和食が食べたくなる時、1位は「毎日の朝ごはんに」で40%超え

本文へジャンプします。


何でも調査団
グルメ 2014年5月30日

和食についてのアンケート・ランキング

「旅行先で“朝食”を食べる際、和食と洋食が選べるなら、どちらを選ぶことが多い?」「普段よく食べている和食は?」など“和食”に関することをアンケート調査しました。
アンケート実施日時:2014年5月16日~2014年5月22日/有効回答数:4,340



レポート06 和食が食べたくなる時、1位は「毎日の朝ごはんに」で40%超え

どんな時に和食が食べたくなりますか?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

総計の1位は「毎日の朝ごはんに」で42%、2位は「京都など、和食が有名なところに行った時に」で38%、3位は「毎日の夜ごはんに」で36%と、ココまでが3割超えでした。

■男性は「毎日の朝ごはんに」、女性は「和食が有名なところに行った時に」
男女別で見ると、「毎日の朝ごはんに」は男性は45%と1位ですが女性は31%で3位と大きく差が出ていました。対して女性の1位は「京都など、和食が有名なところに行った時に」で51%ですが男性は34%と、男女で差が出る結果となりました。

年代別だと、60代以上の方は「毎日の朝ごはんに」「毎日の夜ごはんに」の回答率がぐっと高くなっていました。和食は日常に欠かせない存在、という方が多いようです。

「調査団員の声」では、和食を食べてほっとした、感動した、など思い出のエピソードを教えていただいました。
調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声
50代女性

ある日、残業後に帰宅して食べた白いごはんが、すごくおいしく感じられてびっくりした。40才を超えたあたりからだったと思います。それまでは気付かなかったおいしさでした。父に「お前もそれがわかる年齢になったか。」と言われました。その言葉もうれしかった。 58才  大阪府  未婚 女性

残業後の白いご飯か~私は残業後はクタクタであんまり食欲ないなぁ…ということはこれから目覚める可能性アリ!?調査団編集部:カワンヌ副団長

60代女性

今年は思いもよらず、インフルエンザにかかってしまった。39度5分の熱を出して、今までに経験したことのない頭痛と、背中の痛みを感じ、家族に眠剤を飲ませて欲しいと、思わず言ったくらいひどい状態だった。その時はさすが食欲もなく1日食事なしですごし熱が下がった時に家族がおかゆを作ってくれた時の美味しさは、感動でした。 75才  東京都  既婚 女性

病気で何も食べられない…というのを乗り越えた後、病み上がりに食べるごはん…私もいつも感動します。ごはんがおいしい!と感じられるようになったらよくなった、と思いますよね(*´ω`*)調査団編集部:マリカナ団長

40代男性

学生時代、ひとり暮らしの女友達の部屋へ初めて男女数人で遊びに行った時、彼女が夕食に作ってくれたのが「肉じゃが」「焼魚」などの和食でした。意外な献立チョイスに「このコは絶対良い嫁さんになる!」と新鮮で嬉しい感動を覚えました(笑)ある意味非常に作るのが難しくて勇気のいるメニューですよね。当然、とっても美味しく平らげました。世の男子にとって、料理上手な女子は非常に魅力的に映るものですよね~。 45才  埼玉県  既婚 男性

和食をつくれる=料理上手説、やっぱり本当ですね(≧▽≦)男性にふるまうときって、洋食のが華やかでいいのかなって思ってたけどこれからは和食にします!!!笑調査団編集部:カワンヌ副団長

40代男性

米どころ新潟の温泉旅館に泊まった時の事。朝食に出た、温泉で炊いたと言うお粥、これが絶品!前夜に食べたご飯もつやつやで美味しかったのに。それを粥にしてしまう贅沢。温泉の泉質で炊き上がりの粥は黄金色に輝き、まさにお粥の宝石箱がそこに!もちもちっとした食感もまた格別で、別に旅館の宣伝ではありませんが、本当においしかったのを覚えています。 48才  東京都  既婚 男性

50代男性

純日本料理というわけではもちろんないけれど、子供のころ母に作ってもらっていた料理、そして今家内が毎日作ってくれる食事。別に感動もほっとすることもいちいち実感はないけれど、あらためて毎日気遣って作ってくれていることに、ありがたいと感じるし、レストランで豪華な食事をした後などは特に、やっぱり「普通の家庭の味、我が家の料理」がいいなと感じます。 54才  千葉県  既婚 男性

