鉄道好き芸能人ランキング 1位 タモリ、2位 中川礼二、3位 六角精児

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旅行・おでかけ 2017年9月1日

列車・鉄道についてのアンケート・ランキング

「鉄道旅行の魅力は?」「鉄道旅行で訪れてみたい地域は?」「鉄道旅行で利用してみたい列車は?」「鉄道好きだと思う芸能人は?」など“列車・鉄道”に関することをアンケート調査しました。
アンケート実施日時:2017年08月18日~2017年08月24日/有効回答数:2,761



レポート07 鉄道好き芸能人ランキング 1位 タモリ、2位 中川礼二、3位 六角精児

テレビなどで見て、「この人は鉄道好きだな」と思う芸能人は?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

「この人は鉄道好きだな」と思う芸能人についての調査です。総合ランキングの1位は1位は「タモリ」で41.8%、2位は「中川礼二」で36.7%、3位は「六角精児」で31.0%、4位は「石原良純」で16.0%、5位は「関口知宏」で13.6%という結果でした。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
1位 「タモリ」41.8%
2位 「中川礼二 」36.7%
3位 「六角精児」31.0%
4位 「石原良純」16.0%
5位 「関口知宏」13.6%
6位 「松井玲奈」12.4%
7位 「向谷実」10.5%
8位 「市川紗耶」8.3%
9位 「廣田あいか」4.7%
10位 「土屋礼央」3.1%

■全世代で「タモリ」が1位に

年代別にみてみると、すべての世代で「タモリ」が1位になっていました。また、「中川礼二」「六角精児」もすべての世代で3位以内に入っていました。特徴的だったのは「関口知宏」で30代以下では2.7%でしたが、上の世代になるほど増え、60代以上では21.2%獲得していました。

年代別ランキングの詳細は以下のとおりです。
【30代以下】
1位 「タモリ」52.1%
2位 「中川礼二 」39.7%
3位 「六角精児」26.0%
4位 「石原良純」16.4%
4位 「松井玲奈」16.4%
6位 「市川紗耶」15.1%
7位 「向谷実」12.3%

【40代】
1位 「タモリ」50.5%
2位 「中川礼二」43.8%
3位 「六角精児」30.3%
4位 「石原良純」17.8%
5位 「松井玲奈」16.8%
6位 「向谷実」14.7%
7位 「市川紗耶」12.9%

【50代】
1位 「タモリ」48.2%
2位 「中川礼二」42.1%
3位 「六角精児」34.1%
4位 「石原良純」17.3%
4位 「松井玲奈」17.3%
6位 「向谷実」14.9%
7位 「市川紗耶」11.6%

【60代以上】
1位 「タモリ」31.9%
2位 「六角精児」28.9%
3位 「中川礼二」28.8%
4位 「関口知宏」21.2%
5位 「石原良純」14.4%
6位 「松井玲奈」6.2%
7位 「向谷実」4.5%

中川礼二さんの車掌のモノマネは、声の出し方とか、言い回しとか、ホント似てますよね★

「調査団員の声」では、鉄道関連の趣味(撮り鉄・乗り鉄など)についてどう思うかについて教えていただきました!

調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声
40代男性

各地でやっている鉄道博物館的なものがまだ少ないかな…と思う。もっと時代を追って色々とみられる小さいものでもいいから各地に設置してほしい。以前のものを今の技術で疑似体験できるようなものがもっと欲しい。 49才  岡山県  未婚 男性

あっ、それイイですね! 昔のものを体験できるようにって、いまの技術ならできそう、VRとか>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

40代女性

電車に乗っているときはなぜか読書がはかどるので、数冊持ってローカル線に乗り、適当に下車して食事して、また本を読みながら戻ってくることがあります。これも乗り鉄の一種なのかも…と思っています。 47才  宮城県  既婚 女性

電車に乗ると読書がはかどるのわかります~! 私も以前通勤が長かったときは1日1冊本を持って歩いてました(´▽`)いまはすっかり読書タイムがなくなってしまいましたが。汗w調査団編集部:マリカナ団長

