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新型コロナウイルス感染症についてのアンケート・ランキング

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何でも調査団
健康・病気・医療 2020年4月3日

新型コロナウイルス感染症についてのアンケート・ランキング

新型コロナウイルス感染症について、日に日に感染拡大のニュースが聞こえてきます。新型コロナウイルス感染症について、不安に思っていることは?日常生活での影響についてなど、緊急アンケート調査を実施して、ランキング形式でレポートにまとめました。

アンケート実施日時:2020年3月20日~3月26日/有効回答数:2,760

調査レポート

レポート01 76%が新型コロナウイルス感染症について不安を感じていると回答

新型コロナウイルス感染症について、不安を感じていますか?

グラフ
編集部まとめ

新型コロナウイルス感染症について、不安を感じているかどうか、アンケート調査しレポートにまとめました。世界的に関心が高いこともありいつもよりたくさんの方に回答していただきました。
「とても不安を感じている」が25.5%、「やや不安を感じている」が50.3%と、4人に3人が何らかの不安を感じている結果となりました。

詳細は以下のとおりです。

「とても不安を感じている」 25.5%
「やや不安を感じている」 50.3%
「どちらともいえない」 9.7%
「あまり不安を感じていない」 12.6%
「まったく不安を感じていない」 1.8%

■男性より女性の方がより多く不安を感じている

男女別でみると、男性より女性が6%不安を感じている方が多い結果となっていました。
男女別の詳細は以下のとおりです。

【男性】
「とても不安を感じている」 25.0%
「やや不安を感じている」 49.7%
「どちらともいえない」 9.9%
「あまり不安を感じていない」 13.6%
「まったく不安を感じていない」 1.9%

【女性】
「とても不安を感じている」 24.8%
「やや不安を感じている」 55.9%
「どちらともいえない」 11.3%
「あまり不安を感じていない」 6.4%
「まったく不安を感じていない」 1.4%

ちなみに、一番不安を感じている方は、60代以上の女性で、「とても不安を感じている」が29.7%、「やや不安を感じている」が56.3%と、合計86%の方が不安を感じていました。

調査団編集部:マリカナ団長

レポート02 いつまで続くのか、終息の見通しが立たないことに7割が不安を感じている

新型コロナウイルス感染症について、不安に思っていることは何ですか?(複数選択可)

グラフ
編集部まとめ

新型コロナウイルス感染症について、不安に思っていることを調査してランキングにまとめました。
総合では、「いつ終息するか見通しが立たないこと」が69.1%でトップ、2位は「自分や家族が感染するかもしれないこと」で62.4%、3位は「 経済・景気の悪化 」で53.4%、4位は「特効薬・ワクチンが開発されていないこと」で51.8%と、4位までが50%超えという結果となっていました。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。

【総合ランキング】
第1位 「いつ終息するか見通しが立たないこと」 69.1%
第2位 「自分や家族が感染するかもしれないこと」 62.4%
第3位 「経済・景気の悪化」 53.4%
第4位 「特効薬・ワクチンが開発されていないこと」 51.8%
第5位 「感染して周りに迷惑をかけるのではないかと思うこと」 48.3%
第6位 「世界中で更に感染者が拡大していくこと」 42.7%
第7位 「感染して更に重篤化してしまうかもしれないこと」 36.5%
第8位 「デマや誤った情報が拡散してしまうこと」 34.5%
第9位 「ウイルスが目に見えないこと」 24.6%
第10位 「感染が疑われても検査(PCR検査)が受けられないかもしれないこと」 19.6%
第11位 「収入が少なくなる・資産が減ってしまうのではないかということ」 15.7%
第12位 「感染すると自分の詳細な行動がさらされるかもしれないこと」 13.1%
第13位 「東京五輪が延期・中止になるのではないかということ」 8%
※「不安に思っていることは特にない」 2.8%

男女別にみてみると、女性は「いつ終息するか見通しが立たないこと」に対し、76.9%が不安を感じており、男性よりも10%程度高い結果となっていました。中でも40代女性は80.3%と一番高い結果となっていました。
また、その他の回答では、「無関心や無自覚な人がいること」や「犯罪の増加、治安の悪化」が複数みられました。「子供の結婚式を延期しなくてはならないかもしれないこと」といった差し迫った事情をお持ちの方もいらっしゃいました。

調査団編集部:カワンヌ副団長

レポート03 新型コロナウイルス感染予防対策の1位は「手洗いの徹底」85%

新型コロナウイルス感染症を予防するために気を付けていること・対策していることは何ですか?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

新型コロナウイルス感染症を予防するために気を付けていること・対策していることについて、調査してランキングにまとめました。
総合では、「手洗いの徹底」が84.2%でトップ、2位は「マスクの着用・咳エチケット」で63.5%、3位は「人ごみの多いところに出かけない」で58.3%と、上位3位までは50%以上という結果となりました。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。

