乗船目的1位「移動手段(連絡船、水上バス、フェリーなど)」7割

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何でも調査団
旅行・おでかけ 2016年1月29日

船についてのアンケート・ランキング

「乗ったことのある船は?」「船で嫌だと思うことは?」「豪華客船に乗ったら、やりたいことは?」など“船”に関することをアンケート調査しました。
アンケート実施日時:2016年01月15日~2016年01月21日/有効回答数:2,745



レポート04 乗船目的1位「移動手段(連絡船、水上バス、フェリーなど)」7割

船に乗った目的は?(複数回答可)

グラフ
編集部まとめ

総計を見ると、1位は「移動手段(連絡船、水上バス、フェリーなど)」で70%、2位は「観光(船からの景色を楽しむ)」で67%と、ここまでが過半数超え。3位は「レジャー・デート(手漕ぎボート、ディナークルーズなど)」で35%でした。

■上の世代ほど、船の楽しみ方を知っている?
年代別でみると、上の世代ほど「趣味の手段」「船旅」「パーティー・宴会・飲食」などの回答率が高く、ほかの世代よりも船を移動手段としてでなく、楽んでいるのがわかりました。

避難は2名だけだったのですが、実は私も避難しました!無人島で合宿があったときに、波が荒れすぎて船が出せなくなってしまい、それで避難用のシーカヤックに…。ホント、死ぬかと思いました>▽<;

「調査団員の声」では、船を使った観光で、良かった・印象に残った場所とその理由を教えていただきました。
調査団編集部:カワンヌ副団長

調査団員の声
60代男性

新婚旅行でギリシャのエーゲ海に行った時の事です。ほぼバックパッカーに近い貧乏旅行でしたが、旅行社の粋な計らいだったのか、ミコノス島に渡る時、豪華客船に便乗させてくれれたのです。この豪華客船には、お金持ちがエーゲ海クルーズするために乗ってたのですが、ミコノス島の近くに来た時に、我々だけ小さなタグボートに降ろされ、お金持ち達の拍手とともに、豪華客船から離れて島に向かったのです。今でも、キラキラ豪華なクルーズ船から、波間を漂うタグボートへの乗りかえた時の落差のある緊張感を思い出します。 60才  京都府  既婚 男性

エッ、うらやましい! 豪華客船に便乗なんて、一生忘れられない、ステキな新婚旅行の思い出ですね★ いいなー私も乗せてほしいです>▽<調査団編集部:カワンヌ副団長

50代男性

都内運河のリバークルーズに参加。一ツ橋~日本橋川(神田橋・常盤橋・日本橋・呉服橋・江戸橋)~隅田川~豊洲運河~隅田川~神田川(美倉橋・昌平橋・万世橋・聖橋・水道橋)~一ツ橋というコース。小雨交じりに寒い日だったので、天井の開いたクルーズ船ではめちゃくちゃ冷たかった。でも日ごろ見ることの出来ない視点から東京都内~お台場等を見ることができて良かった。そのうえ添乗してくれた説明者の方が素晴らしく博識でいろんなことを教えてくれたので最高でした。 59才  千葉県  既婚 男性

東京都内を船でめぐるんですね、それはおもしろそうです~(´▽`*)東京に住んでいると、逆に東京の観光ってあまりする機会がない気がしますし、違う視点から東京を見るツアーってステキです♪調査団編集部:マリカナ団長

40代男性

まだ学生の頃、友達と「香港」へ旅行しました。本場の中華料理や観光や買物を充分漫喫した後、もうひとつの目的地「マカオ」のカジノへ突撃!(当時はまだ香港はイギリス領、マカオはポルトガル領でした)マカオへはフェリーで移動なので、出国手続きをしてからいざ乗船!そうそう乗る機会の無いフェリーとこれから向かうカジノへの期待感に一同ワクワク^^、、していたら何やら船内で賑やかな掛け声がし始めました。見ると、何と乗務員さんが乗客へ「ビンゴシート」を売り回っていました!最初は目が点になりましたが、面白そうなので全員で購入。ひとしきり売り終えると、船内ビンゴ大会が始まり、あちこちから歓声奇声が飛び交って大盛り上がりでした。残念ながら我々一行は誰もビンゴならずでしたが、カジノの地へ向かう船内からすでにカジノワールド全開なんて、、一同、驚きとともに激しく感心したのでした^^ゞ 47才  埼玉県  既婚 男性