60代女性

因みに我が家の愛犬は吠え鉄です。電車が来ると吠えずにいられないようです。線路沿いには撮り鉄さんたちが待機しています。私から言わせると、少し離れた公園から夜になってから見ると、電車が夜空に向かって走りぬけていくように見えて(大袈裟ですが) まるで銀河鉄道999のワンシーンのよう。ロマンがあっていいと思うけど…。 61才  東京都  既婚 女性

吠え鉄、ウマイd( ̄▽ ̄*) あっ、なるほど、電車を見るなら線路沿いと思っちゃいますが、少し離れたところから見る電車もステキなんですね★調査団編集部:カワンヌ副団長

50代男性

鉄道に乗る趣味の方々はそのレポートが非常に上手だし、鉄道を写真に撮る方々はその鉄道と周囲の風景を非常に考え抜いてピンポイントで写真を撮られています。ある意味1つの芸術なんじゃないんでしょうか。他国と比較しても、これだけバラエティに富んだ鉄道国ってそうないんじゃないのかな。 50才  栃木県  既婚 男性

50代男性

実際に鉄道に乗ることは少なくても、鉄道模型やプラレールなどで手軽に疑似体験ができる。レイアウトを考えたり、低い目線で鉄道の動きを観察したりと興味は尽きない。子供と一緒に楽しめるし、ある種の望郷の念を掻き立ててくれる。 55才  神奈川県  既婚 男性

40代男性

撮り鉄の人はよくニュースにも取り上げられるマナーの悪さが気になる。写真の為に邪魔になる木の枝を折ったり、撮りたい構図に近づける為に他人の畑に無断で入ったり、写真の中に映り込む駅員や客に罵声を浴びせて退かせたりするなど言語道断。「写真撮影の邪魔をした」と仕事中の駅員に暴行を加えて逮捕されるなど、頭がおかしいとしか思えない。また廃線になった旧駅舎の物を平気で盗んでいく鉄道コレクターも多く、全体的に鉄道マニアの行いの悪さばかりが目立つ。どんな趣味の世界にもマナーの悪い人というのは少なからずいるが、鉄道マニアにおいてはマナーの悪い人が多すぎると感じる。ただ乗り鉄の人は穏やかな性格の方が多く、乗車マナーも良い印象がある。 46才  北海道  未婚 男性

50代女性

乗り鉄ですが、田んぼのある車窓はいいですね。黄金色に稔っている田んぼはもちろん、青々とした田んぼでも、刈り入れの終った田んぼでも。田んぼの向うに山なみや海が見えると、なんだかいろいろなことが大丈夫という気持ちになります。 58才  神奈川県  未婚 女性

60代男性

自身、中学生の頃から約半世紀になる乗り鉄中心の趣味人です。昔は世間的な認知度が低く小さくなって旅行をしていましたが、近年は衛星放送を中心に鉄道の番組が多く放映されて嬉しい限りです。 64才  愛知県  既婚 男性

60代男性

鉄道それ自体はただの交通機関に過ぎないのに、車窓風景、その地方の文化、乗る人の人生、運行を支える人々、車両の魅力等々、どの要素を取ってもドラマチックだからこそ、趣味の対象にもなるのでしょう。鉄道マニアはオタクと思われがちでしたが、昨今は鉄道好きをカミングアウトする女子も多いらしく、誰もが好きなように楽しめばいいと思います。私は中学高校時代に、生き物のような迫力の蒸気機関車に魅せられ、あちこちへ「追っかけ」をしました。当時はどこの機関区(機関車の基地)でも、カメラをぶら下げて遠くからやって来た少年を歓迎してくれ、構内の機関車に乗せてくれたり、風呂に入っていけと言われたり(ススで汚れるので)しました。誇り高き鉄道マンとの優しい触れ合いは、人生の貴重な思い出となっています。 61才  東京都  既婚 男性

30代男性

「撮り鉄」であっても「乗り鉄」であっても、はたまた「模型鉄」であっても、いずれにせよお金のかかる趣味だなぁと思います。そういえば「『金を失う道』と書いて鉄道と読む」といった人もいたそうですが「なるほど」と思った次第です。 39才  東京都  未婚 男性

