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病気・ストレスについてのアンケート・ランキング

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何でも調査団
健康・病気・医療 2012年10月26日

病気・ストレスについてのアンケート・ランキング

「良い病院だと思う条件は何ですか?」「ストレスは、主に何が原因になっていますか?」など“病気・ストレス”に関することをアンケート調査しました。
アンケート実施日時:2012年10月5日~10月11日/有効回答数:3,299

調査レポート

レポート01 病院に行く頻度調査! 「ほとんど行かない」人は18%と5人に1人

この1年、病院にどのくらいの頻度で行っていますか?
(眼科、耳鼻科、皮膚科など科は問いません。また子供の付き添いなどではなく、自分自身が診察を受ける場合、としてお答えください。)

グラフ
編集部まとめ

最も多かったのは「1カ月に1回」で31%、ついで「ほとんど行かない」で18%、「2~3カ月に1回」で13%でした。「週1回」以上の高い頻度で病院に行っている人は5%程度でした。

男女で比較すると男性の方が比較的病院に行く頻度は高め。さらに年代でクロスしてみてみると、男女共60代以上の病院に行く頻度は「月1回」以上の人が60%を超えており、他の年代に比べ20%近く高くなっています。

職業別で見ると、定年退職者が他と比べて高い頻度となっているほか、次いで会社役員/経営者の頻度が高いのが特徴的でした。

「1カ月に1回以上」の方が全世代で48%。皆さん、ご自分と比較してみていかがでしょうか?

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

この1年間で言うと、私は「2~3カ月に1回」ですね。眼科、内科、眼科、内科…。

調査団編集部:ポンシュク団長

私はコンタクト(ハード)をなくすタイミングでは眼科に行ってますね…それ以外だとあまり病院には行かないほうかも。

調査団編集部:ポンシュク団長

レポート02 みんながこの1年よくかかっていた科は「内科」「歯科」「眼科」

どの科にかかっていますか?この1年でかかった科すべてチェックしてください。

グラフ
編集部まとめ

総計では、「内科」が55%でトップ、半数以上がこの1年で「内科」にかかっているようです。次いで「歯科」で32%、「眼科」で18%となりました。

ほぼ全ての選択肢において年代が上がるほど割合が高くなっており、いろいろな科にかかっていることがうかがえます。「耳鼻咽喉科」や「皮膚科」、「精神科」、「産婦人科」は年代が若い人の方がかかっている人が多いようです。

レポート01の通院頻度とのクロスで見てみると、「ほぼ毎日」の人が他と比べてよくかかっているのは「皮膚科」「外科」「リハビリテーション科」でした。「1週間に2~3回」という人が「整形外科」や「眼科」が、「1週間に1回」の人は「歯科」が飛びぬけているのが特徴的でした。

ところで歯医者さんってなんで続けて治療してくれないのかね。

調査団編集部:ヨシダ主任分析官

わかります~。「また来週ね」って言われるけど、いっぺんに治してください!っていつも思います。歯医者苦手なんで、何度も行くのつらくて…。

調査団編集部:マリカナ副団長

私は子どものころからあの耳鼻科の先生の銀色の丸いやつが怖くて、いまでも苦手です。

調査団編集部:マリカナ副団長

レポート03 良い病院だと思う条件ランキング 1位は「説明がしっかりしている」

良い病院だと思う条件は何ですか?複数ある場合、より大切だと思う条件を【最大3つまで】チェックしてください。

グラフ
編集部まとめ

1位は「説明がしっかりしている/わかりやすい」で58%、2位は「医師の腕がよい」で56%、ココまでが50%超え。3位は「じっくり話を聞いてくれる/対応が丁寧」で36%となりました。

男女で比較すると、女性の方が「説明がしっかりしている/わかりやすい」「じっくり話を聞いてくれる/対応が丁寧」など医師に関わることに注目しているのに対して、男性の方が多い選択肢は「待ち時間が短い」や「設備が整っている」など病院に対するものとなっていたのが特徴的。

年代別で見ると年代が上がるにつれて「データをきちんと提示/公開してくれる」や「他の病院とつながりがある/連携がとれている」といった選択肢が高くなっており、若い世代ほど高くなっていたのは「清潔感がある」「診察時間が長い(24時間体制/休日診療など)」でした。

腕より説明なんだ…。

調査団編集部:ヨシダ主任分析官

というか、説明やお話も含めて腕ではないかと思ったりします。

調査団編集部:マリカナ副団長

なるほど、ただ治すだけでなくて、マインド的な部分も含めての「いい病院」だっていうのは、わかりますね。

「調査団員の声」では、この病院は良い病院だな、と思ったエピソードをいただいたので掲載いたします。

調査団編集部:マリカナ副団長

調査団員の声
30代女性

小さい時から顔中、体中、アトピーでぼろぼろだった私が、いろいろな皮膚科を探し続け、中学生の時にようやくたどりついた皮膚科の先生が、「絶対に治してあげる」と丁寧に診察してくれました。どんな患者さんにも丁寧にじっくり話を聞いて対応してくれる先生は、いつも笑顔で、どんなときにも優しくゆっくり診察してくれます。どんな疑問にもどんな症状にもじっくり答えてくれて、先生の笑顔だけで治る気がします。 38才  東京都  未婚 女性