50代女性

帰省したとき、母は たいしたご馳走は無いと言いますが、私にとって実家の手料理はどんなに有名なレストランに行っても食べることのできない、懐かしく心休まる一番のご馳走です。この味で成長し、この味をお手本に毎日家族に食事を作っているのですから。未だ母の味には到達できていません。 57才  東京都  既婚 女性

40代男性

四国の民家のような居酒屋さんのようなお店で出された煮魚。私がアルコールが飲めないと知った大将が、「お酒で楽しめない方に」といって出してくれた煮魚。名前は「あこ」「大阪に行ったら10倍の値段になる魚だよ。」と教えてくれた。あまりにおいしかったのでもう一度食べたいと思い調べたところ「錦ハタ」だったことが判明。幻の魚でした。貴重な魚を職人の手で仕事され煮魚になったもの。ありがとうございました。 40才  愛知県  既婚 男性

60代女性

母が作ってくれた食事は、今、思い出しますと、一つ一つが全て美味しい思い出です。唯、子供の頃は「嫌い」でした「太巻き」が、今は「大好き」になり、特に疲れて居る時などは無性に食べたくなります! 母が作ってくれた極シンプルな「かんぴょう・卵焼き・紅ショウガ・粕漬けの胡瓜・ピンクのそぼろ」の純和風味に惹かれます。勿論、スーパーで購入したものですので、口にする度、必ず浮かぶ母の笑顔に頭を下げながら、ぱくっと美味しく頂きます!本当に、身も心も落ち着きます! 65才  東京都  既婚 女性

50代女性

学生時代に茶道を習っていました。お茶会では昼食にお弁当が出ますが、左利きを矯正した直後の時で、お客様がいっぱいで時間が押していたため先生が「今日は左で食べても良いよ」と言ってくださいました。ゆったりとごちそうを食べることで、美味しく味わうことが出来ました。今では、左でお箸を上手く使えないくらい、右手の箸使いが上手にできるようになりました。何事にも、「絶対」ではないという事を、日ごろのお稽古でも教えていただいたように思います。あの時のお弁当、美味しかった! 58才  兵庫県  既婚 女性

30代女性

パン党なので朝からご飯を食べるのは重たいと思ってしまう私ですが、ある旅館の朝食で出た釜炊きご飯が素晴らしく美味しくて感動しました。女中さんに聞くと、お米は特別なブランド米ではなく炊き方も普通。違うのは使っている水です、とおっしゃていました。たしかに普段美味しいご飯を炊くために気にするのは良いお米、良いお釜の高機能炊飯器…が多いですが、水がすべてではないだろうけど、水をあれだけ吸い込んで炊き上がるわけだから味に影響があるのはもっともだと思いました。 31才  兵庫県  既婚 女性

40代男性

急な海外出張に行った折、当初2週間くらいの予定が、イロイロあって6週間超になったことがあります。はじめての長めの海外出張でした。自炊もできない中、物価高の現地でも、なんとかそれなりのお値段で、満足できる食生活を送っていました。お米も、インディカ米でしたが、ほぼ毎日のように食べていました。で、帰国の途に。自宅について、泥のように眠り、朝を迎え、「朝飯なに食べよう」となったとき、自然と頭の中に「ごはん、やきのり、しょうゆ、めだまやき、とうふとわかめのみそしる」と、何かの碑文の文言のように浮かび、迷わず作って食べました。改めて食べてみても、いわゆる「フツーの」味なのですが、なんだか、とってもホッとしたことを覚えています。 45才  東京都  未婚 男性

50代女性

熱が出たとき、胃腸を悪くしたとき、体調が悪くて体が弱っている時はときに、うどんやおかゆなどを食べるとほっとする。文字通り、「体にしみ込んでいく」感じがする。もう一つ、鮮度の良い青魚、時間をかけてじっくり熟成させた味噌などの発酵食品の旨さを味わうと「日本に生まれて良かった!」と心底思います。 50才  静岡県  未婚 女性

年代性別不明

誕生日祝いに、和食のコース料理につれて行ってもらって、とても美味しいうえに、食べきれなかった炊き込みご飯を握り飯にしてお土産として持たせてくれて、とても感激しました。

30代女性

オーストラリアに語学留学していた頃、ホームステイ先のママが『和食が恋しいでしょ、お米とお醤油を買ってきたから自分でお料理して食べたら?』とわざわざアジアンショップまで行って買ってきてくれた。のは良いのだが、そのお米はタイ米だったし、オーストラリアの家に炊飯器はないしでおいしく食べられなかった。(結局は鍋で煮ておかゆみたいにして食べた)留学から帰ってきて真っ先に食べたのは母のおにぎり!元々白米が大好きだったのもあって留学したにも関わらず、「やだ、もうゼッタイ日本から出ない」と誓ってしまった。 24才  神奈川県  既婚 女性

