戦」の中で、1番感動をしました。「95年のヤクルトの日本シリーズ」での「神戸での日本一」を果たせなかった夢が、翌年で達成して、「阪神大震災の復興」への勇気を与えてくれました。自分は「日本一の瞬間」をテレビで見ましたが、「仰木監督(故人)の胴上げシーン」が、今でも鮮明に焼き付いています。 46才  岐阜県  未婚 男性

つらかったとこを一瞬でも忘れさせてくれたり、気持ちを前向きにさせてくれるのは、スポーツが持っているチカラなのかもしれませんね>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

50代男性

平成10(1998)年2月17日、長野冬季五輪スキージャンプ団体戦決勝。一回目終了時日本は4位。優勝するにはチーム全員K点越え以上が絶対という窮地。更に審判団が荒天を理由に競技中止を示唆。絶望的な空気が競技場全体を包む。しかしこの危機が日本人の心を一つにした。「跳べ!!」という熱い想い。その大きなうねりに審判団は競技続行を決断。そして…金メダルに至る栄光の軌跡は、様々な媒体で紹介されていますね。この時私は仕事中。営業車のラジオで実況聞いてました。金メダル決定の瞬間、ステアリングから手を放してバンザーイ!!で危うく電信柱とゴッツンするところでした(*^^*) あれから20年。白馬の地にそびえる、荘厳なジャンプ台の前に立つと思う。奇跡はここで確実に生まれた。あの時日本人全員が涙した、今も忘れられない奇跡の瞬間。時代が変わっても、それは永遠に語り継がれる、って…そして来年、2020年、日本で新しい元号のもと五輪が行われる。どんな奇跡と感動が待っているのだろう…そう思うと、私の期待で胸が熱くなるのです。。。 53才  東京都  既婚 男性

60代女性

フィギュアー スケート、体操などをよくテレビ観戦しますが、どの種目も年々難易度が上がるのに、選手たちの技がそれらを見事にクリアーしていく現状に感嘆の声を挙げています。前の東京オリンピックの時28歳でしたが、母校からの関りでヴォランティアーの手伝いをしました。受け持ち区域は体操競技場の周辺でした。その縁で、女子体操選手たちの競技をま近かで観戦しました。以来半世紀が過ぎましたが、当時、日本選手たちの体形も、演技も近年とは全く違うものでした。近年の輝かしい活躍、見事な結果にはただ感動、選手たちの努力、能力に惜しみない拍手喝さいを送ります。その一方で、日本の若い世代の体形、シルエットがすっかり変わったことをしみじみと思う近年です。 81才  東京都  既婚 女性

50代男性

何と言ってもJリーグの開幕です。それまで日本のスポーツといえば野球でしたが、一気にサッカー人気が上昇しました。Jリーグ黎明期はジーコ、リネカー、ジョルジーニョ、レオナルド、ビスマルク、リトバルスキー、ジーニョ、サンパイオ、スキラッチそしてドゥンガなど、今では考えられないほどのサッカー大国代表のエース級選手が活躍していましたが、それらの選手に刺激を受けた日本人選手が育ってきたと思います。 50才  千葉県  既婚 男性

50代男性

ドーハの悲劇。あの試合自体はまさに悲劇であったと思います。だけどあの試合があったからこそ、日本のサッカーはここまで成長を遂げたのだと信じています。敗戦から立ち上がり、その後ワールドカップに出場し続けることこそサムライにふさわしい姿だと思います。 51才  埼玉県  既婚 男性

50代男性

フィギュアスケート羽生結弦が仙台で凱旋パレードその通りを埋め尽くしたギッシリとした観衆数(10万人強!)…でも終了後に沿道から回収したゴミは驚くほど少なかったという記事ですかね。 57才  山形県  未婚 男性