30代男性

もう亡くなったお医者さんなのですが。祖父母(母方)がお世話になっていた病院に私も。風邪こじらせたときに「こりゃインフルエンザだ!持ってきたな!」と、怒られたかと思うと「医者は患者を診て最善だと思う治療をやる。患者は医者を見てそれが最善かどうかを疑え。違うと思うのならちゃんと言えよ?」と、点滴中に来て言われました。お医者さんが言うのだから~、はそのときからしなくなりました。 39才  福岡県  未婚 男性

40代女性

症状を説明した時、お医者さんが「それは辛かったでしょう。」と言ってくださいました。単純ですが、お医者さんのその一言で「ここへ来て良かった。」と安心して診察や検査を受けることができましたし、お医者さんの説明や注意事項を素直に聞くことができました。 47才  鹿児島県  未婚 女性

調査団員の声をもっと見る

レポート04 かかりつけの病院、医師に関する調査報告

かかりつけの病院、または医師はいますか?
「ある/いる」または「あったけれど、今はない/いたけれど、今はいない」と答えた方にお聞きします。
かかりつけの病院、または医師を決めたポイントは何ですか?複数ある場合、より決め手となったポイントを【最大3つまで】チェックしてください。

グラフ
編集部まとめ

かかりつけの病院、または医師が「ある/いる」と回答した人は68%と約7割でした。

男女での差はあまりなく、年代で比較すると年代が上がるにつれて「ある/いる」という人の割合が上がっており、30代以下では53%に対し、60代以上では81%となっていました。

かかりつけの病院、または医師を決めたポイントについては「家から近い・通いやすい」が65%と、2位に倍以上の差をつけて断トツトップ。2位は「説明がわかりやすい」で28%、3位は「何度も通って信頼できると思ったので」で27%とこの3点が特に決め手となっているようです。

年代別に見ると「何でも気軽に話せる」「データをきちんと提示してくれる」は年代が上がるほどポイントとしてあげている人が多く、逆に「駅から近い・通いやすい」「子供の頃から看てもらっている」は若い世代の方がポイントとしていました。

家から近いことは大事ですけど、やっぱり信頼感がほしいですよね。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

男から見ると、きれいな看護士さんがいることもポイント高…いや、その。

調査団編集部:ポンシュク団長

具合悪い時までそういうところに目が行くなんてどうにも救いようがないですね。

「調査団員の声」では、かかりつけの病院、または医師がいてよかった、と思ったエピソードをいただいたのでピックアップしました。

調査団編集部:ポンシュク団長

調査団員の声
40代女性

ダイエット前に行き、半年くらい後に10キロ以上痩せてから花粉症で行ったのに痩せたことに気づいて質問をされたことです。気づかない友人もいる中、大勢の患者さんを見ているのに、気づいて病気を考えてくれたことに感謝したし、この先生なら大丈夫だと安心してさらに信頼が増しました。 47才  東京都  既婚 女性

60代男性

深夜、突然脇腹の激痛に苦しみ、翌朝、妻が病院に電話で病状を説明した。医師の説明では、尿管結石と思われるので鎮痛剤を出すから、誰でもよいから取りに来るように、との話で妻が薬を貰てきた。服用したら、痛みが治まった。翌日、精密検査の結果、やはり尿管結石だった。激痛のとき、妻の電話説明だけで適切な判断をした医師を、改めて感謝した。 75才  東京都  既婚 男性

40代女性

10年くらい前に、ものすごい風邪を引き咳が止まらず鼻も出ていたので耳鼻科へ。薬を出して貰ったが治らず、小さい頃からお世話になっている内科へ。症状が酷かった為、喘息の方に出す薬を出してもらい症状が少しずつ治まった。行きつけているので、普段から飲む薬とか体質がある程度わかっているので先生が考えて喘息の薬を出してくれたんだと思うと本当に助かりました。 40才  神奈川県  未婚 女性

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レポート05 熱? せき? 鼻水? みんなが“病院に行こうと決める症状”

あなたが“病院に行こうと決める状態”を全て選んでください。

グラフ
編集部まとめ

トップは「40度近い高熱が出たら」で50%、次いで「普段通りの生活を送れなくなった」で40%、「市販薬を飲んでもよくならない」で37%となりました。以下、「熱が3日以上続いたら」「もう限界!というところまで我慢してそれでもダメなら」までが30%超えと、比較的皆さんある程度ひどくなるまでは我慢してから病院へ行くようです。

男女別に見ると、男性は若い世代ほどひどくなるまで我慢し、60代以上は比較的早めに病院に行く傾向が見えます。対して女性は40代がほぼ全ての選択肢において他の年代と比べて突出するという結果となっていたのが特徴的。40代の女性の中でも、ひどくなるまで我慢する派と早めに病院派に分かれているようです。

皆さん、けっこう我慢強いのでしょうか…?