60代女性

半世紀ほど前の若い頃、時刻表を見るのが好きで旅行の計画を立て「交通公社さん」とあだ名されていた。道中、計画通りにいかない時もすぐに対処して旅を楽しむ。「旅行が趣味」は相変わらずだが、今は旅行会社のツアーに申し込むこともある。昔「交通公社さん」と言われていた私から見ても、有名な旅行会社の格安旅行はねらい目。テーマごとに実によく調べている。まず安全で、格安で、鉄道とバスの自分の行きたいツアーで、同行者も乗り気。このようなツアーを見つけた時はすぐに申し込む。観光バスだけでなく、新幹線や特急、各停など、車内でゆっくりできる鉄道は外せない。勿論、撮り鉄も乗り鉄も同じ鉄道好きだ。特に撮り鉄は無礼な印象もあるが、決してそうではない。風景と鉄道の写真は心洗われる。今後、機会があれば「青春18きっぷ」使って旅に出たい。ず~っと前に「銀河」で大垣まで行って、乗り換え乗り換え京都へ、と計画は立てたがまだ実現できず。夜行列車はまだあるのかしら。 69才  神奈川県  既婚 女性

60代男性

撮り鉄に関しては、鉄道好きだからこそマナーを守る気概が欲しいと思います。また鉄道会社も高価でケバケバしい車両や特急増便も流行ですから良いと思いますが、本来の生活に密着した移動手段として、便利で安くの原点を見失なわないことが求められていると思います。 73才  東京都  既婚 男性

40代女性

幼馴染のお兄ちゃんが乗り鉄です。お仕事の休みがあると、とにかく電車に乗りにでかけます。飛行機で行くと早いのにと思うけれど、乗ることが目的なので、時間をかけたくさんの時刻表を照らし合わせローカル線の旅に出かけるそうです。毎日仕事から帰ってきたら、列車の番組を見ているそうです。 42才  東京都  未婚 女性

60代男性

鉄道関連の趣味として昭和35年ごろからの鉄道切符をいまだに持っていてアルバムに整理しているのだが、当時は一生懸命に集めたものが最近は終活の話もあり処分を迫られて悩んでいる。新幹線やら特急やらあるんだけれどもどうしたもんだろー。 67才  千葉県  既婚 男性

50代男性

これまで海外でフランスのシャモニー~パリの夜行列車・タイの北部からバンコクへの夜行列車・シリアの夜行列車・フランスのTGVなどの列車に乗った経験があるが、今後はシベリア鉄道・アフリカのタンザン鉄道や南アフリカの豪華列車・ペルーの高山鉄道など世界の列車旅をしてみたい。 57才  大阪府  既婚 男性

60代男性

撮り鉄・乗り鉄も良いが、鉄道というとどうしても駅弁や酒を飲みながらの旅を連想する。退職したので時間は持て余すほどあり、元気なうちに家内孝行も兼ねての「道内鉄道の旅」を企画、実践したい。 67才  高知県  既婚 男性

50代男性

個人的にも興味はあるが、お金と時間が確保できそうもなく手が出せません。実際に趣味にしている人たちについては、いいことだと思いますが、危険な行為をしたり人に迷惑をかけたりする人もたくさんいるのは困りものだと思います。 54才  静岡県  既婚 男性

40代男性

常識的な行動をしている限りは良いと思うが、基本的には対象が公共交通機関なので(乗り鉄の猛ダッシュでの乗換えや私有地に入ったり路駐しての撮影など)迷惑行為をしている人は何とかして欲しいと思う。また鉄道会社も特別な列車の場合は、趣味の人だけ個別に撮影時間や特別な場所を設ける位の工夫が欲しいと感じる。 48才  神奈川県  既婚 男性

50代女性

お正月にSLやまぐち号に乗った時、撮り鉄の皆さんが雪の積もった農道に並んでカメラを構えているのを見てすごいなと思いました。美しい鉄道写真を見ていると、自分自身も乗りたくなってきます。ただ先日、山口線の設備を勝手に撤去した撮り鉄のニュースを見て「鉄道を大切に思っているのならそんなことはできないはずなのに」と、とても残念に思いました。私自身はゆる~い乗り鉄なのですが、普段の旅行はつい飛行機を使ってしまい、遠くの鉄道にはなかなか乗れずにいるのが歯痒いです。 53才  鹿児島県  既婚 女性

