育てて食べたことのある野菜ランキング 1位「トマト」、2位「キュウリ」

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何でも調査団
グルメ 2016年3月4日

野菜についてのアンケート・ランキング 第2弾

「煮たりゆでたりしたらおいしいと思う野菜は?」「子供の頃は苦手だったけど、いまは食べられる野菜は?」「野菜を食べるときや選ぶとき、気になることは?」など“野菜”に関することを2回目となりますが、アンケート調査しました。
アンケート実施日時:2016年02月19日~2016年02月25日/有効回答数:3,413



レポート05 育てて食べたことのある野菜ランキング 1位「トマト」、2位「キュウリ」

野菜を自分で育てて食べたことがありますか?
ある場合、その野菜は何ですか?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

総計で見ると、1位は「トマト」で43%、2位は「キュウリ」で30%、3位は「ナス」で28%、4位は「大葉・しそ」で24%、5位は「ピーマン」で19%でした。

■60代以上の2人に1人が「トマト」を育てた経験あり!
年代別に見てみると、ほとんどの野菜で60代以上が突出していました。特に「トマト」については、40代以下では3割台だったのに対し、60代以上は55%と過半数超え。「キュウリ」「ナス」も4割が育てて食べた経験ありでした。

ちなみに、未既婚別で「野菜を育てたことはない」と回答したのは、未婚58%に対し、既婚38%!これって、結婚したいなら野菜を育てればいいってことですか?!><

「調査団員の声」では、野菜を育てたときの思い出を教えていただきました!
調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声
50代女性

海外在住なので、日本のハーブを育てています。現地の食材に大葉、三つ葉、茗荷などを加えて、日本の味を楽しむ贅沢さ。最近は、草もちを作るべく、蓬も育て始めました。 50才  千葉県  既婚 女性

海外で日本の味を楽しむなんて乙ですね~(´▽`) 海外でも大葉とか三つ葉が食べられるの、ステキです~♪ 蓬を育てて草もちも上手くいきますように↑調査団編集部:マリカナ団長

60代男性

トマトの苗を植えたのにナスが実って吃驚した。 65才  愛知県  既婚 男性

エエエッ! Σ(`・Д・ノ)ノ トマトが食べられると思って育てていたのに、ナスが出てきたらそれはびっくりします。笑調査団編集部:カワンヌ副団長

30代男性

ベランダ菜園でプチトマトを育てていた時、朝、「そろそろ食べ頃かな」と、今晩のサラダにでもと思って帰宅すると食べ頃が無くなっている。カミさんと子供がベランダで直接食い!さぞかし美味しかっただろうな。1分1000円の食べほうだいでも設定しようかなと思った。 31才  埼玉県  既婚 男性

家でトマト狩り 1分1000円ですねw(´▽`) 採れたてが1番おいしいですもんね♪ 次はご自身も食べごろを召し上がれますように!調査団編集部:マリカナ団長

50代女性

子どもが小学校で「自分が好きな野菜」を育てることになり、夏休みの散水当番に一緒に行きました。すると、「プリンスメロン」や「すいか」など、子どもの技術では育てることが難しいだろうと思う野菜がたくさんありました。それを心配していたら、見事に食べられるほどの実になったそうです。不思議に思っていたのですが、どうやら近所の農家の人が、こっそりと必要なお世話をしてくださっていたようです。枯れてしまった苗には、わざわざ植え替えまでして収穫にこぎつけてくださったと聞きました。感謝とともに、こっそり「もっと高価な野菜にすればよかったかも」と思ってしまった私でした! 57才  石川県  既婚 女性

50代男性

夏の日除けにゴーヤを育ててみたが、花が咲くとミツバチや蝶がやってくるようになり、尺取り虫が出るとアシナガバチがハンティングにやってきた。秋になるとカマキリが寒さよけに来たりと、ミニ野生の王国状態になった。水やりなどの最中のアシナガバチとの鉢合わせは、ちょっとデンジャラスだった。 56才  埼玉県  未婚 男性