調査団編集部:マリカナ副団長

でも「異常を感じる前から定期的に行っている」「普段通りの生活を送れなくなった」なども高いですし、病院に行くタイミングはわりとまちまちかな、と。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

俺、病院嫌いだから行かない。注射怖い。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

レポート06 風邪をひいたかな…と思った時の行動パターン調査

風邪をひいたかな…と思った時の行動パターン、次のうち、あなたはどのタイプですか?

グラフ
編集部まとめ

1位は「まず市販薬を飲むタイプ」で44%とほぼ半数。次いで「とりあえず無理をしないで様子を見るタイプ」で23%、「薬や漢方ではなく、安静にして栄養をとって自然治癒を待つタイプ」で12%となりました。

男女で比較すると、男性は女性より「まず市販薬を飲むタイプ」が多く、女性は「薬ではなく漢方で治すタイプ」が男性の倍でした。

年代別に見ると、「とりあえず無理をしないで様子を見るタイプ」は60代以上が他の年代に比べて高く、「ひどくなるまでは放っておくタイプ」や「気力で治す!!タイプ」は若い世代ほど高いという傾向がありました。

「気力で治す!!」人は、30代以下の女性が多いですね。

調査団編集部:ポンシュク団長

一方、「すぐ病院に行く」は40代女性に多い。なんでしょうねこの世代差は。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

でもなんとなく世代によって感覚が違うのってわかる気がしますね。興味深いです。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

レポート07 【職業別】ストレスを感じている人の割合調査

最近、ストレスを感じていますか?

グラフ
編集部まとめ

トップは「時々感じている程度」で31%、次いで「感じている」で28%、「あまり感じていない」で19%となりました。「非常に頻繁に感じている」「感じている」という人をあわせると45%と約半数の人が日々ストレスを感じている様子。対して「あまり感じていない」「全く感じていない」という人をあわせると22%でした。

男女別に見ると、男性より女性の方がストレスを感じている人が多く、「非常に頻繁に感じている」「感じている」を足した回答率が10%近く高くなっていました。男性は年代が上がるにつれてストレスを感じる人の割合が減っているのに対し、女性の中で最も強くストレスを感じているのは40代、次いで50代となっていました。

職業別に見ると、定年退職者が最もストレスを感じておらず、会社役員/経営者が最もストレスを感じている、という結果に。しかしながら「非常に頻繁に感じている」という回答だけ見ると「会社役員/経営者」よりも「公務員」「専業主婦」「会社員」の方が割合が高くなっていたのも特徴的でした。

みなさん感じていらっしゃいますねえ! ストレス社会!

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

やはり定年退職者の方はストレスあまり感じていないんだな…うらやましい…。

調査団編集部:ヨシダ主任分析官

同じ60代以上でも男性より女性のほうが高いんですね…奥さんのほうがストレスを感じていると…。

調査団編集部:ヨシダ主任分析官

レポート08 【男女×年代別】みんながストレスを感じた時の自覚症状

ストレスを感じた時、どんな自覚症状がありますか?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

総計では、「イライラする」が断トツトップで53%と半数超え。次いで「集中できなくなる」で36%、「やる気がなくなる」で35%とココまでが30%超えとなりました。

男女で比較するとほぼ全ての回答において女性の方が上回る結果に。男性の方が高かったのは「集中できなくなる」「お酒の量が増える」「喫煙の量・頻度が増える」くらいでした。

女性を年代別に見ると、ココでも40代が突出した結果となっており、ほぼ全ての回答について他の年代よりも高い結果に。特に「イライラする」についてはなんと40代女性の94%が選択していました。

間違いじゃないかと確認したほど、40代女性が顕著に全体的に多いですね…。たぶん、みなさん時間がないんでしょうね。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

確かに。働きながら、子供の面倒を見て、旦那の世話もし、大変ですよね。

調査団編集部:ポンシュク団長

計り知れない領域だな…嫁に優しくしないとな。

調査団編集部:ポンシュク団長

レポート09 ストレスの要因 1、2位はいずれも“仕事・作業”関連

そのストレスは、主に何が原因になっていますか?複数ある場合は、より大きな原因だと思うものを【最大3つまで】選んでください。

グラフ
編集部まとめ

総計で見ると「仕事・作業で関わる“人”」が41%で1位、「仕事・作業の中身」が31%で2位、「家族」が26%で3位。1、2位はいずれも“仕事・作業”に関わることとなりました。