60代女性

友人に鉄男さん・鉄子さん夫婦がいます。同年齢、リタイア後の10年ほど日本中の鉄道で旅を続けていました。今でもときどきは。鉄道旅をするときの大事な相談相手です。小さなローカル線まで実に詳しく、さりげなく貴重なアドバイスをしてくれます。 80才  東京都  既婚 女性

60代女性

私は鉄道オタクではないですが、鉄道好きの気持ちはわかります。電車の一番前に乗って運転士と同じ視線で風景を見るのも楽しいし、電車はそれぞれ個性があるので電車に乗ることそのものも楽しめます。都内には縦横に電車が走っているので、電車を利用するたびに「東京って乗り物テーマパークみたい」って思います。地方で初めて乗るローカル線は特にワクワクします。 61才  東京都  未婚 女性

50代女性

撮り鉄で、入ってはいけない場所に割り込んだりする迷惑者は「鉄好きというより写真好きなのでは?」と言う意見を最近読み「成る程」と思った。とはいえ、私もたまたま山口線SLに遭遇した際は、写真を撮りまくってしまったが(笑)。話はかわるが、たまたま夫が言っていたのが「最近の鉄道は新幹線や特急重視で、在来線各駅停車でノンビリ旅行しようとすると乗り換えに何時間も待ったり、すごく不便な時間割になっている」との事。ノンビリ車窓を楽しむ旅も、なかなか難しいらしいです。 57才  東京都  既婚 女性

60代男性

鉄道写真はどちらかと言えば<走行中の列車を撮る>ことにありますが逆に<走行中の列車から(車窓から)撮った>写真はあまり見ていない。走行中の車窓から傑作と言われるような《写真》を撮ってみたいものだ。 79才  埼玉県  既婚 男性

50代女性

乗り鉄大好きですが、定期運行の寝台列車がサンライズだけになったので、ちょっとつまらない。地方路線も次々廃止されているし。JR北海道・四国と東海・首都圏以外の東日本は完乗したので、西や九州の残っているローカル線を乗りに行きたいと思います。地元と方言が違う地方のローカル線は、車内の会話を聞いているだけでも遠くに来た感じがして楽しい。逆に特急だと旅行者ばかりで普通だったり。 58才  静岡県  既婚 女性

60代男性

77歳の私のSLに関する印象は決して良いものではない。乗客の服も顔もすすで汚すし、スピードは出ない。自宅が鉄道沿線にあったので、家の屋根はすすが積もって雨が降れば、それが池に流れ込み金魚と鯉が全滅と言うことが何度もあった。しかし現代は良いね。軽快に時間通りに風景を楽しみつつ、清潔な鉄道旅行ができる。グループで酒を酌み交わしながら楽しく移動できるのは鉄道しかないのでは? 77才  福岡県  既婚 男性

50代女性

いち早く情報を得ることも苦手だし、時刻表だけで楽しめるタイプではないので、とてもレールマニアにはなれそうにありません。でも各地の駅の名物を食べ歩く「食べ鉄」は良いなと思うしやってみたいです。 57才  岩手県  既婚 女性

60代男性

鉄道は四季折々の季節感があります。それを感じるには煙を吐いて走る列車でなければ味わえません。土地の人が乗り降りした生活列車に乗って味わってみてほしい。何か感じるものがあります。乗った人にしか味わえません。乗って感じて下さい。 82才  愛知県  既婚 男性

40代男性

鉄道関連の趣味だけでなく全てのことに当てはまりますが、撮り鉄はごく一部の身勝手な人のせいで全ての撮り鉄の方々のイメージを悪くしています。ごく一般の人間には非常識なことが、その人にとっては常識になっているのが残念です。私は撮り鉄ではありませんが。 49才  千葉県  既婚 男性