【総合ランキング】
第1位 「手洗いの徹底」 84.2%
第2位 「マスクの着用・咳エチケット」 63.5%
第3位 「人ごみの多いところに出かけない」 58.3%
第4位 「うがい」 46.3%
第5位 「健康的な生活を送ること(食事、睡眠、運動など)」 36.3%
第6位 「消毒液をこまめに使う」 34%
第7位 「換気を行う」 33.8%
第8位 「他人が触るところを極力触らない(電車の手すり、エレベーターのボタンなど)」 30.2%
第9位 「体温を定期的に測る」 17.3%
第10位 「空気清浄機を使う」 13.1%
第11位 「家族など同居している人とタオル類を使い分ける」 5.8%
第12位 「時差出勤をしている(混んでいる時間帯に移動しない)」 4.6%
第13位 「在宅勤務をしている」 4.2%
※「気を付けていることは特にない」 4.4%


■女性は不安も大きい分、対策をしっかり行っている

すべての項目において、女性は男性よりも高い結果となっていました。特に男性との差が大きかったものは、「マスクの着用・咳エチケット」「健康的な生活を送ること」「他人が触るところを極力触らない」の3項目で、男性より10%以上高い結果となっていました。女性は不安も大きい分、手間が少しかかる対策も含めて、男性よりも徹底して対策を行っていることがわかりました。

その他の回答では、「移動を公共交通機関から自家用車に切り替えた」という方が多くみられました。また「常に飲料をとる、のど飴等で唾液の分泌を促す」という方も複数みられました。

調査団編集部:マリカナ団長

レポート04 日常生活の困りごと「マスクや消毒液が手に入らない」60.8%でトップ

新型コロナウイルス感染症で日常生活に影響していることは何ですか?(複数選択可)

グラフ
編集部まとめ

新型コロナウイルス感染症の流行で日常生活に影響していることについて、調査してランキングにまとめました。
トップは「感染予防に必要なもの(マスクや消毒液など)が手に入らないこと」で60.8%、2位は「気軽に外出できなくなっている」で48.8%、3位は「イベントが中止・延期になっている(スポーツ観戦、ライブなど)」で 33.7%となっていました。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです

【総合ランキング】
第1位 「感染予防に必要なもの(マスクや消毒液など)が手に入らないこと」 60.8%
第2位 「気軽に外出できなくなっている」 48.8%
第3位 「イベントが中止・延期になっている(スポーツ観戦、ライブなど)」 33.7%
第4位 「持病の通院など病院へ行きづらい状況になっている」 20.7%
第5位 「トイレットペーパーやティッシュペーパー、おむつなどが品薄になっていて買えない」 18.2%
第6位 「不安がずっと続いて気持ちが落ち込んでいる」 12.9%
第7位 「収入が少なくなるなど経済的に悪化している(仕事が無くなるなどで)」 11.1%
第8位 「仕事のやり方を見直さざるを得なくなっていること」 9.1%
第9位 「子供・孫など学校に通っている家族への対応が負担になっている」 7.0%
※「日常生活に影響していることは特にない」 9.9%


■60代以上の55%が気軽に外出できなくなっていると回答

年代別でみてみると、60代以上の方は「気軽に外出できなくなっている」が54.7%、「持病の通院など病院へ行きづらい状況になっている」が25.2%と他の年代より10%程度高い結果となっていました。
また30代以下の方は、「イベントが中止・延期になっている」が45.0%、「収入が少なくなるなど経済的に悪化している」が20.0%と他の年代よりも5~10%程度高い結果となっていました。

その他の回答では、「花粉症なのに必要なマスクが手に入らない」「スポーツジムに行けず運動不足」「老人保健施設や病院の面会謝絶」や「コロナ疲れ」などの声が多数みられました。

調査団編集部:カワンヌ副団長

レポート05 冷静に判断、約7割が普段の生活よりも多く買ったものはないと回答

新型コロナウイルスの蔓延で、普段の生活より多く買ったものは何ですか?(複数選択可)

グラフ
編集部まとめ

新型コロナウイルス感染症の流行で、普段の生活より多く買ったものについて、調査してランキングにまとめました。
66.9%の方が「多く買ったものは特にない」となっており、これを除くとトップは「マスク」の17.1%、2位は「「アルコール消毒液・シート(除菌・抗菌商品)」 で13.8%、3位は「トイレットペーパー」 で10.5%と、トップ3は10%超えという結果となっていました。
この回答から大多数の人が冷静に判断し普段通りの生活を送っていたことがわかり、買いだめや買い占めなどの状態は一部の方による行動で起こっていたものと推察されます。