男性は「仕事・作業で関わる“人”」「仕事・作業の中身」と仕事面でストレスを感じているようですが、女性は「仕事・作業で関わる“人”」および「家族」が同率トップであり、かつ「ご近所づきあい」や「プライベートで関わる、家族以外の“人”」も男性より高いなど、“人”に対してストレスを感じることが多いようです。

さらに男女を年代別で細かく見ると、40代女性の「仕事・作業で関わる“人”」がまた突出しており66%、「家族」も50%超えとなっています。対して男性は若い世代は「仕事面」ですが、年齢が上がるにつれてそれ以外の項目が高くなっているのが特徴的でした。

30代は男女とも「金銭面」がストレスの原因…確かに悩む年代ですよね。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

男性のほうが仕事がストレスに、女性のほうが家族がストレスになるのですね。

調査団編集部:ヨーダ心理分析官

頼りにしたり、安心したりする存在だけども、ストレスにもなる。家族って難しいですね。

「調査団員の声」では、皆さんが抱えているストレスをぶつけていただきましたのでピックアップして掲載させていただきます。

調査団編集部:ヨーダ心理分析官

調査団員の声
50代男性

休みが取れない連続21日早朝から夜間まで仕事、管理者は冗談でも「趣味で仕事に来てるでしょう(笑)」…。何も言えんわ、私も管理職ですが、現場にいないと事業全体に障害がでることもあり、又、管理職不足でどうしても仕事に出ざるを得ない状況、責任感?部下への信頼?ちがうな、取り巻いている周囲の状況に適切な判断を下す人材不足が招いた結果だな、それは、大卒の出世のための踏み台になった現場のやる気が低下した結末が今なんだな。使われるだけ使われてあとはこれかよ、口癖(●^o^●)  ありがとうございます…すっきりしました(^。^)y-.。o○ 52才  東京都  既婚 男性

40代男性

吐き出してくださいって(笑)分析官を相手にそんなことしちゃって大丈夫なのでしょうか?分析官のストレスも心配になります 42才  北海道  未婚 男性

年代性別不明

親友を1年3ヶ月前になくしました。公私共に何でも聞いてもらっていたことを、うすうすは気づいていましたが、いなくなって、どれだけ頼りにしていたかが甚くわかりました。彼女に代わる人は、一生現れないだろうと思うと、時々、無性に寂しくなり、大きなストレスとなっておそってきます。このようにはき出す機会があまりないので、場を与えてくださり、ありがとうございました。

調査団員の声をもっと見る

レポート10 【男女別】効果的だと思うストレス解消方法

ストレス解消方法は?複数ある場合は、より効果的だと思うものを【最大3つまで】選んでください。

グラフ
編集部まとめ

1位は「よく眠る」で47%と約半数の人が回答し、断トツトップ。2位は「お酒を飲む」で26%、3位は「体を動かす」で25%となりました。

男女で比較すると、男性は「お酒を飲む」が女性の3倍、「体を動かす」という回答も女性より10%以上高くなっています。対して女性は「おいしいものを食べる」「誰かと話す」が男性の約3倍の30%超え。「本を読む」や「ショッピング」なども高く、全体的にいろいろな方法でストレスを解消しているようです。

年代で比較すると「よく眠る」や「おいしいものを食べる」は若い世代ほど効果的だと思っており、逆に「お酒を飲む」や「身体を動かす」「ゆっくり入浴」は年代が上がるほど効果的だと思っているようです。

職業別で見ると、「おいしいものを食べる」「誰かと話す」「ショッピング」は専業主婦が他の職業の倍以上となっているのが特徴的でした。

これも40代女性の動きが目立ちますね。

調査団編集部:ポンシュク団長

それに男女の差が良く出ています。男性は酒と運動、女性はごはんとおしゃべり。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

やっぱり男女ってつくりが違うんだな…そりゃあなかなかつきあうのが難しいわけだよ!

「調査団員の声」では、具体的なストレス解消方法をいただいたのでご紹介します。

調査団編集部:ナベカヅ情報分析官

調査団員の声
40代男性

娘と話すと笑わせてくれたり、楽しませてくれます。私が落ち込んだり、イライラしているのを妻より、見分けるのが本当に上手な自慢の娘です。 43才  奈良県  既婚 男性

40代女性

大声で一言叫ぶ。「ばか!」と。少しすっきりします。 48才  東京都  未婚 女性

50代男性

ストレスは周りから与えられているので無く、自らが作り出している事に気づけると、ストレスを感じる事が少なくなります。 59才  岐阜県  既婚 男性

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ヨシダ元主任分析官 ナベカヅ元情報分析官 ヨーダ元心理分析官