50代男性

廃線のシーンにお約束のように群がる方々(たぶん撮り鉄さん?乗り鉄だけどチケットが手に入らなかったさん?)の姿を見るたびに、廃止される前にこの方々が各数回乗っておられたら「廃止時期は少し伸びたのでは?」といつも思うことですね。鉄道はやっぱり庶民の脚だと思いますので、廃線はおらが村の過疎化の裏返しのような気がしてなりません。 57才  鹿児島県  既婚 男性

40代男性

自分は小さいころから鉄道ファンですが、鉄道趣味がメジャーになってきて複雑な気持ち。撮影のマナーが守れない「にわか鉄道ファン」が増えてきてイメージが悪くなるのが残念(私有地に勝手に入る・線路に近づきすぎて列車を止めるなど)。 48才  神奈川県  未婚 男性

50代女性

鉄道を心から愛している方の言動は微笑ましいですよ。私の知人・友人にも結構います。ただ最近間違った方向で行動する方もいるみたいで、それは私は「鉄道を愛しているとはいえないなぁ」と思っています。鉄道は公共の乗り物なんですから、自分以外の方々にも配慮できなきゃね。 51才  千葉県  未婚 女性

50代男性

撮り鉄と言われる人の中に、自己中心で排他的な人が見られるのが残念。中には運行妨害したり、暴力を振るったり。写真の中に一切邪魔者が入るのを許さず、樹木を切ったり、施設を壊したり、他人に罵声を浴びせたり。厳しく取り締まって欲しい。 58才  東京都  未婚 男性

60代男性

「動くもの=消耗品」を維持しながら保存して懐かしみ、現在の乗り物を楽しみ、そして未来を思い描く。鉄道は身近な乗り物の割に自分の思い通りにはならない乗り物ですが、それ故に各人それぞれの色々な楽しみ方がありながら、その根底に乗り物という共通するものがある。面白い趣味の分野だと思います。 73才  兵庫県  既婚 男性

60代女性

興味はあります。旅をしながら、とても素敵な趣味だなと思います。ただごく一部の人なのでしょうが、写真を撮るために入ってはいけないところに入ったり、周りの自然に配慮が無かったり(ゴミや花畑を踏み荒らすなど)というのはいただけないです。 60才  東京都  未婚 女性

50代女性

鉄道好きは一度は通る道。幼い頃から直向に続いているなら素敵だと思います。最近感じる話題作りの「にわかマニア」は気分が下がる。〇〇鉄とか主張しなくても「普通に好きでいいんじゃないの?」って思ってしまいます。六角精児氏の呑み鉄は楽しい。タモリさんのさらりとした知識も心地よい。中井精也氏の写真は優しくて好きです。 57才  岡山県  未婚 女性

50代男性

オタク(ヲタク?)要素満載の趣味ですが別に卑下することはないと思います。ただ一部にマナーや法令を守らない輩がいるようで、どんな趣味もそういった一部の悪者から評価が下がることがありますから、その点は不快です。 53才  新潟県  未婚 男性

60代男性

乗り鉄(特にローカル線)は大好きです。撮り鉄は何度か撮ったことがありますが、撮影ポイントへ行くのに車で行かなければならないことも有り、なんか矛盾を感じたりして、また撮り鉄のマナー問題も有り積極的になれなかった。でも四季の風景と鉄道はとても素敵なので、マナーさえ守ればいいのではないでしょうかね。私もチャンスがあればまた撮りたいです。 68才  東京都  既婚 男性

50代男性

人工的な列車が力強く走る姿が、まったく自然の中にうまく溶け込みながら、でも存在感をしっかり感じさせる鉄道写真を見るとやっぱり感動しますね。日本は四季折々の豊かな自然があり、そこに美しいフォルムの列車があると自然と調和する日本の技術を感じます。 52才  茨城県  既婚 男性

50代男性

鉄道を使った旅行は、乗り継ぎの時間がかかったり時には多くの旅費がかかいますが、自分で時刻を調べて計画を立てる楽しさ・沿線の風景・グルメなど世の中の嫌なことを忘れて夢中になれる素晴らしい趣味だと思います。ただし日本人も外国人も、線路内に立ち入らないなどマナーを徹底してほしいものです。 56才  北海道  未婚 男性