50代女性

プチトマトを育てました。子供がトマト嫌いだったので一緒に育てたら好きになるかな~って思いもあって…少しでしたが収穫もできて子供も大喜び!さて夕食にと思ったら「かわいそうだから食べないで!」と泣かれて、作戦失敗でした。今はトマト好きになりましたよ。 50才  愛知県  既婚 女性

60代女性

夫が畑を借りて野菜を育ててから料理に関心を示し、野菜の煮物など何品か結構おいしく作るようになりびっくり“ポン”です。 70才  神奈川県  既婚 女性

40代女性

豆苗のパッケージに再育できると書いてあったので、1回切って食べたあと、水を足して日向に置いておいたらぼうぼうと生えてきた。猫が喜んで食いついてしまっている。 49才  埼玉県  既婚 女性

60代男性

15年ほど前、市の貸し農園が当たったので、妻と二人で毎日通いました。貸し農園と言っても、初めての土地で整地されてなく、石ころだらけの土地が一畝(5坪ほど)。石を取り除いて、整地するのが大変で、借りた人は皆開拓団だと言っていました。初心者用にナス3本とえんどう豆を少々、キュウリを2本、トウモロコシを1本。これで畑は超満員。収穫は卵ほどのナスが10個ほど。「親の意見となすびの花は千に一つも無駄が無い」と言われているのにこの有様。えんどう豆は収穫ゼロ。キュウリは曲がりくねったのが4~5本。トウモロコシは何とか食べられるのが2本と、悲惨な結果。15年経っても収穫を覚えているほどでした。「来年こそは」と思っていたら、市へ土地を貸していた人が契約の更改を拒んだとかでパー。結局、今でいうブラック地主に市も借り手も利用されただけでした。 85才  京都府  既婚 男性

50代女性

我が家はパセリが育たない。プランターでも庭でもダメ。引っ越しをして土地が変わっても他の野菜は育つのにパセリだけが枯れるのです。我が家の七不思議です。 52才  兵庫県  既婚 女性

40代女性

昔、嫁ぎ先で生ごみを畑に埋める様に言われていました。義理両親とは別棟で暮らしていたので、食生活は別でプライベートも守られていると思い自由に好きな物を料理してのびのび暮らしていましたが、夏頃になるとごみを埋めた場所の畑から、植えたはずのないゴーヤや、かぼちゃの芽が出てきて勝手に育ってしまいました。ごみとして捨てた野菜の種が芽吹いてしまったのです。しかも生ごみが良い肥料になり土に栄養があるものだから元気に育ち、日頃何を食べていたかが義理両親にバレバレ。悪事をはたらいていた訳ではないけれど、やるせない思いでいっぱいでした。 42才  長野県  未婚 女性

40代男性

水菜を育てていたら、アブラムシが沢山寄ってきて、非農薬系の忌避剤では、到底追いつかない繁殖ぶりになってしまった。農薬の使用も考えたが、やはりせっかくの家庭菜園なので、無農薬を貫くことに。とは言いつつも、ほぼ手立てのない状態。そして何となく閃いたのが「ドライヤー」。温風で吹き飛ばしてみることに…。結果は御想像の通り、アブラムシを根絶やしにはできたものの、翌日、水菜は茹であがって萎れて全滅…。何でも、肥料を少なめにすると、虫が寄らないばかりか、実がなる作物は、実入りも良くなるとか…。しかし、素人心情としては、肥料たっぷりで、早く大きくなれ~!と、なってしまうものです。 40才  北海道  既婚 男性

60代男性

埼玉にいた時に、家の近くに土地を借りて、野菜作りに夢中になった。一番の悩みは雑草。いくら取ってもすごい勢いで増える。誰かが雑草の種をまいているに違いないと思って、ついに野菜作りをギブアップした。 77才  東京都  既婚 男性