60代男性

旅行で日本旅館に泊まり、朝のご飯が美味しいことです。自宅ではご飯のおかわりはしないのに、必ずと言っていいくらい、2度おかわりをしてしまいます。旅行での朝食が兎に角美味しいです。 65才  大阪府  未婚 男性

50代女性

ツアーの海外旅行でガイドさんに現地の有名和食店に連れて行かれたときはさほど感動もしなかったのですが、フリータイムで街中を歩いていて、偶然見つけて入った和食店で現地の人と一緒のテーブルになり、海苔とイカの塩辛を美味しいよ、と薦めたら、私たちのマネをしてごはんと一緒に食べてくれて、日本人で良かったと心から思いました。 58才  東京都  既婚 女性

60代男性

香港に行ったとき、朝から晩までの飲茶攻勢で、マカオで昼食に入ったレストランでメニューにお茶漬けがあり、食べた時のホッとした気持ちが忘れられない。 67才  東京都  既婚 男性

30代女性

ヨーロッパを2カ月放浪の旅をした時に、持っていったインスタントみそ汁。世界中のバックパッカーが集まるような安宿のロビーで食べていたら、「それは何だ?」と興味津々の様子の人が…。「日本の代表的なお袋の味なんだ!(たぶん間違っちゃいないと思う…)」とゴリ押しも含めつつ、みそ汁を力説。「みんな何やってるの~?」と人が集まりだし、なんだかんだで宴会状態に!二日酔い対策に残しておけば良かった…、と翌日後悔したのは言うまでもありません… 31才  東京都  未婚 女性

50代男性

最高の感動は鯖の本当に新鮮な物を刺身で食べたときです。なかなか鯖を刺身で食べられることは無いと思いますが、こんなにうまい刺身は無いと思いました。大トロだろうが他の魚だろうが置いておいて鯖を食べたい。そう思わせるほどの最高さでした。あと某社のパイロットショップで飲んだ鰹のだし汁。これはヘー、これはうまいと、小さな感動を受けました。 59才  東京都  既婚 男性

年代性別不明

一週間ほど仕事で南米に行った時、出てくるもの出てくるもの肉ばっかりで(朝からシュラスコってどうなの?!)仕事で人と一緒なものだから自由に和食など勝手に一人で食べに行くこともできず野菜もあんまりないところに「野菜」として「ごはん」が付け合せに出てきたときうれしくてうれしくて日本が恋しかった、たった一週間なのに。。。

年代性別不明

食べるのも好きですが、作ってあげたものを、食べて喜ぶ人の顔を見るのが好きで、思いつくエピソードはそういう風景です。自分の思い出のエピソードはあまり浮かびません。今唐突に思いついたのは、中学からお弁当だったので、お昼に母が何を詰めてくれたのか楽しみだった様な気もします(自分で作る事も料理好きなのでありましたが)

40代男性

勤め先の社食で毎日、冷凍食品のコロッケやカツばかり食べさせられ、休みで帰った実家(港町)で刺身や焼き魚を食べた時!イカ刺しサイコー!!!! 40才  青森県  未婚 男性

50代男性

4泊のソウル出張で向こうの辛くて味が濃い料理にうんざり。現地のクライアントの紹介で日本食レストランや寿司屋に入っても味噌汁に出汁が入っていなかったり寿司なのに酢メシじゃなかったりマグロの鮮度が極悪だったりでみようみまねの韓国人が経営しているなんちゃって日本食ばかり食べさせられました。帰国後、神田の立ち食いそばを食べて涙がでました。 53才  愛知県  既婚 男性

60代男性

今年の冬に甲府に旅行に行きました、その日が最悪で例の大雪、甲府の駅付近で足止め。食事も満足に取れず、交通機関の開通を待ちました。(4日間)帰れる日まで満足に食事もできずパンばかりでした。最終日の日、ホテルでサービスで出してくれたおにぎりと紙コップの味噌汁飲む美味しかった事は忘れられない、普段では食べたことのない粗末なおにぎりに感謝でした。 65才  岐阜県  既婚 男性

60代男性

海外出張(7ヶ月)の帰りの飛行機で食べた日本食(機内食)に涙がでた。(西ベルリンに滞在していたが、日本食を食べられない日が続いていた) 70才  岐阜県  既婚 男性