50代女性

マナーさえ守ってくれれば、ほほえましいと思う。先日、京王線でテツな人にサービスもしている女性の車掌さんを目撃。鉄道にかかわる人の誇り、安全を守る姿勢、心から尊敬します。そんな人に「迷惑やストレスを与えないでね」とオバちゃんは思うのだよ。 52才  東京都  既婚 女性

50代女性

列車の形態や機能など、機械的なことに詳しいのは単純にすごいと思う。だれもができることではないとも思うから。時間や機会があれば勉強したいなとは思うけれど、自分は機械オンチなところがあるので理解や記憶がおいつかないだろうなと思い、それだけにうらやましさを感じる。 56才  神奈川県  既婚 女性

60代男性

鉄道関連の趣味で、乗り鉄はともかく、カメラを抱えた撮り鉄たちには不快な思いを何度となくさせられています。三脚やバックをぶつけられたり、撮影禁止のホームを出て列車を遅らせたりします。びっくりするような大きな警笛を鳴らす列車もありました。撮り鉄のマナーの悪さにうんざりします。彼らのマナー向上にJRは何もしないんでしょうかね。 64才  埼玉県  既婚 男性

40代男性

世の中に数多ある趣味の一分野なので、それに興味が持てる人でかつ社会的な常識を持ち合わせる事が全ての趣味と同様に必要だと思う。本来は鉄道を媒体とした「生活そのもの」を感じることに意味があると思うので「○○がなくなる」とかで騒ぎ立てる近年の風潮は如何なものか、と思う。 48才  大阪府  既婚 男性

60代男性

電車や汽車の写真もいいけれど、ホームや車内の乗客の様子も面白い被写体だと思います。プライバシーの問題はあるけれども、ローカル線の車内の写真も素敵です。自分では写真を撮りに行く体力がないので、皆さんの傑作写真を楽しみに待っています。 86才  神奈川県  既婚 男性

60代男性

大井鉄道のSLの写真を撮りにいったのですが、撮影のいい場所にはカメラマンがたくさんスタンバイされていて私も入れてもらいスタンバイしていたら、機関士さんがSLの蒸気と煙出してくれました。分かっていたんですね、写真を撮っているのを。このサービスには感謝感激でした。 76才  兵庫県  既婚 男性

50代男性

自分は現在59才であるが、小学生時代はSLの終末期であり八高線のサヨナラSL列車などに撮りに行ったり運よく乗れたりした。現在は、たまたま駅に行った時に見かけた車両などを撮るくらいである。最近は撮り鉄のマナーの悪さが社会問題になっており、恥ずかしいが少し分かる気もします。 59才  東京都  既婚 男性

50代男性

マナーの良い撮り鉄は好感が持てます。数人で時刻表を確認しながらカメラの調整をしているところなんかを見ると微笑ましく思えます。ただやっぱり、そういった人たちのようにマナーだけは守って欲しいですね。一部の人たちの迷惑行為で撮り鉄全員が同じ人種なんだと思われかねないですからね。 53才  長野県  既婚 男性

60代男性

鉄道趣味は色々なジャンルがありますが、それぞれに高尚な趣味に入ると思います。ただ何にでも云える事なのですが、法律を犯すような鉄道妨害まででは無くても、鉄道職員や乗客、周りの人達に迷惑を掛けるのはエセ趣味者だと思いますよ。 75才  静岡県  既婚 男性

40代男性

昔(小学生の頃)撮り鉄だった。昔は車両にしか興味なかったけど、今なら景色や人なども含めて改めてとってみたいと思うことがある。そういえば昔(中学生の頃)いい旅チャレンジ200000キロにチャレンジしてたのを思い出す。 49才  岐阜県  未婚 男性

50代男性

自分はそこまでではありませんが、乗り鉄の気持ちはよくわかります。時刻表を睨みながら計画を立てて、いかに乗継をよくするかなど醍醐味がありますし、計画を立てている段階でワクワクしますしね。 50才  兵庫県  既婚 男性

列車・鉄道についてのアンケート・ランキング
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