50代女性

野菜が育ってゆく過程は大変面白かったが、正直な話買った方が安いなあと思う。周りは農家で、近所のおばあさんなど長年の経験で上手に野菜を作ってるのを見て、すごいなあと思う。肥料の配合やら隣同士に植える野菜の相性などの見極めは、とてもまねできない。農業全般、サイエンスだ。 52才  福島県  既婚 女性

40代女性

小学生の時に学校でダイコンを育てました。子供だったからか、とても大きくて太いダイコンを収穫したように記憶していますが、その時にクラスメイトの誰かが「こんなに大きいのにぜんぜん種が(入って)ないね」と言って、一同うっかり「そうだね」と同意しそうになったのが思い出です。その前にキュウリを育てたので、大きいものは種が育ってしまっていて食感が悪かったのです。ダイコンの種は、中にはできませんよねえ(笑)。なんとも子供時代らしい笑い話です。 40才  千葉県  既婚 女性

60代男性

毎日、畑から摘み取って食べ飽きてた野菜も、東京から来た人には珍しかったようで、「摘んで直ぐに食べたい!」って言われてから作る楽しみが出来ました。 64才  東京都  既婚 男性

60代男性

我家の庭に30坪の菜園がある。退職後私が管理。6人家族の健康の元。野菜が芽をだし成長する様は毎日見ても楽しい。家族が美味しいと言って食べてくれればさらに嬉しい。孫が野菜とは何かを知るのもいい勉強と思う。 76才  岡山県  既婚 男性

50代男性

実家の庭の土が肥えていたのか、子供のころ食べた野菜や果物の種とか根菜類の頭の部分とかを庭に放り投げるとほとんど育っていた。 58才  埼玉県  既婚 男性

40代女性

マンションに引っ越して猫の額ほどの庭にハーブを植えたら、繁殖力が強く長い間五感を楽しませてもらったけど、ある日会社から帰ってきて庭を見たら、マンションの庭師に抜かれてしまった... 41才  東京都  未婚 女性

60代男性

ミニトマトを中心に夏野菜を庭で作っていますが、10年程前までは食べごろになると「烏」がやってきてごっそりやられてました。そこで奮起して目立たないネットで囲んだのですが、これは雪に弱く5~6センチ以上になるとつぶれてしまいますので、夜中2、3時間ごとに雪を払うのに苦労してます。 68才  神奈川県  未婚 男性

60代男性

娘が友達と相乗りで借りたシェア畑。隣町にあったので頻繁には見に行けない。そこで自分が車で行ってやったりしていました。2週間ぶりに行ってみたら、キュウリがヘチマのような大きさになって4・5本ぶら下がっていて壮観でしたね。また、その後には、かぼちゃが他人様の畑に伸びていたりして、そのまま持ってくると泥棒でもしているみたいになってしまうので、指導員さんに立ちあっていただきながら収穫してきたこともありました。 73才  東京都  既婚 男性

60代男性

春になると畑の耕しから始まり、種まきをする頃のぽかぽか陽気には耕した時の疲れも忘れ、人生の至福の一時を感ずる事さえある。ところが、野良猫やヒヨドリ、カラスなどが種まきを終えた頃を見計らって、猫は糞尿を鳥らは種を突いて食べてしまい、哀れになるやら悔しいやら。この心の痛手を何処にぶつけて良いのやら、オーバーに言うと人生真っ暗闇に陥る感じがする。しかし、実りの時期を迎える時には、これまた達成感が湧いてきて「どや!顔」の我に変っている。喜怒哀楽が凝縮された家庭菜園が楽しめるのである。 75才  北海道  既婚 男性

40代男性

初夏にいただいたミニトマトのプランターを、妻がこんなこんな簡単なもの自分で出来ると言ったので任せてみたら、夏が過ぎ秋を迎えても実がならず、仕方がないのでわたくしが手を出して、霜が降る頃になんとか収穫できました。畑を作れというので庭の一角に一畳ほどの畑を作っても雑草畑にしてしまうので、妻はこういった方面ではまったく使えない子だなあと思いました。 49才  北海道  既婚 男性