総合ランキングの詳細は以下のとおりです。
※「多く買ったものは特にない」66.9%を除く
【総合ランキング】
第1位 「マスク」 17.1%
第2位 「アルコール消毒液・シート(除菌・抗菌商品)」 13.8%
第3位 「トイレットペーパー」 10.5%
第4位 「ティッシュペーパー」 6.9%
第5位 「インスタント食品」 6.7%
第6位 「冷凍食品」 4.9%
第7位 「米」 4.6%
第8位 「飲料水」 2.8%
第9位 「ヨーグルト・乳製品」 2.7%
第10位 「納豆」 1.4%
第11位 「お菓子」 1.4%
第12位 「おむつ・介護用品」 0.7%

ちなみに、その他の回答では、「マスク、除菌、消毒液は買いたくても買えない」が多数みられる中、「仕方なく布製マスクを作るために、ガーゼの生地、綿生地、洋裁用ゴム、テクノロートなどを購入」という声も複数みられました。
また「普段から必要最小限の備蓄は行っているため、買い足しの必要はない」というご意見もありました。

調査団編集部:マリカナ団長

レポート06 新型コロナウイルス感染症がきっかけで控えたことTop3:外出、飲み会・宴会、外食

新型コロナウイルス感染症がきっかけで、控えたことは何ですか?(複数選択可)

グラフ
編集部まとめ

新型コロナウイルス感染症がきっかけで、控えたことについて調査してランキングにまとめました。
総合トップは「外出自体」で44.8%、2位は「飲み会・宴会」で32.3%、3位は「外食(飲食店、フードコートなど)」で29.7%、という結果となりました。

総合ランキングの詳細は以下のとおりです。

【総合ランキング】
第1位 「外出自体」 44.8%
第2位 「飲み会・宴会」 32.3%
第3位 「外食(飲食店、フードコートなど)」 29.7%
第4位 「旅行」 26.1%
第5位 「映画・演劇鑑賞」 17.9%
第6位 「買い物」 12.9%
第7位 「病院」 9.6%
第8位 「スポーツ観戦」 9.0%
第9位 「ライブ鑑賞」 8.0%
第10位 「スポーツジム」 7.7%
第11位 「カラオケ」 6.6%
第12位 「趣味の習い事」 5.8%
第13位 「パチンコ・パチスロ・麻雀」 2.6%
第14位 「冠婚葬祭」 2.4%
※「控えたことは特にない」 24.5%を除く


調査はロックダウン(都市封鎖)の可能性がまだ高くなかった時期なので、1/4の方は「控えたことは特にない」と回答していましたが、状況は刻一刻と動いているのでだんだんと変わっていくことが予想されます。

その他の回答では、「ボランティア活動」「スーパー銭湯やサウナなどの温泉施設」が複数みられました。また「控えた訳ではなく、休止、中止になった」という声もみられました。

調査団員の声では、外出を控えるなど家にいる時間が長くなっている状況の中、どのようなことをしているか、工夫しているポイントなどもあわせて教えていただきました。
「断捨離」「普段やらない所の掃除」「家の中の整理」など普段なかなかできないことをやっているという声が多くみられる中、「映画、動画」「音楽」「読書」を楽しむ、「散歩」「ストレッチ」などで体を動かす、なども同様に多くみられました。

調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声
40代男性

最初は家族で、やりかけていたTVゲームや溜まっていた映画番組や海外ドラマなど見ていたが、あまりにも頭を使わないので最近では海外のボードゲームやカードゲームなど脳トレみたいのを取り寄せて家族と遊んでいます。 47才  埼玉県  既婚 男性

久しぶりに人生ゲームがやってみたくなりました>▽< 押入れの中を探してみようっと調査団編集部:カワンヌ副団長

50代女性

楽しみにしていたコンサートが中止になるし、メディアもこの感染症の話題ばかりで、気持ちが沈みがちになるので、ともかく気持ちを元気にするべく、自分の日常を崩さないで、好きなものに触れるようにしています。腹が立つ話題にはあまり深入りしないようにとか。大好きなクラシック音楽を聴いたり、我が家のインコたちと遊ぶとか。免疫力落とさないように、良く食べ、良く眠りですよね。 53才  千葉県  未婚 女性

好きなものは、白米ご飯、チョコ、スイーツ、ビザ、甘いお酒・・・・- (꒪ཫ꒪; )ヤバイ 食べ物ばかりだ、運動もしっかりやらなくては!調査団編集部:マリカナ団長

50代男性

寧ろ、家のことをじっくりやれて、本来やれてなかった断捨離も進んで、考えようによっては良い時間を取れていると思います。収束した暁には、思いっきり旅行やライブに行きたいと家族みんなで話しています。 55才  茨城県  既婚 男性

母もいつかやろうと思っていた家の中の整理を少しずつやってるよ、って言ってました~ 片付けが進んで家の中がスッキリしたというご意見も多かったです★調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声をもっと見る

レポート07 長期戦を覚悟、国内の終息は2020年内が70.8%、世界的な終息は2020年内は46.2%と予測

新型コロナウイルス感染症の「日本国内での流行」は、いつ頃終息すると思いますか?「世界的な流行」は、いつ頃終息(ウイルスの流行が停止)すると思いますか?