カジノへ行く前の船内でビンゴ大会、まさに移動も旅の一部、って感じでいいですね! ビンゴならずでも、そこで運を使っちゃわず貯めたという意味ではよかったんじゃないでしょうか?^▽^その後のカジノ、どうだったんだろう、気になります★調査団編集部:カワンヌ副団長

50代男性

かつてフジテレビの「なるほどTheワールド」でも紹介されたことがありますが、オーストラリアの東海岸・ロックハンプトンからグレートケッペルアイランドに渡る船のどてっ腹には2本の水平マストが装備されていて(普段はたたんである)、その間に大きなネットが張られている。水平マスト2本は水面ギリギリに張り出されてネットだけが水中にある状態でゆっくりと船を走らせます。みんなでマストやネットにしがみついて遊びます。すごい水圧がかかり、女性の水着が外れてポロリもしょっちゅうありの様です。30年ほど前に実際に体験した情報ですが、アノ船まだあるのかなぁ。 59才  京都府  既婚 男性

50代女性

ヨーロッパに滞在していた際、世界遺産を中心にニース~マルセイユ~コルシカ島~サルデーニア島~ジェノバという船旅をしたことがあるが、短い日数の中で効率的になかなか行かれない所までしかもゆったりしたスケジュールで回ることに非常に驚いた。行く先々で趣向の異なる楽しみ食事や変化がありまったく異なる景色を堪能できる旅で船旅の充実しているヨーロッパならではの企画だとたいへん感心した。現在は難民問題の為中止になってしまったようだが、様々なアイデアが盛り込まれた船旅は他では経験できない面白さがある 59才  東京都  未婚 女性

60代男性

20年位前に、ヨーロッパ視察旅行で乗った、ヘルシンキ→ストックホルム間の豪華客船。といっても5万トン級の客船でしたが、なにしろそんな大きな客船に乗る事自体が初めての経験だったので、その時の事は今でもはっきりと覚えている。何階層にもなっている客室。レストランや店がいっぱいで、まるで街の様なプロムナード。実際の通貨で遊べるカジノ…etc.シリヤラインというその航路は、たった一泊だけの定期航路だが、船旅の全てが詰まっていた様な気がする。 61才  東京都  既婚 男性

50代男性

40年ほど前になりますが、沼津港から三津シーパラダイスというアトラクション付き水族館までの定期航路がありました。祖母に連れられて、船に乗りましたが、その船(竜宮丸)が、子供心にも竜宮城のイメージ通りのゴテゴテの派手さを感じる船で、しかも、内部は畳敷き。その畳敷きの船室の真ん中にガラス張りの穴が開いていて、海底が見える構造になっていました。結局、魚なんか見えなかったのですが、他にこんな和風の趣向の船に乗ったことがないので、非常に印象に残っています。その日は、海が荒れていて、座敷に寝そべっていて油断すると、ころころ転がって行ってしまうほどでしたが、いとこ達と床に開いた窓に頭を出す形でうつぶせで踏ん張ったのは良い思い出です。ネットによると、あの頃の船はすべて退役したそうです。 53才  千葉県  既婚 男性

40代男性

純粋な観光ではなかったのですが、ダイビングでクルーザーを使った折。水中でタマタマ出会ったジンベイザメが、まるでイルカの様に人懐っこいヤツで、水中では我々の周りをひたすら周遊していました。われわれが浮上を開始すると、やはり周遊しながらついてきます。そして船に上がっても…今度は船の周りを、半身を浮かべたまま周遊…周遊…・・いつまでたってもぐ~るぐる。水族館でも、これだけの至近距離で長時間、ジンベイを見続けることは難しい。ジンベイやホエールウォッチの様な観光船でも、こんなことは無いのでは? おかげで、いつまでたっても船に上がってこない方々、せっかく上がったのにまた飛び込んでいってしまう方々が続出し、出航は大幅に遅れてしまいましたが…。 46才  東京都  未婚 男性