50代女性

野菜とはいえないかもしれないが、ミントを鉢で育てていたら生命力が強くどんどん伸びて、鉢の底の穴からも伸びてきてすごかったのに、一晩で夜盗虫に土から1cmのところですべて刈り込まれたこと。恐るべし!!夜盗虫! 57才  千葉県  既婚 女性

50代女性

バルコニーのプランターにパセリを植えていたが、そろそろいい葉ぶりになったと思った矢先に夜中の台風で倒れたらしく(しまい忘れた)、嵐がおさまってから見てみたら、よくうろうろしている野良猫がその土のあたりで用を足した気配が漂っており(匂いも凄かった)、がっかりと全部捨ててしまいました…。 52才  東京都  未婚 女性

40代女性

とにかく、虫との戦いです。自家製堆肥には100匹以上のカブトムシの幼虫が誕生し、子どもたちも大喜びでした。 41才  福島県  未婚 女性

60代男性

マンション6階のベランダでトマト栽培を始めた。数年後、かなり上出来のトマトが育ち、収穫を楽しみにしていた。しかし、結局はほとんど口にできなかった。カラスにやられたのである。決まって、そろそろ食べごろかな、というときに食われる。腹の立つこと、立つこと。それ以来、ベランダ栽培はやめました。 61才  東京都  既婚 男性

60代男性

小学校時代は田舎でランプ生活をしていた。父の野菜作りをよく手伝わされた。畑おこしから苗植え、肥料まきと草取りそして収穫まで。そのころの肥料といえば「人糞」が主体で肥溜めに貯めて腐らせては畑にまいた。遊んでいて肥溜めに落ちたこともあるが、その時の経験が今でも役立っている。 75才  北海道  既婚 男性

50代女性

無農薬野菜は虫との戦いで油断をすると新芽が全て食べられて丸坊主になってしまいます。毎日世話を出来ない勤め人には無理だと思いました。 55才  埼玉県  既婚 女性

50代男性

シティーボーイを自負していたので農作業は嫌だと思っていたが、自宅の敷地に小さな畑が作れる余地があり、勿体ないので野菜や果物を育てるようになり、やってみると面白くてはまってしまった。 55才  山口県  既婚 男性

60代男性

孫が小さい頃、自家栽培の完熟トマトを食べさせたら毎年お願いされ大変でした。トマトは連作ができないことを知りませんので、年々出来の悪いトマトになってしまい。今年はトマトはどうしたのと聞かれ回答に困ったことを思い出した。 67才  岐阜県  既婚 男性

40代男性

近所の農家さんから畑を借りて育てています。獲れたての野菜の美味さに感動した。今では、その場で食べれる様に車に塩とか調味料を少し入れて置いて、おやつ変わりに、とれたてのトマトやキュウリを食べています。 43才  埼玉県  既婚 男性

50代女性

どんなに都会のコンクリートジャングルのベランダで育てても、アブラムシは必ずやってきてトマトやハーブを食い荒らす 50才  東京都  既婚 女性

60代男性

私は八百屋の倅で、18歳までは野菜をメインにして生活していました。キノコ類は食あたりしてからは、肉類とともに食べたことなし。中野菜に塩をかけて食べるのが、私は一番おいしい。 81才  愛知県  既婚 男性

50代女性

プレゼントでトマトの苗が当たり、とれたての実を食べることを夢見て育ててみたけれど、地植えができない環境で、肥料等、世話もしっかりできず、結局収穫するまでに至らなかった。自分の才能のなさを痛感し、それからは「苗や種」のプレゼントに応募するのは控えるようになった。 51才  大阪府  既婚 女性

40代男性

毎年家庭菜園できゅうりとナスを育てています。新鮮でとてもおいしいのですが無農薬栽培にこだわるあまり害虫との格闘に日々あくせくしています。 43才  青森県  既婚 男性