50代男性

ラグビー大好きな私の私見ですが、ラグビー日本代表が平成それも終わりが近づくにつれて大変強くなったことでしょうか?今年はワールドカップもありますが、昭和のころのテストマッチではペナルティキックで点を稼いで、頑張って防御で粘り勝ちが多かったのが、負けてもしっかりトライを取ってファンを歓喜させてくれます。何とかチケットをゲットして、Wカップのゲームを生で見たいですね。ねらい目は日本代表が出ないゲームですね。できればオールブラックスのゲームが見たいなどと理不尽な希望もあるのですが… 58才  鹿児島県  既婚 男性

60代女性

平成の時代、種目により偏りはあっても、世界レベルに達する選手の登場が増えたように感じます。国境を越えた情報の共有化が進んだり、トレーニング方法に伝統や経験ばかりに頼らない科学的アプローチが増えたり、選手自身の体格・体力の向上も寄与しているのだろうと思っています。 72才  神奈川県  既婚 女性

60代男性

野球もサッカーも、パワーや対格差という大きなハンデを抱えながらも、日本人には向いている種目だと思っていたが、なでしこジャパンの活躍や、かつては夢だったWCへの連続出場で、それが妄想ではないことが立証された。あとは日本人の大きな弱点を補って余りあるようなパスの精度、緻密な連携、必勝戦略の確立などにより、日本が野球のみならずサッカーでもトップクラスの位置に立てるだろう。平成がホップステップの時代であるとすれば、次の安康(国家安康 安らかに治まる)の時代はステップの時代になろう。 68才  鹿児島県  未婚 男性

60代女性

2006年第1回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の決勝戦です。その日は家族で出かけて、大阪の地下街にある難波駅を通りかかりました。そこはすごい人だかりで、一体何が起きたのかとよく見たら、店外に備え付けられたテレビのWBC決勝戦に人々が釘付けになってました。もう少しで日本が優勝という場面で私達も加わり、その場にいた人々と優勝の喜びを分かち合うことが出来ました。まさか、優勝を街頭テレビで見るとは思ってもいなかったので感動的でした。 62才  大阪府  未婚 女性

50代女性

個人的に、スポーツは嫌いで、唯一プロ野球だけがずっと好きなんですが…。やっと日本のスポーツ界もあるべき姿になろうとしてるのかなぁ、なんて思います。パワハラやセクハラの被害者が声をあげられるようになってきたし、経済力のあるチームが強いわけでもないし(あ、プロ野球、特にセリーグの話です)。もちろん、問題解決の糸口が出てきただけの事で、根本的な改善策は、これからなんですけれどもね。 52才  千葉県  未婚 女性

50代女性

数々の記録は輝かしいものの、暴力事件がいくつも表に出て、非常に不快であった。おそらくは今まで隠されてきただろう事案だと思う。力を持った上の者が、目下の者を力によって支配し、暴力でいたぶる。なんていやらしい光景なんだろうか。プロの世界であれ、教育現場の部活動であれ、それらは絶対に許されない事だ。スポーツは楽しむものだ。恐怖で支配するものではない。 54才  栃木県  既婚 女性

60代男性

「ラグビーW杯:日本が南アフリカから大金星(平成27年)」50年前、高校時代ラグビー部に所属していましたが、その後、サッカーブームが巻き上がり私もラグビーよりサッカーに興味が移り、ラグビーとは疎遠になっていました。その時は、本当に何気なくテレビをつけました。そしたら、あのトライです?今は有料配信にも加入しラグビー三昧です。近々の大学選手権決勝、今秋のワールドカップ、たいへん楽しみです。 67才  東京都  既婚 男性

40代男性

もともと私はスポーツ全般に興味がないのだが、IT土方をやっていて夜遅くヘロヘロで帰ってきて偶々テレビをつけたらサッカーの予選をやっていて興味はないが見ていたらそれが「ドーハの悲劇」でTV越しだが目撃し、アテネオリンピックの時もマラソンにまったく興味はないがみていたら変なおじさんが選手を妨害する場面をリアルタイムでtv越しでみたりなど、興味はないのに偶々みていると衝撃的な場面をよく目撃していたと思う 47才  千葉県  未婚 男性