40代男性

ダーウィンの進化論で有名なガラパゴス諸島での、ダイブ・クルーズは一生の思い出です。ゲスト14人乗りのクルーズ船でフランス、ドイツ、アメリカ、カナダ、フィンランド、ベネズエラからの仲間と「食う、寝る、潜る」の1週間を共にしました。ところどころ立ち寄る島ではイグアナ・ウミガメや鳥たちを観察し、水中では野生のイルカと泳いだり、エイやハンマーヘッドシャークの群れに囲まれたり、他では経験できない野性を楽しむことができました。 49才  東京都  既婚 男性

50代女性

熱海の花火大会。知り合いの漁師さんが、海上から眺めるクルーズを企画していて、もうすでに何度も乗船。海上から眺める空中ナイアガラは圧巻。船で移動中、運が良ければ、海中で輝く夜光虫の幻想的な青い光をみることができます。 56才  東京都  未婚 女性

40代男性

「積丹ブルー」と呼ばれる透明度の高い海の中を、展望室にある窓から見学できる水中展望船 ニューしゃこたん号 手の届きそうな海底にはウニが絨毯のように。かもめを間近に見ることができるえさやり体験は結構迫力 48才  東京都  既婚 男性

60代男性

西伊豆の堂ヶ島の遊覧船。天窓洞という天然の洞窟に入っていくのだが、文字通り天窓のような上部から差し込む陽差しがレンブラント光線のように美しくて幻想的。気持ちがいいので、客室ではなく外のデッキ席に乗るのがお勧め。 60才  東京都  既婚 男性

50代男性

20代のころ職場の皆と屋形船で宴会しました。当時はポケベル全盛でしたが「会社から呼び出されたら泳いで戻るのかよ」「まさかァ」という確信犯ぞろいです。都内某所の船着場から夕方出船し、暮れなずむ東京の街並みを水上から一望したときの開放感は今も忘れられません。スシ、サシミ、テンプラという鉄板メニューに舌鼓をうちながら夜風にあたる、その心地よさ。費用はちょっと高めでしたがそれが気にならない位に楽しめました。 50才  神奈川県  既婚 男性

50代女性

鹿児島在住なので桜島フェリーをよく利用するが、錦江湾サマーナイト花火大会を見るために桜島に渡った帰り、混雑を避けるために花火大会の途中でフェリーに乗った所、花火が真横で大きく見えた.思わぬ穴場だった。あとは学生時代、瀬戸内海航路(新門司から大阪南港)をよく利用したが、夜明け前後に瀬戸大橋の下を通過するのを眺めるのが好きだった。 52才  鹿児島県  既婚 女性

60代男性

昔行った小豆島観光の船と陸の連携である。船で行ってから、寒霞渓のロープウェイ等もあり、小豆島をどう回るか悩みながら、とにかく土庄港へ行った。そうしたら、路線バス周遊チケットがあった。これを使うと、主だったところはすべて回れる。そして、バスの時間もわざとずらしているようであり、ビューも楽しめるそれなりの休憩時間が自然に組み込まれている。港に戻ると間もなく帰路の船が出る。普通なら、船会社とバス会社がそれぞれ勝手に運行して、接続待ちが面倒であるが、これなら観光バス利用のように効率的に回れるので、うまいことダイヤを仕組んでいると感心した。船でないと行けない観光ポイントが、みんなこうしてくれると安心して船が利用できるのだけれどなぁ。 65才  群馬県  未婚 男性

60代男性

宮崎県南部の串間沖で体験した「トビウオすくい」がよかったです。夏の夜に漁船で出港するのですが、沖合に出ると何十年ぶりかで見事な天の川を見ることができました。あまりの美しさに思わず「わぁ~」っと大きな声をあげると、船長が「どうした?」と言って飛んできました。「天の川がきれいだから」と言うと、船長は空を見上げながら「ふん、いつもこんなもんやが」とブツブツ言いながら操舵室に戻っていきました。 66才  宮崎県  既婚 男性