年代性別不明

中学生の頃、自宅の庭で飼っていた雑種の中型犬。食いしん坊で、せっかく育てたキュウリを収穫前にかじって食べてしまったりしていたが、ナスは匂いがキライらしく、決して口にしなかった。それだけでなく、飼い主が見てないと思うと密かにオシッコをかけたりしていたのだった。

60代男性

芽キャベツを育ててかなりの数が育ち、収穫して食べようとかるく煮ていたら、芽キャベツの葉から虫がどんどん出てきて食べられる状況でなかった。 68才  宮城県  既婚 男性

60代男性

果樹園と菜園をやっています。ほとんどの野菜を作っていますが、今では当たり前になっていますが数年前は、ズッキーニはほとんど知られてなくて、キュウリの新種と思った人が、あれ食べられないキュウリ?といってきました。食べ方を指導してから今では一番の人気野菜ですね。また3歳の孫のところに赤いミニトマトと黄色いミニトマトを送りました。トマト大好きと言っていましたが、普段は赤いトマトしか食べていんかったのですね。黄色いトマトはトマトでない!と言ってしばらく食べなかったようです。息子が試しに食べさせたら、これサクランボみたいに甘いと言って「爺はすごいね」と言って感激したらしい!爺ばかの話ですけど。本当は黄色いトマトの方が甘いんですよ! 64才  北海道  既婚 男性

40代男性

畑の隣に雑木林があり、そこに(多分)キジが住んでいる時があり、大根やかぶなどの芽を根こそぎ食べられた。畑に行ったときに親子そろってつつきまくってた!! 42才  青森県  未婚 男性

50代女性

キャベツを育てたら、ナメクジに食い荒らされた。スイカは蟻に食べられた。パセリと三つ葉はキアゲハの幼虫にに茎まで全部食べられた。 50才  東京都  既婚 女性

40代女性

きゅうり、毎年1本は採り忘れて(葉っぱにかくれてて)腕ほどもある「うり」と化してしまう…こわくて食えない… 44才  山形県  未婚 女性

50代女性

ゴーヤをベランダで育てたが、高層階なのに日本ミツバチがきて感激! 57才  兵庫県  既婚 女性

60代女性

大根を植えたら面白い形の大根が取れた時があった。今みたいにスマホがあれば写真に撮っておいたら思い出になったのになぁ 62才  大阪府  既婚 女性

60代男性

庭に植えた野菜で作るサラダなので、子供たちが「庭サラダ」と呼んでおいしそうに食べていた。 61才  神奈川県  既婚 男性

60代男性

災害に合うと、野菜作りは水やり、肥料、最低限の草取りだけど、自然には勝てないことが多いと実感。 66才  三重県  既婚 男性

40代女性

トマトを育てていたら隣に植えていない大根が生えてきた。 47才  長野県  未婚 女性

60代男性

ベランダでプチトマトを育てていたが、孫二人が遊んでいる時そのトマトを見つけて、全部食べてしまってた。 66才  福岡県  既婚 男性

30代男性

専業農家なので、売れる野菜に特化して栽培しています。家事消費の野菜も栽培してません。なぜなら農村では野菜が飽和状態なので、近所の産直店で購入した方が安く手に入るからです。専業農家は農作物を販売して生計をたてているので、自分が栽培したい野菜とビジネスとして栽培している野菜とは必ずしも一致しません。 38才  愛媛県  既婚 男性

50代女性

大葉やしそ・やまうど・蕗の薹・筍は毎年勝手に生えてくるので、買って食べたことが無く、スーパーでの値段を見て驚いています。かなり前に、父がレタスやキャベツの種をまき育ててみたところ、100個以上出来て食べきれず、ポンポンと割れてしまい、スーパーに寄付したらしいです。 59才  埼玉県  未婚 女性

野菜についてのアンケート・ランキング 第2弾
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