グラフ
編集部まとめ

新型コロナウイルス感染症の日本国内での流行・世界的な流行の終息時期の予想について調査しました。
日本国内で、一番多かったのは「2021年以降」で17.8%、次は「2020年6月」が12.6%、僅差で「2020年8月」が12.1%と続きました。
2020年5月~8月まで約12%前後となっており、半数の方が2020年8月までに終息すると予測している反面、「終息することはないと思う」が11.4%予測している結果となりました。
詳細は以下のとおりです。

【日本国内の終息予測】
「2020年3月」 0.2%
「2020年4月」 3.9%
「2020年5月」 12.0%
「2020年6月」 12.6%
「2020年7月」 11.3%
「2020年8月」 12.1%
「2020年9月」 6.2%
「2020年10月」 8.3%
「2020年11月」 0.9%
「2020年12月」 3.3%
「2021年以降」 17.8%
「終息することはないと思う」 11.4%

また、世界全体では、一番多かったのは「2021年以降」で36.8%、次は「終息することはないと思う」が17.0%、「2020年10月」が10.1%と続きました。
半数以上の方が2020年12月までには終息しないと予測しており、日本より4カ月~半年程度遅い結果となっていまいた。
詳細は以下のとおりです。

【世界全体の終息予測】
「2020年3月」 0.0%
「2020年4月」 0.4%
「2020年5月」 2.2%
「2020年6月」 3.3%
「2020年7月」 5.2%
「2020年8月」 7.9%
「2020年9月」 5.4%
「2020年10月」 10.1%
「2020年11月」 2.4%
「2020年12月」 9.3%
「2021年以降」 36.8%
「終息することはないと思う」 17.0%

ちなみに、男女別、年代別でみても、違いはほぼなく、同じ結果となっていました。
一日でも早くこの事態が終息し、元の生活に戻れるよう、願うばかりです。

調査団員の声では、新型コロナウイルス感染症の対策で、国や自治体の対応についてどのように感じているかを聞いてみました。

調査団編集部:マリカナ団長

調査団員の声
60代男性

政府や自治体の対応に不平不満は誰でも多少あるが、特定の人達や団体など、国を応援せず何か起こると、いつも違和感のある行動をするし、まず信用していないようだ。日本の対応はいいと思います。他の国のような状況だとしたら、国に愛を感じない人は更に世間がかくらんするような行動をすると思います。国民性ですね、まず方針や決められた事柄には粛々と従ってみる、最大の防御だと思います。できれば先ず、既存の製薬の効果を証明して頂いて、世界に日本発の安心を届けるようにしてほしい。 64才  埼玉県  既婚 男性

そうですね、日本の優れた製薬技術を持って、日本発の安全を届けられるよう願っています!調査団編集部:マリカナ団長

60代男性

今までの国の対応は発症数や死亡者数から見ても概ね正しいと思える。ビル・ゲイツが将来多くの市民が犠牲になるのは戦争でもなく感染症であると予想した通りとなった。インターネットは毒にもなるが、既存メディアでは得られない薬となる情報が得られるので、国民は自分の判断力を磨く努力行い、自分を守る手段を身に着けるべき。ダイヤモンドプリンセスは不幸な出来事であったが世界に感染が広がる中での海外旅行などは当面禁止と言った強い対応をすべき。 68才  東京都  既婚 男性

ビル・ゲイツさんは5年も前にウィルスの脅威に対して警鐘を鳴らしていたのですね。先見の明がさすがσ◎◎¬調査団編集部:カワンヌ副団長

40代男性

観光やエンタメ業界における経済的打撃が全くといって良いほど顧みられていないことへ危惧を感じます。「観光立国」と言っていたはずなのですが……。 41才  東京都  未婚 男性

確かに! 終息後の対策については少しずつ聞こえてはきていますが・・・調査団編集部:マリカナ団長

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編集部員ご紹介

マリカナ団長 穏やかだけど怒ると怖い。しっかり者に見えて意外と抜けているところも…。
カワンヌ副団長 とにかく元気いっぱい!流行に敏感でミーハー、美少年好きのイマドキ女子。
OB&OG
ポンシュク元団長
ヨシダ元主任分析官 ナベカヅ元情報分析官 ヨーダ元心理分析官