30代女性

なんといっても流氷船おーろら号。網走まで行き、そこからオホーツク海へ。本当に染めたような青い色の氷を間近で見ることが出来ました。船酔いも忘れるくらい楽しかったです。難点は、やっぱり「しばれる」の一点ですね。 37才  北海道  未婚 女性

60代女性

西表島での「サガリバナ」観賞のカヤックツアー。初夏、夜明け前から手漕ぎで川を遡り、川面にぽたぽたと落ちてくる「サガリバナ」を観賞するのですが、淡いピンクの花は幻想的で、とても印象的な光景でした。夜が明けてからの帰りは、文字通りの「ジャングルツアー」でこれもとても楽しかったです。 63才  神奈川県  既婚 女性

40代女性

モルティブに行った際、夜中に空港から船で島まで移動しました。願い事がし放題の流れ星の大群、そして星がつかめるのではないかと錯覚し、横になったまま無意識に手を空に伸ばしており、我に返ったとき、恥ずかしいと思いキョロキョロしたら、周囲の人の腕が皆、空に向けられていました。船は本当に空が近くなります。 45才  東京都  未婚 女性

50代女性

まだ、結婚する前に旅行に行った時に、移動手段でフェリーに乗った船の中で見た夕日が綺麗で…つい、ロマンチックになり、あれよ、あれよ…と言う間に結婚まで辿りついてしまった(笑) あれが無かったら結婚していないだろうな~! 51才  埼玉県  既婚 女性

60代女性

20代の頃信州に女性二人旅をしました。女神湖で貸しボートに乗り湖の真ん中あたりでゆたゆたしていると若者二人のボートが漕ぎ寄ってきて、どこからきたの、とか聞いてきます。お?ナンパ?と思いきや、彼らは地元の中学生でした。二言三言話した後「お菓子が欲しい」と言うのです。開封していないのをあげると、それではなく私たちが食べていた「そのお菓子」が欲しいとのこと。どんなものを食べていたのか忘れましたが、珍しいものではなくどこにでもあるような袋菓子だったと思います。残りを袋ごとあげるとお礼を言って離れていきました。そのお菓子が目当てだったみたいです。いとおかし^^。5日間も旅行していたので、もっと色んなことがあったはずなのに、案外こんなことが記憶に残るものですね。 67才  大阪府  未婚 女性

50代男性

軽井沢の塩沢湖でのスワンボートですかね。子供達が小さかったとき、家族4人が2人ずつに分かれてボートに乗り込み、一周を競い合いました。他の方たちは優雅に湖面を漂っていましたが、私たち家族は「おりゃ~!」ってな感じでスポコン漫画的にペダルをこいだんです。その姿は注目の的となり、ボートを降りた後も「あの人たちだよ…」なんて笑われるような感じで。これが今でも語り継がれる我が家の楽しいレジャーシーンの一つです。 51才  長野県  既婚 男性

60代女性

アンコールワット観光のために、ヴェトナムからシェムリアップまでメコン川を1週間のクルージング。始め両岸の景色が単調と思いましたが、日の出、日没時に甲板に出て仰天、歓声を挙げました。空も川面も茜色に染まり、日没後には対岸に、それこそ盆のような月の出。夜空には満天の星、両手を伸ばせば掬えそう、と錯覚するほどの美しさ。両岸には暮らし方も生業も違う小さな村が点々と。織物、篭づくり、焼酎造りなどなど、土産品も豊富で楽しんだ船旅でした。船は7,80人乗り、旅行会社所有のクルージング用で、その時が処女航海。船室はベッド・クローゼット・トイレ・シャワー付きの個室でした。 78才  東京都  既婚 女性

50代男性

何と言ってもガラパゴス諸島のクルーズが最高だった。様々な島を巡り、イグアナ、ゾウガメ、マンタ、ウミガメ、イルカ、アシカ、ペンギン、バラクーダなどなど魚類、爬虫類、鳥類、哺乳類の海洋生物たちを観察したり、一緒に泳いだり、人生最高の思い出です。 55才  大阪府  既婚 男性