50代女性

先日イタリアに行ってきたのですが、日本ってホントに料理が豊かな国なんだなぁと再認識しました。イタリアでも地域によって名物があるし、フィンツェで食べたポルチーニ茸と牛肉は絶品でしたが、ローマでもフィレンツェでもベネチアでも、どこの店もすべてイタリアン(当たり前ですけどね)。ビッツァとパスタばっかり。野菜摂取が極端に少なくなったので、いつもサラダをオーダーしていましたが、どの店でも、ただ野菜を無造作に盛っただけのものが出てきました。高級イタリアンに行かなかったせいもあると思いますが。日本なら安い居酒屋だってメニューが豊富だし、盛り付けにも気を配りますよね。そんなわけで、帰国して久しぶりに自宅で和食を食べたときは、和食ってサイコーと思いました。 58才  東京都  未婚 女性

40代男性

実家ではほぼ毎食和食?(長崎県対馬市)。魚がおいしいので特にそうかもしれません。3年位前になるかな?秋の彼岸に帰省したとき、魚釣りがしたくて防波堤に行くと、「アジ」が寄ってきて(湧く:わく といいます)急遽予定にない家族総出の釣りになり、コアジが400釣れてミンチにしたり、三枚におろして刺身にしたり、骨だけうす衣で揚げて煎餅にしたり、三杯酢に漬け込んだり(南蛮漬け)(゜-、゜)ジュル 釣るところから始めて、しばらくおいしいアジに恵まれましたね~~。 41才  福岡県  未婚 男性

50代女性

家族でドライブ中に、特に泊まる所など決めていなかった連休の最後の方で、あまりにも寒く、天気が怪しくなったので、日帰り温泉の看板のある旅館に行くと、部屋が空いてると言うので急きょ泊まることになった。晩御飯も時間を下さいと言うのでチョットどきどきしたが、もの凄く美味しかった。特に肉じゃがが、外食で食べるとこういう味なのかと感動した。翌朝も和食で定食のようなメニューだったが、好意で追加で出してくれた豚の角煮も本当に美味しかった。だけどお味噌汁が超絶美味しかったのにお替りできなくて本当に残念だった。また泊まりに行きたい 50才  北海道  既婚 女性

50代女性

外国の学生街で食べた和食(作っているのはたぶん中国か韓国の方みたいでした)は、日本食がなつかしくて、それなりに美味しかったのですが、日本に戻って食べた同じメニューは感激するほど美味しくて、涙がでそうでした。 54才  福岡県  既婚 女性

50代男性

和食を食べてほっとしたという意味では、出張から戻ってきてかみさんの作る肉じゃがを食べたときでしょうか。和洋中問わず煮物が得意なかみさんはけっこうおいしい肉じゃがを作るのですが、調味料を計ると言うことをしないので、毎回味が異なります。それもまた楽しみです。感動したという意味では、ある年の結婚記念日に銀座の比較的有名な天ぷらの店でコースを食べたときでしょうか。街の総菜の天ぷらは実は天ぷらではなかったのではないかと思うほどでした。ちょっと高めの店だったのでもう一度行くことがあるかどうかわかりませんが、機会があればもう一度行きたい店です。 51才  千葉県  既婚 男性

60代女性

今 和洋中多国籍料理など溢れていますが、例のように子どもの頃何十年も昔ですが本物の?削り立ての鰹節のダシで卵のおじやを作ってもらったが忘れられない味です。もう一つは学生時代に九州に友達三人で旅行に行った際 バスの待ち時間が長くその時間に小さな食堂で食べたアッサリ、シンプルな饂飩です。美味しかったです。 65才  神奈川県  未婚 女性

50代女性

海外から帰ってきて、空港でうどんだか、そばだかを食べた時。別に、長く海外に行ってずっと洋食でも全く問題はないのだけれど、そのときは旅先でいろいろなことがあったので、やっとほんとに日本に帰ってこられた―という気持ちがした。当時の空港のソバ屋は、今のように有名店が入っていたわけではないと思うが、妙に安心した。 57才  東京都  未婚 女性

40代男性

本州に出張したとき、それぞれの地域に根付いた味付けや和食の基本的な味付けや調理方法でつくられた料理を食べると、ああ、やっぱり日本のご飯は美味しい、とほっとすることがよくある。今は北海道に住んでいるけど、なんかいつもどこでも少し違うのです。いや、北海道のご飯がおいしくないというわけではない、おいしいのだけど、何かが違う感じがするのです。よくわからないですけど。 46才  北海道  未婚 男性