60代女性

アテネオリンピック体操の栄光への架け橋・富田選手。ピタリと着地を決めた富田選手も立派、着地にピタリと合わせた実況も凄い。他にもドラマチックな要素がありました。2位で臨んだ最終種目は日本得意の鉄棒。他の選手も好演技でつなぎエース富田にすべてを託し託されての最終演技があの有名なシーンになりました。金メダルがかかってこその「栄光への架け橋」。動画もたくさんUPされてますが何度見ても感動します。 70才  大阪府  未婚 女性

50代男性

横浜ベイスターズが38年ぶりの日本一になった事が印象に残っています。子供の頃は東京に住んでいたのですが、そのころから大洋ホエールズが好きでした。社会人になってから横浜に引っ越したのですが、ズーっとベイスターズを応援していて、リーグ優勝時は小雨の横浜スタジアムで甲子園の映像を観戦していました。私が生まれた年以来の優勝だったという事もあり、とても嬉しかったです。 58才  北海道  未婚 男性

60代男性

平成の時代には色々なことがあったんですね。昭和の時代の出来事かと思っていたら平成だったのか、と意外な事もあって懐かしく感じました。日本のプロ野球選手、サッカー選手が海外のチームで活躍する姿は平成になってからのようですので、私にとっては一番の印象的なことです。今は来年の東京オリンピックの成功を祈るばかりです。 72才  埼玉県  既婚 男性

60代男性

1.低迷を脱して広島カープのV3.25年振りも驚いたがV3もビックリ。低迷時代は勝つと嬉しかったが、近年は全勝できる訳ではないのに負けると悔しい。2.ラグビーW杯:日本が優勝候補の南アフリカから大金星。オールブラックスに100点差の実力差、世界レベルでは1トライが取れれば大善戦だったのに、まさかの勝利驚いた。 70才  東京都  既婚 男性

60代男性

競馬と言うと余り....と言う印象が有るかも知れませんが、キタサンブラックの活躍は非常に印象に残っています。北島三郎が顔がが良いと購入、誰もがあまり期待していなかった?菊花賞を勝ちその後勝っても余り人気に成りませんでしたが最後はJRAの歴代賞金王にまで成りました。メイン騎手の武豊さんとともに非常に印象に残っています。 70才  東京都  既婚 男性

40代女性

たまたま観ていたスキー競技で日本選手が銀メダルになったこと。あまり話題に上っていなかった選手だったため、その後話題になった。また、フェンシングで銀を獲った選手が話題になった時にはフェンシングが流行ったが、それまで話題に上らない選手や競技だったのに、誰かが活躍すると一躍有名になるのは悪くはないのだけど、冷めるのも早い。 40才  北海道  未婚 女性

60代男性

全体的に選手がオシャレになったし、インタビューも自然体でうまく受け答えするようになった。昭和の頃は男女とも短髪で、化粧っ気など皆無が当たり前。受け答えもカッチカチ。練習以外のことには一切気を反らせませんという雰囲気だった。今の方が自然体で取り組んでいて、ずっと良いと思う。 60才  東京都  未婚 男性

60代男性

振り返ると平成時代は脂ののった時代を過ごすことが出来て自分の収入を遊びでも使えることでゴルフにのめりこんだ時代でもある。当時はジャンボ尾崎やら中島常、青木などが活躍していた。相撲も若貴兄弟の全盛期でもあったのでかなり熱の入った応援していた頃でもあった。良き時代平成です。 69才  千葉県  既婚 男性

50代男性

より幅広い種目での日本選手の活躍が目立つようになってきたこと。野球、サッカーは言うに及ばずこれまでなかなかに世界の壁が厚かった陸上や最近特に強さの目立つバドミントン、卓球など東京五輪に向けさらなる活躍が期待できる。また日本初の凱旋門賞馬が誕生すれば画期的。 56才  群馬県  既婚 男性

50代男性

やはり、日本人(国籍)として初めてテニスの聖地ウインブルドンで優勝した大坂じゅん‥じゃなかった,『大坂なおみ』の活躍が記憶に新しい。逆に言えばグルーバル化した21世紀ではダルビッシュ見たいな『ハーフ』の日本人の活躍が増えて来るだろうと予想される。 59才  大阪府  未婚 男性