60代男性

イスタンブールのボスフォラス海峡を、マルマラ海(エーゲ海)から黒海に抜けた船旅は、一番の印象だ。風景はとにかく素晴らしいが、何故かアジアと欧州の歴史に感銘を受け、涙する。 72才  東京都  既婚 男性

50代女性

ナイル川クルーズ。窓から遺跡やモスクを眺めながら、ゆったりと川を下っていく。スタッフもフレンドリーで行き届いており、とても楽しかった。川岸から物売りが声をかけ、品物を甲板に放り投げてくるのもおもしろかった。 52才  大阪府  未婚 女性

40代女性

コスタリカで体験したジャングルクルーズで野生のナマケモノや珍しいサルや極彩色の鳥類、ワニにイグアナなど様々な生物を間近で見る事が出来てとても興奮しました。 44才  神奈川県  既婚 女性

50代男性

やっぱり長瀞のライン下りかな。この手の観光としては、距離が短い方なんだけど、その分、難所や急所がいろいろあり、船頭さんの腕を感じる。比較的近いのもよいしね。急流で巨岩を寸でのところでかわすのは最高ですよ。 51才  茨城県  既婚 男性

50代女性

ベトナムのハロン湾クルーズ。お天気もよく、TVの世界遺産で観た通りの風景が広がり、圧巻でした。ハノイから遠いし船内に物売りが来るのが面倒くさかったけれど、ベトナム料理も口に合い、気持ちよい休日が過ごせました。 55才  東京都  既婚 女性

40代女性

私ではないのですが、何の趣味もなかった父が退職後、いきなり世界一周に船で出かけました(勿論海外初体験)。でも旅行より船で同好会に入り友達がいっぱいできたことが一番の思い出だそうです。今でも日本中に友達に会いに出かけています。 41才  兵庫県  未婚 女性

30代女性

横浜でナイトクルーズの船に乗ったことがあります。街の夜景もさることながら、大きな橋の下をくぐったり、いろんな建物を船から見るのは楽しかったです。普段見ている景色を海から見るのは新鮮だし、横浜は特に船からの眺めに重きを置いた建物が多いのでさらに良かったのだと思います。 38才  東京都  未婚 女性

40代女性

ハンガリーの首都・ブダペストでドナウ川のナイトクルーズ遊覧船に乗りました。ライトアップされた「くさり橋」や「王宮」を川から眺め、まさにドナウの真珠と呼ばれる美しい景色にうっとりしました。 49才  埼玉県  既婚 女性

50代女性

初めて水上バスに乗ったとき、工場地帯を横切るときがちょうど夕暮れで、夕陽の反射がこの世のものとは思えないほど幻想的だった。夢の島さえファンタジックに見えた。今はその航路ないみたいで残念。 52才  東京都  未婚 女性

50代男性

2年前に山中湖でスワンに乗ったのですが、さすがに犬2匹を連れてはダメだろうと思ったら、どうぞどうぞって言うのでワン達と共に乗りました。いつも陸上では元気はつらつなワン達がビビッて固まっていたのがすごく印象的でした。 57才  千葉県  既婚 男性

50代男性

仕事でロシアのハバロフスクに行った時アムール川の遊覧船の乗った。幅の広い黒い川から観るハバロフスクの大きな教会・教会・鉄橋が印象的だった。 53才  北海道  既婚 男性

60代男性

国内では、瀬戸内航路で夜中に通過する瀬戸大橋、明石海峡大橋の海面からの眺め。海外では、ライン河下りの両岸の葡萄畑と城や砦の素晴らしい風景。又ブダペストのドナウ川遊覧クルーズと、メルク修道院からのバッハウ渓谷の船旅、何れも素晴らしい風景。 75才  大分県  既婚 男性

50代女性

観光ではないが、太平洋の真ん中で本物のコバルトブルーの海の色を見たとき。限りなく透明なのに、絵の具をだしおしみなくたくさんチューブから出したような濃い色。沿岸では絶対に見られない色でした。 53才  茨城県  既婚 女性

60代男性

フッテンルーテンでノルウエー沿岸をオーロラ出現を待ちながら欧州大陸北端までの船旅をした。オーロラは少ししか見えなかったが、緯度が上がるたびに景色が変わり思い出に残る旅が出来た。 79才  神奈川県  既婚 男性