40代女性

あとにも先にも一度だけ、私が小学校4~5年の時、母が入院をした初日の朝に早起きして父が作ってくれたお味噌汁(朝食@和食)です。お味噌汁の具が何だったのかは忘れましたが、大き目の「いりこ」が、頭や内臓付きで入っていたのと、お味噌汁を口にする度に父(九州男)が「うまかろうが?」と何度も感想を聞かれた記憶があります。また、当時父は、「男子、厨房に入らず」派だったのに朝早くから作ってくれた事が私のなかでずっと不思議でした。きっと悪戦苦闘しながら私たちの為に作ってくれたのかな?と、今となってみれば想像がつきます。私も毎朝、お味噌汁を作りますが、父の味は未だに同じように出来ません。。 45才  静岡県  既婚 女性

60代女性

いつも、母が、風邪ひきなどのときに、作ってくれる、「ねぎの入った卵みそ」は、なぜか同じ味にならない… 父が亡くなる前に、「カキの酢の物が食べたい!」 とのことで、私が家で作ってもって行ったら、早速食べてくれて、「京子、上手になったな~」と褒めてくれたのが、最後になり、カキを食べる度に懐かしく思い出します。 64才  北海道  既婚 女性

40代男性

自分でお味噌汁・魚の煮物を作ったとき。あ、自分でもちゃんと作れるじゃん、おいしいわ!と感動しました。もちろんプロや料理上手な方には、遠く及びませんが…! 43才  神奈川県  未婚 男性

50代男性

佐賀県は呼子という町に、「イカ」を食べに行ったとき、たまたま入ったお店が開店したばかりだったようで、普通に○○定食を頼んだら、でてくるわ出てくるわ、これでもかと食べ物が出てくる。後にも先にも頼んだものを食べきれずにお持ち帰りしたのはこの時だけです。もちろん、呼子名物のイカの活き造りは満喫し、その他の部位は天ぷらやアラ炊きで頂きましたよ。 ぜひ、団長団も呼子でイカを召し上がれ!イカが貴方を呼子(外したか…) 53才  鹿児島県  既婚 男性

60代女性

64年ほど前、子供の頃に親に連れて行ってもらった料理屋さんで、初めて板前さんが作ってくれた、出し巻きたまごを食べたとき、美味しすぎて、びっくりした。 72才  北海道  既婚 女性

60代女性

ニュージーランドで、観光帰りに疲れで食欲がないとき、「うどん」という看板を見つけ、友人たちと入ったら、具がなくなって終わろうとしてるところだったが、素うどんでよければと作ってくれた、つるつると食べれて美味しかった。 76才  大阪府  既婚 女性

60代男性

十数年前に出張で韓国の地方都市に25日間居ました。和食は食べ物は全て辛く手に負えません。和食店もあるのですが一食5千円から一万円で旅費では賄いきれないので、ビビンバの辛子部分をよけて食べていました。26日目に日本に帰っておやつ代わりに伊丹空港で刺身定食を食べた時のうれしかったこと。 米国、台湾、ヨーロッパ等色々出張しましたが、日本に帰って、和食を食べてもこれ程の感激はありませんでした。 70才  兵庫県  既婚 男性

和食についてのアンケート・ランキング
ページTOPに戻る



何でも調査団とは?
ニフティをご利用いただいている、
みなさまのことをもっと知りたい!

健康、恋愛、生活、マネー、ビジネスなど、「みなさまが日々暮らす中で、どんなことを思っているのか?」という声を届けていただく場所が「@nifty何でも調査団」です。
「調査団員(アンケート対象者)」の方から興味のある調査テーマを募集して、そのアンケート調査結果を「何でも調査団」が毎週分析、レポートしていきます。 ※@nifty会員なら誰でも無料で調査団員になることができます。

あなたの声が反映されるチャンス!
気になる調査テーマをみなさまから大募集!
調査団員のコメントは、サイトに掲載されるチャンスも!

みなさまから日頃の気になる調査テーマを募集して、編集部が調査を実施します。
アンケート内のコメントは、編集部が厳選の上、調査団員の方のものを対象に掲載させていただきます。
あなたの声をたくさんの人に届けるチャンスです!

newsお知らせ・メディア掲載実績
contactデータ利用についての
お問い合わせ

編集部員ご紹介

マリカナ団長 穏やかだけど怒ると怖い。しっかり者に見えて意外と抜けているところも…。
カワンヌ副団長 とにかく元気いっぱい!流行に敏感でミーハー、美少年好きのイマドキ女子。
OB&OG
ポンシュク元団長
ヨシダ元主任分析官 ナベカヅ元情報分析官 ヨーダ元心理分析官