60代男性

卓球界、テニス、バトミントン、今までにない活躍と若干注目度のないスポーツが脚光を浴びスポーツのジャンルが広がってきている。まだまだ知らないスポーツが見いだされて広がることにより、多くのスポーツが発展することと見て楽しみたい。 70才  岐阜県  既婚 男性

60代男性

一つ一つ見ていくと思い出されるので、ほぼすべて記憶的印象がありますが、あえて言えば、夏の甲子園・早稲田実業vs駒大苫小牧の決勝戦が引き分け再試合、斎藤佑樹と田中将大の対決が話題に(平成18年)その後の二人の歩み方に学ぶことがあります。 70才  愛知県  既婚 男性

60代男性

スポーツ選手で応援したのはマラソンの野口みずきさんだけです。はい。一度沿道からナマで拝観しましたがいや速いこと速いこと、驚きました。あの小柄な体格のどこにあんなパワーが秘められているのか、今でも勇気づけられます。ありがとうございました。 71才  愛知県  未婚 男性

60代男性

「Redbull Air Raceで2017年室屋義秀が年間チャンピオンになる。」は第三戦千葉大会の前の第二戦での勝ち方を見て総合優勝を予感したが、目の前で観戦した千葉大会で確信に変わった。この大会では写真を8,000枚余り撮影した。 62才  京都府  既婚 男性

60代男性

年寄りじみた発言ですが、平成になって日本選手がオリンピックで活躍することが多くなりました。 戦時中生まれの小生には、ようやく日本人の体力が世界に並ぶことができる様になったと、しみじみと感じた時代でした。 74才  兵庫県  既婚 男性

40代男性

スポーツというくくりで平成の30年間で印象深いシーンはすぐには出てきません。札幌に日本ハムファイターズが引っ越してきて、北海道日本ハムファイターズとなり、テレビ、ラジオの野球中継のほとんどがファイターズ戦になったことはちょっと大きいインパクトかもしれません。それまではほとんどが巨人戦ばっかりでしたから。地元の球団だから、それまでファイターズ選手についてほとんど知らなかったのに、今ではいつの間にか脳に叩き込まれている始末です。 48才  北海道  未婚 男性

60代男性

一番印象に残ってるのは、日韓ワールドカップをタダで見れると思って携わった放映システムの管理の仕事で結局ずっと裏方で画面のメッセージとにらめっこして生で観戦することができなかったことです。 61才  埼玉県  既婚 男性

60代男性

松井秀喜、イチローのメジャーでの活躍でしょうか。大谷翔平は次の時代でのスターになるんでしょうね。 66才  千葉県  未婚 男性

50代男性

東日本大震災で暗い雰囲気の日本でありましたが、直後、なでしこジャパンがワールドカップで、アメリカを破り優勝。それも、超ウルトラスーパープレーの連発で、劇的、奇跡的な優勝でありました。(その前に、3月末に、ヴィクトワールピサ号が、ドバイワールドカップで優勝。2着もトランセンドで、日本馬ワンツーも最高でした。) 53才  千葉県  未婚 男性

60代男性

オリンピックのあり方について。商業化の弊害はひどくなるばかり。テレビの放映権が開催時期や競技の時間まで左右するに至っては本末転倒の極みだ。五輪報道も誘致合戦やメダル数への礼賛ばかり。マスコミは国威発揚のお先棒を担いでばかりいないで、東京五輪の問題点やスポーツの理念をきちっと報道してもらいたい。 63才  東京都  既婚 男性

50代男性

バブルの影響などでプロ野球の球団のオーナーが変わったり名前が変わったりしてもはや昭和時代の名前が何だったか分からなくなってしまいましたが、それ以外にも様々なスポーツの分野でいろいろ印象的な出来事がたくさんあって“特にこれがどうだった”となかなか言いがたいところが逆に印象的に感じられます。 52才  大阪府  未婚 男性