50代男性

①熊本県球磨川下り:日本3大急流の一つですので、スリルとサスペンスには欠かせません。時折船から落ちる方もいるとか?(未確認情報です)②福岡県柳川市の観光どんこ舟:こちらは波が立たないので、写真もゆっくり取れますし、情緒を感じるには最高ですね。 55才  鹿児島県  既婚 男性

60代男性

オスロからコペンハーゲンまでDFDSのクルーズでは11階からの眺めが良く、食事もバラエティ豊かで振動もほとんど伝わることなく本当に快適な旅となる。 68才  大阪府  既婚 男性

40代男性

ハワイのオワフ島で乗った湾内遊覧船。双胴船でゆれが少なく、たまたま迷い込んできた鯨の親子に遭遇できた。単純に湾内をクルーして船内でディナーショーを見るだけのプランだったのですが、歌手の方が突然歌の途中でLOOK!といって指差し方向に鯨がいました。 42才  愛知県  既婚 男性

60代女性

掘り巡り。近江八幡。船頭手漕ぎ木造船。桜と菜の花の細い掘りとアオサギなどがいる広い掘り。水面と近い距離でノンビリ感が良かった。その年は桜の開花が早く散ってしまった後でチョット残念。 61才  神奈川県  未婚 女性

40代男性

東京の友人が結婚式に招待してくれたので、北海道から当時5歳の息子と共に行きました。式の翌日、桜が満開の千鳥ヶ淵で息子とボートに乗ったのが良い思い出です。しかし、息子は全く覚えていないそうです。 49才  北海道  既婚 男性

50代男性

飛鳥に乗って函館から横浜経由清水までクルーズした時に、夜中に金華山沖で海を見たら、全く波が無く湖や池のような平水面を見た時に、海に波がない時があることを初めて知った。 56才  静岡県  既婚 男性

60代男性

東京湾の周囲にある工場地帯の夜景です。予想以上にきれいで昼間見るのとは段違い。船上の時間があっという間に過ぎました。家内と一緒でしたが二人とも若かったときに戻ったような気がしました。 85才  神奈川県  既婚 男性

60代男性

山口県青海島遊覧観光、遊覧観光のコ-スは3種類程あり、私たちは一番長いコ-スを選び、天気は晴天で海の色はブル-すごく綺麗で、また景色はさまざまな奇岩がそそりたち、すごく迫力を感じました。 74才  兵庫県  既婚 男性

50代男性

ドライブ&キャンプで九州を一周したとき、天草と佐多岬でカーフェリーに乗ったが、ドライブの運転疲れと景色の良さですごく快適だった。それ以来遠出するときはカーフェリーを探すようになった。 54才  埼玉県  既婚 男性

50代女性

長年憧れていたヴェネチアへ行ってきました。もちろん移動手段はヴァポレットという水上バスです。ゴンドラも水上バスと共に沢山航行していて絵になる街です。昨年は厳島神社へも行きましたので、そちらも水上バスで移動。手漕ぎボートで鳥居の下も潜ってきました。どちらもまた訪れたい素敵な場所です。 54才  埼玉県  未婚 女性

40代男性

宮城県・松島での釣り船。ハゼ釣りが盛んで、船上で釣ったハゼを様々な形で食すこともできたのでした。ポンポン釣れるしとても美味しいし、景色も良い。船の方の伝統の釣技(エサ無しで、紐の結び目で釣るのです)等も見ることができ、とても楽しかったです!松島以外でも、船での釣りは漁師料理と本当に新鮮な魚ならではの美味を堪能できるので、総じて楽しかったですよ。 44才  神奈川県  未婚 男性

50代男性

東京湾フェリーで久里浜から金谷に向かって、久里浜を離れる風景と、東京湾の真ん中を走っている時に風景が好きです。「東京湾ってこんな感じ」と思いながら、他の事を忘れさせてくれます。また、広島の宮島口を離れて、宮島の鳥居に近づく風景が好きです。旅先でのワクワク感が増幅します。 55才  北海道  未婚 男性

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