60代男性

パワハラ・セクハラなど非科学的、非論理的なものとの対決姿勢が強まった。国民性というか性質はそう簡単には変わらないと思うが、多様性は確実に広がったていると思う。後は、結果が証明する方法論の選択が行先や多様性を決めていくだろうと思う。 70才  北海道  既婚 男性

60代男性

日本人の精神主義を象徴する○○道と呼ばれる競技の門戸が世界に広げられ精神性の希薄化と外人選手の体力頼りのやり方がまかり通って本来の競技から離れ日本の国技と呼ばれ勝ち負けにこだわらない潔さの失われていく有様は見るに忍びない状況だ。 80才  愛知県  既婚 男性

60代男性

これまで中国に全く歯がたたなかったバドミントンの世界で、男女問わず若者がシングルス、ダブルスおよびミックスで勝利できるようになり、世界選手権がゴールデンタイムに民放で放映されるようになったこと。卓球、水泳の世界も同じだと思う。 61才  愛知県  既婚 男性

50代男性

どの競技もより安全面が考えられそのためのルールが重要視されるようになった。半面、歴史に残る記録の価値に時代ごとの差異が生まれた。(ビジネススポーツ化された面、器具や設備の向上などと合わせて)仕方のない事なのだけど。 54才  大阪府  既婚 男性

50代男性

去年新星のごとく現れたフィギュアスケート女子シングルの紀平さん、本当に感動しました。伊藤みどりさんのトリプルアクセル以来、約30年にして、ようやく同じような目の覚めるようなトリプルアクセルが見られて嬉しかった。 50才  埼玉県  未婚 男性

50代男性

2000年シドニー五輪の金メダルに続き、翌年ベルリンマラソンで世界記録を出した高橋尚子の活躍。因みに2005年の東京国際女子マラソンで勝った時は見に行った。卓球では、石川佳純に注目し続けた。 55才  東京都  既婚 男性

40代男性

2018年シーズンの菅野智之投手はもはや達成は困難だろうといわれていた沢村賞の基準をすべてクリアしての満場一致での受賞というのは本来国民栄誉賞に値するような偉業なのでもっと評価されてもよいと思います 42才  大阪府  未婚 男性

60代男性

平成最後が迫っており直近の大リーグにおいて二刀流で大活躍して新人王を獲得した大谷翔平選手でしょう、その時々で思い出がありますが歳のせい?過去の分は印象がが薄れていますのでご容赦ください。 77才  大阪府  既婚 男性

60代男性

平昌オリンピックでけがを押して出場し金メダルを撮った羽生はじめスピードスケートでの金ラッシュに喜びが大きかった。それと何と言っても若武者二刀流大谷の大リーガでの活躍は、日本人として誇りに思う。 76才  東京都  既婚 男性

60代男性

応援を続けていた北海道コンサドーレ札幌が2年連続のJ1残留を決め、過去最高の4位でシーズンを終えた。大きなスポンサーを持たない弱小サッカークラブがここまで上り詰めたこと、感慨ひとしおです。 66才  北海道  既婚 男性

60代女性

プロも、五輪も、子どもたちの習い事や部活も、野球とバレーボールと陸上くらいしか選択肢がなかった昭和の頃に比べて、様々なスポーツをプレイしたり観戦することができるようになったなと思います。 61才  千葉県  既婚 女性

40代男性

90年代前半、WRCやパリ・ダカールラリー等でスバルや三菱・トヨタなど国内メーカーが活躍したのが印象的です。最近WRCにトヨタが参戦したりしているので、またラリーも盛り上がってほしい。 44才  新潟県  既婚 男性

40代女性

貴乃花ー千代の富士戦を生で観たこと。今でも座布団を投げなかった事を後悔している。翌日千代の富士が引退を表明したのも大変な驚きというかショックでした。(貴乃花と同い年です) 46才  埼玉県  未婚 女性

平成の振り返り(スポーツ編)についてのアンケート・ランキング
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カワンヌ副団長 とにかく元気いっぱい!流行に敏感でミーハー、美少年好きのイマドキ女子。
OB&OG
ポンシュク元団長
ヨシダ元主任分析官 ナベカヅ元情報分析官 ヨーダ元心理分析官